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【評価が高め】上司の女性慣れの為、Dカップの妻を協力させた話⑥(1/3ページ目)
投稿:2025-02-18 14:44:34
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当時私は26歳、妻が28歳の時の体験談になります。付き合っている時や夫婦となってからも、アブノーマルなプレイを多くしてきました。その為、過激なプレイをし過ぎた為か色々なハプニングにもあってきました。そんな体験の中の1つを投稿致します。私の妻は身長153センチ程、胸はDカップと少し大き…
前回の続きになります。妻は主任からトレーニングと称してサイクリングの誘いを受けました。今までの主任の行動をからすると、妻に最初で最後という約束で筆下ろしをしてもらい、自信がついたのか、それとも以前から妻に好意を持っていた為に私から妻を奪い取ろうとしているのか、何かしら大胆な行動をしてくると予…
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前回の続きになります。
私が九州へ出張中、妻は主任にサイクリングに連れ出されました。
妻が主任の誘いになったのは、過去にジムの屋上駐車場で露出させられた時の全裸写真を消してもらう為です。
サイクリングで主任は妻にとんでもない格好を強要し、高速道路の高架上の道路では強制露出をさせられました。
無理矢理潮吹きまでさせられ、更には巨大なディルドをマンコに突っ込まれてサイクリングをさせられました。
昼食をとった店でも辱められ、帰り道は主任と強制的にレースをさせられました。
勝負の最中、妻はマンコに押し込まれた巨大ディルドと得体の知らない主任の用意したドリンクのせいで何度も潮吹きをし、レースに負けてしまいました。
その結果、妻は一度だけ主任の命令を何でも聞くという約束を果たさなくてはいけなくなってしまいました。
あの日から数日が経過した金曜日の夕方、主任から私のPCへ社内メールが届きました。
それは関係者に対し一斉送信されたものでした。内容は「今月末で退職します。そして今日が出社最終日となりました。今まで大変お世話になりました」という内容でした。
私がはとても驚きました。
ここ最近、私も主任も気まずさから全く会話する事がなく、どちらかといえばお互いに避けている様な状況でした。
まぁどんな会話をしていいか分からないというのが本音です。
その日の夜、妻に主任が会社を辞める事を言いました。
「そ、そうなんだ。理由は、その、、私達との事…だよね?」
「う〜ん、まぁ、そうかもな。最近は全く話す事も無くなったし、顔を見ると何を喋っていいか…。それに気まずさもあるけど怒りも込み上げてくるから、極力顔を合わせない様にしてたしな…」
妻は少し申し訳なさそうな顔をしましたが、それよりも私は妻が主任にもて弄ばれた事に怒りと若干の興奮が込み上げました。
「そういえば、主任と約束した罰ゲーム的なやつは、これで無くなったって事だな」
「うん、そうだと思う。もう写真も消してもらったから脅される事もないと思う」
「主任の為にと協力してもらったけど、こんな事になってしまって悪かったな」
「ううん、私こそ、あなたを裏切るような事になってしまって、ごめんなさい」
私達は今までの事を精算するかのように言葉を交わしました。
そして2週間ほど経過した時、会社の同僚でありジム仲間でもある2人に誘われて飲みに行く事になりました。
「ジムでは一緒になるのに、飲みに行くのは久しぶりだな〜」
「そうそう、ホームパーティーはやるけど、外で飲むのもたまには良いな」
「最近トレーニングばかりで節制してたから、ビールが染み渡る」
そんな会話をしながら2時間程飲み食いをしました。
会話はそれぞれの妻がジムで身体が締まり始め、タイトでセクシーなウェアを着る様になった事。その影響か、ジムでは男性会員の注目を集め、夫婦の夜の営み回数も格段に増えている事で盛り上がりました。
同僚Aの奥さんはスラっと伸びた長い足から形の綺麗なヒップが自慢だとか。
同僚Bの奥さんは縦に筋が入り始めた腹筋と、引き締まってくびれたウエスト。
