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ブスなチアガールのコスパンの件(2)(1/2ページ目)
投稿:2025-01-10 14:17:22
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先日のとあるイベントであった出来事パレードの途中でやけに短いミニスカJKチアを発見。チアなのでパンチラしてるのは当たり前なんだけど、普通にしててもパンチラしてるほどのミニ。コスパンのお尻のたぶが白のプリーツミニの裾からはみ出てます。前から見てもコスパンが覗いてます。スコートが短すぎま…
午後の本番。
私はずっとMだけをずっと追いかけて撮り続けます。Mは最後列なので狙っていると他のチアも目に入ります。Mの言っていた子たちも目に入ります。
確かに可愛いしサービス精神旺盛だしのおっぱいは大きいわでカメコは血眼になってパンチラやMの言っていたノーブラチアを追いかけてます。
『あの子カワイー!』『マジッ!ノーブラ率スゲー』『あの子サービスすごくない⁉』『シミあるじゃん!』『最高!このチーム』『な!かわいい子多いよな』カメコの歓喜の歓声が聞こえます。
Mへの歓声は一切ありません。
確かに結構コスパンにシミがある子がいます。だから尚更、ブスなMはその他以下に埋もれてしまって見向きもされないみたいです。あんなにパンチラしてスコートが短くてコスパン丸見えなのに…。
でも、今のMにはそんな事関係ないみたいです。
たった一人の出来立てのファンにだけ笑顔を向けて、私のためだけに演技をしてくれてまする。午前の部の笑顔より輝いて見えるのは贔屓目かな?
冷静に見るとMはやっぱりブスです。普通絶対見向きもされないブス。ブスという先入観で暗い陰キャのイメージがあるし、M自身が言っていたように団子鼻や厚い唇です。
おっぱいは小さいです。せいぜいBカップです。お尻は大きいから太腿も太いです。特に足が短いわけじゃないけどウエストは縊れてないから胴長短足に見えてしまいます。
私にはそんなMだけど一生懸命演技している姿がいじらしい。可愛くてたまらなくなっている。
誰も気づかないけど私だけを見て演技してるMのブルーのコスパンの股間はグッショリ濡れてシミで紺色になっている。もうオリシーも限界を過ぎて役に立っていないようでした。
他の人に気づかれないかなと心配になります。
幸い、パレードはあと10メートルくらいでゴール。
最後列だったせいもあってパレードが終わった時には誰もMの濡れ染みに気づかなかったようでホッとしました。
『お疲れ様、M。とってもよかったよ』と小さくチームの中にいるMに呟きます。
イベントが終了すると学校ごとに着替え終わった生徒たちはそれぞれ集合してます。貸し切りバスで来た学校はバスで、近隣近郊の学校は電車などの公共移動手段で帰るようでした。
Mの学校は隣の県なので電車移動です。
集団で駅に向かう中、Mはチラチラと私を見てます。
私はなるべくMの学校の集団に近づいて歩きます。
観客も沢山いたので生徒たちに近づいても変にならないのが幸いします。
Mも一生懸命、最後部に移動して来て私のそばに来てくれます。
私はMの後ろを歩くような形になります。Mの手が触れます。何度か指を絡める事に成功すします。Mがそのたびにキュッと握り返てくれます。
時折混んで押されることがあるとMの大きくてプリッとしたお尻を触ってやります。Mは私の手だとわかるともっと、と言うようにお尻を突き出してきます。
駅に着きホームに入るとそこは人で溢れていましたた。イベント参加の各校、観客、他利用客。何本かやり過ごさないと乗り切れない感じでした。
