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体験談(約 18 分で読了)

ハロワで出逢った職員に童貞ニートが片思いした話⑨(1/3ページ目)

投稿:2024-11-23 19:33:01

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本文(1/3ページ目)

ゆうすけ◆M5hRMkk
最初の話

俺「コレお願いします…」#ブルードキドキしながら求人ファイルを差し出す。俺は無職ニートの31歳。名前は「裕介」#ブルー子供の頃から学校カースト最下位だった俺は見事に不登校からのニートのコンボを食らってしまった。実質中卒。一応、家族の助けもあって定時制を卒業して高卒扱い。中学は保健室に数回…

前回の話

他人の話し声が全て自分の悪口に聞こえる被害妄想劣等種…裕介です。あの日、実母と結ばれてから、ほぼ毎日、貪るように実母と交わっていた。生理が未だある四十代女性の妊娠率が5%もある事を俺は知らずに…。母「あん♡あん♡…バック…気持ち良いよぉ…♡ワンワン♡」#オレンジ母さんを後ろから犯す。…

「…うん、だから…今日も泊まって帰る…うん、今は機嫌…あん♡…良く仕事行ってるから…うん…ごめんね…♡」

パン♡パン♡パン♡パン♡パン♡

「父さん怪しんでなかった?」

母の胎内から失礼します。非童貞、裕介です。

「もう…お父さんと電話してるのに…あん♡…ワザと感じさせようとしてたでしょ♡あん♡」

母に、セックスしながら父に電話させる。もう、母のパートナーは父ではなく、俺なのだ。

俺の子供を胎内に宿す母の、生物としての雄と雌のつがいは、父ではなく俺なのだ。

「あん♡あんまり、強くしちゃダメよ…♡赤ちゃん居るんだから…アナタ♡」

「分かってるよ…美雪♡」

ふたりの時は、夫婦の様に俺は母を名前で呼び、母は俺をアナタと呼ぶ。

俺は命令調で話し、母には敬語を使わせている。

母はもう母でなく、俺の女、俺の所有物なのだ。

これは結菜の提案で、母に自分が完全に俺の女だという事を深層心理に書き込む為の調教。

その結菜の方は弟と結婚してしまい、今は週に1回程度しか家に来れなくなった。

逆に母の方は、ほぼ毎日俺の家にいる。

「さすがに…こう毎日泊まりだと父さんも怪しむかな?」

「多分…大丈夫よ…♡一人暮らしの息子の家に居るんだもん…なんか用が有れば来てって言ってるし…」

「なら、突然父さんが来る事も?それ、ヤバい…かも?」

母が家に居る間、俺達母子はセックスばかりしている。

突然、父さんに来られたら、けっこうヤバい…。今だって母さんにバニーガールのコスプレをさせているのだ。

線の細いボディラインに黒のバニースーツが良く似合っている。

網タイツが細く長い脚を更に引き締め美しい。なんか、非現実的な高級な感じがする。黒で統一されたボディに対して、首元の可愛いリボンや頭に着けたウサギの耳が女性の可愛さやエロさを充分に引き出し興奮を駆り立てる。

