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体験談(約 8 分で読了)

【評価が高め】昔、懐いていた従姉妹は生意気に成長していた!壱(1/2ページ目)

投稿:2024-11-16 09:21:30

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本文(1/2ページ目)

名無し◆IYFHFzk
最初の話

俺、柴田直樹、中2の時の話当時バスケ部でフツメンの俺は夏休み前、美術の課題の居残りで放課後、美術室へ俺の他に岡下慎平、普段は物静かな男だがエロい話しになるとテンションMAXで話しによってくる部活はしておらず、とにかくエロい事には詳しく、男子からはエロ孔明と言われ、孔明というあだ名にそ…

前回の話

俺(柴田慎平)中学2年はクラスの男子、岡下とクラスの中でも天然で可愛い田中ひな(田中は150センチ無いミニマム巨乳の人気の可愛い女の子)そして、もう1人同じクラスで165センチ程あるバスケ部の秋田みゆ(美少女でスタイルも抜群だが生意気で男勝りな性格喋らなければ男子達には人気)性に興味津々の、…

俺(秋田真也)19才の大学生、父と母と一緒に従兄妹の家に大晦日とお正月に叔父さんの家で2泊する

それは、俺にとって2年ぶりだった

2年ぶりに会った従兄妹は驚く程に成長していた

中1になった(秋田みゆ)は2年前の面影も無い

可愛いというより美人な顔立ちになり、それにバレー部入っている為、脚はスラッ!としていて髪の毛はバレー部らしくショートカットになっていた

そして身長は中1で160センチをゆうに超える長身

まぁ、秋田家全員デカく、そういう俺も187センチある、みゆも当然その遺伝子で大きく成長

7つ年下のみゆは今まで、会う度お兄ぃちゃんお兄ぃちゃんと懐いていたのに…

年頃になったみゆは、俺の事をシン君と言うようになっていた

みゆは自分の両親には冷たく当り、思春期の年頃の女の子は反抗期、真っ只中!

お正月、大人達は、お買い物へと向かう

みