官能小説・エロ小説(約 24 分で読了)
【名作】何故かギャル系JKに懐かれています・・・ほんとになんで??(3/3ページ目)
投稿:2024-12-06 23:10:56
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本文(3/3ページ目)
「なんなんですか?忙しいんですけど・・・」
「ああ、そうなんだ…知ってるかも知れないけど…俺は3年の斎藤剛毅って言うんだ。それで・・・・・・・・・・・・・・・」
この男バカか?忙しいって言ってんのに!
「・・・要点を言って!。ほんと急ぐんで!」
「えっ…ああ…その…俺と…付き合わない?」
「無理!じゃあ!」
「えっ…えっ??」
無駄な時間を取らせないで欲しい。翼くんの授業時間が減ってらどうしてくれる!?
邪魔な男を秒で忘れて楽しいデッサンの授業に気持ちがシフトした。なに教えてくれるんだろ!?めちゃ楽しみ!
・・・
翼くんの家に着くといつもの勉強している机の前にモニターとカメラが置かれていた。
モニターにはセンス良さそうな可愛い女性が映っている。誰だろ?
そうしたら…
「初めまして。デザイナーのKAHOです。今日の授業は僭越ながら私がさせてもらいますね。」
「えっ・・・えーー!!!!!!」
あたしはモニターの女性と翼くんを交互に見る。
「驚いてる、驚いてる(笑)…小宮山さん、えらく可愛い娘じゃないですかぁ・・・舞ちゃんと呼んでいい?」
「・・・・は、はい…あっ!す、鈴原舞です!宜しくお願いします!」
マジか?マジなのか?もしかして期待し過ぎて、夢見てるんじゃ…
「クスクス♡…喜んでくれてるみたいで私も嬉しい♪…私も頑張っちゃおかな!…じゃあ、早速・・・」
呆けてる場合じゃない!こんなチャンス2度とないかも!気合いれないと!
・・・
幸せな時間はあっという間に終わってしまった。ものすごくタメになった。やっぱりすごい。凄すぎる。
あたしもKAHOさんのようなデザイナーになりたい!!
「今日はありがとございました。」
「いえいえ、私も楽しかったよ。…それに私は小宮山さんに頼まれただけだから…お礼は小宮山さんに言ってね♡」
「はい!もちろん翼くんにも言います。」
翼くんは、あたし達の邪魔にならないように別室に行っている。
「クスクス♡…仲が良いことで・・・・あっ、小宮山さん…終わりましたよ。」
翼くんがやってきた。
「…KAHOさん、あ、ありがとうございました。無理、言ってすみませんでした。」
「いえいえ、お互い様ですし…では、今日はこれで失礼しますね。・・・舞ちゃんも頑張ってね。応援してるよ。」
「ありがとうございます!」
モニターの画面がブラックアウトした。
「・・・楽しかった?ちょっと早いけど…クリスマスの…うわっ!?」
あたしは翼くんに飛び付いて、押し倒すと馬乗りになって上から翼くんにキスをした。
嬉しくて、嬉しくて…こんな機会をくれた翼くんに少しでも感謝の気持ちを示したくて…
チュッ…チュッ…チュッ…チュッ♡
唇だけじゃなく、ほっぺた、鼻、目、おでこ・・・顔中全部にキスをした。
「翼くん!!ステキなプレゼント♡ありがとう!!♡♡♡」
「…ど、どういた…うぷっ…」
次はディープだ!!あたしは、いつもより5割増しで激しく翼くんの口の中に舌を入れ、翼くんの舌に吸い付く。
実は今、あたしのショーツの中は大変なことになっている。もしかしたら垂れてるかも知れない。
あたしの女の部分が激しく主張してくるけど…今は我慢。
明後日の25日に2人でクリスマスパーティをやる予定。その時には・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
【翼くん視点】
部屋には定番のクリスマスソングが流れ、リビングはクリスマスツリーが飾られている。
そしてキッチンでは舞さんが鼻歌まじりで料理を作ってくれている。
う〜ん・・・・とても不思議だ。現実感がまるでない。…僕が女の子と2人でクリスマスをする日が来るとは…。
しかも…相手は現役の女子高生でとびっきりの美少女だ。親に話したら確実に信じてもらえず、病院に連れていかれるレベルだ。
「よし、出来た!!」
一緒にお料理をテーブルに運ぶ。凄く美味しそうだ。
「ちょっと着替えてくるね♡」
そういえば、何かいろいろ持ってきていた。なんだろ?