満員電車並みのホームの混雑に乗じてMのお尻を触りまくります。Mも嬉しそうにお尻をプリプリ押し付けてきまする。
電車が来ました。今度は乗車できそうです。いい具合にMの高校のチームは混雑にばらけてしまいます。
Mと離れないように乗車の波に紛れてMを抱きかかえるようにして乗り込みます。押されてMと私は連結のあたりに押し込まれMを正面から抱きしめる格好になります。私はもう勃起してカチカチの状態。それがMの下半身に密着してます。Mはその感触を確かめるように腰を押し付けます。顔は私に押し付けてフンフンと小鼻を鳴らしてすでに興奮しています。
「大丈夫?Mちゃん、押されて苦しくない?」
「はい…大丈夫です…くっ付けて…嬉しいかもです…」
私のモノはもうMの下半身にカチカチでめり込んでいます。動いて擦れたら射精してしまいそうです。Mの髪や体臭が甘くいい匂いでそれもチンポを刺激しています。
「…Mちゃん…」
「はい…」
Mも当たっているチンポに気づいているはずだと思ってつい謝ってしまいました。
「ごめんね…Mちゃんが好みすぎて…」
「え?…そんな…」
「気づいているよね、当たってるのごめん、自分でどうしようもないんだ…」
「あ…」
Mは言われていることに気づいたみたいで私にさらに強く顔をうずめて抱きついてきます。
「は…い…固くなってますね…」
「うん、さっきMちゃんの濡らしちゃったアンダーやパンティでオナニーしようと思ったんだよね…でもMちゃんの匂い嗅いだだけでパンツの中に射精しちゃった…でももう我慢できなくなって固くなっちゃった」
「!!…あたしの…でしちゃったんですか…!…」
Mは一重の目を見開いて驚くとすぐに顔を私に埋めて息を荒くします。
「ハァ…ハァ…ハー…あたしの臭いで…あたしの臭いだけで…こんなあたしの…ハァ…ハァ…ハー…」
「Mちゃん?」
声にMは反応して返事をします。
「あ…ああたし…ビックリしちゃって…あの…あたしで…こんなに固くなっちゃったんですか…」
「…うん、Mちゃんオレにはドストライクすぎて」
「嬉しい…そんなこと言われるの…ハァ…ハァ…でも、こうなったの、あたしの…せいなんですよ…ね…あたし…どうしてあげたらいいですか…」
Mはすっかり発情モードになっています。
そんなMを私はギュッと強く抱きしめて手を下に降ろしてプリプリのお尻を掴み揉みました。
「ああ…お尻…掴まれちゃってる…カチカチ…に…固いの…が…お腹に当…たってる…」
「ごめん、混んでるし離れられない…し…離れたくないよ」
Mはさらに強く抱き着いて離れたくないアピールをします。
「…もっと…強く…が…いいです…は、離さないで…ください…」
私はそんなMの思いを聞いて我慢できなくなります。Mのお尻を掴んで強く自分のチンポにMのお腹に押し付けて擦り付けるように揺すります。Mも夢中です。自分からちょっと背伸びしてお腹でなく股間を押し付けて前後に揺すっています。
「Mちゃん、気持ちいいの?」
Mは私の目を見つめて「ハァ…は…い…ハァ…」半開きの唇から大きな前歯が覗き厚い唇がヌメヌメしています。団子鼻の小鼻がヒクヒク動いて大きな一重の目がトローンとうつろになっています。
本当に不細工にブス顔が歪んでいますが私にはたまらなくエロいアヘ顔に見えて愛おしくてたまらなくなります。さらに強く抱きしめて優しく囁きました。
「Mちゃん…さっき午後の部、色が変わるくらい濡れちゃってたよ」
「…あ、はい…そうですよね…もっとコスパン濡らしてるあたしが撮りたいって言ってくれてたから…オリシー取っちゃいました」
「恥ずかしくなかったの?」濡らしてるの気づかれると恥ずかしいと言っていたので驚いて聞きました。
「…だって撮りたいって言ってくれたから…他の人にブスのくせに色気づいてるってからかわれてもいいやって…」
