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体験談(約 10 分で読了)

母に恋する18才...3(1/2ページ目)

投稿:2025-07-26 18:42:11

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本文(1/2ページ目)

和也◆KYRzlok
最初の話

パシャパシャパシャ...パシャパシャ...俺、カズ(和也)18才の高校生今...カメラの前でポーズをとるランジェリー姿の女性を撮影中...156.40.81(B)54.82(自称)パシャパシャパシャ...パシャパシャ...ある程度撮ったら...次のランジェリーに着替える...…

前回の話

今夜の亜衣ちゃんは...お酒が入って...ほろ酔い気分テーブルを挟んで...ソファーに向かい合って座っている...黒のレース生地のキャミソール...薄っすら乳首が透けている...同じ素材のトランクスショーツ両膝を抱え...その上に顎を乗せ...体を前後に揺らしている...亜衣ちゃんの…

ON

「ウィ~~~ン...」

「あぁぁぁぁぁぁ...お願い...止めてぇ~...」

助手席で...喘ぐ亜衣ちゃん...

OFF

「はぁ~...はぁ~...はぁ~...ほんとに行くの?」

「だって...リモバ(リモコンローター)試すんでしょ!?」

「家でいいじゃん...」

「それだと...リモバの意味ないじゃん!!...」

「.......」

「人混みの中や...道を歩きながら...いつONになるか...周りにばれないか...そのスリルを楽しむんでしょ?...」

「.......」

「ある程度の時間...装着して...着け心地や...ポケットの位置を確認しないと...」

「...うん...」

まずは...手始めに公園へ...車を降り...遊歩道を歩く...

今日は...デニムのミニに...黒の網ストッキングの絶対領域...チビT...縦長のおへそが可愛い...

亜衣ちゃんの...数メートルを後ろを付いていく...

前から...ジョギングの男性...

ON

立ち止まり...前屈みになる...亜衣ちゃん...なんとか声は出さずにいる...

ジョギングの男性が...足を止め...

「大丈夫ですか?...どこか具合でも...」

亜衣ちゃん...感じ過ぎ...

OFF

「お姉ちゃん...大丈夫?」

仕方なく...助けに入る...

「あっ!?...お姉さん...」

「すみません...姉です...ありがとうございました...」

「お気を付けて...それじゃ...」

男性が立ち去ると...

「はぁ~...はぁ~...はぁ~...もう...だめぇ...」

とりあえず...道沿いのベンチへ...

亜衣ちゃん1人では...座っても居られないので...俺も横に居る事に...

ON

「あぁぁぁぁぁ...」

折り曲げた...自分の人差し指を噛み...声を押し殺し...喘ぐ亜衣ちゃん...

「はぁ...はぁ...う~...あぁ...」

スカートの上から...両手でアソコを押さえ...俺の胸に...顔を押し付け...必死に声を堪える...

上気した顔で俺を見上げ...

「も...もう...だめぇ...お願いだから...止めてぇ...」

(チァ~ンス!!)

「じゃあ...俺の言う事...何でも聞いてくれる?」

「はぁ...はぁ...うん...だから...あ~~...」

「じゃあ...一回逝って...」

「えっ!?」

POWERMAX

「あっ...だめぇ~...あぁぁぁぁぁぁぁぁぁ...ビクビク...」

OFF

亜衣ちゃんは...感じやすく...すぐ逝っちゃうので...リモバは向いていません...

「はぁ~...はぁ~...はぁ~...カズの意地悪ぅ!!...」

「なんでも言うこと聞くって言ったじゃん...」

「フン...カズなんて...嫌い!!...」

ON

「あぁぁぁぁぁぁぁぁ...だめぇ~...」

「俺の事...嫌い?」

「き...嫌い...じゃない...あぁぁぁ...あぁぁぁぁ...」

「じゃあ?」

「す...好き...好き...」

キスで...亜衣ちゃんの...口を塞ぎ...

POWERMAX

「う~ん...う~ん...う~~~ん...ビクビク...ビク...」

OFF

「もう...ばか...ばか...カズなんて...大っ...」

リモコンを...亜衣ちゃんに見せる...

「...っ好き.......大好き!!...ばか!!...」

「だって...亜衣ちゃん見てると...イジメたくなっちゃうんだ...大好きだから...」

「.......ふん...知らない!!...」

(ちょっとやり過ぎたかも...)