「じゃーん!どう?可愛いでしょ♡」
「・・・・・可愛い…」
ミニスカサンタだった。いや、ミニか?むしろマイクロって感じだ。普通にしていても中身が見えそうだ。
「ありがと♡…翼くんにはこれ!」
トナカイのツノをつけられた。
「それじゃ改めて…メリークリスマス♡」
「メリークリスマス…」
クリスマスパーティは、とても穏やかに進んだ。
「皆で騒ぐのもいいけど、翼くんと2人でのんびり楽しむのもありだなぁ〜。」
料理も美味しいし…何より舞さんとの会話が楽しい…んだけど…舞さんのコスプレが刺激が強すぎて目のやり場に困っている。
普通に座っていると見えてしまうのだ。
「ん?サービスだし、見放題だよ。…女子高生のパンツ見放題なんてなかなかないよ?(笑)」
いや見たいことは見たいけど…。
「あ〜お腹いっぱい♡幸せ〜。翼くんは?」
「僕もお腹いっぱい。美味しいご飯をありがとう。」
「どういたしまして♡…残りは明日食べてね。ケーキの残りは冷蔵庫に入れておくね。」
ちなみにケーキは舞さんの手作りだ。とても美味しかった。
しばらく休憩していると舞さんが帰らないといけない時間になった。名残り惜しいけど・・・
「舞さん…もうそろそろ…送って・・・」
「あっ…そうだ。翼くんにクリスマスプレゼントを渡さないと。」
もしかしたら貰えるかもと思っていたけど…良かった。なんだろな?
あっちなみに僕はこの間のサプライズ授業とは別に有名デザイナーのスカーフをプレゼントした。・・・いつものキス(照)と感謝の言葉をもらった。
「ソファーに座って…」
僕がソファーに座ると彼女は僕の方を向きながら、僕の足をまたいで膝の上に腰掛けた。
「えっ…」
彼女の顔が近づいて、少し潤んだ眼差しで僕の目を見て…
「あたしのプレゼント…わからないかな?」
えっ…ま、まさか…
「ママには今日は友達の家に泊まるって言ってきたよ」
「・・・・だ…だめ…だよ」
もしかしたらこんな日が来るかもと思ってはいた。でも…僕はこんなだし…それに比べて彼女は眩しくて・・・
「翼くん…女の子に恥をかかせるのはダメダメだよ…」
「・・・・・・・・・・・・うん」
僕達はお互い顔を近づけてキスをした。その後、手を繋いで寝室に向かう。心臓が破裂しそうだ。
「翼くん…脱がせて欲しいな」
僕は窓明かりだけの暗い部屋の中で彼女の服に震える手をかけた。
すると…舞さんが僕の手を両手で包んで…
「大丈夫、大丈夫♡」
舞さん・・・・
僕はなんとか舞さんの服を脱がせることが出来た。ブラジャーはよく分からず、舞さんに手伝ってもらったし、パンティも脱がせ方をレクチャーしてもらったけど…。
彼女も僕の服を脱がせてくれた。
「クス♡心臓の音がすごいね♡」
僕達はベッドの上で裸で抱きしめあう。
「落ち着くまで・・・」
舞さんの身体の温もりを感じる。裸の柔らかさ…胸に感じる女性の象徴の感触はなんとも言えない。
彼女の心臓音が聞こえる。…一緒なんだと思ったら少し落ち着いてきた。
「んっ…落ち着いてきたかな?」
「あ…ありがとう…」
「クス♡…あたしも緊張してるし…一緒だね。・・・翼くんも我慢の限界ぽいし…そろそろいいかな…」
僕のモノは、はち切れんばかりになっていて先っちょからは、少し先走りがでている。もうちょっと頑張れ!息子!
「・・・ゴムつけれる?」
「・・・うん」
舞さんがゴムを渡してくれたけど・・正直、初めてで良く分からない。
少し困っていると舞さんが手伝ってくれた。舞さんは初めてじゃないみたいだ。
何だか胸の奥が少し痛い。・・・前に経験あるって言ってたし…ダメだな。こんな失礼なことを考えたら・・・。
「あの…あたしも…その・・・あまり経験ある方じゃないし…久しぶりだし(照)…その〜・・・優しくしてくれると・・・(照)」
「…うん・・・」
僕は改めて単純だと思う。
ベッドに舞さんを横たえて彼女の足の間に身体を入れていく…。
自分のモノを彼女の女の娘の部分に当てていくけど…正直良くわからない。
ただ、入らなくても柔らかくヌメリのある感触だけで出てしまいそうで焦る。
「んっ…もう少し…下かな…」
なかなか上手くいかない。
彼女の手が僕のモノを優しく掴み、位置を調整してくれた。
「…ここ(照)」
腰を前に突き出すと抵抗があって…ヌルっとした感触とともに僕のモノが彼女の中に入ってたのがわかった。
「あっ…んっ……入ったかな…」
僕は返事をするところじゃなかった。僕のモノがヌメリのある感触に強く締めつけられる。
「あっ!!…」
我慢する間もなかった。挿れただけ・・・。彼女を気遣うどころの話ではない。…ただ、彼女は・・・
「気持ち良かった?」
「・・・う、うん…」
「良かった♡、大丈夫だよ…まだまだゴムあるし…ちょっとづつ慣れよ♡」