凄くうれしかったです。だからいきなり言いました。
「Mちゃんはブスだからね、ブスのくせにッて言われると悲しいよね」
「…ッ!」
まさかファンだと、カワイイとい言っていた奴から”ブス”言われるとは思わなかったと思います。
Mの顔が上気した発情顔からサーッと顔色が沈みなした。
私はそれを一気に打ち消すように言葉を継ぎました。
「でもね、オレはMちゃんの一重の大きな目は愛嬌があって、ちょっと上を向いたまるい鼻はキスしたくなる程、大好きな鼻の形だしな前歯は小動物的でカワイイ。唇、厚いってMちゃん言うけどすごくエッチで、もし可能ならすっとキスしていたくなる唇」
オレは、Mの目を見て言い続けました。
「だから自分をブスだって言わないで。そんなMちゃんが大好きになったファンが目の前にいるんだからね」
私は一層お尻を揉む力を強めてMの押し付けてる股間にチンポをさらに強く擦り付けました。
「アッ…アッ…そんな…強く…したら…あたし」
私はMの赤く染まった耳に軽くキスをしました。
「アッ…ん…ッ!」
小さく声を上げるM。そんなMに囁きました。
「Mちゃん…Mッ!Mッ、M…カワイイM!M大好きだよM大好きMッ」
「エッエッ?…エッ!?」
いきなり言われたMが取り乱します。
私はさらにMのお尻を揉み、ちょっとだけ股間に指を進めました。
「アッ…そ、そこは…ア…ンッ…」
「M、Mちゃん…が自分をそれでもブスだって言うならそれでもいいよ。ならオレはブスが好き。ブスなMちゃんが好きだよ」
「…そ、それって…あ、あの…あ、あたし…あたし…告…られて…います?…」
信じられない気持ちを声に興奮を表情に出してMが聞き返します。そして慌てて否定します。
「あ…すみま…せん…そ、そんなこと…ないです…よね。すみません、図々しく…か、勘違いして…ますよね…あた…し…エヘヘ…」
私はそれに答えずMの耳に軽くキスをして黙って抱きしめているとMがやがて小さく呟きました。
「ホント…なんですね…」
「うん」
「アッ…あああッ…」
Mはいきなり身体をビクッと振るわせて腰が落ちそうになります。私はMのお尻を支えてあげました。
告白されただけでMは軽く逝ったみたいです。
「ハァ…ハー…こ、告白…なんてされたの…は、はじめて…」
Mは目をウルウルさせて唇がプルプルしています。まるでキスを待っているみたいです。
『ああキスしたい!この唇に貪りつきたい!』
「ハァ…ハァ…う、れしい…本当に、ハァ…こんな…ブスな…あたしで…いいんです…か」
「うん、ブスなMがいい、ブスなMだから俺には可愛いしブスなMだから大好き」
Mは、はにかんだ笑顔で笑います。「エヘヘ…あたしも…ハァ…だい…すき…ハー…です」
一層Mは股間をカチカチの私のチンポに押し付けています。
「き、今日は初めて…で…嬉しい…ハァ…事が…イッ…ハァ‥ぱいです…ハー」
「オレもだよ。まさか今日こんなに好みでカワイイ子と…Mちゃんと会えるなんて」
「ほ、ホント…ハァハァ…ですか…」
「ホント!」といいオレはMのプリプリの大きなお尻をさらに撫でまわし揉みまわす。
「アッ…ハァ…お尻…キモチ…いい」
「Mのお尻、プリプリで触り心地が気持ちいね」
「…エヘヘ…お尻…こんなに優しく…触られたの…はじめて…」
トローンとした目で言うMがエロくてかわいいです。もっと奥までオマンコまで触りたい。きっともうグショグヨなんだろうなMのパンティ、なんて思っていました。
「き、今日は…ハァ…は、はじめて…が…ハァハァ…いっぱいです…お尻触、ハァ…られるの…パンチラ…撮られるの…ハー…あたしのアンダーの…匂い嗅がれて…ハァ…あたし…で…興奮して…ハァハァ…もらって…あの…オ…チン…チ…ン…カチカチにしてハァハァハァ……ブス…なあたしが…好き…って告白…」「あた…はぁ…し…幸せ…で…ハァ…す」
