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ブスなチアガールのコスパンの件(3)
投稿:2025-01-13 15:47:32
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先日のとあるイベントであった出来事パレードの途中でやけに短いミニスカJKチアを発見。チアなのでパンチラしてるのは当たり前なんだけど、普通にしててもパンチラしてるほどのミニ。コスパンのお尻のたぶが白のプリーツミニの裾からはみ出てます。前から見てもコスパンが覗いてます。スコートが短すぎま…
午後の本番。私はずっとMだけをずっと追いかけて撮り続けます。Mは最後列なので狙っていると他のチアも目に入ります。Mの言っていた子たちも目に入ります。確かに可愛いしサービス精神旺盛だしのおっぱいは大きいわでカメコは血眼になってパンチラやMの言っていたノーブラチアを追いかけてます。『あの…
【投稿される方のを読んでみると冒頭に何かした挨拶やお礼や前回からの関係など書かれていますので真似をして…「ブスなチアガールのコスパンな件」、お読みいただいてありがとうございます。
今回は前回の終わりに駅のホームに舞台を変えます】
駅は降車した乗客も少なくホームにも人はまばらです。
私とMは人のいないホームの端に歩きました。
時々、指が触れるとどちらともなくその指をキュッと絡めたりする。
『ああー嫌われてない』私は安心します。
地下鉄の風でMのマン汁の臭いが流れてきます。エッチでいやらしい勃起する匂いです。Mを思う存分エッチな事をしてやりたい思いで頭の中がもう一杯です。
Mにも私の精液の臭いが分かったのでしょう。団子鼻をヒクヒクさせています。
「…精液の臭いすごい…ハァハァ…興奮する…エッチなにおい…」
私はここがホームの端で死角になっているのを確認してスカートの上からMの股間に顔を寄せます。を
「Mちゃんもマン汁の臭いすごいよ…すごく興奮するよ、もうまた濡れてきてるでしょ?」
「…エヘヘ…だって、まさかコスパン穿いているなんて思わなかったから…興奮が収まらない…んです…」
「どういう事?」
尋ねるとMは恥ずかしそうにしていましたが、心配そうにしています。
「こんなこと告白したら…」
「Mちゃんの事、絶対嫌いになんかならないよ。だってオレなんかパンチラカメコで匂いフェチで痴漢でおまけにコスパンまで穿いている変態なんだから…逆にMちゃんに嫌われちゃいそうだよ」
Mは安心したように私にギュッと抱き着きました。
「あたしも…だってそんな変態なところが…あたし…」
抱き着いて見上げるMの頬が赤く染まり目がウルウルとしています。
まるでキスを待っているように唇がツンと尖っています。厚い唇が半開きになり大きな前歯が覗いて上唇が艶めかしく艶っています。
『この表情を見るとホントにこのブス唇に貪りつきたくなるよ。ブスのくせになんでこんなにエロくってカワイイんだよ』
「あたし…コスパン大好きなんです…コスパンフェチ?…コスパン穿くだけで…興奮して…濡れちゃってるんです…部活も、コスパン堂々と穿けるし…コ、コスパン穿いてる自分を見てもらえるかもと思って…チア部にしたんです…」
「コスパン穿いてるの見てもらいたかったんだ、Mちゃん」
「は、はい…それにパンツの代わりにコスパン穿いてるから…着替えの時、見られても…チア部だと穿いていてもおかしくないから…」Mはちょっと舌を出して笑みました。「でも、あたし…ブスで陰キャだから…目立たないし…練習でもイベントでも…見てもらえないん…です…よね…」
Mは唇を尖らせます。
「…あたし、家で…姿見の前で、どうやったら見てもらえるか…パンチラの練習してるんですよ…誰も見ないのに…バカみたいですよね…あたし…へへへ」
Mはそう言うと私に抱き着いてきました。私はMの頭を撫ぜて、抱きしめ返しました。
「でも、、でも…今日…あたし、頑張った甲斐があったんです…初めて、あたしだけを撮って…追いかけてもらったんですよ!」
「オレすごい必死にMちゃんのパンチラ狙てたでしょw」
「はい!最初は、まさかねッ…て…自意識過剰かなって思ったんですけど…写真撮る人はみんな、パレードと一緒に進むんですよ…あたし最後尾じゃないですか…最後尾って見てくれる人いないんですよね、そんな最後尾のあたしに並走して…ずっと狙ってくれてるのに気づいたときは…もう嬉しくって!」
「気づいてくれていたんだ、オレが撮ってるの…ひょっとして…やたらパンチラが撮りやすかったのは…」
