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ハロワで出逢った職員に童貞ニートが片思いした話⑤(1/2ページ目)
投稿:2024-11-14 07:29:25
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俺「コレお願いします…」#ブルードキドキしながら求人ファイルを差し出す。俺は無職ニートの31歳。名前は「裕介」#ブルー子供の頃から学校カースト最下位だった俺は見事に不登校からのニートのコンボを食らってしまった。実質中卒。一応、家族の助けもあって定時制を卒業して高卒扱い。中学は保健室に数回…
産まれてきてすみません…裕介です。あの日以降、ハロワには通えなくなった。また引き籠もりの日々に戻ってしまった。母親は怪我が原因だと思っているが、本当はさくらさんに会うのが怖かった。俺はまた逃げ出した。自分の人生は逃げてばかりの人生ださくらさんも弟の部屋に訪れる事はなかった。相変わらず…
産まれてきてすみません…セックスが産んだ産業廃棄物、裕介です。
目が覚めると病院のベッドの上。
??「ゆうちゃん…起きた?」
母親が心配そうな顔で声を掛ける。
どうやらあのまま俺は気を失ったようだった。極度の脱水と栄養失調、そして倒れた時の脳震盪。
病室には母親しかいなかった。
しかし、薄れ行く意識の中で確かにさくらさんを見た。さくらさんが無事だった事にホッと胸を撫で下ろした。
弟の酷い扱いで、もし何か突発的な事が有れば…と心配した。
身分証など何も持たずに出てきた俺の看病に、母親が来ているという事は、俺を知るさくらさんが連絡してくれたのだろう…と察しがついたのだ。
点滴が終われば退院出来るそうだ。
俺はこれからどうしたら良いのか…何も考えられなかった。
しかし、心の中に、弟への確かな怒りが有った。
俺の事は良い。しかし、さくらさんへの仕打ちは許せない。なぜ、さくらさんを傷付ける様な事をしたのか、追及しなくてはならない。
母親が用事で病室を出た後、隣のベッドに見舞いか介添えか知らないが若い女の子が入っていった。
俺の寝ている位置からでもパンティが見えるほど短いフリルのスカートにニーソックス。世間一般で言うゴスロリファッションというヤツだ。
あんな可愛いくてエロそうな女の子に見舞いに来てもらえるなんて羨ましい…と思ってしまった。
俺にとって、顔はさくらさんの方が絶対可愛い。
しかし、ゴスロリちゃんもめちゃくちゃ可愛い顔をしていた。
なんか見た事ある様な顔だったが、凄い美少女だった。
まあ、かなりケバい化粧をしてたので誰かは余り分からないし、女の子の知り合いなんて殆ど居ない。
口紅が黒紫の女の子なんてそうそう居ない。
家から持って来て貰ったスマホを、ボーッと弄りながら母親が戻って来るのを待つ。
ふと気付くと、隣のベッドが何やら騒がしい。
ゴスロリ「ダメって!もう…あん…♡」
??「大丈夫…大丈夫だって…」
ゴスロリ「口でしてあげるから…さあ…セックスは無理だよ」
??「誰も来ないって…ちょっとパンティ、ズラして横から挿入れよ?」
ゴスロリ「もう…ダメよ…見つかったらどうするの…」
??「だから…服は脱がずに…な?」
ゴスロリ「仕方ないなぁ…♡」
本当…俺は他人のセックスには良くエンカウントする。自身は全くセックスに縁が無いというのに…。まあ、俺はちゃっかりスマホで、音声だけでも…と隣の病室セックスの録画を始めていた。
隣がゴソゴソして、しばらくするとベッドが小さくミシミシ音を出し始めた。
ゴスロリ「ふぅん…♡あふ…♡」
どうやら挿入した様だ。かなりムカついてきた。邪魔してやろう。
俺「ゴホン!ゴホン!ゴホン!!」
めちゃくちゃデカイ咳払いをしてやった。
ゴスロリ「やっぱり、隣にバレてるじゃん!もう!最悪!」
??「大丈夫、ただの咳払いだよ?」
そんな訳あるか。やりたい男は自分に都合の良いバイアスを掛ける。
??「ほら、静まっ…」
俺「ゴホン!ゴホン!ゴホン!!」
俺は男の声を遮る様に更にデカイ咳払いをしてやった。
ゴスロリ「ほら!バレてるじゃん!最低!もう帰る!」
ゴスロリちゃんがカーテンを開けて帰ろうとする時、俺の顔を一瞥した。
どんな入院患者が、自分達の病室セックスの邪魔をしたのか見たかったのだろう。
ゴスロリちゃんと目が有った。
その瞬間、彼女の顔は引き攣り、身体が固まった。
やはり…見覚えがある顔…しかし、思い出せない。
向こうは明らかに俺を知ってる反応だった。ゴスロリちゃんは少し頭を下げると、そのまま顔を俯かせ、そそくさと病室を出て行った。一体、何だったのだろう?この時、スマホはまだ録画モードだった。
隣のベッドには誰が…寝ているのか?