とろけた表情でMはすごく幸せそうです。私もMの股間に擦り続けてもうパンツの中は我慢汁でグチュグチョになっています。
「Mちゃん、オレもう、Mちゃんでパンツの中、我慢汁でグチョグチョだよ」
「…が、が…まん…汁…あ、あたしで…グチョグチョ…あたしなんかで…すごい…そんな事…言われたら…あ、あたし…また…アッ…クッ…」
「Mちゃんもパンティグチョグチョでしょ」
耳元で囁きました。
Mちゃんは、いたずらっぽく私を見ると首をウンウンと振るともう一度今度は横にプルプル振ります。
「え?どういう事」
「グチョグチョに…なっちゃ…ハァ…ってます…ハァハァ…でもパンティ…ハァハァ…じゃ…ない…ハー…んで…す…あ、あの…」
私は、もうカチカチに勃起しているチンポを擦り付けてる、Mが言うグショグショのオマンコを弄りたくてたMませんでした。さすがに痴漢するのはMも驚くかもしれないと我慢していたのです。
「あ…の…ハァハァ…お願い…があるんです…今日…アッ…はじめ…て…を…いっぱい…してもらった…んで…もう…一つ初めてを…して、ハァ…ほ、欲しいで…す」
私はもうMのオマンコが触りたくって、無意識のうちに片手でお尻の割れ目に指を這わせてもう片手でお尻を引き寄せてチンポを擦り付けていました。完全に痴漢です。
「あたし、中学の頃から…憧れてた…んです。」
「み…んな…ハァハァ…されたとか…気持ちよかった…とかハァー…ほとんど毎日…されて…る…とかハァハァ…がまんできな…くってハァハァ…駅のトイレで…オナって…アアッ…ハァ…きた…とか…」
「あた…し、ハァハァ…う、羨ましくって…は、恥ずかしい‥です…けどハァハァ…そん…な、みんなの…ハァハァ…話、思い出…して…自分に…置き換えて…ハァ…自分でし…てたんです…ハァハァ…だから…だから…あ、たしみたいな…ブス…でも…今なら…してもらえる…かもってハァハァ…あの…そ、その…」
私はMのお願いの意味に精液をすこし漏らしてしまいました。
「Mちゃんそれって、チ…かん」
Mは激しくなんども頷きます。
「ち…かん…ハァハァ…痴漢…ハァハァ…あ…たしに…痴漢してください…あ、あたし…ヘンタイ…ですよね…あの…あの、嫌わないで…ください…ハァハァ…あたしで興奮して…もらえたから…思い切って…ハァ…」
こんなカミングアウトされたら私はもう我慢できません。お尻から股間に這わせた指はお尻の穴を超えてMのオマンコをすでに摩っていました。スカートがヌルヌル染みています。
「ごめんねMちゃん気づいてる?オレもう我慢できなくってMちゃんに痴漢してる」#ブルー
「は、はい…アッ…こ、これ…ハァ…‥あ、あたし…ハァハァそうか…な?…って…思って…ハァハァ…まし…た…ハァハァ…あたし…ハァハァ…ち…痴漢されてます…ハァハァ…す、すごい…痴漢ハァハァ…」
私は本格的に痴漢を始めました。右手を前に廻してMの制服のスカートを手繰りあげます。
「イベントの…休憩のハァハァ…時…触ってくれ…ハァハァ…た…から…あたしなん…か…ハァハァでも…痴漢ハァハァ…してくれる…かも…ハァハァ…思って…アッ!」Mが小さく声をだしました。
スカートをたくし上げてオマンコをパンティの上から触ったからです。
「ハァー…痴漢…ハァハァ…オナ…ニー…よりずっと…ハァ…きもちいい…」
触って、感触の違いに気づきました。コスパンです。イベントが終わってからだから時間がなくって穿き替えられなかったのかもしれません。それにしてはMの興奮に比例して大きめのクリトリスが硬く膨らんでいるのがコスパンの生地にダイレクトに感じられます。
