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体験談(約 13 分で読了)

間違えてカップルをナンパして、寝ている彼氏の横で寝取り4P 後日再会編3(1/2ページ目)

投稿:2022-02-14 17:18:36

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本文(1/2ページ目)

やりまくりちんのすけ◆JXdhJhQ
最初の話

題名を見てありえない設定だと思う人がほとんどだろう。実際筆者も経験人数300人overのイカレポンチだが、彼氏の横で寝取るなんてシチュエーションはこの時の1回のみ、0.3%以下の発生確率、普通じゃありえない。そんな奇跡の一部始終をここに記したいと思う。ナンパする時はいつも溝端淳平似の…

前回の話

早速前回の続きを書こうと思う。ただ、少し冷静に考えてみると今回書く続きにしても割と特徴的な場所での出来事も含まれるので、どこの場所か気付く人がいるかもしれないし、このエピソードも色んな人に話したヘビロテエピソードだから中には俺達が誰なのか気付く人もいるかもしれない。もし気付いた人がいても、そ…

前回の続きを書く。

サービスエリアでの露出ミッションをこなした一行は溝端の家に到着する。

溝端の家では女子達がBBQの余り物を使って手料理を振る舞ってくれることになり、俺と溝端は余り物の酒を飲んでゆっくり過ごしていた。

「明日は何するのー?」

「明日は全くノープラン。2人は何時に帰るの?」

「2人とも予定無いから夜帰れればOKだけど」

「そうなんだ、じゃあ何しよっかー?」

「じゃあ、溝端君&小ちゃんペアと、私と俺君ペアで別れてデートしない?」

「4P出来ないけどいいの?w」

「全然いいですw」

「またまたぁー見られるの好きなくせにぃー」

「別に好きじゃないわいw」

「まっ良いんじゃない。ラブラブカップルプレイも楽しいもんね!」

「じゃっ決まりー!俺君デートプラン考えといてね」

「じゃあ今日会ったじいさん探してフェラしに行くか!」

「絶対嫌っ!w」

女子達の予想以上に美味しい手料理で腹を満たし、エロエロ日帰り温泉BBQの疲れからか4人はソファで寛ぎモードに

「はぁー、疲れたねー」

「ずっと運転だったもんね」

「小ちゃん癒してー」

小ちゃんはめちゃくちゃ嬉しそうに溝端を抱き寄せヨシヨシと頭を撫でる

「こう?」

「そうそう。それでコッチの頭もヨシヨシしてくれると最高なのよー」

と言って股間を指差す

「なんでよwソッチはヨシヨシしたら起き上がってきちゃうでしょw」

「王様の言う事は絶対だよ?あっ王様ゲームしよっか」

散々エロい事をしてきた上で今更だが、溝端は割り箸を取ってきて速やかに王様ゲームのセットを作る

桐&小「えー、ゆっくりしようよー」

「はいっ皆引いて!」

強引に差し出された割り箸を渋々引いていく

「あっ!私王様だw」

「いきなりハードなのはダメだよ!程良くね!」

「いや、ハードなのとか言わないしwじゃぁー…1番と2番がキスする!」

1番と2番は俺と小ちゃんだった。

「よしっ!じゃあ小ちゃん熱いキッスしよっか!」

「熱くないやつにしてぇw」

小ちゃんに近づき、ソフトなキスをすると見せかけて舌を突っ込む。

「んー!んー!プハッ!舌入れてきた!」

「キスって舌入れるもんでしょ?」

「入れないよwディープキスじゃん!」

「あら失礼。勘違いしてたわw」

「もぉー!」

そして次の回が始まる

「王様だーれだ!」

「おっ!俺だー!俺が王だー!」

すかさず俺は自分が1番である事をジェスチャーする。

「じゃぁーライトなやつで、2番が3番の乳首が勃つまで舐める!」

俺は心の中で「いいねぇ」と中尾彬バリに唸った。

2番が桐谷で3番が小ちゃんだった。

「えぇー!ハード過ぎない?女の子の乳首とか舐めた事無いんだけどぉー」

「王様の言う事はー、絶対っ!」

マンキンで右拳を突き上げる。溝端はエロい事になると疲れ知らずだ。

「嫌だぁー恥ずかし過ぎるよぉー」

顔を真っ赤にした小ちゃんの横から溝端が服をめくっておっぱいを出す

