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ブスなチアガールのコスパンの件(1)

投稿:2025-01-09 12:56:37

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MARI◆iEaDeQA(東京都/40代)

先日のとあるイベントであった出来事

パレードの途中でやけに短いミニスカJKチアを発見。

チアなのでパンチラしてるのは当たり前なんだけど、普通にしててもパンチラしてるほどのミニ。

コスパンのお尻のたぶが白のプリーツミニの裾からはみ出てます。

前から見てもコスパンが覗いてます。スコートが短すぎます。

普通にしていてもコスパンが覗いている最高の被写体でしたが残念なことに顔はブス。

他のチアメンバーに比べると数段落ちる下の中。

周りにもチアのパンチラを撮っているカメコが大勢いましたが、他のメンバー達の可愛さにブスチアは一番のパンチラチアなのにも関わらずカメコ達から無視されていました。

自分もチアのパンチラ狙いのカメコ。コスパンのパンチラを撮るのを生きがいにしているコスパンマニアの変態w。

だから自分だけは、そのブスさとパンチラのいやらしさのコントラストに興奮して、ブスパンチラJKチアだけを露骨に狙っていました。

彼女にもきっとパンチラを狙っていたのはバレバレでした。

ブスチアだけをターゲットにしていたせいで彼女と何度も目が合います。

気のせいか、足を上げる時やパンチラするアクションの際はこちらに向けて見せ付けるようにアクションをしててくれてた気がしました。

パレード中もずっと併走追っかけしてブスチアだけを撮りまくりました。

パンチラでない時などはブスチアに向けて手を振るなどしているとブスチアもこちらに向けて笑顔で応えてくれたりしました。

夢中で全色んなアングルで撮らせてもらいました。

そして、パレードが終わり終着地の公園に。

公園は凄い人。チア達はパレードの終わりでホッとしたんだろう、気が緩んで笑い合い休憩に入っています。

自分は目を凝らしてブスチアを探す。たくさんのJKチアの中にようやくブスチアを見つけました。

目が合ったというより、勘違いかな?ブスチアも自分を探していたように感じます。

ブスチアはニコっと笑顔を見せてくれて視線を合わせたまま誘うように人の少ない後ろのフェンスに移動していきました。

もちろんついて行きます。

傍に行くのも怪しいかなと思ったのでフェンスのベンチに座ってブスチアを見ていると、こちらに何気に近づいてきました。

目の前に来たのですが私を無視してストレッチを始めました。そのくせ私とずっと目が合っているんです。

フェンスに足を上げてたり、屈伸したり…もちろん見せつけるようにするので目の前に大きなお尻を包んだコスパンが丸見えです。

「え?何?誘われてる?」そう思った時、小さい声でブスチア

「…撮って…いいですよ…」

それを聞いた私は黙って接写でシャッターを切りまくります。

コスパンの股間お尻、そして不細工な彼女を撮りまくります。本当にブスです。撮っているうちに最初は閉じられていた口元が半開きになりハァハァと吐息を荒くしています。表情がアヘ顔に近くなっています。だんだんブスチアが可愛く愛しくなってきます。

「少しお尻が上がってるのが撮りたい」「下から撮っていい?」撮っているうちにイベントでの撮影と混同してしまってポーズ指定までしていました。お尻の位置を直したり足の位置を触っていたりしていましたが、気づかないうちに彼女のコスパンに包まれた大きなお尻を撫でまわし揉みしだいていました。

オマンコを触りコスパンの手触りに勃起してます。

熱く熱を持ったオマンコ、クリトリスを弄っていると

「ハーハー…ダメ…ハァ…コスパンに…ハーハァ…染みちゃうから…」

「あ、ごめん」

慌てて惜しくてなかなか離し辛い手を放しました。

自分「つい、我慢できなかった…嫌なことしちゃった、ごめん…」

ブスチアはそのブスな顔を恥ずかしさと興奮と恍惚感で歪めて真っ赤にしています。

「あ、謝らないで下さい…あたしなんかを…ずっと…撮ってくれて嬉しかったから、もっと撮って欲しくて…触られるのも初めてだったから…嬉しかった…です…。気持よかったし…でも…午後もパレードあるからコスパンにシミがついてると恥ずかしくって…」最後は恥ずかしそうに消え入りそうな声です。