「やっぱり美雪は可愛いなぁ♡」

バニーガール姿の母を立たせてマジマジと見つめる。

「そんな…♡あらためていわれると恥ずかしい…♡」

小さな引き締まったお尻に付いた丸い尻尾もキュートだ。

「美雪…可愛いよ…本当に可愛い♡んちゅ…♡」

俺は母を強く抱きしめてディープキスをする。

母の女の香りと髪から香るシャンプーやリンスの匂い…そしてバニースーツの特有の匂いが俺を興奮させる。

「んちゅ…♡うふふ…アナタったらそればかり…♡」

「んちゅ…♡本当に可愛いんだから仕方ない♡ちゅ…♡」

母の華奢な身体を強く抱きしめ、何度もキスをする。

小さな顔、シャープで弛みのない顔のラインが美しい。

その首筋から胸元の鎖骨のラインが女性らしくて特に素晴らしい。

俺にとって母は非の打ち所の無い完璧な女性だ。

部屋の中で抱き合い、かなり長い時間、キスを交わした。

「また美雪に挿入したい…♡ベッドに行こうか?」

「うふふ…さっき逝ったのに、もう復活してる♡そんなに私の姿で興奮した?」

「興奮した♡本当に可愛い♡」

俺はヒョイと母を抱えあげる。

小柄で華奢な母をお姫様抱っこするのは俺のデカい体格だと容易い。

「本当、美雪は軽いな♡何キロくらい?」

「これでも妊娠して増えたんだよ♡今40キロくらいかな?」

俺の体重の半分くらいしかない。

このサイズ感の違いも、母を可愛いと思ってしまう要因だ。

ベッドの上に優しく母の身体を横たえる。

「ちゅ…♡可愛いよ…♡」

「本当そればっかり♡」

俺は母が好き過ぎて止まらない。

もう、さくらさんの事は吹っ切れていた。

遠くの親戚より、近くの友人。

俺に嫌悪感を持ち離れた存在のさくらさんより、俺を愛してくれている綺麗な母の方が俺にとって必要な女性だ。

俺がベッドに上がり正常位で挿入れようとする。

さっきの立ったままキスと愛撫をした事で母のマンコは既にビチョビチョに濡れている。

アラフィフの割に母の腟分泌液は多い方だ。

バニースーツのマンコの部分に指を滑り込ませる。

このバニースーツ…マンコの所に穴が開けられている。

つまり、そういう行為を想定して作られた物だ。これも結菜が調達してきた物だ。

ヌチュ♡ヌチュ♡ヌチュ…♡

「さっきの中出しした精液でオマンコヌチャヌチャだよ…もう挿入して良い?」

「え…?ならバックが良いな♡」

「さっきもバックだったろ?今度は正常位が良い♡」

「え?なんで?」

「美雪の可愛い顔を見ながらセックスしたいんだ♡バックは深く挿入って気持ち良いけど、顔が見えないから…♡」

「もう♡私の事、好き過ぎなんだから♡」

「仕方ないだろ…本当に好きなんだから…♡嬉しくない?」

「もう♡嬉しいに決まってるよ♡」

母が俺に抱きついてくる。

もう完全に付き合い始めのバカップルのようだ。

母とは、三十年以上も一緒に生活してきた。

母を女として意識したのは小学5年生の時だ。その頃の母は、既に祖父の女になっていた頃だ。旦那以外の男に抱かれる事で女としての魅力が溢れていた。

その色気に、子供であっても異性である俺は惹きつけられてしまった。

中学生の頃には母とセックスがしたくて悶々とした日々を送る様になっていた。

引き籠もりで人との付き合いは、母だけだった。

「もうたまらない…挿入れるよ…美雪♡」

「うん…挿入れて…ピョン♡」

「ふふ…ウサギはビョンって鳴くのかな?」

「うふ…分かんない♡」

バニースーツの裂け目にチンポを埋めていく。乾いた生地の感覚の向こうに、ヌルヌルと濡れた肉の感覚が亀頭に纏わりつき、暖かい蜜壺に呑み込まれていく。

あぁ、やはり気持ち良い。つい数十分前にも挿入っていたというのに、新鮮な気持ち良さを新たに感じる。

チンポから伝わる感触や温もりに、幸福感と充実感を感じる。

「あぁ…ん…裕介ぇ…♡大きい…♡こな、興奮してるのね…♡」

バニーガール姿の母に興奮している。

母も自分がバニースーツを身に包む事で興奮している。

セックスにはこういう演出が本当に必要なのだと身にしみて感じた。

ただのマンネリを愛情が冷めたと勘違いして、恋も愛も冷めたと勘違いするのだ。

ウサ耳を付けた母が、気持ち良さそうに目を細めている。

潤んだ瞳や紅潮した頬…全てが可愛い♡

俺は腰をゆっくりと動かしながらも母の顔をじっと見つめていた。

「あん…♡あん…♡…?ち、ちょっと…そんなに見つめないで…感じてる顔…見られるの恥ずかしいよぉ…♡」

一瞬で顔を真っ赤にして、手で顔を隠す母。

「実の息子とバニーセックスして、感じてる顔見られて恥ずかしかったの?」

「うん…それもあるけど…裕介の事が好き過ぎて恥ずかしい…♡それに、実の息子じゃないもん♡旦那様なんだもん♡」

母もノリノリで興奮している。

ウサギなのに猫なで声で甘えてくる。

普段からアニメ声で萌えざるおえない声なのに、更にか細く甘えた声を出されるとチンポへの血流が激しく上がってしまう。母の発達した大人のGスポットに亀頭のカリ首がコリコリ当たって、とても気持ち良い。