アンダーは?パンティは?どうやらコスパン直穿きみたいです。下に穿いているものがないせいでコスパンの表面はヌルヌルして、マン汁が垂れ流されているみたいにグショグショに濡れています。内腿まで濡れて糸を引き私の手に絡みついてきます。スカートの中は湿気の多い温室のように蒸れムレです。
「Mちゃん…すごい濡れてる」
私はヌルヌルをコスパンの股間に擦り付けるように指先で撫で廻します。
「…はい…は、恥ずかしいです…」
「それにコスパン…」
「…エヘヘ…わ…わかっちゃいますよね…あたし…ふ、ふだんからコスパン穿いてるんです…」
「パンティは?」
「コスパンをパンティの代わりに…直接…あ、あたし…コスパンす…好きなんです…ハァハァ…」
Mはまた新しい性癖をカミングアウトします。もう、安心しきって今までずっと胸に秘めていたいやらしい思いを私にぶつけているみたいです。
「それに…あの…あの…アッ!アッアッ」
Mの小さな喘ぎは、コスパンの上からオマンコ全体を撫ぜていた指先をコスパンの脇から大洪水でグチャグチャしているMのオマンコに進めたからの反応でした。
マン汁を掻き出すようにオマンコを軽くかき回します。
「アッアッ…す、すごい…アッ…じ、自分でする…オナニーー…なんかより全然…き、キモチ…イイ」
私に寄りかかり肩に埋めたMの唇からの喘ぎ吐息が熱い。
「…アア…あの…ハァハァ…あたし…き、気づいて…るん…ハァハァですよ…エヘヘ…ハァ…」
「Mちゃんにお願いされる前から痴漢していたこと?イベントの時から痴漢したがっていたことかな?」
「…それもだけど…あの…コスパン…好きですよね…」
なんでわかったんだろう?と思いました。Mの言う通り私はコスパン好きなんです。チアイベントに行くのもコスパンを見て撮りたいからですし、Mが気になったのもモロパンならぬモロコスパンだったからですし、なによりMが一番コスパンが似合っていたからなんです。
「Mちゃんにコスパン好きの変態ってバレちゃった…キモイよね」
私もさすがに、盗撮犯の痴漢のコスパンフェチのキモイ変態とバレたのは気まずかったです。
「そんな事!…ないです!」
Mが慌てて珍しく強く否定してくれます。
「あたし…ハァハァ…だって…コスパン…穿くと興奮しちゃう…ヘンタイ…ハァハァ…です…コスパンが好き…ハァハァ…な人と…こんな…ハァハァ…事になれて…うれしい…」
「コスパンカップル?」
「カップル…って…ハァハァ…うれしいッ!…そ、それ…あ、あの…あたし…ハァハァ…か、彼女?…ですか?…ハァハァ」
「Mちゃんがなってくれるなら?」
「なりますッ!…なりますッ、ならせてくださいッ」
Mはすかさず肯定してくれました。嬉しかった私はMをもっと気持ちよくさせてあげたくなります。
コスパンのゴムの上から手を入れ直します。
Mは意図に気が付いて手を入れやすいように協力してくれます。
コスパンの内側は熱くMのマン汁でグチャグチャになっています。マン汁に塗れて柔らかくなった陰毛が指に柔らかく絡みつきます。Mは目を瞑っています。これからされる痴漢で得られる快感を期待して待ち構えているみたいです。厚い唇が少し開いて前歯が覗いています上唇を尖らせてヌルヌル光ってエロいです。そのエロい唇からハァハァと小さく吐息が漏れています。
『この唇にキスしたい!貪りつきたいッ』そう思いながら、ヌルヌルの股間から固く膨れたクリトリスを親指で、人差し指と中指の二本でオマンコをかき回しました。
同時にMは一気に押し寄せてきた快感の愉悦の喘ぎ声を押し殺して私の胸に顔をうずめました。声のない喘ぎと呟きがが振動で伝わってきます。『キモチイイキモチイ…スゴイ…キモチイイ…アッ…ダメェッ…イク…イクイク、アッ…マタ、イチッャウ』
声が響いて伝わってきます。
この短い時間でMは何回もイっています。クチュクチュとMのグチョグチョのオマンコをかき回しているとMが私の手を押えてきました。