「機嫌直してよ!!...なんかおいしい物でも食べに行こ...俺おごるから...」

「.......じゃぁ...ケーキ!!...駅前に出来た...新しいお店...」

亜衣ちゃんの御機嫌取りで...駅前のケーキ屋へ...店の中はかなり混んでいる...そんな中に知った顔が3人...

クラスメートの...栞...萌...そして...優...

3人とは...仲も良く...優には1度...告られている...亜衣ちゃん一筋の俺は...もちろんご免なさいした...

俺に気が付いた3人は...一瞬笑顔になるも...となりの亜衣ちゃんに気付くと...手を小さく振るだけだった...

俺も軽く手を振り...その場を後にしようと思ったが...

(亜衣ちゃんと...3人を会話させれば...亜衣ちゃんの...機嫌回復も早まるのではと思い...)

「亜衣ちゃん...あの3人...クラスメート...」

そう言い3人の元へ歩き出す俺の後を...亜衣ちゃんも付いてくる...

俺が近づくと...優は栞と萌の後ろに隠れてしまう...

「ケーキを買いに来たの?」

「うん...新しく出来たお店...どんなかなって思って...」

「あのぅ...一緒の人は...彼女さん?...」

俺は亜衣ちゃんに...

「亜衣ちゃんは...俺の彼女さんですか?...」

「あははは...姉です...」

誰かに...2人の関係を聞かれると...いつも姉弟と答えている...親子と答えると...驚かれ話が長くなって...めんどくさいから...

「ほら...優ぅ...お姉さんだって!!...良かったね...」

「栞のばか!!」

そう言って...店から出ていてしまった...

「もう...優が...可哀そうだよ!!」

「ごめん...」

「和也君...またね!!...ほら...優...探しに行くよ!!」

「う...うん...和也君...バイバイ~」

「あ...あぁ...バイバイ...」

萌と栞が...店から出て行くと...

「優ちゃんって子...カズの事が...好きなんだ!?...」

「うん...告られた...」

「へぇ~...で...なんて返事したの?」

「俺には...好きな人がいます...って...」

「可愛い子なのに...勿体な~い...オッパイもおっきいし...お尻も...」

「男が皆...オッパイと...お尻の大きい子が...好きだと思わないでね!!...」

「俺は...オッパイは手のひらサイズで...おわん型...乳首と乳輪は小さくて...お尻も小さい方が好き...抱きしめると...折れちゃいそうな...スリムなのが好き...」

ほぼ...亜衣ちゃん...

「.......」

「それに...それは飽く迄理想...好きな人の...オッパイやお尻が...1番好きなの!!...」

「ふ~ん...そうなの...」

亜衣ちゃんの...お尻を...軽く鷲掴みする...

「きゃっ」

「この...お尻が好きなの!!」

顔を赤くして...俯く亜衣ちゃん...

「ばかぁ...」

(よし!!...機嫌は直ったな...)

数日後...

「亜衣ちゃん...今日大きな荷物が届いて...家の中まで運んでもらうから...今日は裸族禁止ね!!」

「私...もう...出かけるから...」

「あっ...そう...」

「何買ったの?...」

「秘密...帰ってきてからの...お楽しみ...」

数時間後...届いたのは...ベッド...キングサイズのベッド...

俺と...亜衣ちゃんの...ベッドは共にシングル...2人で寝ると...密着出来る点は良いが...流石に狭い...

で...小遣い...バイト代...お年玉を...ほぼ使い切り...購入...

2人の部屋には...治まらないので...使っていない部屋に設置...今夜から...2人で...このベッドで...考えただけで...勃起!!

しばらくして...亜衣ちゃん...帰宅...キングサイズのベッドを見て...

「わぁ~...すご~い!!...どうしたのこれ?」

「全財産はたいて買ったの!!」

「へぇ~...今夜からこの部屋で...このベッドで寝るんだぁ~...なんで?...今のベッドは?...」

「今のベッドだと...2人じゃ狭いから...」

「ん!?...2人?...」

「そう...俺と亜衣ちゃん...」

「えぇ~~~っ...一緒に寝るの~!?...」

「この前...なんでも言うこと聞くって言ったよね!?...」

「.......」

「それに...亜衣ちゃんの部屋...荷物がいっぱいで...Gがいても分かんないでしょ...この前のG...まだいるかもよ...」

「いやぁ~...そういうこと言わないで!!...あの部屋で寝られなくなっちゃうでしょ...」

「この部屋だったら...ベッド以外何もないから...Gがいてもすぐわかるし...」

「...でも...カズと一緒に寝てたら...襲われちゃう...」

「そ...そうね...それは否定しない...」

「うぇ~ん...Gも...カズも...いゃぁ...」

(Gと一緒にするな!!...)