「はい!今日も何回も見せてるんだから平気だよ!勃起判定は俺がするから」

「えぇー…」

「じゃあ小ちゃん、ごめんね」

桐谷は小ちゃんのおっぱいに顔を近づけ、舌先でチロチロと乳首を転がす。小ちゃんは顔を赤らめながらぐっと目を閉じていた。

「んー、まだ完全に勃ってないねー。乳輪の辺りも舐めてみ」

桐谷は指示通り乳輪をなぞるように舐め回す。もう小ちゃんの乳首は明らかに勃っていた

「よしっ!ソッチの乳首はOK!次コッチ勃たせて!」

「えー!片方だけじゃないの?」

「そりゃあ乳首は2つあるんだから当然でしょ!」

「えぇーもうやだぁ…」

桐谷がもう一方の乳首に近づき、ハムッと口に含む。そしておそらく口の中で乳首を素早く転がした

「ぁんっ!」

「気持ち良かった?」

桐谷がニヤッと笑う

「ちょっとぉー!今の本気のやつじゃんw」

桐谷はノッてきていた。恥ずかしがる小ちゃんとその女の子の乳首を舐める自分に興奮してきたのだろう。

「まだ勃ってないよ!続けて続けて!」

「もぉーヤダよぉー…」

桐谷は完全に小ちゃんを感じさせる為に舐めた。口に含んだり周りを舐め回したり、舌先で素早く転がしたり。

小ちゃんの吐息が漏れ出してきたところで

「はいっ!勃ちましたー!終了ー!」

「桐谷、小ちゃんのアソコ触ってみw」

「えー下はマズイでしょw」

「どれどれー」

「嫌っ!」

阻止する小ちゃん

「濡れたでしょ?」

「濡れてない!」

「じゃあ確認させて?」

「嫌っ!王様にそんなこと言われてないもん!」

「そうだったね。じゃあ次いきましょー!」

スッと差し出される割り箸

「王様だーれだ」

次の王様は桐谷で俺と溝端がディープキスする事になったが、過去に何度も唇を交わした仲なので2人に見せつけるように熱いキスを交わし、さっさと次へ

「王様だーれだ」

ここで俺が王様になる。溝端の番号は2番

「1番と3番がアソコを触り合って、その状況を報告する!」

桐&小「えぇー!」

「おっ!小ちゃん当たった?狙い通り!」

お決まりのおとぼけで一応カモフラージュしておき、女子2人の女子2人による濡れ具合チェックへ

「本当ヤバいんだけどー。女の子のアソコ触るとかヤバ過ぎじゃない?」

「脱毛サロンの人とか、それが仕事じゃん」

「そうだけどぉ…」

渋りながらも言う通りにお互いのアソコを触る。

「…っ!小ちゃんちょっと、っ!」

桐谷はスッと触って手を引いたが、小ちゃんは中々手を引かない。桐谷が腰を逃した

「さっきの仕返しーw」

「やめてよーw」

小ちゃんは乳首を責められたお返しに桐谷を手マンで感じさせにかかったのだ。

「そういうのいいねぇー!もっとしていいよ?んで、どうだった?w」

「…濡れてたw」

「桐谷も濡れてたw」

「小ちゃんは桐谷に濡らされたんだろうけど、桐谷は何で濡れてんの?w」

「知らない!w」

「いい感じに盛り上がってきたねー!次いくよー!」

「王様だーれだ」

「俺だー!でも今回は簡単なのでいくわ。全員全裸になってそのままゲーム続行!」

桐&小「えぇー!やだぁー!」

「王様の言う事は絶対!だけど王様は優しいから照明を落としてあげよう!」

そう言って部屋の電気を消し、間接照明だけの状態に

「これなら平気でしょ!さっ脱いで脱いで!」

渋々服を脱ぎ全員が全裸になる。

「王様だーれだ」

「また俺だー!神が味方してる!」

俺の番号を通して溝端が桐谷と小ちゃんは溝端の命令を受ける

「俺がベッドに横になるから、俺が勃つまで2番が顔、3番がチンコの上に跨って顔騎とスマタする!」

羨ましい!溝端は本当に王様プレイを選択しやがった。2番は小ちゃん、3番は桐谷だった。

2人はヤラセを疑って抗議したが、そんなものは通用しない。王様の言う事は絶対なのだ。

毎度渋りながらも、2人は定位置につく。溝端は桐谷にレクチャーしながら小ちゃんをクンニする。

小ちゃんは口を抑えて声を押し殺しながらも時折ビクッと体を反らして感じている。

桐谷も最初こそぎこちなかったが、要領をつかんで溝端と両手を恋人繋ぎにしてバランスを取りながら、しっかり前後に腰をスライドさせ、自分の愛液を溝端のチンコに塗り広げていた。