声の感じでは俺より年上に感じた。
看護師が呼びかけていた時は「ホンダ」と言っていたか?
しかし俺には関係無い。今はさくらさんの事で頭が一杯だった。
手続きが終わり病室を後にする。隣のベッドの男が気になっていた俺は最後にわざとらしく挨拶をした。
俺「お先に退院する事になりました、どうぞお大事に…」
ホンダ「こ、これは御丁寧に…ありがとうございます…」
年齢は50歳くらい…顔は見たこと無い。名前は本多正吉、全く知らない男だ。
俺は大して気にせず病院を後にした。
しかし、この出来事が大きな意味を持つ事を、俺はこの時、知らなかった。
家に戻ると弟がいた。
弟「さくらから連絡で兄貴がハロワの前で倒れたって聞いてびっくりしたぞ?」
俺「…それでお前はさくらさんに礼のひとつも言ったのか?」
弟「そうだな…お礼にまた抱いてやろうかな?」
俺「ふざけるな!」
俺は拳を握りしめる。
弟「兄貴は俺には勝てねぇよ!」
俺「なんでだ!何が憎くてさくらさんにこんな仕打ちを!」
弟「…分かんないの?」
俺「分かるか!言えよ!」
弟「そりゃ兄貴が真剣に惚れてる女だからよ!」
俺「…!!」
弟「アンタ…自分が今までどれだけの迷惑を家族に掛けてきたか理解してる?」
俺「確かに俺の引き籠もりのせいで家族には迷惑掛けたよ…だけど…」
弟「だけど何?その上、母さんまでレイプしようとしてさ…マジで許せねぇ…」
俺「…あれは確かにどうかしてた…」
弟「俺にとって母さんは大切な存在なんだよ!アンタが汚して良い存在じゃない!」
俺「謝っても謝りきれない…」
弟「だから罰を与える事にした」
俺「罰だと…?」
弟「ああ、アンタの好きになった女を俺の物にして、堕として!堕として!穢してやろう!…ってな!」
俺「そ、そんな!悪いのは俺だろ!さくらさんは被害者じゃないか!」
弟「被害者?だったら試してみるか?」
弟は俺に何か投げつけた。
俺「こ、これは?俺の仕掛けた隠しカメラ…」
弟「また仕掛けなよ…」
俺「なんで!?」
弟「今からさくらを俺の部屋に呼ぶ。そこで何が起こるかで、さくらが被害者かどうか判断しろ。」
俺「どういう事だ?」
弟「察しが悪いよな!さくらがホイホイ俺に抱かれたら被害者じゃない、自分の意思だ。逆に俺を拒んで兄貴に少しでも好意を見せたら被害者だ。」
弟「被害者なら兄貴の勝ち、そうじゃなければ俺の勝ち。簡単だろ?」
俺「俺が勝ったら?」
弟「兄貴が勝てば、結菜と婚約破棄してさくらの望む形で責任を取る。」
俺「お前が勝てば…?」
弟「この家を出ていけ!」
俺「なんだって!!」
弟「アンタがこの家にいると、俺は安心して家を出れない。いつまた母さんをレイプするか分からないからな!」
全て俺が発端。全て俺が悪い。弟を歪ませたのも俺。さくらさんの人生を狂わせたのも俺。母さんを…悲しませたのも俺だ。
俺「分かった!その条件飲もう!」
俺はさくらさんに掛ける。弟の本性を、もう…さくらさんは知っている。
それに俺もさくらさんに、少なからず好かれていると自負している。俺の誠意が少しはさくらさんに伝わってるハズだ。
弟がさくらさんに電話する…。
弟「あのアホ、直ぐに来るってさ…さっさと好きな所に隠しカメラ仕掛けなよ」
俺「さくらさんをアホって二度呼ぶな!」
俺は弟の部屋に隠しカメラを仕込んだ。
弟「さくらには兄貴はまだ入院中って事で家には誰も居ない事にしておく。また前みたいに壁パンすんなよ?」
俺「壁パンする様な事にならない!」
ピンポーン…
早くもさくらさんが家に来た。俺は自分の部屋で息を潜める。
モニターにはさくらさんの姿が…。
弟「久しぶり…元気にしてた?」
さくら「うん…やっと会えて嬉しい…♡」
久しぶりに見るさくらさんの姿…少しふっくらと太り、姿や服装から妊娠している事が痛いほど分かる。
モスグリーンのマタニティドレス。下はゆったりした白のブラウス。
ベッドにふたり並んで座っている。
凄い嬉しそうな表情のさくらさん。笑顔のさくらさんはやっぱり世界一可愛い。
弟「大丈夫…?妊娠してるって?」
さくら「うん…今、妊娠6ヶ月…圭介の赤ちゃんだよ…」
弟「そう…か…俺の子か…」
さくら「うん…圭介の赤ちゃん…」#ピン
ク
弟「どうするの?産むの?堕ろすの?」
さくら「…産みたい…産むの…もう6ヶ月…堕ろせないよ…」
弟「お腹見せてくれる?」
さくら「うん…♡」
さくらさんがマタニティドレスをまくり上げる。
ピンクのパンティの上に膨らんだ下腹部が少し乗っかっている。