彼女は繋がったまま、僕の首に腕を回し、キスをしてくれた。
僕の息子は元気なままだ。
彼女は、にこやかにコンドームを付け替えてくれた。…さすがに年下の女の娘に甘えすぎだ。情けない…
「ん?…今日はプレゼントなんだし…いろいろ特別♡気にしない、気にしない。・・・せっかくだし、おっぱいも可愛いがってね♡」
服の上から触ったことはあったが、直に見たのは初めてだ。・・・すごく柔らかそうな双丘で、頂点の乳首がとても可愛いらしい。
そっと撫でて見る。
「クスクス♡…くすぐったいよ♡・・・強くしなければ大丈夫だから(笑)…」
少しだけ力をいれると指にそっておっぱいの形が変わる。指がめり込む感じだ。・・・凄く柔らかくて、弾力がある…
夢中で触っていると・・・
「乳首吸っても…いいよ♡」
・・・吸い寄せられるように顔を寄せて、舌で舐めて見た。
「んっ…もっと舐めても…大丈夫♡」
少し舐めた後、唇に咥えてみた。不思議な感触だ。固いようでいて柔らかい。
「んっ…ふぅ…おっぱい好き?」
「・・・うん」
完全に赤ちゃんだな。…と思いながら吸うのをやめられない。
「クスクス♡…こっちも触って…いいよ」
彼女は、僕の手を彼女の下半身に持っていく。・・・そこは…なんというか…ヌルヌルで…びしょ濡れだった。
「・・・すごく濡れてる…」
「もう!…そんなことは言わなくていいの!」
デリカシーのない発言だった。さすがに僕でもそれぐらい分かる。
ネットで見たことはあるけど、実際に触ってみるとどこを触っているのか良く分からない。
興奮し過ぎて…痛くしないようにおっかなびっくり触っていると彼女の手が重ねられた。
「翼くんのを…いれるとこは…ここらへんだよ。…入り口わかる?」
「えっと…ここ?」
どうせ知らないことだらけだし、今さら恥ずかしがるより教えてもらって、舞さんを傷つけないように気をつけた方がずっといい。
「うん…そう…ゆっくり指…挿れてみて・・・そう…動かして…ゆっくりね♡」
指がすごく締めつけられている。…この中に僕のが・・・よく入ったなと思う。
舞さんの中はすごく温かくて、熱いぐらいだ。あまりの興奮に頭がクラクラする。
「んっ…はぁ…んん・・・場所は覚えられた?…もう1回…翼くんのを・・・(真っ赤)」
舞さんも恥ずかしいんだと思う。あまり情けない姿ばかりを見せらない。
2回目はなんとか1人で挿入することが出来た。ぎこちなく腰を振りはしめる。
「んんっ…はぁ…あっ♡・・ひゃん♡」
「あっ!…だ、大丈夫!?」
「クス♡大丈夫♡…続けていいよ♡」
「あっ…でもすぐ…出そう…ご、ごめん」
「もう!謝るの禁止!・・・プレゼントなんだから翼くんの好きにしていいの!わかった?」
「・・・うん」
強く締めつけられて…少し動いただけですぐに放出してしまった。
「あっ…」
「出た?…よく出来ました♡」
下から頭を撫でられた。今更だけど…威厳ゼロだ。
「ん♡…少しこのままで…♡」
何もしていなくても、彼女のあそこはきゅっ、きゅっ…と断続的に僕のモノを刺激する・・・あっという間に臨戦態勢だ。
ちょっと節操無さ過ぎかも知れない。
「クスクス♡まだまだ元気そうだし…もう少し…しちゃおうか?(照)」
・・・
その日、結局、4回も彼女の中に挿れさせてもらった。
しかも4回目は、経験ということで後ろから・・・彼女のお尻の可愛いさに4回目なのに、すぐに大放出してしまった。
そして…そのまま、裸で抱きしめあいながら…優しいキスをして眠りについた。
朝、目が覚めると可愛い顔が僕を見ていた。
「おはよ♡」
「…お、おはよう…」
「翼くんは…朝から元気いっぱいだね♡」
裸で抱き合っていたから、僕の息子の状態はバレバレだ。
「…もう1回しとく?(照)」
「・・・うん」
「あっ…でも…あ、明るいからお布団の中でね♡(照)」
彼女は目元をほんのり赤く染めながら…可愛いく僕に微笑んでくれた。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
今回はここまでになります。ご希望が多く頂けるようなら続きを書きたいと思います。
前作からの続きになります。前作を読まれていない方は前作から読んで頂いた方が話の内容が分かりやすいかと思います。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・僕は舞さんが帰宅した後、KAHOさんに電話をかけた。今回のお礼と頼まれた仕事の進捗を伝えるためだ。「…KAHOさん、昨日はありがとうございま…
※悪質な方は刑事告訴を視野に入れ、民事訴訟法に基づき、即時裁判所への申請を検討します。
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