そして私の妻は低身長ながらも張りのある大きめのバストとキレイな白い肌。
互いがそれぞれの妻を褒めながら、悪い気はせずに盛り上がりました。
そんな会話の流れから、同僚Aがこんな事を言い始めました。
「なぁ、こんな時だからアレだけどさ」
「ん?どうした?」
「何々?エロい話か?」
「あぁ、コレ、見てみてくれよ」
そう言うとスマホの画面を向けられました。
「ハハっ、エロ動画じゃん」
「コレ、ヤバいだろ?画質の感じだと素人が投稿した様な感じだろ?」
そこに映っていたのは1人の女性がTシャツに黒いTバックビキニ姿でサイクリングをしている動画でした。
撮影は追走する自転車に固定したカメラから撮影している様なアングルでした。
後ろ姿しか見えない為、顔までは見えませんが、映像に映っている女性は確実に妻だと確信しました。
妻から説明をされた内容と、動画の映像は完全に一致していたからです。
「これ、マジやばいな」
「あぁ、そうだろ?エロ過ぎて何回も再生したもんな」
「あ、あぁ、こんな事をしてる人達がいるんだな」
私は動悸を抑えながら何とか会話を続けました。
「こんな身体の女性にこんな事させて…羞恥調教ってやつか?」
「これ、女性は嫌がってるのかな?」
「いや、どうだろ?案外ノリノリかもよ?」
「このサイトの名前教えてくれよ」
そう言い同僚にこのサイトを送ってもらいました。
家に帰って調べてみると1番上に出てくるかなり有名なサイトでした。
誰でも自分が撮影した動画を投稿し、誰でも閲覧出来るサイトの様です。
そこにはカテゴリー別に数多くのエロ動画が投稿されていました。
投稿されている動画は、パートナーとSEXをしている動画、深夜にカーセックスをしている動画、女性が1人でバイブオナニーしている動画、2組の夫婦がスワッピングしている動画など沢山投稿されていました。
動画には広告が付いているものも多く、閲覧数に応じて収入になるという様な感じです。
主任が妻を辱め、強制的に羞恥露出させた時の動画は、投稿から1週間しか経過していないにもか関わらず、再生回数は既に80万再生を超えていました。
私は妻にこの動画の事を言うか非常に悩みました。
そして妻も当事者なのだから、動画を見せて説明したのです。
「そんな、こんな事…私、どうなっちゃうの?」
「あ、あぁ、これ、一応確認したけど顔は一度も映っていないから、周りにバレる事はないから」
妻がオドオドしながらもスマホの画面を見ています。
「あなた、コレ、今日主任さんから、こんなLINEが届いたんだけど…」
そこには
「奥さん、あの時の約束はまだ覚えていますよね?あの日、私は勝負に勝ったので、奥さんに1つ命令する事が出来るでしょう?その内容について色々と考えたんです。結構時間が掛かってしまったんですが、やっと決まりました。」
「主任の奴、とんでもない事した癖に、まだこんなこと言ってやがる」
「えと…なんて返そうか?まず、投稿されちゃった動画を削除してもらう?」
「いや、一旦この事は忘れて2度と関わりたくないって送ろうか」
「うん、わかった」
「もうそんな事やめましょう。あの日の事は誰にも言わないので、主任さんも今後は連絡してこないで下さい」
するとすぐにLINEが返ってきました。
「そうですか。分かりました。でも残念です…」
「良かった」
すると主任から数枚の画像と30秒程の動画が送られてきました。
「ヤダっ、これ、あの時の…」
そこにはサイクリングの際に後ろから撮られたであろう妻の姿が映っていました。
身体にピタッと張り付くタイトなTシャツを見に纏い、ペダルを漕ぐ度に紐の様な黒いTバックの水着と白いお尻が見え隠れしています。
動画はサイクリングの1日を短く編集されており、後半は妻がペダルを漕げなくなり地面に足をつき、ガクガクと足腰を痙攣させている姿が映っています。
妻のアソコから時折噴き出す潮はサドルを伝い乾いた地面に小さな水溜りを作っていました。
「あ、あなた、ごめんなさい、こんな姿…もういやッ、」
送られてきた動画は投稿された動画とは違い顔までハッキリ映っている物でした。
「主任の奴、うちの妻にこんな事させて」
私は強い怒りと嫉妬を感じました。
しかし、今までこんな事をさせてきた経験と、他の人とは違う自分の性癖の影響なのか、今までにない程の興奮を感じてしまいました。
