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【名作】何故かギャル系JKに懐かれています・・・ほんとになんで??(2/3ページ目)

投稿:2024-12-06 23:10:56

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本文(2/3ページ目)

「ぜひ!他のもみせて下さい!」

土下座せんばかりに頼まれた。JKの土下座…需要あるかな?

デザイナーの人とは、このゲーム以外の仕事をしたこともあるし、いろいろ資料としてもらったからいっぱい原画がある。

すべて出してあげると真剣に見始めた。ほんとに好きみたいだ。

1時間ほどすると彼女は現実に戻ってきた。

「めちゃ堪能した。素晴らし過ぎる。もしかしたらここは天国かも知れない。」

うん。かなり喜んでくれたみたいだ。

「…原画、いくつかなら…持って行って…い、いいよ」

「・・・・・・じゃあ…お言葉に甘えて1枚だけ(照)…」

少し照れくさそうにお願いされたので、快諾した。照れた笑顔が眩しいなぁ…。

「あ、あの〜〜〜〜。またまた図々しいお願いなんですが〜〜〜また、来てもいいでしょーか?仕事とかの邪魔は誓ってしませんし…」

さっき、道すがら舞さんには僕の仕事を簡単に説明していた。日頃から自宅で仕事していることも。

「ん~~…い、いいけど…」

「いやったぁー!!また、見れる〜!!」

普段の僕なら絶対に断っていたと思う。・・・不思議な娘だなぁ〜。

そして…彼女は頻繁に遊びに来るようになった。

・・・

「はぁ~すごいなぁ〜。あたしもこんなの描けたらなぁ~」

「・・・大学とかの…デザイン学科…行かないの?」

「デザイン学科…学費が厳しいーー(苦笑)」

「・・・国立は…どうかな?」

「そっちは学力が厳しいーー(笑)国語とか英語は割といけるんだよ?…でも数学が〜〜(泣)」

「・・・・・・もし…良かったら…僕…」

「ん?」

「・・・勉強…見ようか?」

「えっ?・・・いいの?…無理しなくても…今でも十分に邪魔してるし…」

「・・・う、うん…大丈夫…」

「あっ…でも…お金とかはあんまり・・・」

「…お、お金とかは…いらないよ?」

「それじゃー申し訳なさ過ぎるって!う〜〜〜ん…じゃあさ!前にも言ったけど、ご飯とか作るのどう?コンビニばっかでしょ?」

「えっ?・・・いいの?」

それはありがたい申し出だけど…

「それは、こっちのセリフだって(笑)」

勢い任せな気がするけど僕は彼女のご飯と引き換えに勉強を教えることになった。

しかし…彼女といるとペースが乱れる気がする。不思議と気分は悪くないけど…

それから彼女は週に3回、勉強に来るようになった。数学を中心に全教科教えている。

彼女が来るようになって…ちょっとした誤算がいくつかあった。

まず、彼女の学力が思ったより高かったこと。確かに最初、数学はできてなかったけど、やり方を覚えるとスムーズに解き始めた。

たぶん…この娘、地頭はかなり良いと思う。これなら直ぐに国立を狙えるようになるかな。

2つ目…

彼女の作るご飯はとても美味しかった。得意という言葉に偽りなしだ。

和洋どちらもいけるようで、料理のバリエーションもかなり多い。

彼女は母子家庭でお母さんの帰りが遅いらしく、僕のご飯を作ってくれた時は一緒に食べていく。

そしてなにより…2人で食べるご飯は1人で食べるご飯よりも断然美味しい。僕は口下手なので全く面白い話は出来ないが、彼女は嬉しそうにいろいろ話をしてくれる。

最後に…嬉しいと思う半面ですごく困っているのが…彼女の距離感だ。

僕の家にいるときはかなりリラックスできているのか…その…いろいろとオープンだ。勉強する時はかなり近い…ちょっと変態チックだが…女性特有の匂いというか・・・僕も一応、それなりの欲求のある男だし…かなり気になってしまう。

