体験談(約 8 分で読了)
頭の良かった幼馴染を見返して、セックスまで上り詰めた、その後の関係③、公園でSEX(1/2ページ目)
投稿:2024-12-31 20:47:15
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僕とAちゃんという子がセックスをするまでの話です。初めてセックスしたころのAちゃんは、身長145㎝くらい、おっぱいはbカップ、とにかくお尻がでかい、と言った特徴でした。僕とAちゃんは幼馴染で、保育園の頃からの仲でした。小学生の頃にはお泊まり会をし、一緒にお風呂にも入りました。おまんこの割れ目…
今回は僕の性癖が曲がることになった体験を、書いていく。細かい話が、何個かある感じで書こうと思う。話は3つに分けて話す。初めに、その中で出てくる登場人物を先に紹介しておく。1人目、CちゃんCちゃんは、僕のいとこに当たる存在で、年齢は僕の二個下。2人目、Dおばさんお母さんの妹…
僕とAちゃんは、幼馴染でもありセフレでもある。
そんな関係のAちゃんとの話だ。
僕とAちゃんが、次に会ったのは、夏休みの最終日だった。
その日は僕は部活があった。
因みに僕は陸上部、Aちゃんは吹奏楽部だ。
僕は部活が終わり、電車で最寄駅に向かった。
今日は、駅でAちゃんと合流する約束をした。
僕が駅に着くと、改札の前でAちゃんが待っていた。
Aちゃんは私服で、上は小さいなおっぱいの形が浮き出るほど、ピチピチの服だった。
下はミニスカートで、パンツが見えるのではないかと、ドキドキするほどの短さだった。
「ひさしぶり」
「ひさしぶり」
「Aちゃん、今日の服すごいね」
「ちょっと攻めすぎちゃった」
「エロいね」
「Aちゃん見てたら、立ってきた」
「えー、やば笑」
「でもね私、今日、•••ブラつけてないの」
よく見ると、乳首が浮き出ていた。
Aちゃんの乳首も立っているようだった。
Aちゃんと僕はその足で、家の近くの公園まで向かうことにした。
「俺、この日のために、1週間オナ禁してきた」
「えー!凄いじゃん」
「わざわさ今日の為に?」
「当たり前じゃん」
「私、昨日もしちゃった」
「てかさ、Aちゃんってなにおかずにしてるの?」
「昨日は、、、やっぱ、やだ。言いたくない」
「なんでよーいいじゃん」
「やだよ、恥ずかしい」
「だめ、言って」
「どんだけためらっても無駄だよ?」
「ほら、いいなよ」
「ぅ、うん」
「B君と、、、」
「なに?ちゃんと言ってよ」
「B君とのエッ、、、」
「ちゃんと言って」
「B君とエッチしたこと思い出して、しました」
「そんなよかったの?」
Aちゃんは、顔を高調させながらも、首を縦に振った。
「さては、今日も楽しみにしてたでしょ?」
「うん、、」
僕たちはまだ公園まで、半分も進んでいない。
しかし、僕は公園まで我慢できなかった。
僕はAちゃんの手を取ると、街中にある公園に連れ込んだ。
幸い、人はいなかった。
そのまま、僕とAちゃんは、トイレの裏に隠れた。
トイレの裏は死角になっていて、裏まで来ないと、見えない。
僕とAちゃんはトイレの裏に身を隠すと、
「一回、スカート自分でめくってみて」
Aちゃんは僕の命令通り、スカートをめくった。
その日のパンツは、いつもと同じTバックだったが、色が赤で初めて見た。
そのまま、胸元を開けて、胸を露出させた。
胸の前のボタンを外すと、胸元が開いた。
Aちゃんが着ているのは一枚だけだ。
僕はボタンが外れた服をめくった。
もちろんおっぱいの形もわかるし、乳首だって見えた。
下も、脱いでもらい、ノーパン、ノーブラ状態にした。
パンツには、Aちゃんのまんこから出てきた、ぬるぬるしたのが少し付いていた。
鼻をくっつけて、精一杯吸うと、昔嗅いだことのある、おしっこの匂いがした。