「あたし、ブスだから…今までカメラ向けられたことなんかなかったんです…」

そう言いながらブスチアはポーチから中のものを取り出します。

「でも…今日は嬉しかったぁ…夢がかなったみたいで…いつもパレードではあたしもパンチラとか狙われないかな…なんて妄想して…ぬ、濡れちゃってたんです…恥ずかしいけど」顔が真っ赤です。

興奮に壊れちゃったみたいに話し出すブスチア。

「だからコスパンに染み作っちゃったら…ブスのくせに何を興奮してるの?なんて言われるから…アンダーの上にパンティまで穿いてからコスパン穿いてるんです…変ですよね…」

初めて会った相手へのブスチアの突然のカミングアウトです。多分、あまりの興奮にテンションが上がりすぎているのかな?聞いてみました。

「濡れやすいの?」

「…はい」

「今も濡れてる?」

「はい…多分…アンダーはグチョグチョです…パンティも濡れてるみたい…でとりあえず止まってるけど…もう少しでコスパンに染みるかもです…だから…あの…」

ブスチアが今までより顔を赤くしてモジモジしてます。

「どうしたの?」

「午後も本番があるんで…あの、あの…コスパン…穿き替えたいんで、あの…」

「ああ、そうだね。じゃ、午後も頑張って!素敵な写真撮らせてくれてありがとうね」私は着替えるブスチアのためにその場を離れようとベンチを立ち上がりました。

「あ、あ…違うんです…着替えるんでいいですか?って聞きたかっ…ただけで…」

「え、でも穿き替えるんだったら、いられると嫌でしょ?」

ブスチアはモジモジしながら恥ずかしそうに

「いてもらって…も…いいです…でも…ブスの着替えなんて‥見たくないですよね…」

「そんな事ない!見たい!」と思わず食いついてしまいました。

ブスチアがクスッと小さく笑います。

「じゃ…すみません、失礼して穿き替えますね」

ブスチアはそう言うとスコートの中にてを入れてブルーのコスパンを脱ぐ。途中太腿あたりで手を止めるとポーチからアンダーとパンティとコスパンを取り出してコスパンに何かを張り付けてます。

照れ笑いをして彼女が「オリシーですよ。…午後の本番は…絶対、コスパンに染みちゃうから…」

「へぇ、そうなんだ、チアの子ってみんな付けてるの?」

ブスチアは穿いていたコスパンをアンダーやパンティと一緒に脱ぐとポーチに仕舞います。

「結構…チアしてる子ってパンチラとか狙われて…濡れちゃてるんですよ。うちの部、可愛い子多いからよく撮られて…コスパン直に穿いてる子は付けてる子いますよ」

「じゃぁ君も?」

「あたしは…いつもは…付けてませんよ…撮られないし、妄想でいいなって思ってるだけですし…でも今日は…あたしは、い、いっぱい撮ってもらって…あ、あんな事してもらって…」

アンダーとパンティを穿き終わってコスパンに足を通したブスチアを見ながら多分、触ったことだろうなと思ったが「あんな事?」と聞き返します。

貌をさらに紅くしたブスチア。

「触ってもらった…男の人に触ってもらったのって…は、初めてだったんで…気持ち良くて…もうその事ばかり思い出しちゃって…や、ばいです…すごい濡れちゃってるから…」

コスパンを引き上げて恥ずかしそうに私を見ます。

「まだ…染みてませんか?…」スコートを捲ってちょっと腰を突き出してコスパンの股間を見えるようにします。

「うん、大丈夫、オリシーがちょっと目立っちゃうけど…」

そう教えて答えます。

「格好悪いけど…仕方ないです…」

「やっぱりコスパンに染みちゃってると恥ずかしいもんね」

「はい…あ、でも…コスパンシミになってても…午前部みたいに写真に撮ってもらえるのは…やっぱり嬉しいです…あ、あの…午…部、…と濡れ…スパン…シ染…み…よかっ…ですか…?」