短いスカートで寝転がられると太ももが付け根というか…見えたらいけない中身も見えたりする。なんとか鉄の意志を発揮し、ブランケットなどをかけたりするが・・。

「ありがとう!…でも、見るぐらいなら全然構わないのに(笑)…なんならオカズにしても怒らないよ?」

と言われても…馬鹿正直にガン見するほどの根性は僕にはないけれど。

・・・

彼女が来るようになって3ヶ月近く経った。冬の学年末試験の結果がそろそろ戻ってくる頃らしい。

「翼くん!めっちゃ点数あがってるよ!!出来たとは思ってたけど…すごいでしょ!!ほめて、ほめて♡」

この頃になると彼女は僕のことを翼くん、僕は彼女のことを舞さんと呼ぶようになっていた。

「・・う、うん…すごい…よく頑張ったね」

「うん♡あたし、頑張った。でも翼くんのおかげが大きいと思う!ありがと♡♡」

彼女は僕に飛び付く勢いで抱きついた。

「!!!」

あまりな出来事に固まってしまった。彼女は一旦腕を離すと顔がゆっくりと近づいてきて…

チュッ♡

「・・・」

あまりの事態に僕の頭は全く仕事をしない。

「せっかくだし…もう1回しとこ♡・・・チュッ♡」

2回目のキスをされた後、また抱きつかれた。

「やぁ~ん♡…照れる〜〜〜♡」

いつもより彼女の匂いが近い…そして身体に感じる彼女の感触…意識した瞬間、僕のモノが激しく主張しだした。

ヤバい!さすがにこの態勢なら気がつかれる!…僕は身体を離そうとしたけど、遅かった・・・・。

「お?おお?・・・元気だね!」

「ご、ごめん…」

「全然いいよ〜。翼くんってば、私がパンツ見せても襲ってこないから…私に興味ないのかな?って心配してた。」

わざと見せてたの!?

「これなら・・・こっちでのお礼もありかな?」

彼女の手が服越しに僕のモノを撫でた。

「…あっ、だ、だめだって…」

ゆっくりと擦られるだけでものすごく気持ちいい。

「翼くんって彼女いないよね?あたしもいないよ。…だから、自由恋愛の範囲だし問題なし!!」

彼女の指の動きが、僕のモノの掴んで形を確かめるような動きに変わり、刺激が強くなる。

「おお〜なるほど〜。なかなかですな。」

「…あぁっ」

「えっ・・・あっ、もしかして?」

僕は急いで彼女から離れ、トイレに駆け込んだ。…なんとか処理をしてリビングに戻った。

さすがに早すぎて恥ずかし過ぎる(泣)。あまりに情けない。行為事態も含めてバツが悪くて舞さんの顔がまともに見れない。

「ご、ご、ごめんなさい。…やり過ぎました。」

舞さんも反省しているようだ。関係が悪くならないと良いけど・・・。

「次はちゃんと…パンツ脱がせてからやるからね。許して?」

ん?・・・んん?…次??…脱がす??

「それから…あたし…実はキス魔なんだ(照)…だからキスいっぱいするかも?先に謝っておくね。」

彼女は僕に手を合わせて謝るポーズをしている。

んーーーーーーーーーー??

「ええぇーーー!!!なんで!!!」

「わっ!?反応おそっ!(笑)」

「ど、ど、ど、どうして!?な、なんで!?」

「はい〜落ち着いて〜。深呼吸して〜」

「ご飯だけじゃーお礼になってないかなぁー…と思って。おかずのお金ももらってるし、あたしも食べてるから逆にさらにお世話になってる気もするし…」

「い、いや…気にしなくても・・」

「でも、これならお金もかからないし、翼くんは気持ち良いし、あたしもキス出来て嬉しいし…winwinだよね~。」

全然違うって!明らかに僕が得し過ぎ!

