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体験談(約 18 分で読了)

ハロワで出逢った職員に童貞ニートが片思いした話⑨(2/3ページ目)

投稿:2024-11-23 19:33:01

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本文(2/3ページ目)

「なら、俺と爺ちゃんどっちが好き?」

「う〜ん…それは秘密かな♡」

「えぇ?意地悪言わずに教えてよ?答えないって事は、爺ちゃんって事だとコッチは思うよ!」

「うふふ…だから秘密だピョン♡」

「クソ〜!この悪女めー!益々惚れさせようって魂胆だな?」

「うふふ…♡裕介も、もっと美雪を悦ばせ無いと、お父さんとおんなじ運命かもよ〜♡ピョン♡」

俺は丁寧に母のマンコにチンポを優しく突き入れる。

母の不倫カミングアウトに興奮して、とっくに射精してしまいそうになっているのをを必死に我慢する。

思い出の爺ちゃんとのセックスに負けない様に目一杯、母に奉仕する。

「うふふ♡いつもより頑張ってるね♡もしかしてお爺ちゃんにヤキモチ妬いた?」

図星を突かれてめちゃくちゃ恥ずかしい。でも、それだけ母を女として愛している。ずっと俺だけの物にしたい。

「裕介だって…私とさくらさん…どっちが好きなの?」

「…!、も、もちろん美雪だよ!美雪が一番好きだ!」

俺は不意の質問に一瞬動揺し、母の身体を抱きしめる。

「少し、間が有ったの…気になるなぁ…♡それになんで結菜ちゃんじゃなくてさくらさんなのって疑問も無かったし…♡やっぱり…裕介は…んちゅ…♡んん♡」

俺は、母の言葉をキスで遮る。

その質問には俺の中でも答えが出せてないのだ。

「もしかして、美雪はさくらさんにヤキモチ妬いてる?」

「うん♡妬いてる♡だって…裕介が好きなんだもん♡ピョン♡」

キュンキュンと胸が高鳴るのを痛感する。可愛い過ぎる。バニー姿もエグい効果だ。なんでこんなに可愛いのか理解すら出来ない。

なんで…この、素晴らしく異性として魅力有る女性が母親なんだ…せめて血の繋がらない同年代の恋人として…と、思ったが、逆に母だから、実の母親だから、この素晴らしい関係なのだ。背徳の近親相姦。しかも父親から母を寝取った爺ちゃんと、母の心を奪いあっている。

数ヶ月前まで童貞だった俺が経験するにはハード過ぎる。

俺は、母に手玉に取られながら、膣内に大量に射精した。

------------------

「おやすみ裕介さん…♡今日もいっぱいセックスしたね♡」

「おやすみ美雪…♡」

俺と美雪はいつも全裸で抱き合って寝る。

俺の胸の中で、小さな身体の母が子猫の様に丸まって擦り寄ってくる。

明日は休みだからと言って寝ない訳にはいかない。…でも、またムラムラとしてしまう。

丸まって眠る母の頭が、ちょうど俺の顔の前に有る。…本当にいい匂いがする。サラサラの髪の艶も色っぽい。

しかし、俺は、仕事もして、セックスもしまくって体力は限界だ。しかし…可愛い…♡本当に可愛い♡

「…うふふ…♡おやすみって言ったのに…また勃起ってる♡」

母が俺のチンポを優しく扱いてきた。

「お、起きてたの?」

「なんか、硬いのが当たるなぁ…って♡」

「ご、ごめん…」

「する?」

常夜灯の灯りの中、潤んだ大きな瞳で見つめてくる母。

…もちろん、朝までセックスしたのだった。

------------------

気怠さを残したまま、いい匂いで目が覚めた。

この良い匂いの正体は母の作る朝食の匂いだ。味噌汁と玉子焼きの匂い…。

俺は寝室を出てキッチンへ向かう。

母が台所に立っている。

「おはよう♡裕介さん♡」

母の姿を一目見て、朝からまたガチガチに勃起してしまう俺。

母の後ろ姿…華奢な肩幅に白くて細い腕、背中のラインも靭やかで肌は透けるように白い。引き締まったウエストライン。腰に結んだ蝶々結びの帯がリボンみたいで可愛い。丸く二つ、ツンと上がったヒップラインも素晴らしく、桃の割れ目の中に興味と目が行く…って!裸エプロン姿の母が台所にいた。