最後はかすれてよく聞こえません。

「え?」聞き返しました。

掠れるような小さな声だったけど「午前部、もっと濡れてコスパンが染みてたらよかったですか…?」と聞こえた気がしました。

遠くで『●●高ー!集合ー!出発前の打合せするよー』と習合の声がかかりました。

「あ、集合…」

名残惜しそうにつぶやくブスチア、こちらも名残惜しかったです。

「午後、頑張ってね」

「ハイ!…あ…午後の部も?…」

期待のこもった聞き方です。

こちらの頭の中にはさっきの『もっと濡れてコスパンが染みてたらよかったですか…?』が頭の中に渦巻いて、どういうこと?濡れたコスパンを撮られたかった?見せたかった?と考えて答えどころでなかったので少しのラグが出てしまいます。

「…あ、うん、午後も見てゆくつもり」

「そ、そう…ですよね…午前中はあたしなんか撮ってたから…」

「うちの部、可愛い子いっぱいいますから…ほかの子撮らないとですよね!…1列目のA美ちゃんと3列目のB子ちゃんと7列目のC香ちゃんはすごくおっぱい大きいです、ツインテールの子はD代ちゃんて言ってアイドルみたいに可愛いし、あたしなんか足元にも及ばないくらい可愛いのにサービス満点のE美先輩とか、5列目のF子ちゃんなんか…多分今日ノーブラです!…」

一気にお勧めのチアを並べていくけど段々声が小さくなって悲しげに聞こえる。私にちょっと近づくと袖をきゅっと掴んで下を向いたまま「でも…でも…もしよかったら…少しでも時間があったら…でいいんです…」ちょっと切ってから思い切ったように「ま…また…あたしも撮ってください…」

すごく頑張って言ったんだなとわかるお願いです。

本当にカワイイ一生懸命なお願いでした。

もうこのブスチア以外撮るつもりはなかったから

「午後も君しか撮るつもりはないよ」

「!…!」一瞬何を言われたのかわからないというキョトンとした貌になるブスチア

「その前に、お勧めの子たちの名前は教えてもらったけど…一番知りたい君の名前を教えて欲しいかな」

「えッ!…あッ!あ…あッ…そうですね、あたしは…M…と言います◆川Mです」

掴んだ袖をそのまま自分の目を見て教えてくれました。

「M…Mって言うんだ名前。好きな名前。」

自分の名前も言わないと、と俺は名乗ります。

「じゃぁ、ちゃんともう一度ね。」

「もう一度?」Mはちょっと小首をかしげます。

「うん。午後もMちゃんしか撮るつもりはないよ」と一度切って「だってオレ、もう、Mちゃんのファンだもん」

もうMは小鼻を膨らませて真っ赤になって呆然としています。

「フ…ファ…ファンだなんて…す、好きな名前だなんて…は…はじめて…言われた…です」

もうあんなにブスだなーと思ってたMがもう、可愛く見えて仕方ないです。

「さっき小さかったけど聞こえたよ。もっと濡れてコスパンが染みてるMちゃん撮りたいよ。さっき穿き替えてるときのMちゃんのお尻撮ればよかった。もっと触ればよかったMちゃんのコスパンのお尻…」

無意識だったけど、Mの突き出した股間に完全にカチカチに勃起してたのを押し付けてました。擦り付けてました。

「ハー…ハー…アー…」

Mが小さく喘いでいます。すでにアヘ顔になってます。ブスなMのアヘ顔がすごくエロいです。

「だ、ダメですぅ…これ以上…言われたら…すごく…今…濡れてるんで…コスパンまで…あの…染みちゃいます…みんなに言われるの…恥ずかしい…だ、だ、…から、そ…れ以上は…で、でも…イベント…終わった後なら…」

「あ、ごめんMちゃん」

思わず離れます。

だけどMはつかんだ袖を放さないままです。

「しゅ…ごう…だから行かないと…」と言うとポーチを私の手に置きました。

「え?ポーチ?」

「これ…終わるまで、持っていて…くださいね…後で…渡してくれますよね」

濡れたアンダーとパンティとコスパンの入ったポーチです。

「本番に持ってられないし…それに…持っててもらうと…終わった後…また…ちゃんと…会えると…思うから…あ、会ってくれます…よね…」

Mは私がいなくなることを心配しているようでした。

「そんな、心配しなくても。オレはMちゃんのファンなんだから、ちゃんと出待ちしてるよ」

「…でも…あたし、こんなブスですよ…男の子なんか…あ、相手にもしないんですよ…そ…それでも…?…か、可愛い子一杯いるのに…あたし…を…また、撮ってくれるん…ですか…終わりまで待ってってくれるんですか?…あたし…いいん…ですか?」