このまま続きをしたかったが、人が来ると、嫌なので、最初に目指していた公園に向かった。
向かう途中、Aちゃんには、乳首を出してみたり、スカートをめくって、まんこを出してみたりした。
時々、強い風が吹き、Aちゃんのスカートがふわぁっ、とめくれることもあった。
Aちゃんはめくれても抑えず、逆に見せつけてきた。
「ノーパンノーブラどう?」
「なんかスースーする」
「結構みんなジロジロ見てくる」
スカートが際どいこともあり、結構見られている。
「ばれてないよね?」
「バレてるかもね」
「Aちゃん興奮してる?」
「ちょっとだけね」
僕は、周りに人が居ないのを確認すると、Aちゃんの横からまんこに手を伸ばした。
「Aちゃんぐちょぐちょだよ」
「だってこれ、興奮するもん」
そんなこんなで、目的の公園に着いた。
その公園は他の場所より少し高いところにある。
住宅地からも離れていて、急な階段を登らなくてはいけない。
そんなこともあり、ここにくる人はほとんどいない、そんな1番野外露出には向いてる場所である。
僕はAちゃんと、ベンチに座った。
僕は、Aちゃんに、たくさん潮を吹いて欲しいた思い、2リットルのペットボトルを持ってきた。
Aちゃんに、飲み干すようお願いすると、
何回かに分けて、全部飲み干した。
「もうお腹パンパンだよ」
「これでいっぱい潮吹けるね」
「水飲んだら、トイレ行きたくなってきちゃった」
「トイレどこか知ってる?」
ここの公園はトイレどころか、遊具もない。
ただの空き地のようなもんだ。
「残念だけど、ここトイレないよ」
「え?どうしよう」
「家行きたいけど、間に合わない!」
「家でトイレなんかさせてあげないしね」
「どうすればいいの!」
Aちゃんが、どうしようかもがいているうちも、段々と時間が経っていった。
すると、Aちゃんは
「B君、向こう行ってて」
「いやだよ」
「ここでおしっこするから」
「見せてよ」
「やだよ」
「もう裸も見てるんだしいいでしょ」
「いやだ、おしっこは見られたくない」
Aちゃんと、言い争っているうちに、Aちゃんは限界が近づいてきた。
「もう、漏れちゃうから、B君あっち行って」
「嫌だよ」
Aちゃんは、僕を説得するのを諦めて、なるべく隠すようにかがんだ。
僕は見えるように視線を合わせると、すぐにおしっこが出てきた。
僕はAちゃんの後ろに回ると、Aちゃんを倒してM字開脚の状態にした。
詳しく説明すると、僕は少し前、家のパソコンである動画を見た。
野外でおしっこをしだした、女の人に、男の人が近づいて行くと、女の人はおしっこを止めて、隠そうとしたが、おしっこは止まらなかった。
そして男の人はその女の人を倒した。その人は尻餅をついたようになった。そのまま、足をM字開脚にひらかされ、女の人のおしっこは綺麗な弧を描いていた。
僕はAちゃんに、同じ事をした。
後ろからAちゃんの足を持って広げた。Aちゃんは股を大胆に広げられて、M字開脚でおしっこをした。
Aちゃんのおしっこはなかなか止まる気配はなかった。
僕はAちゃんのおしっこを見ていると、触りたくなった。
Aちゃんのおしっこを空中で、手にかかるようにした。
ちょっと温かいおしっこが手にかかっているのを堪能していると、段々威力が弱まり、止まった。
「なにしてくれてんの!」
「Aちゃんエッチな格好でおしっこしてたね」
「もう、全部見られちゃったし、」
僕はAちゃんと喋りながら、手を自分で舐めてみた。
初めての飲尿をした。
おいしくはなかったが、興奮は加速した。
僕はフルボッキした、ちんこを出すと、Aちゃんに手コキをしてもらった。
僕は1週間もオナ禁していた。
しかも、Aちゃんは手コキが上手になっていた。
僕は全然耐えられず
「やばい、もうイク」
そのまま精子をAちゃんにぶっかけた。
僕は、Aちゃんに精子のついたちんこを舐めて綺麗にしてもらった。