俺は後ろから母を抱きしめる。

「ちょっと…♡まだ料理中よ♡」

「驚いたふりして…悪い娘だ…こうされるって予想してたろ?」

「うふふ♡裕介はエッチだから…♡」

「違うでしょ…エッチだからじゃなくて、美雪が好き過ぎるからこうするだろ…って信じてたろ?」

「うん…♡…私も好きよ♡」

キッチンで母と口付けを交わす。

こんな幸せな朝を…この俺が迎えるなんて…恋は世界の風景を一瞬で変えてしまう。

「ちょ、ちょっと…御飯冷めちゃうよ?」

俺は、母をシンクに手をつかせて後ろ向きにさせる。

母も拒否するような事を口にしながらも、しっかりお尻を後ろに突き出して俺を迎え入れる体勢をとる。

俺は腰を落として、手でチンポを母の膣口に押し当てる。

「美雪…愛してるよ…♡」

「うん…♡私も愛してる…♡…後ろからだと深く刺さり過ぎちゃうから…気をつけてね…♡」

「分かってるよ…♡」

俺はバックで優しく母のマンコに挿入する。

まだ安定期に入ってない母に深く挿入するのは流産の原因になる。

朝食の良い香りと母の艶の有る甘えた喘ぎ声を聞きながら、母の膣内に射精する。もう、殆ど精液が出てない。

ドク!ドク!と陰茎が脈打ちながらも既に一滴も出て無いようだ。

「あん…♡逝く…♡」

母も、俺の陰茎の脈動に合わせて身体をビクっと一度震わせた。

朝の軽めのフレンチセックス。最高だ。

-------------------

「今日は予約11:00だから…支度しないとね♡」

「予約って…あぁ病院か」

「忘れてたの?行く前にシャワー浴びて、ビデで精液洗って無いとね♡」

今日は母の妊婦健診の日だ。俺の休みに合わせて予約していたのだ。

すっかり忘れててたっぷり中出ししまくっていた。

母は高齢出産になるので、行きつけの産婦人科から大きい総合病院に転院している。何か有った時に迅速に対応出来るためだ。

母の運転する車で病院へ向かう。

通り道、ハロワの前を通った。

何度も自転車で通った道

さくらさんの事を思って少し感傷的になった。

元気にしているのだろうか…?

育児も大変だろう…。しかもシングルマザーだ。俺には想像もつかない苦労が有るだろう…。

「裕介もそろそろ車の免許取らないとね♡」

やめてくれ…前に教官が恐ろしくて1日で逃げ出したのだ。免許取得は俺には無理だ。

総合病院の機械で受付して、産婦人科の待合所に向かう。

産婦人科の前は泌尿器科と腎臓内科。

母と並んで長椅子に座って診査を待つ。

若くて綺麗な妊婦さんが沢山いる。

母はその中でも一番可愛くて美人だ。

その母の隣でパートナーとして並んでいる自分が誇らしい。

最近では俺も見た目に気を使っている。

結菜のコーディネートで服装も変えた。

散髪も行くようにした。

前の様に容姿で人から奇異の目を向けられる事は無くなった。

以前の俺がこんな場所にいれば、皆蜘蛛の子を散らすように逃げて行き、警備員を呼ばれていただろう。

「美雪…俺ちょっと他のところで待ってるから…呼ばれたら行くよ」

「うん…じゃ後でね♡」

人が増えてきたので、診察を受けない俺は椅子を開ける。

少し離れた場所に移動して母を見守る。

妻の…間違えた、母の隣にスタイルの良い綺麗な女性が座った。

「さ、さ、さくらさん…」

見間違う事は無い。脳裏に焼き付いて離れない女性だ。しかし、かなり顔色が悪い。髪の艶も前より無い気がする。

母もさくらさんも面識がある筈なのに中々気付かない。

母もかなり若い格好をしているし、さくらさんも前とは雰囲気が違う。やつれているのだ。

俺はどうして良いか分からず、その場に固まる。

しかし、さくらさんの存在に母が気付いた。母には、俺がさくらさんや弟の事、全ての経緯を話している。

何を話しているのかここからだと分からない。

ふたりがやたらペコペコ頭を下げている。時折、母がコチラに視線を送る。

コチラに来いという事なのだろうか?