「はい!頑張ってパンチラしました!…エヘヘ…でもあたしのパンチラを狙ってくれたのは嬉しかったんですけど…それよりも…あたしのことを撮ってくれましたよね…こんなブスなのに…」
「言ったけど、オレMちゃんの顔好みだったからね、そんな好みの可愛い子のスコートが凄く短くて、コスパンが覗いてるのを見たときは、もうこの子しか撮る娘はいないッって決めてたんだよ」
「嬉しいッ…怒られるの覚悟でスコート短くしていてよかった…」
「わざと短くしてた?」
「エヘヘ…あんまり短くするとダメなんです。だから待機の時は普通にしていて本番前にすこしスコート上げてコスパンが見えているようにしてるんです、あたし…コスパンのパンチラを見せたいから…あたし変態ですよね…エヘヘ」
「でも、ワカメちゃん状態のMちゃんのパンチラ…可愛かったなー」
私は話しながら、会話に興奮してしまっていましたが、ふと見ると多分Mも話しながら興奮してしまっているだと思います。スカートの上からでしたが股間に当てている手を小刻みに動かしています。
私も無意識のうちにパンツの上からチンポを弄っていました。
私とMは同時にオナニ行為をしている事に気づいて慌てて同時に自分の性器から手を放しました。
「自分でしないでも触りっこしたらいいのにね」と私は苦笑しました。
「エヘヘ…そうですね…」
「Mちゃんもオレも、他人に聞かせられない、すごい恥ずかしいことを話しているよね」
「ご、ごめんなさい…ホ、ホントです…ね…こんな、恥ずかしいこと聞かせちゃって…あたし、いままでずっと自分の中に閉じ込めていたんで…今日は…舞い上がっちゃってる…みたいなんです…ごめんなさい、ごめんなさい」
「いいんだよ。Mちゃんの心の中を知ることができて嬉しいよ」
私はMのお尻を撫でまわし、掴み揉みます。それを許可と理解して私のチンポを手のひらで包む込んで摩り始めます。
「アッ…アアー…さ、触りっこ…キモチいい…オチ…ンチン、ずっとカチカチ…あ、あたしで…こんなにのカチカチなんですよね…嬉しい…イベントの休憩の時と電車の中と今で、今日3回も触ってもらってる…あたし…あの…調子に乗って…聞いていいですか?」
Mの顔は興奮して発情しきっているようです。私は返事の代わりにギュッと強くお尻の割れ目に指を食いこませました。
「…あの、あの…あた、しの事…撮るだけじゃなくって…触りたかった?…ですよね?…痴漢しようと思ってましたよね…?…」
いきなりMに本音をつかれてドキッとしました。でも責めている様子ではありません。
「うん…ホントの事を言うと、そう…狙ってた」私は正直に白状しました。
「最初チアの中でMちゃんを見たとき、ホントに好みの子見つけたッ!って思ったんだ。Mちゃんは自分をブスって思ってるけど俺にはホントカワイイ子で、そのカワイイ子のコスパンがワカメちゃん状態だったのを見てもう我慢できなかったんだ。あの子のパンチラ撮りたい、あのコスパンに包まれたお尻を思う存分触りたい、痴漢したいって」
Mは私に抱き着きながら小鼻をフンフンと鳴らして息を荒くしています。私のカチカチのチンポを一層強く握りしめます。
「だから…ですよね…休憩の時…ハァハァ…あたしを探してましたよね…」
「え?Mちゃん、オレがMちゃんの事を探していたってわかってた?」
「はいッ…わかってました…きっと…あたしの事、探して…声かけて、ハァハァ…どこか人のいないとこでパンチラ撮って…もっとコスパンの接写とかして…お尻とか…あ、そこ…オマンコ…とか触るんだろうな…痴漢されるんだろうな…って…ひょっとして…もっと…」
Mはまるであの時の私の下心を見透かしていたように的確に言い当てます。
「うん、当たって…」答える私にMが被せます。
「って…されることを…あたし…期待して、あたしも…探していたんですよ…」
「じゃぁ、あの時、目が合ったのってお互いが探し当てられた瞬間だったんだね」
「あたし、見つけられた時…すごく…嬉しかったんですよ…」
押し付けられたMの吐息がすごく熱かったです。
「見つけられなかったら…絶対、後悔して…家で思い出しながら…いつもみたいに…オナニするしかないかなって…悲しくなって…だから見つけられたあの時…絶対に想像したことされようって…今日限りでもいいからもっとパンチラ撮られて、触られたいって思って裏フェンスに…でも…」
ちょっと切ってモジモジしながら「もし、ついてきてくれなかったら…もう妄想が収まらなかったんで…こっそりオナニをしようと思っていたんです…」
「じゃぁ、やっぱりついて行ってよかった!オレも凄く、興奮したよって言うか最初にMちゃんを見たときからガチガチに勃起してたんだけど…だから、あの時もう我慢できなくってMちゃんを触っちゃったんだから」
