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体験談(約 10 分で読了)

【評価が高め】頭の良かった幼馴染を見返して、セックスまで上り詰めた、その後の関係②(2/2ページ目)

投稿:2024-12-26 00:33:59

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本文(2/2ページ目)

Aちゃんが落ち着いたら、僕はまたAちゃんを責めはじめた。

まんこに舌を入れて舐め回した。

これは結構自分も興奮した。

舌をクリトリスに移し、クリトリスを舐めた。

そしてまた、手マンをした。

Aちゃんはさっきよりだいぶはやく

「もう、、、イキそう」

「まだだめだよ」

「もう無理、イっちゃう」

「じゃあ、お願いして」

「イかせてくださいって」

「私をはやくイかせてください」

「お願いします」

Aちゃんが言い終わると2本の指をまんこに入れて、Gスポットを集中的に刺激した。

Aちゃんは、

「もうイキますうぅぅぅ、、」

というと、結構な量の潮を吹きながら、腰をガクガクさせた。

Aちゃんは今までにないほどの快感を得ていた。

Aちゃんがイってすぐ僕はまた、攻め始めた。

僕はさっきと、同じところを攻めた。

Aちゃんはイったばっかりなのにすぐ、激しく喘ぎ出した。

そして1分も耐えずに

「またイっちゃうぅぅ、、」

2度目の潮を吹き、完全にイキ果てた。

少し休ませてあげると、僕は自分のちんこを出した。

僕の興奮は絶頂で僕のちんこに触れればすぐイキそうな勢いだった。

僕はどうにか耐えるため、パイズリをお願いした。

AちゃんはCカップなので、パイズリはよせても難しい。

これなら耐えれると思った。

Aちゃんは頑張ってパイズリをしてくれた。

Aちゃんは必死におっぱいを寄せながら、僕のちんこを包み込んだ。

Aちゃんが20回ほど上下しただけで僕は射精した。

Aちゃんの表情や、おっぱいの感覚が初めてだったため、ほんとすぐに果てた。

僕はちんこにコンドームを付け、Aちゃんをソファーの背もたれに手をかけさせた。

僕は後ろからAちゃんのまんこに挿入すると、立ちバックをした。

後ろからAちゃんのおっぱいを揉めるのが最高だった。

「やばい、きもちぃ」

Aちゃんは、すぐイってしまった。

僕はAちゃんをソファーに座らせ、M字開脚にした。

そのまま、また、挿入した。

僕はゆっくり腰を振った。

Aちゃんは、僕のちんこがAちゃんのまんこの奥に当たるたびに、喘ぎ声を上げた。

「あぁン、、あ、、、、ぁあ」

「奥突かれてる」

「きもちい、、」

僕は段々とピストンを早めた。

Aちゃんの喘ぎ声もそれに合わせて、早く、大きくなった。

「奥気持ちい」

「だめェ」

「またイっちゃう」

Aちゃんはまた、イった。

まだ僕は余裕があった。

僕はソファーに寝転がると、Aちゃんに上にまたがってもらった。

Aちゃんは自ら、挿入して、上下に動いた。

少しおっぱいが揺れていた。

この時気づいたが、前から見てもわかるほど、Aちゃんはおしりが大きかった。

ボディーラインからは考えられないほどの大きさだった。

僕のちんこはそのことに気づくと、一気に硬くなった。

Aちゃんはそのタイミングで、

「なにこれ、きもちい」

Aちゃんは腰を振るスピードを早めた。

Aちゃんが下に突いた瞬間Aちゃんは、ガクガクしながら崩れ落ち、自分を支えれていなかった。

そのまま崩れたため、僕のちんこが奥にまで入り込んだままだった。

僕は今までにないほどの、Aちゃんのまんこのヒクヒクを感じた。

僕はさらに強い刺激が欲しくなった。

Aちゃんを昔、姉の部屋だったところに連れて行った。

部屋は使う人がいないのでそのままで、中には姉の物が残っていた。

僕は姉の部屋の窓を開けると、ベランダに出た。

僕の住んでるところは田舎で星空が綺麗に見えた。

ベランダから外を見渡すと、家が何軒かあった。

しかも、近くにあかりのついた家が見えた。

こちらからも部屋の中まで見え、下手したらあちらからも、こちらが見えるかもしれないという状況だった。

僕は、今までにないレベルの興奮をした。

僕はAちゃんを、ベランダにある室外機に座らせた。

足を開いてもらい、ゆっくり挿入した。

Aちゃんも僕も一件の家を見ていた。

見られてるんじゃないかと思うととても興奮した。

Aちゃんは声を押し殺しながらも、喘ぎ顔が止まらなかった。

段々とピストンのスピードを早めた。

Aちゃんの喘ぎ声は止まらなかった。

まんこからクチュクチュ濡れたまんこの音も聞こえた。

僕は、そろそろイキそうだった。

「もう、無理、、」

Aちゃんは小声でそう言った。

「俺も」

僕は最後に必死に腰を振った。

「ぃいい、、く!!、、、」

僕もAちゃんと同時にイった。

ちんこをゆっくり引き出すと、お互い余韻に浸った。

ベランダで2人でぼーっとした。

「気持ちかったね」

「うん」

「Aちゃんがあんな変態だなんて」

「ちがうし」

「イかせて欲しいです、とか言ってなかったっけ?」

「あれはB君が意地悪するからだよ」

「Aちゃんってエッチなんだね」

「B君こそ」

「私をベランダにまで連れ出して」

「俺、野外露出ハマっちゃったかも」

「野外露出?」

「今みたいに外でエッチなことするの」

「私もけっこう好きかも」

「誰かに見られてるかもって思うと興奮しちゃう」

「よくわかってんじゃん」

「またやろうよ」

「今度は公園とかでさ」

「それやばいね」

「でしょ」

「じゃあまた今度やろうね」

「うん」

Aちゃんと今度は野外露出することになりました。

次は一旦、番外編にします。

そのあと、野外露出の話、書きます。

この話の続き

今回は僕の性癖が曲がることになった体験を、書いていく。細かい話が、何個かある感じで書こうと思う。話は3つに分けて話す。初めに、その中で出てくる登場人物を先に紹介しておく。1人目、CちゃんCちゃんは、僕のいとこに当たる存在で、年齢は僕の二個下。2人目、Dおばさんお母さんの妹…

-終わり-
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