Aちゃんのフェラもまた、上達していて、結構気持ちかった。
フェラを止めて、僕はAちゃんの上の服の前のボタンをとった。
服を開いて、Aちゃんの乳首を触った。
スカートをめくると、Aちゃんのまんこからしるが垂れていた。
僕はその汁を舐めると、そのままクリトリスを舐めた。
僕がAちゃんのクリトリスを舐めている時、誰かの声がした。
僕とAちゃんは焦って公園の木の裏に隠れた。
少しして、家族がやってきた。
その家族は、公園の端にあるちょっとした、展望スペースにいった。
忘れていたが、この公園は街を眺められるスポットだった。
僕とAちゃんは、木の裏から、林の中に移動した。
動かなければら向こうからはバレない位置だ。
しかし僕はもちろん、何もしないわけがない。
Aちゃんのまんこを手で触るとそのまま指を入れた。
指二本がヌルッとはいった。
僕はAちゃんのGスポットであろう所を刺激した。
Aちゃんは、凄い感じていて、自分の手をつたってヌルヌルした液が垂れてきた。
気づいたら僕の手は液でいっぱいだった。
Aちゃんは声を出さないようにしていたが、時々喘ぎ声が漏れて、バレるのではないかということもあった。
こちらからはずっと、その家族が見えていて、Aちゃんも僕も、興奮が高まっていった。
気づくと、Aちゃんは自分で乳首を触っていた。
そのまま、その家族が遊んでいるのを見ながらAちゃんはイった。
イく時、Aちゃんは水を飲んでた効果なのか、今までで1番の量の潮を吹いた。
Aちゃんは、イった時抑えきれていない声がでた。
僕は、またAちゃんのまんこに手を入れた。
2本は余裕で入った。
そのまま片手でGスポット、もう片手でクリトリスを触った。
3番目も入りそうだったので、入れると、Aちゃんの、喘ぎ方が変わった。
さっきよりだいぶ激しく、声の漏れも多くなった。
そのまま攻め続けると、段々Aちゃんの腰が上がっていった。
Aちゃんはイく時、また潮を吹いた。
潮はAちゃんの腰が、浮いてしまったせいか、結構遠くまで飛んだ。
気づくと、その家族はもう帰っていた。
林から抜け出して、公園の真ん中に移動すると、僕は地面に仰向けになった。
地面は土で少し痛かった。
Aちゃんが僕の上にまたがると、ちんこにまんこを擦り始めた。
Aちゃんは、素股でまんこがぐちゃぐちゃになっていた。
その流れで、Aちゃんが自ら、挿入した。
挿入の時は、鬼頭からゆっくり入れていった。
Aちゃんは半分くらい入った所で、腰を上下に振った。
段々馴染んできて、途中からはちゃんと奥まで当たっていた。
Aちゃんは、
「あん、あん、あん」
「またイっちゃう、またイっちゃう」
と言うと、体を震わせながら、イッた。
そのまま、また挿入して、今度は腰を前後に動かした。
いわゆる、グラインディングという体位だ。
この体位は、Gスポットに当たる為、余計気持ちいらしい。
Aちゃんは、さっきよりゆっくり動かしてはいたが、喘ぎ声は前より激しかった。
段々と、上下にも動くようになっていった。
Aちゃんは、
「頭おかしくなる、」
「気持ちよすぎ、、、」
「もうイッちゃうよ、」
「あぁ、、、あぁ、、、むりぃ」
「イっちゃう、イっちゃう」
「ぁあ!ー」
Aちゃんがイッた時、また潮を吹いた。
その潮が僕の顔に直撃した。
僕はそれをすぐに舐め回した。
味はよくわからなかったが、もちろん興奮しまくった。
僕は、さっきの家族がいた、展望スポットに移動した。
自分の家も、Aちゃんの家も見える。
Aちゃんにお尻を突き出させ、後ろから挿入した。
中は既に慣れていたので、すぐにペースが早くなった。
「きもちぃ、奥あたってるぅ」
「もうイっちゃいそう」
「Aちゃんイく時言ってね」
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