「男の子にヘタにキスしたりすると直ぐにさせろって言われてウザいし…その点、翼くんなら安心♡」

「もちろん翼くんが望むなら、これ以上も前向きに検討するけどね♡」

何を言ってるの!?

「…で、でも・・・」

「でもじゃないの!もう決まり!・・さて、勉強しますか!!」

よく理屈が分からないが、なんか押し切られた。

・・・

それから宣言通りキスをされるようになった。

勉強中は真面目にしていて、全くそんな雰囲気ではないのだが、勉強が終わるとキスをされる。そりゃもう、遠慮なく。

・・・嬉しいけれど。

そして・・・

「それじゃ脱ぎ脱ぎしましょうね〜♡」

完全に子供…いや幼児扱いだ。最初は抵抗したが…結局、押し負けて、いまや言われるがままだ。

僕は大人しくズボンを脱いでリビングのソファーに横たわる。

すると…彼女がゆっくりとパンツを下ろしにかかる。

「元気、元気♡」

「・・・恥ずかしいん…んっ…」

彼女が唇で僕の口を塞ぎ、ゆっくりと舌が僕の口の中に入ってきた。

僕も舌を伸ばし彼女の舌に一緒懸命絡めていく。

くちゅ、くちゅ♡

何度目かのディープキス…。彼女の口の中はとても甘い。女性はみんなそうなのだろうか?キスは舞さんとしかしたことないから比較できないけど。

彼女が僕のモノを軽く握り、上下にゆるゆるとしごいてくれると痺れるような気持ち良さが身体に走った。

「どう?…気持ちいい?」

「…うん…すごく…」

彼女は僕の手を握り、彼女の胸元に持っていく。

「おっぱい、触っていいよ。」

僕は手の平で包むように服越しに軽く触れる。服越しだけど手に柔らかな感触が感じられてとても幸せな気持ちになる。

「クス♡…遠慮しなくていいのに(笑)」

その間も緩やかな刺激は続いていて、早くも出そうだ。

「…あっ、ごめ…もう・・・うっ…」

彼女は素早くティッシュを出して、勢い良く飛び出た精液を受け止めてくれた。

「おおー出た、出た♡」

彼女は自分の手が汚れるのも構わず、僕のモノをしごいて尿道に残った精液をしごき出してくれる。

「相変わらず凄い量だね。…それに匂いがすごい!」

「ご、ごめん!臭くて!」

「ん~~〜?…嫌…じゃない…かな〜?なんでだろ?翼くんのが特別とか??」

「…む、無理しなくても…」

「無理してないよ?・・・なんなら舐めれるし…」

ベロッ♡

「…ひぃん!…」

「お?いい反応♡」

ベロッ…ピチャ……パク♡

あーーーー!く、くわえた!

僕のモノが柔らかい粘膜に包まれた。その瞬間・・・

「んっ…んんー!・・・・・(コクッ…コクッ)・・・ふぅ~〜びっくりした!」

「…ご、ごめん!は、吐いて…!ご、ごめんなさい!」

「あー…飲んじゃった。いきなりなんだもん。・・あんまりおいしくない…なんか粘つくし…ん~~…うがいしてくる。」

彼女はうがいをしに洗面所に向かった。

そりゃそうだろ!好きで精液を飲むわけない!ど、どうしよ!本気で嫌われたら・・・

「ふぃ〜〜〜スッキリ♡…どうしたの?」

「ご、ごめん…ほんとに…ごめん…」

「ん??…お口に出したこと?別に怒ってないよ?」

あまり気にしていないような・・・

「怒ってないの?」

「そんなことじゃ怒らないよ(笑)…それよりお口どう、どう?…ちょっぴり刺激が強すぎた?」

「・・・なんかすごかった(照)」

「クス♡気にいったみたいね。また、してあげるからね。」

何だか彼女に全くかなわない気がしてきた。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

【舞さん視点】

いきなり雨に降られた。

ダッシュでコンビニに駆け込んだけど、まさかの売り切れ(泣)。

途方にくれていると、知らないお兄さんに声をかけられた。一瞬ナンパかと思ったけど純粋に傘がないのを心配してくれたみたいだ。

あたしの危機感知が働かない。さてはこの人…お人好しってやつだな!!