Mの耳元で「もうやめる?」と聞きます。
喘ぎながらMはカワイイ甘え声で「あ、あたしも…き、キモチよくして…あげたい…です」
そしてMは目で『いいですか?』と求めてきましたが、もうその気で私を掴んでいた右手を下ろしました。手の甲で最初は探るようにおっかなびっくり私のジョガーパンツの中で張り裂けそうに勃起しているチンポを撫でました。
マその感触と事実だけでまた射精しそうになります。
Mは私の反応を確かめながら手の甲から指の先へ変えて勃起したチンポの形を確かめるように親指と人差し指でチンポを優しく摘まんで摩り始めました。
「…すごい…か…たい‥ですね…」
私も今度はゆっくり優しくクリトリスを丸く円を描いてヌルヌルのマン汁を塗り付けながらオマンコの入り口をマン汁を掻き出すように動かします。
Mはまた顔をうずめて小さく喘ぎ声を出す。Mの耳元に囁きました。
「Mちゃんは柔らかくてヌルヌルだね」
「ハァハァ…アッ…は、恥ずかしい…です」
「オレもすごくキモチイイよ…出ちゃいそう」
射精感がチンポの根本でウズウズとこみあげています。
「ハァハァ…しゃ…射精す…るん…ハァハァです…よね…出し…ハァハァ…たい‥ですよね?…ハァハァ…も、もう…出ちゃいますか?ああ…出して…キモチよく…して…ハァハァあげたい‥です…」
Mが嬉しそうに、息を弾ませまています。興奮の度合いが上がっています。
「オ…チン…チン…ハァハァ…カチカチ…ハァハァ…にハァ…腫れてる…く、苦しいそう…出しちゃったら…すっきり…ハァハァ…し…ますよね…ハァ…あたしが…ハァハァ…今…ハァハァハァ…出して…ハァハァ…あ、あげ、ハァ…ます…ね…ハァハァハァ」
Mは摩っていた指を竿から亀頭に変えて傘のあたりをクリクリと摘まみ、亀頭を刺激してきます。
「アッ、Mッ、それダメッ、ゴメンッ、出るッ!」
Mの耳元で慌てて告げますがその刺激に耐え切れずに思わず射精しました。
私のチンポはパンツの中でドクドクと大量の精液を吐き出します。チンポが射精のたびにドクンドクンと律動します。ありえないくらい気持ちいいです。
「エッ…エッ…アッアッ…待ってッ…」
射精に気づいたMは慌てて指を放して、まるで射精を受け止めるように手のひら全体でチンポを押えます。片手だけで抑えきれない感じがしたのか、私にしがみ付いていた左手も下ろして両手でドクドクと脈打つチンポに押し付けます。
「すごい…出てる…と、止まらない…ハァハァ…ど、どうしよう…」
パニックになったMが私に助けを求めてきます。
「大丈夫だよMちゃん」
Mは嬉しくてそれでも恥ずかしそうにします。
「あ…あの…ハァハァキモチよかった…ですか?…ハァハァ…あたし…あまりうまくこすって…あげられハァハァ…なかった…から…上手に…できなかった…かも…あ、あたし…ハァハァ…こ、こんなに…ずっと…き、気持ちよく…してハァハァ…もらってる…のに…」
「そんなことないよ気持ちよかった、今も気持ちいいよ。Mちゃんの触り方が気持ちよくて、すぐ出ちゃった。今までで一番、気持ちよかったよ…Mちゃんの手コキ。」
そう聞くとMの小鼻はフンフンと開く半開きの唇が嬉しそうに尖った。
「射精してるのを見るの初めて?」
「…はい…ハァハァ…いつも…オナニー…するときハァハァ…妄想してましたけどハァハァ…現実で…ハァハァ…は、初めて…すごかったー…ハァハァ…ドクドクッ…って…」
大量に出た精液はちょっとジョガーパンツにも湿ってきてました。
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(2020年05月28日)
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