体験談(約 13 分で読了)
【評価が高め】天然ミニマム女子と長身ボーイッシュ女子は恥じらいながらもダメまたいっちゃう…と本気イキ!(2/2ページ目)
投稿:2024-11-09 14:29:45
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えっ!俺の好きな田中は顔に掛かる前の口の中に出た岡下の精子を喉を鳴らして体内に取り込んだ!
「もう〜〜またひなの顔に掛けた〜(怒)」
「別にいいやん、一回も二回も一緒やろwwほら、それよりw」
イッたチンコを寝転ぶ田中の口元へ、するとパクッと咥え、お掃除フェを始める「ん〜…ん〜っ」
「みゆベッド上がれよ」
「えっ?」
「今、ひな股広げてるから、お前が舐めろよww」
「えっ、何で私が?女同士やけど?」
「別にいいやんw女同士の方が何処が気持ちいいか分かるやろww」
岡下に言われるまま秋田は寝転びながらフェラをする田中の股の間に身体を入れペロペロ!と舐める
「ふぅ〜んっ…んんっ…はぁ〜…っ…」と身体をクネクネとさせヨガル田中
「ハハッwwやっぱり気持ちいい場所、女同士のが良く分かってるやんww柴田っみゆの後ろ狭いけどバックでいけよww」
もうこの風景に興奮状態の俺は当然、既に勃起している
ゴムをつけ、秋田の尻を上げさせ挿入
「あっあぁ〜〜〜んっ♡」
パン、パン!とぶつかり合う音がする度、秋田は田中の股から口を離し「んっ…ぅんっ…」とビクッとして顔を上げる
腰を掴みズドン、ズドンと秋田を突く!
んっ?
秋田の背中には少し横長の小さな赤く内出血した後が1つ2つ…首筋から下へ数え合計7つ
「みゆの背中、赤くなってる場所あるんやけど…大丈夫?痛くない?」
「ぇっ、そうなん?痛くないけど…」
「あっ、ホンマや!さっき同じ様なのひなの背中にもあったで」
「えっ?」
岡下の言葉で急に固まる秋田と田中
「…えっ、ぇっ…そうなん、もしかしたら2日程前ひなが家来た時、家のマッサージ機でかな?」
2人共だと岡下が言うとアタフタとして、取り繕うそして田中も…
「ぁっ!うっうんそう!それっ!」
「そうなん?」
「そうやって、たぶんww」
なんだか、たぶんそうじゃない気がする…
「今までそんなん、みゆの背中に無かったけど」
「あっ、あぁ〜ついこの前オトンが買ってん、それでひなも一回使ってみるって感じで使ってぇ〜!」
「そっ、そうやねんっ」
焦って答える2人
でも2人の背丈がかなり違うのに同じ様な場所に何故?
俺はそれ以上聞けなかった
そして、何事も無かった様に再び始まる4P
パン、パン、パン!
「ぁんっ…ぁんっ…ぁんっ…うんっ…気…気持ちいぃ〜…んっ…柴田もっとぉ〜」
「いっ…いくぞっ…」
パンパンパン!
「うっ…いくっ!」
「ぅっ…ぅん…いいょぉ〜…柴田…いってもっ….あぁ〜っ…」
「はぁっ、あぁ…あぁっ…ハァ〜…」
「柴田、何、余韻に浸ってんねんwほらっお前もこっち来て立てって!」
男女男女の純でベッドの上で輪になり男子が立ち女子が座ってフェラが始まった
まずは女子2人がいったばかりの俺のをお掃除フェラしてくれた
俺は2人の頭の上に手を置き可愛い女子2人を従えた気分に
俺のは舐められキレイになると2人は直ぐ岡下のチンコに田中が上を向け、裏筋を下から上に舐め、秋田は毛だらけの金玉を岡下の太ももに掴まりながら舐めていた
「めっちゃエロいやんwwお前ら最高やんww」
2人の舌はドンドンと上へと這って行く
そして…
「あっ…あっ…あぁぁぁっ…ぁっあかんっ…乳首舐め…はっ…ビクビクするっ…」
2人で岡下の乳首を舐め、田中はそのまま上に這わせ岡下とディープキス岡下は乳首を舐められ続けビクビクとしながら秋田と舌を絡めた
「ちょい…ちょっと待った!あっあかんこれだけでいきそうwwおいっ、ひな下で柴田としろよっいってまうわww」
田中は舐めるのを止め、俺の手を引きベッドから降りる
「柴田……ごめん……柴田の気持ち嬉しいんやけど…ひな、みゆとの関係大事にしたいから…」
そして田中はフラれた俺のチンコを掴んで俺を寝かせる様に…すると舐めてと言わんばかりに俺と反対向きになり俺の顔を跨ぎフェラを始める田中
「ん〜っ…ん〜っ…んっ…」俺が下から舐める度、ビクン!と身体を震わせ舐め続ける田中
「はぁ…っ…はぁ〜…っ…ぁっ…ぁっぁんっ…」
秋田の吐息が気になりベッドの上を見る
秋田は立って下を見ている
今度は岡下がしゃがんで秋田の股へ顔を近づけていた
よく見ると、秋田は自分で割れ目を開きピンク色の中身を見せ、そこへ岡下は舌を這わしキレイなピンく色をペロペロと舐めさせていた
「みゆ、めっちゃっ溢れてくるやんwwエッろww」
「ゃっ…ぅぅ〜〜〜んっ♡」
「ハハハッwエロい声出しやがってww」
「柴田っ!」
「ぇっ!ぅんっ!」
「もういいみたいやけど…どうする?」
「……じゃぁ後ろ向いて!」
流石にフラれた後、田中の目を見てエッチする勇気の無い俺は、バックで田中へ挿入させる
パンパンパン!とフラれた悔しさを田中へ叩きつける事で忘れてようと…
小さな田中のお尻を上げさせ、お尻に俺の指の形がつく程、鷲掴みし挿入を繰り返す
「ぁんっ…ぁんっ…あんっっ…柴田っ…凄いっ‥.凄いですぅ〜…」
まっ、また田中は敬語を….