遠慮なく甘えて車で家まで送ってもらった。超ラッキー♡

ところでこの車のキーケースってもしかして、私の好きなデザイナーの限定グッズじゃなかったかな?

ん~~今度捕まえて、お礼ついでに聞いて見よう。

小宮山翼さん…うーん…さんよりくんだな。翼くんの家は宝の山だった!なんとデザイナーの知り合いらしい!めちゃすごい!

勢いで図々しくも家に通う権利を得た!いぇーい!!

何だか勉強まで教えてもらえることになったが、さすがに申し訳ないのでご飯を作ってあげることにした。

翼くんはとても美味しそうにご飯を食べてくれる。あたしがくだらない話をしてもニコニコして聞いてくれるし、なんか友達とは違った安心感がある。さすが大人。

大人…なんだけど…女性関係はかな〜り奥手。あたしのミニスカート見ては照れてるし、あたしが近づくと緊張するようだ。

なんか可愛い♡

そう、そう、肝心の勉強だけど、これがすごく分かりやすい。今までなんでわからなかったのか不思議なくらい頭に入る。

翼くん、先生向きじゃないかな?でも、照れ屋で人付き合い苦手そうだし、厳しいかな?

自分でも成績があがっていくような感覚があったけど、冬の期末試験ではっきりと効果が出た。

今まで学年で中の下ぐらいだったのになんとか上位に手が届きそうなぐらいまで成績が上がった。えっへん♡

友達も先生もびっくり!私自身もびっくりだ(笑)

これならもしかしたら行きたい大学のレベルに届くかも知れない。

嬉しくて、翼くんに抱きついてキスしちゃった。たぶん翼くんは初めてかも知れないけど…許してね♡

でも、その後、調子に乗り過ぎてやらかした。反省。…もしかして、さすがの翼くんも怒ったかな?と思ったけど、全くそんなことはなく、逆に謝られてしまった。

うーん、翼くんらしいと言うか・・・

お詫びにこれからは、現役女子高生のあたしか性欲処理のお手伝いをしてあげよう♡

ついでにキスもいっぱいしよう!!

昔から可愛い女の子にはよくほっぺにちゅーしてた。(百合じゃないからね)でも男の子には、付き合ってる時でもそれほどしてなかった。

男の子ってキスするとすぐに押し倒そうとするからなんかウザいけど…翼くんはそうじゃないし・・・。

あれ?ん~~?あれ?翼くんなら…そのまま押し倒されても…いやじゃない…気がする…なんで??

まあ、翼くんはしないってわかってるからかな?…逆にあたしから押し倒したりして(笑)

いつものように翼くんの息子さんを愛でた後、帰り際に…

「次はいつもより少し早く来れる?」

「お買い物なしなら…来れるよ?」

「んっ…お買い物なしで・・・あと、次はデッサンの勉強をしよう?」

「デッサン!?マジで!!やったぁ!…翼くん好き♡」

あたしは翼くんに抱きついて、今日何回目かのキスをした。舌はいれてないよ?今はね♡

デッサンかぁ〜何を教えてくれるんだろ?楽しみ〜〜〜♡♡♡

・・・

学校帰りにダッシュで翼くん家に向かう。

校門で男の子に声をかけられた。

あ〜〜確か3年生のイケメンだ。確か推薦で、どこだったかの大学に行くとか?

エミが狙い目だとかなんとか言って気がする?

「ねえ…今、時間ないかな?」

「ごめん。ない。…じゃあね!」

「えっ!?ちょっと待って…ねぇ!!」

あーもう、なんなの?ないって言ったじゃん!!

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