丸みを帯び、膨らんだ下腹部…。
やっぱり…信じたくないがさくらさんは妊娠している。確実に…。
弟「ふ〜ん…ここに俺の子が入ってるのか…」
弟がさくらさんの膨らんだ下腹部を擦る。
さくら「うん…圭介の赤ちゃん…動いてるのも、もう分かるよ…」
弟が、さくらさんの膨らんだ下腹部を撫で、そのままパンティの中に手を滑らす。
さくら「え…ダメ…♡」
ダメと言いながら抵抗しないさくらさん。
弟は手をそのままさくらさんのマンコへと滑り込ませる。
さくら「ど…どうしたん…ダメよ♡」
さくらさんはダメと言いながらも、弟が触りやすいように脚を開いていく。
弟の指がパンティの下でモゾモゾと動き、さくらさんのクリトリスを愛撫しているのが分かる。
さくら「あん…♡なんで…あん…♡私なんか…」
弟がさくらさんに顔を近付ける。さくらさんは目を閉じ弟とキスする。
さくら「やっぱり…圭介が好き…♡」
弟「兄貴よりも?」
さくら「うん…♡」
弟「俺より兄貴の方がさくらに優しいよ?」
さくら「圭介が好き…♡」
弟「俺より兄貴の方がさくらを好きだよ?」
さくら「圭介がいい…♡」
段々とさくらさんの服を脱がしていく弟。
モスグリーンのマタニティドレスを脱がし、ブラウスのボタンを一つ一つ外していく。
弟「俺、さくらとは結婚しないよ?」
さくら「…うん…」
ブラウスがはだけ、パンティとお揃いのピンクのブラジャーが現れる。
弟「さくらはどうしたい?」
さくら「私は…圭介と一緒に居たい…例えそれが結婚って形でなくても…いい…」
弟がブラジャーを上に捲し上げると、さくらさんの大きくなった乳房が現れた。
前よりかなり大きくなり、乳首もピンクから薄茶色になり、乳輪も大きくなっている。
さくら「あん…♡恥ずかしい…乳首…妊婦さんの乳首になってるから…♡」
弟「吸っていい?」
さくらさんが恥ずかしそうに小さく頷く。
さくら「あ…あん…♡」
弟が手マンしながら、さくらさんの妊婦乳房に吸い付く。
うっとりとした目で弟を見つめるさくらさん。
自身の乳首を吸う弟の頭を優しく撫でている。
脱げかけのブラウスを脱ぎ、ブラジャーを外すさくらさん。
弟に脚を抱えられ、ベッドに横になる。
さくらさんの身を包むのはピンクのパンティだけになった。
もはやここまで来たら俺の負けは確実…。
しかし、まだ俺はさくらさんと過ごした時間を信じたい。
さくら「…セックス…セックスしたい…♡」
弟「良いの?俺、婚約者いるよ?」
さくら「うん…知ってる…でも…圭介に抱かれたい…♡」
弟「兄貴じゃダメなの?」
弟がパンティを脱がしながら語りかける。
さくら「ダメ…圭介がいい…♡」
弟「俺、悪いけどさくらの事、好きでもなんでもないよ?」
さくらさんの表情が一瞬曇る。
さくら「それでも…私は圭介が好き…♡」
弟はパンティを脱がし終えると、さくらさんの膝を持って脚を開かせる。
久しぶりに見るさくらさんのマンコ。
ピンクで小ぶりだったマンコが、茶色く大きくなっている。小陰唇のビラビラが前より大きく色も濃い紫になっている。
初めて見るさくらさんの妊娠マンコ。
弟はさくらさんのマンコに顔を近付けクンニを始める。
ヌチュ…ヌチュ…ヌチュ…♡
さくら「あん…ダメ…汚いよ…おりもの…多いから…ダメ…♡」
ダメと言いながら腰をくねらせて感じてるさくらさん。
弟「そんなにセックスしたい?」
さくら「うん…圭介とセックスしたい♡ずっと…またセックスする日を…泣きながら待ってた…♡」
弟「俺の事…愛してる?」
さくら「愛してる!圭介…愛してる!」
弟「兄貴の事は?」
さくら「え?アレは別になんとも…」
弟「兄貴とセックスしてやれよ」
さくら「もう…変な事言わないで…セックスしよ?」
弟がチンポをさくらさんの妊娠マンコにそっと挿入する。
さくら「あぁん…♡嬉しい…♡やっと…圭介とセックスぅ…セックスできる…♡」
さくらさんの妊娠マンコに圭介の亀頭が飲み込まれる。
完全敗北、もう俺の心は瀕死状態だ。
弟「セフレで良いの?」
さくら「セフレでもなんでも良いの…圭介の都合の良い女でいい…2番目でも3番目でも…」
さくらさんの妊娠マンコに弟のチンポがドンドン挿入っていく。
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(2020年05月28日)
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