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体験談(約 5 分で読了)

清楚で可愛い事務員を視姦しまくった11

投稿:2024-12-30 14:17:40

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アラフォー独身派遣社員◆QZiZcmE(愛知県/40代)
最初の話

俺は今年40歳になる。いろいろとあって、長らくいろんなところで派遣社員として職を転々としていた。そんなある日いつものようにネットで職を探し、簡単そうな仕事を見つけある派遣会社に電話をかけた。俺「すみません、〇〇情報誌を見たんですが」#ブルー女「ありがとうございますー。面談のご希望でし…

前回の話

いつもお読みいただきありがとうございます。今回も事務員(32歳独身。上戸彩似。背は低いがDカップ)への視姦話です。現在の派遣先での雇止めの話を聞いたあと、まだ期間が残っているが、その間に次の職場を紹介してもらう。この期間に二回、智子と会ったものの、大きなおかずは恵まれず。今日こそはと神様…

事務員(上戸智子。32歳独身。上戸彩似。背は低いがDカップ)への視姦話です。

休みだったその日、俺(田中)は契約更新などのため派遣事務所に行ったときの事です。

「おう、お疲れー」

入口を入ると相良(派遣会社社員)が事務所のほうから声をかけてくれた。

すぐに智子が駆け寄ってきてくれ、応接ではなく事務所側に通された。

空いてるデスクに座り、いつものように雇用条件などの説明を聞き、サインをする。

その後、ちょっとした説明を聞き、三人で世間話をしていた。

主には相良と話をし、智子は事務処理をしつつ話を聞きながら時折口を挟んでいた。

①間②③

④間⑤⑥

デスクはこのような配置で俺は⑤の位置に座っていた。相良が①、智子が④で、①④と②⑤の間は一人通れるくらいのスペースはがある。

ふと、智子を見ると右側の引き出し一番下を開けてごそごそとしだした。

大き目のセーターの首元は大きく開き、黒いインナーと見事な谷間を見せてくれていた。

(おお、いつ見ても美味しそうなおっぱいだこと)

数秒の間だが、その光景に見とれているとそれに気付いた相良が口角を上げニヤリとしていた。

すぐにこの状況を共有したいものの、さすがに谷間がばっちり見えてます、というわけにもいかず適当に話を続けた。

「あ、そうだ電車代渡しとくわ。ちょっと細かいけどいい?」

唐突に相良はそういうと、財布を取り出し10枚ほどの小銭を俺に渡そうとした。

「あっ、すまん」

俺が受け取ろうとした寸前にわざと手を離し、デスク上と床に小銭が落ちた。

「お金落ちてるー」

「違う違う、これは田中さんの」

智子はいたずらっぽく笑いながらデスクの上の硬貨を拾い、更に自身の近くの床に落ちた硬貨も拾おうと椅子に座ったまま前屈みになった。

(またまたエロいのをありがとー)

若干インナーにも胸との間に隙間を確認でき、「もう少しお願い」と願ったが乳首までは確認できず。

相良も身を乗り出しつつ、俺と同じように露わになった智子の谷間を見ていた。

俺も近くの硬貨を拾い、智子からも渡される。

おかずを目に焼き付け、俺はたぶん嬉しそうな顔をしていたであろう。

そんな中、入口から声が聞こえどうやら配達がきたようだった。

智子は足早に入口に向かうと、両手で抱えるくらいの大き目の段ボールの箱が二つ、配達員が入口の中へ置いた。

配達員から伝票を渡されサインをしようとすると、配達員が何やら箱を指さしている。

「ここちょっと傷があるんですが大丈夫ですかね」

「んー、まあ大丈夫と思いますよ」

「あとで壊れてたってなるのもあれですので、中見てもらえますかね」

智子はカッターで箱を開けだした。立ったまま屈んだ状態で。

(あの体勢なら間違いなく…)

