成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在43,870話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 3 分で読了)

匂いフェチの俺は、従妹の衣服をオカズにした

投稿:2019-11-09 19:06:59

人 が閲覧中

あとで読む

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文

名無し(20代)

俺は地元の大学に通う3年生。

中学2年生の従妹、茜は同じ市内に住んでいる。中学ではバスケ部に入っていて、活発的でサバサバした可愛い女の子だ。

今年の7月、100歳を超えていた曾祖母が亡くなったということで、両親と叔母夫婦はお通夜と葬式の為、母の実家に行くことになった。

しかし俺と茜は曾祖母と面識が無く、学校や部活を休んでまで行く程でも無いと思い、残ることにした。

その間、両親達は2泊3日で家を空けることになり、俺はともかく茜を1人にする訳にはいかないということで、俺は茜の家に泊まって面倒を見ることになった。

叔母は年頃の娘を残すことに不安があったようだが、叔母の旦那さんは「俺君はもう大人だし、しっかり面倒見てくれるから」と言い、茜も快諾したので叔母も納得したようだ。

そんな訳で、1日目の土曜日の早朝、両親達は車で母の実家へ向かった。

俺はとりあえず着替えや最低限の日用品等を持って、茜の家に来ていた。もし何か忘れても、家まではチャリで20分程なので大丈夫だった。

茜は部活の練習があった為、同じくらいに家を出た。

朝食を食べた後、俺はゲームをしたり勉強しながら過ごしていた。ちなみに部屋は叔母の旦那さんの部屋を借りていた。

昼頃に茜が帰ってきた。髪からは汗の匂いがして、「部活頑張ったんだなー」と思った。

俺は昼食を作り、茜と食べた。2人きりになるのはかなり久しぶりだったので、色々と会話は弾んだ。

その後は一緒にゲームをしたり、勉強を教えてあげたりした。相変わらず茜からは汗の匂いがして、この匂いから快感を得るようになった。

夕方になって俺は風呂を沸かし、茜が入っている内に夕飯の準備をした。茜の大好物のハンバーグを作り、一緒に食べた。

夕食の後、俺は風呂に入ることにした。

脱衣所に入って服を脱ごうとした時、洗濯カゴに目が行った。

先程入浴を終えた茜の服が入っていた。部活の時に着ていた練習着、その奥にはシャツ、ブラジャー、パンツ、靴下も入っていた。

俺は特に匂いが濃そうなパンツと靴下を手に取った。

パンツは薄いピンク色で、中を見ると薄い黄色っぽいシミが付いていた。おそらく、おりものという物だろう。

匂いを嗅いでみると、予想通りかなり濃かった。汗の匂いもあるが、ツーンと鼻にくるような、酸っぱい匂いがした。

そんな匂いにハマり、俺はパンツを鼻に押し付けて、犬のように嗅ぎ続けた。

また、靴下もかなり臭っていた。激しい運動をすれば仕方ないが、汗で蒸れた匂いが、鼻を近づけると「むわあっ」という感じで鼻にきた。

俺はパンツと靴下を鼻に押し付け、オナニーをした。茜の匂いがたっぷり詰まってて、最高のオカズとなった。

出した後は、バレないように洗濯カゴに戻した。

2日目の日曜日、俺は早く起きて茜の弁当を作った。この日は学校で他校との練習試合があるらしい。

昨日と同様に茜は早く家を出て、俺は朝食を食べて洗濯をした。茜のパンツに付いた匂いとお別れするのは寂しいが、今日も嗅ごうと思い洗濯機を回した。

また、留守中に茜の部屋に忍び込んで、クローゼットの中を漁った。制服や体操服、私服と色々入っており、引き出しには下着や靴下が入っていた。

俺は、水色のパンツ1枚と、学校指定と思われる白い靴下1足を拝借した。匂いが付いてないのは残念だが、良いオカズになると思った。

午後3時くらいに茜が帰ってきて、昨日と同じようにゲームをした。今日も汗の匂いがエッチだった。

そして同じく夕飯を食べた後に風呂に入って、洗濯カゴから茜のパンツと靴下を取り出した。

今日のパンツはピンクだ。相変わらず濃い匂いがしてエロい。靴下もムレムレですごく臭かった。

「茜からこんな臭い匂いがするなんて…」

俺はまたイッてしまった。一応血の繋がりはあるというのに、不思議と罪悪感は感じなかった。

3日目の月曜日、茜は学校に行き、俺は自宅に私物を置きに行ってから大学へ行った。

授業を終えて再び茜の家に行ってみると、叔母夫婦が出迎え、

「茜の面倒見てくれてありがとうね」

とお土産にお菓子をくれ、俺は茜の家を後にした。

茜は笑顔で手を振って見送ってくれた。

俺が何をしたかも知らずに…

-終わり-
投稿から3年が経過したため、投票ボタンは無効です。
お気に入り登録は可能です
抜ける・濡れた
投票:5人
いいね
投票:7人
文章が上手
投票:1人
続編希望
投票:31人
お気に入り
投票:4人
名作
投票:0人
合計 48ポイント
投稿者のモチベーションになりますので、投票やコメントでの感想をお願いします
※上記の投票数は24時間に1回、またはコメントが投稿された時に更新されます。
この話はオススメですか?
はい
非公開
いいえ
非公開

※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。

この記事の解析グラフを見る
この話をシェアする
アンケート
エッチな体験談の読みたいジャンルを教えてください

投稿される方の参考になるかもしれません。

前後の記事
この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

話の感想(件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

まだコメントはありません。

話の感想を投稿する

内容 [必須:現在0文字]

名前

下記のコメントは禁止です。

・感想が含まれていない内容。

・作者のやる気を削ぐ内容。

・攻撃的な内容。

・悪口・暴言・誹謗中傷・荒らし。

・実話かどうかを問う内容。

・行動のモラルを問う内容。

・感想への返信を催促する内容

・連載方針の変更を求める内容。(「今の話は面白くないから他の話にしてほしい」など)

・この先の展開を予想する内容やネタバレ。

・出会いを求める内容。

・この話に関係のない内容

・宣伝・勧誘等。

・個人情報の記載。


雑談は雑談掲示板でお願いします。

体験談については創作として捉え、不快な内容については読まないようにしてください。

守っていただけない場合はコメント投稿を禁止します。ご了承ください。


「つまらん!」「こんなもの投稿するな!」などと投稿する人がおられますが、その場合は「もっと描写を詳しく」「ここをこうしたら良くなる」など「投稿する方が次に活かせるコメント」をお願いします。

禁止事項を破ると過去全てのコメントが削除され、コメント投稿ができなくなりますのでご注意ください。

作品のイメージ画像設定

・作品本文TOPと新着リストに表示されます。

AI生成による画像ですか?



画像をアップロード
4枚まで(1枚:15MB以下)

※画像はすべて管理人がチェックし、問題があれば削除します。
※削除された画像を何度もアップロードした場合は下記のルールを読んでいないものとし、アップロード機能を凍結します。

※個人が特定できる画像、陰部の無修正画像、児童ポルノ、著作権上問題のある画像はNGです。
※目隠しの線がズレていたり細かったり薄かったりするのもNGです。
※AIで作成した画像であれば目隠しなしでOKです。
※エチケンでは実際に3人の逮捕者が出ています。アップロードするデータには十分ご注意ください。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


通報フォーム

理由[必須]