そして田中を突く度、波打つ尻肉、ペチンペチンと揺れるおっぱい
夢中で尻に打ち付けた
何度もいったはずのチンコが、またドクン!と脈打った
あぁ〜ヤバいっ!俺は田中に覆い被さり乳を掴みガシガシと荒く揉みながら腰だけをヘコヘコと動かし叩きこんだ
「はぁ〜いくいくっああぁっ♡」
「ひっ…ひなもっ…いっちゃ…うっ…ああぁんっ♡……ハァ…ハァ…柴田のオチンチンひなの中でビクビクして…る…」
俺は田中に覆い被さったままドクドク!と余韻に浸る
しかし、ベッドの上では「あっ…くっ…やっ…ん…」と秋田の苦しそうな声が…俺の至福の時を妨げる
岡下に正常位で突かれながら、秋田は岡下の首に手を回し自分に引き寄せる様に
そして首をイヤイヤと横に振るもその顔はメスのイキ顔に
「最高っ!その顔めっちゃっそそるんやけどww」
「ダメダメダメ…いっちゃうっいっちゃうっ…気持ちいぃ〜みゆいっちゃ……ゔっっっ♡」
岡下を抱きしめ、しっかりと岡下の股を自分の股に押し付けビクビク!と痙攣
すると、岡下は秋田の手を退け、寝かせスラリとした片足を持ち上げ、俺と田中へ見えるように松葉崩しの体勢で腰を前に突き出しながら腰を振る
「やっ…ダメ…柴田もひなも見ちゃ…ぁっ…んっ…んっ…」
「オラ〜ッ!イッケ〜〜ッww」と更に腰を振る岡下
見ないでと言う、秋田を見るとシーツをギュッと!掴み虚ろな目で俺を見ていた
「……」
「は〜〜っ…ダメ…みゆまたいっちゃうっ、またいっちゃう〜〜っ♡」
「あぁいくいくっ!ゔっ♡」
秋田の割れ目に岡下のチンコが刺さっているのが見える
そして岡下はビクン…ビクン!とし秋田は小刻みにに身体を暫く揺らし続けた
何故か田中や秋田が岡下にヤラれイカされる姿を見ると胸が苦しかった
しかし、この場は岡下のおかげで成り立っている
その後、会話も無いまま相手を変えながら4Pは続き、またと次も…と口約束をして岡下の家から帰って行った
俺は田中にフラれ、秋田へも告白出来ない立場になった
夏休みも最後の週を残すのみになり、最後の週でまた岡下の家に集まり4Pが行われた
しかし、それから2学期が始まり、帰宅部の岡下以外は各自部活が忙しくなり、日程が合わなくなった
女子達は2人同時にじゃないと1人では来ないとなり、より4人同時に集まる事は難しくなり、ひと月ふた月と過ぎて行った
そして文化祭が終わると、どうやら田中は隣りのクラスのサッカー部のイケメンの遠藤君に告白され付き合い出したみたいだ
部活帰りに2人で帰っている処をよく見る様になった
休みの日は、あの大きなおっぱいを遠藤君に揉まれ吸われ茂った陰毛の中にチンコを入れられ遠藤君の上に跨り巨乳を揺らしているのだろうか?
そんな想像をして田中とのエッチを思い出し抜いた
それと秋田は年明けに俺のバスケ部の2学年上の高1の先輩、瀬高さんと付き合い出したと噂が出た
瀬高先輩は185センチ近くある長身、元はエースで運動神経抜群の人だった
その噂を聞いた瞬間、悔しかったが長身同志お似合いとも思った
そして、その噂は事実だった土曜日、部活終わり先輩が何故か体育館に来ていた
バスケ部、男子部員には挨拶だけして女子バレー部へ、女子達が秋田と一緒に帰る瀬高先輩にヒューヒュー!と囃し立てていた
そのまま制服姿の秋田は先輩の家の方へ一緒に歩いて行った
瀬高先輩、当然デカいのは背だけでは無いだろう
この後、制服を脱がされ秋田は毛の生え揃わぬキツキツのアソコへデカチンを挿れられ喘ぐのだろう
体力も凄い先輩に何度も何度もイカされ、「止めて」と言っても、それでも満足するまで先輩はデカチンを挿れ続けヒクヒクと足腰が立たなくなるまでヤられてしまう秋田が想像出来た
そして、それをまたそれをオカズに俺は抜いた。
田中、秋田とは三年になるとクラスも別れ話す事は完全に無くなった
卒業する時にはあの夏の思い出は本当だったのか?と夏が来る度に思い返します。
最後まで読んで頂きありがとうございました。
初めは2話程で終わらす予定でしたが、続編希望が多かったので嬉しくなり最後は7話まで書けました。
コメントにみゆの話しを深掘りして欲しいと頂いたので、番外編でゆっくりですが書いて投稿したいと思ってます。
また、応援になるコメント待ってます!
俺(秋田真也)19才の大学生、父と母と一緒に従兄妹の家に大晦日とお正月に叔父さんの家で2泊するそれは、俺にとって2年ぶりだった2年ぶりに会った従兄妹は驚く程に成長していた中1になった(秋田みゆ)は2年前の面影も無い可愛いというより美人な顔立ちになり、それにバレー部入っている為、脚はス…
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