母のマンコは、男が硬く勃起すればするほど、男も気持ち良くなる極上のマンコだ。結菜のガキンチョマンコとは物が違う。結菜も年を重ねるとこうなるのかも知れない。

まあ、女性経験の少ない俺がとやかく言えるものでは無いが、母のマンコが気持ち良いのは間違いない。

ヌチャ♡ヌチャ♡ヌチャ♡ヌチャ♡

胎内の赤ちゃんの事を考えて優しく優しく腰を振る。

「はぁ…♡はぁ…♡はぁ…♡気持ち良い…♡…裕介の…優しいセックス…オチンチンの全てが伝わってきて…気持ち良い…♡優しいお父さんにお腹の赤ちゃんも喜んでるよぉ♡」

アラフィフの母の妊娠、年齢ゆえにかなり気を使っている。

絶対に産ませたい。俺の子供であり、俺の弟か妹。大切な母との赤ちゃん。

「あん…♡気持ち良い…♡裕介…おっぱい…おっぱい吸って…♡」

母がバニースーツの肩紐を緩め白く大きな乳房を露わにする。

安物のバニースーツなので、目立たないが透明の肩紐が付いているのだ。良い物ならおそらく胸のラインに合わせて針金とか入っているのだろう。

「ペロペロ…んちゅ…♡」

母の小さく薄茶色の乳首を軽く舐め、そして吸い付く。

「あん!おっぱい…気持ち良いよぉ♡♡」

母は乳首が弱い。凄く乳首で感じてくれる。乳首や乳房への愛撫をおざなりにしてると、恥ずかしそうに自ら求めてくる。

それも奥ゆかしくて、とても可愛い。

本当に母は可愛い女性だ。

さくらさんの様に冷たい一面を絶対に見せない。

しかし、祖父や父の同僚と不倫した時、母は父に対してどんなに態度だったのだろうか?

俺達の前では何も変わらなかったが、父と母の夫婦間にどんな物語があったのか気になる。

「美雪…?美雪が爺ちゃんや浮気相手と付き合ってた時、父さんの事どう思ってたの?」

「え…?突然どうしたの?…あん…♡」

目を閉じて乳首とマンコの気持ち良さに心を委ねていた母が、俺の顔を見つめる。

「ただ、不倫してる女性の心理ってのが気になって…」

「うふ…今だって不倫みたいな物よ?アナタ♡」

「いや、これって近親相姦だろ?」

「うふ…そうだけど、これも立派な不倫よ…♡お父さんから私を寝取ったのよ…♡」

「俺が父さんから美雪を寝取った?」

「そうよ…♡身も心も寝取った…心の底からアナタの物になりたくなった…女として、アナタの赤ちゃん産みたくなったの…♡」

「なら、今、父さんの事どう思ってる?」

「大切な家族かな?もう男の人とは見えない…」

「もし、父さんが求めて来たら?」

「う〜ん…やっぱり断るかな?私はそんなに器用じゃないから…好きじゃないとセックスしたくないな♡」

「父さんは好きじゃないの?」

「好きだけど…そういう好きじゃない…男性としてはもう見れない…」

「やっぱりEDで勃起たないから?」

「それもあるけど…今は裕介が好きだから…無理かな?」

「そんなに俺の事、好きでいてくれるの?」

「もう!惚れさせたのは誰ですか?