妻が醜い他人に辱められる事を心の何処かで望んでいる事を、この頃は自ら望んでいる様にも思います。
妻は主任にLINEを返しました。
「コレ、いつ撮影したんですか?直ぐに消さないと警察に被害届を出しますよ」
直ぐに返事が返ってきます。
「あぁ、サイクリングの日、私のロードバイクに小型のカメラを付けていたんですよ。被害届を出しても構いませんよ?その代わり、この日の動画は素人投稿サイトに投稿しますから」
「そうなると、日本中、もしかしたら世界中の男性達に見られ、そして身バレもするはずです。きっと住所や職場なども簡単に特定されて、もうこの辺で暮らす事は無理でしょう。旦那も今の職場では働けなくなりますが宜しいんですか?」
主任は失うものがないからなのかとても強気な発言です。
「どうすれば消していただけますか?」
「そうだな〜、俺はこれからもこういう動画を沢山撮りたいんです。コレに広告をつけて投稿するんです。そして再生数が増えれば俺の収入になるからな」
主任はコレからも妻を利用し収入を得ようとしている様です。
「そんな事、許される訳ない」
「では、奥さんが次に私と会った時、私の言う事を全て忠実に実行出来たら、約束通り全て消しましょう。その代わり、前回よりも…」
主任のLINEは敢えて曖昧な所で途切れていました。
「あの、どうすれば…」妻はLINEを返信しました。
「そうですね、今週末、空けておいてください」
主任はまた妻を連れ出そうとしています。
「私、どうすれば?」
「そうだな、このままだと顔が映っている動画を投稿されかねない。だから…」
「う、うん、分かってる。これで最後にする。次で全ての動画を削除してもらってくる」
妻は覚悟したのか、何かを決心した様です。
木曜日、妻のLINEが鳴りました。
その内容は「週末は〇〇県の温泉旅館に連れて行くから、一泊分の荷物を持って朝5時に玄関先で待っていなさい」
主任は妻を土曜日の早朝から連れ出す様です。
そして遂に土曜日になりました。
妻は私が目を覚ます前に家を出た様です。
ここからは妻から聞いた話になります。
「奥さんおはようございます」
「は、はい」
主任は自慢の軽自動車で迎えにきていました。
「さて奥さん、早速ですが後部座席でコレに着替えてください」
そう言われ、妻は主任からバッグを渡されました。
「あの、主任さん、この2日間言う事を聞けば、全てのデータを消してもらえるんですよね?」
「はい必ず。でも奥さんが守れなかった時は、データを消す事は出来ません」
「分かりました。あと、投稿した動画も、必ず削除してください」
「あぁ、知っていたんですか?奥さんもあんなサイト利用するんですね」
「違います。知人からたまたま聞いたんです。そして、アレを見つけて…」
「アレね、再生回数が凄いんです。既に300万回も再生されているんです」
「そ、そんな」
「今では高評価でトップ10に入っているので、再生回数はまだまだ伸びると思うんです」
「それにね、広告収入ですごい大金が手に入る予定なんですよ。退職金も合わせると…ハハハッ!まぁ、そろそろお金の話はやめましょうか」
妻が後部座席に乗ると車はゆっくりと走り出しました。
妻は着替える為に主任に渡されたバッグの中身を確認し始めました。
前回のサイクリングの事もあり、妻は恐る恐る中身を取り出しました。
中には足の付け根までしか丈の無いデニムの超ミニ丈ショートパンツとヘソが露わになるミニ丈の白いTシャツ、そして黒いメッシュのキャップにサングラスでした。
「ハハハ、前回よりも布面積があるから安心してくださいよ」
妻は黙って下着姿になり、服を着ようとしました。
「おいおい、誰が下着を着けたままだって言ったんだ?全裸にソレを着るんだよ」
「え?でも、こんなのじゃ、透けちゃっ…、わ、分かりました」
妻は主任との約束を忠実に守る為に言い掛けた言葉を途中で飲み込み、渡された服を着始めました。
着終わった妻の姿は、デニムのホットパンツから伸びたムチムチしたキレイな足が伸びており、Dカップのバストの下乳が見え隠れするくらいのTシャツ。そして緊張からなのか硬くなった乳首がツンと前に張り出し、遠くからでも乳首の位置がわかる様な格好です。
そして高速道路に乗る前にガソリンを入れ、コンビニに寄りました。
主任には妻に1000円札を手渡し言いました。
「これで2人分の飲み物を買ってきてくださいよ」