しかし、そんな事が出来る俺ではない。

マイナスの思考が頭を巡る。恐ろしくなって俺は、病院のトイレに逃げ込んでしまった。

ブブゥ…ブブゥ…

スマホのバイブが鳴っている。おそらく母だ。しかし、怖くて見る事も出来ない。

いくら見た目が変わっても、中身は前の俺だ嫌な事から目を背け逃げたくなる。

本質は何も変わらない。

ダメだ…母と産まれて来る赤ちゃん産む為にも変わらなくては。

スマホを確認する。

母から何件か着信があり、その後ラインが一件。

「呼ばれたよ、次、私達の番」

さくらさんの事には触れられてない。

俺は、トイレを後にして診察室の前に向かう。

母達の姿が見えると、脚が鉛になったように重くなる。

母とさくらさんがコチラを見る。

さくらさんと目が合ってしまった。

やはり、気持ちがざわつく…。向こうは俺の事なんて何とも思ってないかも知れない。しかし、オレは違うようだ。

顔を見た瞬間、辛く切ない恋心が溢れ出す。

会釈するさくらさん…俺も頭を下げ、ふたりの元に向かう。

「ひ、久し振りです…さくらさん…」

さくら「お久しぶり…就職上手くいったみたいで嬉しいです…」

「あ、ありがとうございます…さくらさんのおかげです…」

さくら「そ、そんな…私は結局何もできなかった…裕介さんが頑張った成果です」

「あ!私の番号!私一人で行くから、ふたりは話しててね」

母が診察室に入る…。ふたりきりになってしまった。気まずい。後ろめたさが多すぎて逃げ出したい。むしろ罵られた方が楽かも知れない。

「赤ちゃん…元気なんですか?」

いかん、いきなりセンシティブな質問をしてしまった。

さくら「元気ですよ♡やっと首がすわったところで♡」

「ところで…さくらさん少し元気なさそうだけど…体調悪いの?」

さくら「少し…具合が悪くて…」

心配だ。無責任に何もしないなんて許されない。弟の奴は一切の責任から逃げて平然としている。さくらさん一人に子供を押し付けて何の責任も取っていない。

俺が変わりに養育費や慰謝料を払うべきだ。

「あの…まだ就職したばかりでそんなにお金無いけど…弟の変わりに毎月少しでもさくらさんに渡したいんだけど…」

さくら「い、いえ…そんな…裕介さんから受け取れないよ…私…裕介さんに酷い事したし…」

「でも…さくらさん…大変そうだし…」

さくら「あ!ごめんなさい!私も番号呼ばれたから…失礼するね…」

さくらさんが病室に入る。しかし、そこは産婦人科でなく泌尿器科だった。

部屋に入る前に一度振り向き、笑顔で会釈してくれた。

それとほぼ同時に母が産婦人科から出てきた。

「お待たせ…あれ?さくらさんは?呼ばれたの?」

「うん…」

母の方は問題無し。順調に育っているようだ。エコー写真の小さな影が前より大きくなっている。

ただ、安定期までセックスの方は控える様に言われたらしい。

-----------------

それから数日…結菜が家に来た。

彼女も妊婦…3ヶ月が過ぎるまで過度なセックスは出来ない。

結菜「今日はお母さん居ないのね…んちゅ…♡」

玄関で結菜を迎える。もう彼女の方は仕上がっているようだ。

「ちゅ…♡いきなりだなぁ…♡」

結菜「最近あんまりセックスしてないから…欲求不満が溜まってて…♡んちゅ…♡」

玄関先でいきなり抱きついてのキス攻撃。

「弟とは上手く行ってるの?」

結菜「うん…一応アイツの前では猫被ってるから…」

「どうせアイツの事だ、外で遊んでるんだろ?」

結菜「うん…知ってる…証拠も押さえてるから…何時でも捨てれるよ…あんなの…んちゅ…♡」

リビングにキスをしながら上がる。

直ぐに服を脱ぎだす結菜。

「もうセックスするの?まだ妊娠2ヶ月だから少しは、控えないと…」

結菜「お兄さんはしたくないの?」

「そりゃ…」

俺の股間はすっかりテントを張っている。

結菜「お兄さんもやる気満々だ…♡」

俺のスウェットの中に手を入れ、チンポを握りシコシコと扱きだす結菜。

結菜「お母さんとセックスしまくってるから、お兄さん、かなりセックス上達したよねぇ…♡はむ…♡」

スウェットのズボンを少し降ろしてチンポを出すといきなり咥え込んだ。

「あぁ…♡気持ち良い!」

んちゅ…ちゅぷ…ちゅぷ…♡♡♡

結菜のフェラチはとても上手だ。

俺の反応を見て強弱や場所を変えてくれる。母もフェラチは良くしてくれるが、結菜には勝てない。

結菜「今日はお母さん来ないの?シコシコ…♡」

喋ってる時は指でシコシコ扱いて、快感を途切れさせない。

「なんか用事みたい…それより…」

結菜「なぁに?シコシコ…♡」

「この前、さくらさんを見たんだ…」

結菜「んちゅ…んちゅ…♡…え?何処で?シコシコ…♡」

「母さんを産婦人科に連れて行った時に…病院で…」

結菜が空いてる手で俺の睾丸を起用に転がす。金玉をマッサージされると癒される…。良い精子が生産される気がする。

結菜「んちゅ…♡また妊娠でもしたのかな?もう赤ちゃん産まれて3ヶ月は経ったのかな?」

「う〜ん…首が座ったとは言ってたよ」

結菜「へ〜?話せたんだ…んちゅ…♡」

「今、さくらさんどうしてるんだろ…」

結菜「んちゅ…♡んちゅ…♡又聞きだけど…アイツが言うにはもうすぐ里子に出すらしいよ…んちゅ…♡」

「え…!ええ!!そ!そんな…!」

結菜「んちゅ…♡仕方ないんじゃない…?あの人の今の状況なら…」

「そ、そういや、産婦人科じゃなく泌尿器科に入っていったんだけど…」

結菜「んちゅ…ふ〜ん…やっぱり…あの話は本当だったんだ…」

「な、何?あ、あの話って…」

結菜「んちゅ…♡どしよかな…♡秘密にしとこかなぁ♡」

結菜が上目遣いに意地悪な笑みを浮かべる。

「な、なんだよ…意地悪せずに教えてよ…」

結菜「まだ、さくらさんの事が気になるんだ?シコシコ…♡」

「…う、うん……」

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