俺は寝取られ属性があるので、さっきまで俺の事を好きだと言っていた女が目の前で違う男に跨っている姿を見て興奮していた。

「ハァッ…んっ…もぅ、勃ったんじゃない?」

「どれどれー、まだだね。まだ8割ぐらいかな」

「んっ…カチカチなんだけど…んっ…」

「もうちょっとカリの方をやってあげてごらん」

そう言って桐谷の腰を少し前に押し出し、そのまま体を前屈みにさせる。

「えぇー…あっ…入りそう…」

「そこがベスト!入りそうで入らないのがスマタの醍醐味!」

溝端の手を桐谷のおっぱいに持っていき、桐谷はベッドに手をつかせる。

「小ちゃんの乳首舐めてあげて」

興奮してきた桐谷は何も言わずに目の前の乳首を舐めはじめる。

「やだぁ…んっ…ぁん…」

最高の景色が完成する。女2人と男1人が全ての性感帯(代表的な)を刺激しながら成り立つ理想の形だ。

最後の仕上げに桐谷が前へスライドするタイミングで溝端のチンポを根本から持ち上げると、ヌルッと桐谷の中に入っていった。

「あんっ!入っちゃった!」

すぐに上体を起こそうとするので背中を押さえて

「そのまま続けて!桐谷がエッチしてるところ見ると興奮するから」

「えぇー…命令違うじゃん…」

そう言いながらも、すぐに腰を後ろにスライドさせ、奥まで挿入していく。本当は早く入れたかったのだろう。

「あぁっ…ヤバ…ィッ…」

溝端のチンポはカリがデカくて美しい。見るからに気持ちよさそうなチンポをしていて実は俺の中で憧れの感情すらある。

俺のは長いが凹凸が少ないので膣中での存在感は少ないんじゃないかと思っている。これが全ムケと仮性の差なのだろう。

部屋の中に桐谷と小ちゃんの喘ぎ声がこだまする。その妖艶な光景をしばらく眺めていた。

少しすると小ちゃんが一際大きな声を出し、ガクガクッと腰を震わせてイッてしまった。

溝端が窒息しそうだったので、小ちゃんを抱きかかえてどかし、すぐ横のソファへ移動させる。

飲みかけの酎ハイを手渡し、一息つかせ

「あの2人、エッチ始めちゃったね」

とだけ言って小ちゃんの顔へチンポを持って行く。一瞬「えっ」という反応を見せたが、そのまま何も言わずチンポを口に含む。

先程の光景で充分興奮して勃っていたので、唾液で潤ったらすぐに

「入れたくなっちゃった」

と言って小ちゃんを仰向けに寝かせ、溝端と桐谷から見える位置で挿入する。

「んっ…あぁっ」

おそらく桐谷も小ちゃんも今回の再会時には4Pではなく、意中の相手との濃密な時間を望んでいたと思うが、王様ゲームの延長で偶発的に2人にとってもある種の寝取られシチュエーションになっていた。

小ちゃんは溝端の方から顔を背け、声を押し殺すように手を口元にあてがっていた。

「溝端に見られたくないんでしょ?」

ゆっくりと浅いピストンでほぐしながら小ちゃんの耳元で囁く。

小ちゃんは何も答えずにウルウルした目でコチラを見た後、溝端の方をチラッと見る。

溝端と桐谷が結合している事を確認すると、またコチラを見て手を広げた。

上体を倒して顔を近づけると小ちゃんは抱き付き、キスをしてくる。今見た光景を頭から消し去るように激しく舌をからめながら。

「じゃあ一緒に気持ちよくなろっか」

小ちゃんは小さく頷き目を閉じる。

ゆっくりと奥まで挿入していく。

「んっ…あっ!」

小ちゃんの膣内は奥行が浅く、俺のチンポが7割程入った位置で子宮口にあたる。奥まで入れるとちょうどカリ上がコリコリ刺激されて堪らなく気持ちいい。

「あっぁん!ちょっと、待って…ヤバッ…」

小ちゃんも子宮口をゴリゴリ擦られて平常を保てなくなる。ひょっとしたら溝端のカリだと太過ぎて子宮口に当たるだけで、下をくぐらないのかもしれない。

小ちゃんはコントロール出来ない快感に身を委ねる事しか出来ない。

「あっあっあっあっ!ゃばっィッンッ!んっ!」

すぐに小ちゃんはイッてしまう。中イキして腰をクネらす最中も子宮口を追い続ける。

小ちゃんは腰を引いて逃げた。

「ハァッハァッ…ハァハァ」

「気持ち良かった?」

「ハァハァ…はっ漏らしてない?」

小ちゃんはお尻を持ち上げて下が濡れていないか確認する。

「漏らしちゃったと思ったの?w」

「なんかもう途中で訳わかんなくなって漏らしちゃったような感じになった…w」

「ここは溝端の家だからいくらでも漏らしていいよwじゃっ漏れるまでしよっか!」

「おい漏らすなよw漏らすなら風呂でしてくれw」

「ちょ、ちょっと、休憩しよ。何かフワフワするし、トイレ行きたいw」

再び挿入しようとする俺を制止し、トイレへ駆け込む。

「じゃっ俺は桐谷のお尻に入れよっかなー」

桐谷の後ろに回り込む

「えっ無理無理!お尻とかした事ないし」

「えーじゃあ俺が暇しちゃうじゃーん」

後ろから桐谷のおっぱいを揉み、耳元で囁く

「溝端のチンポ、カリがデカくて気持ちいいでしょ?」

「ぁっ…えー、わかんないよぅ…」

「自分の気持ち良いところにあててみて」

「ぇー…んっ…んっぁんっ」

桐谷は上体を反って俺にもたれかかり、腰を前後にスライドさせる。自分の当てたいところに当たってきたのか

「あっぁん!んっんっ!」

桐谷の動きに合わせて溝端も突き上げる

「アッアッァッぁんっ!」

「気持ち良い?溝端のチンポでイキそう?」

「ァッヤバッンッンッ!ィクッ!ァッアン!」

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