「それに...毎日なんて...襲わないよ!!...たまにだよ...」

「たまに?...」

「そう...たまに...週に6日位かな...」

「うぇ~ん...私きっと...妊娠させられちゃうんだ...」

「ちゃんと...ゴムするから...」

「でも...襲われちゃうんだ...うぇ~ん...」

「うそうそ...それはしない...亜衣ちゃんが...嫌がる事はしないよ...約束する!!...」

「.......ほんとに?...」

「だから...」

「だから?...」

「俺が...亜衣ちゃんをオカズに...毎日...オナニーしてるって...前に言ったよね!?」

(ちょっと...恥ずかしい...)

「...うん...」

「実物の...亜衣ちゃんを...オカズに...オナニーしたい...」

「えっ!?...私の目の前で...オナニー...するの?...」

「...うん...」

すると...半泣きだった...亜衣ちゃんが...顔を赤らめながら...目を輝かせ...

「ニコ...見たいかも...カズのオナニー...」

「えっ!?...見たいの?...」

「...うん...エヘ...」

「もしかして...亜衣ちゃんって...エッチ?...」

「どうかなぁ~...でもエッチなカズの...血の半分は...私のだから...クスクス...」

~その夜~

亜衣ちゃんは...酔うと...大抵の事は許してくれる...なので今夜も...飲ませちゃうことに

風呂上がりのタイミングで...亜衣ちゃんに...グラスや...缶の封を開けて...アルコールを渡せば...飲まざるを得ないから...

風呂上りの...亜衣ちゃんが...バスタオル姿で...リビングに...

「はい...喉乾いたでしょ!?...」

缶酎ハイを渡す...

「う~ん...あ.り.が.と...クス...」

「ん!?...何?」

「カズって...単純だよね...クスクス...」

「何が?...」

「私に...エッチな事するとき...必ず飲ませるよね...」

「そ...そんなこと...」

「いいよ...カズが...そうして欲しいなら...酔ってあげる...」

向かい合って...ソファーに座る...小さめのバスタオルなので...亜衣ちゃんの...アソコは丸見え...

俺は外ではボクサー...家ではトランクス...今はトランクス1枚だけ...すでに勃起してる...

亜衣ちゃんは...淫靡な笑みを浮かべ...俺の勃起を見ている...

俺は...勃起したモノを...2~3回...ビク...ビク...動かす...

一瞬目を見開き...驚くも...更に淫靡な笑みを浮かべる...亜衣ちゃん...少しづつ...閉じていた足を開く...あそこのスジが見える...

俺の視線を感じ...興奮したのか...酎ハイを一気に飲み干し...新しい酎ハイを取りに冷蔵庫へ行く...亜衣ちゃん...

その隙に...トランクスを脱ぎ...全裸に...

それを見た亜衣ちゃん...普段とは違う...発情した女の顔に...バスタオルを取り全裸で...ソファーにM字に座る...ぷっくりしたオマンコ...

我慢できず...チンコを握る俺...

亜衣ちゃんも...挑発する様に...自分でオッパイを揉む...

「あっ...」

俺の手の動きも早まる...

亜衣ちゃんの...指が...股間へ...中指で円を描くように...クリトリスを...弄る...

「はぁ...はぁ...はぁ...あ~ん...」

(初めて見る...亜衣ちゃんの...オナニー...興奮しすぎて...もう逝きそうになる...どこへだそう...亜衣ちゃんの横へ行き...)

「亜衣ちゃん...もう出そう!!」

俺のチンコを...咥えようとする亜衣ちゃん...その可愛厭らしい顔を見て...汚したい!!...

握ったチンコを...亜衣ちゃんの顔へ向け...全力シコシコ...

ドピュ~...ドピュ~...ドピュッ...

「きゃっ...」

数回...亜衣ちゃんの顔へかけ...チンコを...亜衣ちゃんの唇へ...

「カプ...チュパチュパ...チュパチュパ...チュパ...」

チンコの脈打ちが治まると...残った精子を...吸いだす様に...しゃぶり...最後の1滴を舐めとると...ゆっくり目を開き...

精子で一杯の...口を見せ...

「すごい量...う...うぐ...ごっくん...」

顔の精子も...指で拭い...ぺろ...

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(2020年05月28日)

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