「…初めて会った時から?」
すごくうれしそうな笑顔です。
「あたしで固くしてくれたんですか?…わぁー…あたしも、あの時…もっと触ってほしかった…んですよ…」
そんな告白しながら息がハァハァとしています。Mは興奮しているんです。
「でもコスパンに染みちゃうの気にして…あの後集合中に…すごく、後悔しました…コスパンに染みるのなんか…気にしないでもっと触ってもらえばよかったって…だって…ひょっとしたらイベント終わって…いなくなってたらどうしようかって…すごい不安で…もう、触ってもらえないかもって…」
「ちゃんと、いたでしょ?すごく楽しみに待っていたんだよ」
「はい…あ、りがとうございます…」
私はMを強く抱きしめました。Mは安心したような幸せそうな表情でさらに抱き着いてきました。
「あたし…ずっと、1人で毎日妄想して…オナニばかりしている…やらしい子なんです…嫌わないでくださいね…やめなきゃって思っていても、やめられないんです…すぐ…エッチな事ばかり考えちゃうから…」
Mは恥ずかしそうに告白をします。
「Mちゃんはどんな妄想をして毎日、オナニしてるの?」
Mはちょっと別の意味で興奮したようにパッと顔を輝かせます。
「奇跡なんです…」
「え?」
「あたしの大好きな妄想なんです…あたしがイベントで演技してるんです。いつものように誰にも撮られないんですけど、他の子はガンガン撮られてて、パンチラなんか接写されてるんですね。」
そこで息を切ってMがハァーと吐息しました。
「あたしはそれ見て、羨ましくて、ブスだから撮られない自分が惨めで…休憩の時トイレに駆け込んでオナニしちゃうんです…それで午後の部に出るんですけど…コスパンに染みちゃってッて…恥ずかしいんですけど…気にすると、どんどん濡れて…ヌルヌルに染みちゃって…」
Mは私のチンポを擦りながら自分のオマンコをスカートの上から弄っています。
「でも、そんな状態を…いつもは見向きもされないのに…濡れて染みているパンチラを撮られちゃうんです…初めてパンチラ狙われて、それがシミのついたコスパンで…」
告白を切ってMは私を見つめます。そしてまた、唇を尖らせキスをして欲しそうなおねだり顔をします。『キスして…キスしてほしい…なんで…キスしてくれないんですか…あたし…やっぱり彼女にしてもらえないんですか…』と目が訴えています。
Mはキスがなかったことに切なそうな顔をしてちょっと悲しそうに続けます。
「それで…イベントが終わって…帰りの電車で…いきなり”コスパン濡れてたね”って囁かれて…あたし、痴漢されるんです…”コスパンの色が変わってたね”とか”グチョ濡れ”とか”ブスのくせにパンチラ見られて興奮したんだろ”とかいろいろ言われるんです…」
「でも、あたしは痴漢されるのがすごく気持ちよくって…いっぱいイかされて…我慢できなくなって…その痴漢の人と電車降りて…アアァ…あたしはすごく興奮してるから…ハァ…その痴漢の人に…」
Mはもう自分のスカートをたくし上げて中に手を入れています。
「”エッチな事してください”…ハァハァ…ってお願いしちゃうんです…」
普段のオナニの妄想を話しているうちにオナニモードに入っています。
「痴漢の人はあたしの…ハァハァ…コスパン…ハァハァ…直穿きにぃ…アッアッ…気づいて…ハァハァ…”お前、コスパンまだ穿いてるのかよ”って言われて”おまけに直穿じゃないかよ、お前、コスパンフェチなの?”とか”ブスのくせにコスパンフェチなんて変態だな”とか”コスパングチャグチャじゃないかよ”とかいろいろ辱められるんです…ハァハァ…」
クチュクチュとMの濡れた粘膜を弄る音と私の勃起チンポを包むコスパンのナイロン生地とMが擦る手の平の摩擦音が激しくなります。
「痴漢の人に迫られて…あた…し…あたしは…ハァハァ…”コスパンフェチ…ハァハァ…なんです…コスパンに興奮…する変態なんです…”ってカミングアウトさせられて…ハァハァ‥”あたしを…こんなブスな…あたし…ハァハァですけど…す、好きにして…いい…ハァハァ…ですから…”」
Mはもう堪らないんアでしょう。完全にアヘ顔です。私の唇に半開きのたらこ唇がキス寸前まで近づけてきます。Mの甘く熱い吐息が感じます。
『M、絶対に求めてるよなー…キスして欲しそう…オレもキスしたい‥』ここでキスしてもいいのかと思っていました。ちゃんとおしゃれな場所とタイミングで彼氏にふさわしいファーストキスをMにプレゼントしたいと思っていたのですが、心が揺らぎます。
Mは小声で話すフリで時々私の頬や唇に偶然を装って、スッと触れます。