ブスを自覚してるから、今までそんな事を言われてたんだと思います。騙されたことも一杯あったのかもしれません。Mは必死な顔で言い募ります。

「うん、待ってる。いっぱいMちゃんのパンチラ撮りたいし、終わってから会いたいし、もっとたくさんMちゃんの事知りたいしお話ししたい。それにMちゃん、自分をブスだって言ってるけどオレはMちゃんの顔立ち好きだよ。好み。…それでも心配?」

ちょっと躊躇して小さく首を振るります。でも心配そうです。

私は思い切ってカメラからメモリーカードを取り出すとMに見せました。

「これMちゃん撮ったメモリーカードだよ、Mちゃんのポーチ預かる代わりにこれ、Mちゃんに預けとくね」

「え…でもそんな…せっかく取ったのに…ユニフォームにポケットないし…落としたら…」

Mのスコートをサッと捲ります。

「あッ…」

Mが驚いて小さく声を上げます。

私はスコートの中に手を入れてコスパンの上部からメモリーカードを挟み込みました。

「持っててねMちゃん」

Mはなんか恍惚としたとろける様な笑顔でした。

「…はい!」今度は元気よく返事をしてくます。「絶対なくしませんね」

「安心?じゃ、早く行かないと集合」

「…はい!…あ…じゃぁ、行ってきます!」メモリーカードの挟まっている辺りを押えながら打って変わって嬉しそうなM。

「あ…あの…ポーチ…中…見ますよね…きっと…」

そういうけど、Mはなんだかそれを期待するように上目遣いです。

「え、そんなことしないよ」

わざと否定してみると困ったようながっかりしたような表情になるM。

「あ、でも…もし…き…気になるなら…あ、あたしは…」

慌ててM。こんなエッチな事を男と会話をしたことなかったんだろうな、色々妄想して興奮しています。

「Mちゃんがよかったら…じゃぁ、見ちゃうかも、Mちゃんの濡らしたアンダーとかパンティ見たら我慢できなくって匂いとか嗅いじゃうかも」

いじわるをして、やるつもりの事を言ってみます。

「ああ…や、やっぱ…り…だ、ダメです…は、恥ずかしい…それ以上言わないで…ぬ、濡れちゃう…染みちゃう…染みちゃう…」

独り言のようにつぶやくM。

意地悪しすぎちゃったかな?と少し可哀そうになったのでMの頭をポンポンと撫でてあげます。

柔らかくすべすべした髪。Mの顔がはにかんだ様にぱっと笑みます。

「大丈夫、Mちゃんの嫌なことは絶対しないから」

Mは嬉しそうな顔から、また困惑したような表情を浮かべながら「あ…ありがとう…ございま…す」

本当は自分の濡れたアンダーやパンティが見られるのを妄想して、そうしてもらいたいのが本音なんだろうなと思います。

「あ、あたし、行きますね…後で、あとで絶対…ですよ!…」

「うん、もちろん!Mちゃんのパンチラだけ、いっぱい撮るからね」

「はいッ!いっぱいパンチラしますね」

嬉しそうに笑顔を見せると背を向けたが、また振り返ってちょっと前屈みになって後ろ手で「…でも、ポーチ(中の濡れたアンダーやパンティやコスパン)好きにしていいですよッ」といたずらっぽくエッチな顔で告げてから駆け出して行きます。

続きます

この話の続き

午後の本番。私はずっとMだけをずっと追いかけて撮り続けます。Mは最後列なので狙っていると他のチアも目に入ります。Mの言っていた子たちも目に入ります。確かに可愛いしサービス精神旺盛だしのおっぱいは大きいわでカメコは血眼になってパンチラやMの言っていたノーブラチアを追いかけてます。『あの…

-終わり-
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