確実に谷間を晒しているであろう。おそらく配達員は間近で堂々と覗き込んでいるように見えた。

「あ、そのあたりとか大丈夫ですかねー」

白々しく言ってるなーと思った。

「んー、全然大丈夫ですよー」

智子もまじめに箱内の物を確認した。どこも問題ないようで安心したのだが配達員は。

「一応こちらも確認してもらえると助かります」

「あー、いいですよ」

優しく智子はもう一つの箱も開けだした。もちろん同じように立ったまま屈んだ状態で開けており、更に配達員におっぱいを見せつけていたであろう。

配達員の顔が営業スマイルではない、ニヤついた顔をしていた。

相良はこそこそと俺に話す。

「あの配達員、確信犯だな、ははは」

「えーそうなんですか、やっぱり」

「ま、減るもんじゃないし、なんか見てて面白いしな」

「確かに。ちょっと一緒に視姦してやりたいですけどね」

「今日は、なかなか良い日だったな。さっき見たか?」

「もちろん、もう焼き付けてましたよ。あとちょっとで先っぽ見えそうでしたけど、なかなかですね」

「あっ、なんかすまんな」

「えっ?見えてたんですか?マジですか」

「ふふ」

嘘かほんとか相良のいた斜めからの角度からだと乳首が見えていたという。

そうこう話していると、ようやく配達員も帰っていった。

俺もそろそろ帰ろうと思い席を立つ。

「では帰りますね、あまり長居してもあれですので」

十分すぎるほど居座っていたので帰ろうとしたところ、先ほどの荷物を運ぼうとする智子を見て。

「運びますよ、どこ持っていきます?」

「いいですかー、すみませんね、あそこの棚のところですー」

一応一人でも運べそうなものではあったが。

「あ、結構重いですね、二人で持ちましょうか」

怪しいかなと思いつつ、段ボール箱の片側を俺が持つと智子も素直に反対側を持ち上げた。

「よいしょっと、じゃあ行きますねー」

俺は前側で後ずさりしつつ二人で運んだ。

「危ないんで俺先置きますね」

先に箱から手を離し床に置いた。そして智子のほうを見ていた。

(おお、きたきた、ばっちし)

そっと箱を置く智子の胸元はまたノーガードになっており、ぽっかりと空いた服の隙間から柔らかそうな谷間がバッチリと見えた。

その後、もちろん二つ目の箱も同じように運び智子の谷間を拝ませてもらうのだった。

もう50㎝もないくらい結構な至近距離での胸チラに思わず手を突っ込みたくなるほどでした。

少し顔の位置を変え斜めから乳首も狙うが、あと少しではありそうだったが。

(うーん、やっぱ見えてないけど。見えてるような、見えてることにしよう…)

目一杯の妄想で以前見た智子の乳首を思い出し、その光景に重ね合わせていた。

「ありがとねー」

(いやいや俺のほうこそ、何倍もありがとうですけど)

そう心の中でお礼を言いながら、さあ帰ろうかと思ったのだが智子が箱から届いた物を取り出し、棚に入れたりしだしたので、ついつい足止めをくらう(笑)

俺も手伝いをしつつ、更に貪欲にチャンスを伺う。

一応今度はしゃがんでいたので、なかなか胸チラを拝めずにいたところ、ふと立ち上がった智子は棚の上のほうに物を入れようとしていた。

しゃがんでいる俺は、立って少し屈み気味の智子の後ろ姿を見る。尻を隠していたセーターからレギンス越しの尻が露わになっていた。

「うーん、こっちかなあ」

置き場に悩む智子を横目に、俺は智子のピチッとした黒いレギンスから浮き出る、いやらしい尻のラインを凝視した。

(良かった粘って。いやあー、このケツもたまらんわ)

突き出された尻、このまま腰を掴んで…なんて妄想しつつひそかに視姦を続けた。

レギンス越しなのだが、なんかこうスカートの中を見てるような感覚で、無性に性欲を搔き立てられた。

思わぬ収穫もあり、まだまだ視姦するチャンスはあるもんだなと思いつつ事務所を後にした。

上から降りてきたエレベータに乗ると、さきほどの配達員の鉢合わせになり、なんとなく軽く会釈をする。

「見えました?」

「えっ、はは、ですね」

「いいですよねー、いつもですか?」

「機会があれば、ですよ。すごく緩い子ですからねー」

「いいですね。私はたまにしか機会がないですから羨ましいですね」

他に人にも、やはり緩い女と思われているのに少し興奮した。たぶん年齢的にも近そうで、気が合いそうな人だったのでもう少し話したかったが、エレベータを出て配達員は「ではまた」と言いながら忙しそうに出ていった。

そして駅に向かいまっすぐに帰宅した俺は、帰宅後速攻で妄想に明け暮れたのでした。

この話の続き

事務員(上戸智子。32歳独身。上戸彩似。背は低いがDカップ)への視姦話です。倉庫での派遣、日々視姦して楽しんでいた美紀ちゃんが異動でいなくなり、代わりに来たのは話好きのお局さん。視姦の楽しみはなくなり黙々と作業をしていたその日、お局さんや空いている?ドライバーさんなんかも倉庫の中に来て作業を…

-終わり-
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  • 1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    このシリーズ好きでした!
    久しぶりの新作ありがとうございます!

    1

    2025-11-18 00:26:01

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