「あたしは…”コスパンを…穿いた同じ趣味の男の人に犯されたい”って言って…ハァハァ…予備のコスパンを渡すんです”あたしが今日イベントで…穿いていた…コスパンです…あ、あたし…お尻…大きいんで…穿けると思います”」
Mは妄想を語り続けます。
「って言うと痴漢の人はいやらしく笑って、渡したコスパンの匂いを嗅いで”すごいやらしい匂いだ”とか言うんです…ハァハァ…”それを穿いて、コスパン越しにあたしの…オマンコにオチンチンを擦りつけて”とお願いして、その後…ハァハァ…オチンチンを舐めさせられたりして…最後は犯されるんです…ハァハァ…」
イキそうなのかMは快感で顔をゆがめてます。アヘ顔に近いエロい顔です。
「ハァハァ…あ、あの…あの…もう…ダメ…イキそうで…す…ハァハァお、お願い…で…す…アアッ…お…オナニで…イクの…いやッ…か、カレシの…ゆ、ゆびで…イキたい‥ハァハァ…です…指で…指で…ハァハァ…彼氏の指で…イカかせて…ハァハァ…ください…アア…お願い…です…」
私はMの望みに応えてスカートに手を入れてコスパンの中のグチョグチョのオマンコに指、2本をかき回します。Mの左手が私のチンポを擦る速さが増します。
「ア、ア、ア、アッ…すごいッ…キモチイイ!…か、彼氏に…あ、あたし…イかされる…ハァハァ…自分の…指でなくて…ハァハァ…彼氏に…イかせてもらってるッ…ああああッ…うれしいッ!…あ、あたし…も…ハァハァ…イカセテあげますからねッ…い、一緒にッ…いっしょに…イきましょうねッ!…アアアッ…キモチイ…」
Mのエロ可愛いブス顔がたまらなく、擦り方と相まって射精感が高まってきます。
「Mちゃん…オレもう、イキそう…出そう…」
「あ、あたしも…イキそう…あの、あの…なんでキスしてくれないんですか…キス…ダメなんですか…あたし…には…」イキそうな快感とキスしてもらえない悲しみと不安で泣きそうなアヘ顔でMが切なく訴えてきます。
「オレだってMちゃんにキスしたいよ…」
「なら…キス…キスしてください…大好きな彼氏にキスされながら…イキたい‥です…」
「いいのMちゃん?ファーストキスでしょ?こんな場所でこんな状況でもいいの?」
「は、はい…こんなエッチな状況でキスさ…」Mの言葉をさえぎって私はMにキスをしました。「ああ…う…」Mの舌と絡ませ思いっきり貪りつきました。同時に、私はあMの幸福感に射精しました。ドクドクとありえないくらいの射精です。Mも私の指を強く締め付け、オマンコがヒクヒク動きます。
Mは放心したようにうっとりと顔をとろかせています。
「Mちゃん大好きだよ」と囁いて抱きしめてやります。
「はい…嬉しい…あたしも…大好き…」
「Mちゃんのオナニの時の妄想さ…今日のオレたちにそっくりだね…だから奇跡?」
Mは恥ずかしそうに頷きます。
「だから、コスパン穿いているのに気づいたときビックリしました…すごく、興奮しました…妄想が現実になったんだって…恥ずかしいこと…言いますね…あたし、もう1人で妄想して…あの…オナニ…するだけじゃないですよね…」
「ずっと…あたしの事…触って…痴漢したりしてくれますよね…ブスなあたしですけどパンチラもいっぱい見てくれますよね?…これからもコスパン普段から穿いてる変態でもいいですよね?」
「ずっとMちゃんがコスパンだと興奮する。オレもコスパン穿いていていい?」
「うれしい…穿いていてくださいね…妄想する時…痴漢される時とか相手が必ずコスパン穿いているんです…あたし…ブスだから…彼氏なんて一生できないと思っていたんです…だから…コスパン穿いてくれる彼氏ってあたしの理想なんです…エヘヘ…ヘンタイブスMなんです…」
Mの顔を両手で掴んで私はキスをします。Mの厚いたらこ唇を舐め、貪りついて舌を絡めて吸います。「!ンン!!!…イ!ック!!」くもぐった声を上げてMはビクッと身体を震わせます。
元からイキやすい体質なのか今が興奮で敏感になりすぎているのか、Mはキスでまたイキました。
「変態なブスM大好きだよ…じゃぁMちゃん…オレからも変態なお願いがあるんだけど…」
キスのおねだり顔でMが…何をすれば?…と尋ねます。
続き
【「ブスなチアガールのコスパンな件」#グリーンお読みいただいてありがとうございます。今回は前回の終わりにホームに舞台を変えた後、二人が多目的トイレに入って最後の展開を迎えます】「Mちゃんの穿いているコスパンが欲しい」#ブルー「え?…今、穿いているコスパン?…でも…これ…いっぱい濡れてますよ……
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(2020年05月28日)
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