「はい、でもこの格好、大丈夫なんですか?」
「それは私にも分からないよ。まぁ運が悪けりゃ通報されるかもな。じっくり視姦を楽しんでくるんだぞ?」
妻は主任の命令を実行するしかありませんでした。
後部座席から降りた妻は、自分の格好があまりにも恥ずかしかったのか、足早に入り口まで走り入店しました。
時間も明け方と言う事もあり、お客は妻の他に2名程だった様です。
妻が2本のお茶を手に取り、1人のお客の後ろを通る際、そのお客はビックリした表情で妻の後ろ姿を見ていたそうです。
店員も驚いた表情をしており、妻は腕で下乳と硬くなった乳首を何とか隠しながら会計を済ませ、車の助手席へ戻りました。
「あの、これ、これでいいですか?」
「いや、俺はコーヒーが良いんだ。やり直し。ブラックのコーヒーを買ってきてくれ」
「そんな…」
「んん?」
主任の判事にハッとした妻は「ハイ、すぐに買ってきます」
と言い、またコンビニに入りました。
妻はコーヒーを買って助手席に乗り込むと主任に渡しました。
「どうだった?」
「えと…2人のお客さんにジロジロ見られてて、それで店員さんは驚いた顔してました」
「そうだろうな、歩いているだけで奥さんの大きなバストは上下にプルンプルンと揺れて、太ももやハミ出た尻肉は波打っていたからな。こんなの見せられたら男は堪らんだろうなぁ」
妻は主任の言葉に赤面し顔を伏せてました。
妻はキャップのつばで顔を隠しながらシートベルトを着けました。
シートベルトは飛び出す様に主張するバストとバストの間に上手く収まり、パイスラ状態になり、更に目立つ格好となってしまいました。
高速道路に乗る辺りで、妻はふと助手席の前に小さなカメラが固定されていることに気がつきました。
「あの、このカメラ、もしかして撮影してるんですか?」
「あぁ、これ?奥さんが約束を守らなかった時の為に撮影しているんだよ。安心しなよ、奥さん次第では全て消してあげるから」
高速道路に乗ってしばらくすると、主任は妻に質問をしてきます。
「名前は?」
「え?何ですか急に」
「いいから答えるんだよ」
「〇〇です」
「じゃあ身長と体重は?」
「身長は153か154センチ?くらいです。体重は45キロ」
「3サイズは?」
「はい、86、62、84くらいだと思います」
「ほんとスケベな身体しやがって。初体験はいつどこで誰とした?」
「高校3年生の時に、大学生の彼氏とホテルで」
「クソっ、そんな早くからこの身体を使って楽しんだ奴がいるのかよ」
「そんな、使うだなんて言わないでください…」
「ハハハ、悪い悪い、そんでどうだったんだ?初体験は気持ち良かったのか?」
主任は妻に卑猥な事を言わせようと色々と質問してきます。
まるでアダルトビデオのおーぷにんぐの様です。
「いえ、その、凄く痛くて、泣いてしまったんだと思います」
「そうか、まぁ確かに奥さんのマンコはキツマンだからな、よくほぐさないと痛いだろうな」
「それで、旦那は何人目なんだ?」
「2人目です…」
「そうなのか?じゃあ旦那にいろんな事を仕込まれたって訳だ?」
「えと……ハイ、そうなります。私もそれなりに興味はあったので、あの人だけの影響では無いんですが…」
「ハッハッハッハッ、そうかそうか、おまえは根っからの変態だったか。そして俺が3人目って事か」
当初主任は妻の事を奥さんと呼び、自分の事を私と呼んでいたが、今では妻の事を名前やおまえと呼び、自分の事を俺と呼ぶ様になっていました。
童貞を捨てた事で気が大きくなった事がキッカケだと思います。
「じゃあ次の質問だ。こんな格好してマンコは濡れているか?」
「いえ、そんな事ありません」
「分かった。じゃあ休憩がてらSAで確認だな。嘘ついたら…どうなるか…」
「は、はい…」
タイミングよく後1キロでSAではなくPAがあり、主任はそこに車を入れました。
停車している車の少ない場所へ車を停め、主任は妻の超ミニたけのホットパンツの中へズボッと手を入れました。
ヌルンッ
主任の指が妻のマンコに滑り込みました。
「アァ…」
「あれ?ヌルヌルじゃないか?」
「ア…そんな事…」
「声を我慢しているつもりだが、漏れ出してるぞ?」
主任は指を激しく動かします。
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