あれだけ好きとか可愛いとか言われてセックスもしてたら、好きになってしまうでしょ♡」

「息子として?それとも…」

「もちろん、男性として好き…♡んちゅ…♡」

嬉しい…母に男として見られる事が素直に嬉し過ぎる。

母も少し恥ずかしかったのか、顔が真っ赤で目を合わせられない。

「もう…恥ずかしいよぉ♡」

「いやいや、息子とバニーガール姿でセックスしてるのに…恥ずかしいとか♡」

「もう…誰よ私をこんな女にしたのは!」

母がこうなったのも…母とこうなれたのも、元を辿れば全て結菜のお陰だ。

豊富なコスプレグッズやアダルトグッズも結菜の物。母と結ばれたのも結菜が切っ掛けだった。

俺は、ゆっくりと腰を動かしスローセックスを楽しむ。明日は仕事は休み、母は泊まりだ。結菜も居らず、恋人や夫婦の様に母と求め合える。

「美雪って…見た目によらずセックス好きだよね…♡俺や結菜のせいじゃなくて前からセックス好きだよね?」

「…うん…セックス…好き♡」

「爺ちゃんと初めてセックスした時の事教えてよ」

「え…?そんなの聞いてどうすんのよ…?」

「興味ある」

「え〜なんで?」

「美雪が好きだから気になる。」

「もう…♡なんでも好きって言えば良いと思って♡仕方ないなぁ…♡」

「本当に好きだから仕方ない」

「もう…えとね…おじいちゃんと初めて結ばれたのは、裕介を産んで直ぐだったの…♡」

「そ、そんな早くから関係してたの?」

「うん…裕介って夜泣き凄くて、とても手が掛かる赤ちゃんだったの…」

「も、申し訳ない…」

「それで私、軽い育児ノイローゼになって…それなのにお父さんも仕事が大変な時で…そこで、お爺ちゃんがけっこう助けてくれたの…」

「それで爺ちゃんと男女の関係になったんだ…」

「うん…あの頃の裕介って、車で走ると寝てくれるから、よくドライブしたの…もちろん、お父さんは仕事があるから…お爺ちゃんが車を運転してくれて…」

「もしかして…」

「裕介が寝た後…車の中でお爺ちゃんに迫られて…♡」

「無理矢理…?」

「ううん…その頃は私もお爺ちゃんの事が好きだったから…受け入れたの…♡」

「初不倫セックスはカーセックス…」

「うん…そう…カーセックス…狭い車の中で…♡それからドライブする度セックスするようになって…そのうち家でもセックスするようになったの…」

「美雪がお爺ちゃんとセックスするようになったのは、俺のせいかよ…」

「あの頃は同居してたから…専業主婦の私と年金生活のお爺ちゃん…お父さんより遥かに一緒にいる時間も長くて…」

「元々、カーセックスする前にも、キスしたり、一緒にお風呂入ったりしてたの…でも、さすがにお父さんに悪くてセックスまでは出来なくて…フェラで我慢してもらってたの…♡」

「爺ちゃん…その頃70近くだろ…母さんだって、まだ10代だろ?凄い年の差…」

「うふ…♡ラブホテルにお爺ちゃんと行った時なんか、他のカップルが私達を二度見してたわ…♡多分、あんなお爺ちゃんと、あの頃の私みたいな若い娘が、今からセックスするんだ…って思ったんだと思うわ…♡♡♡」

「で、セックスしたんだ」

「その日は、めちゃくちゃセックスしたよ♡私も興奮しちゃったし♡」

「爺ちゃんの事好きだったんだ…父さんよりも」

「うん…♡だって…お爺ちゃんとは毎日一緒だし…好きだ、好きだって毎日迫られて…♡」

母は押しに弱いという事を痛感した…。

「引っ込み思案だから近場で男確保してるだけでしょ?」

「!!い、痛いとこ…つかないでよぉ…そんな…酷い事言って…美雪の事…嫌いなの?」

「好きだよ♡ちゅ…♡」

ヌチャ♡ヌチャ♡ヌチャ♡ヌチャ♡

「あん♡気持ち良い…♡あぁ…ピョン♡」

母のマンコがキュンキュンと締まる。

爺ちゃんとのセックスを思い出しているのだろう。

「爺ちゃんとの妊娠セックスは?避妊失敗とか?」

「もちろん望んで受け入れたの…お爺ちゃんがどうしても私との赤ちゃんが欲しいって…♡」

「父さんがいるのに?」

「お爺ちゃんは、私と結ばれてから直ぐに妊娠させたかったんだけど…私も最初はそこまでは…無理って感じだったんだけど…毎日セックスして…毎日愛してる…って大切にされるうちに、お爺ちゃんの赤ちゃん産みたい…って私の方が強く思う様になったの…♡」

「父さんとは?」

「お爺ちゃんに、妊娠するまでお父さんとのセックス禁止されて…コンドーム付きでもダメって…それでお爺ちゃんの赤ちゃん妊娠してから、一回だけお父さんとのセックス許可されて…」

「で、父さんに中出しされたの?」

「ううん…コンドーム付き…私もお爺ちゃんの赤ちゃん産むって決めてから、何故かお父さんを受け入れられなくて…コンドーム付きでも泣いちゃった…」

「完全に寝取られてるやん爺ちゃんに…今は父さんと爺ちゃんどっちが好き?」

「もちろんお爺ちゃんよ♡お父さんは残念ながら、もう1ミリも好きじゃないわ…」

「え〜?父さんは美雪の事、今でも好きだよ?」

「うん…分かってる…けど…私の女の部分が、受け入れないの…」

「でも、EDになるまでセックスしてたでしょ…」

「だって…女は受け身だから…好きでなくてもセックスは出来るのよ…だからお爺ちゃんを知ってから、私からお父さんを求めた事は一度も無いわ…」

「父さん…そんなの知ったら死んでまうで…」

「うん…だから絶対言っちゃダメよ…♡」

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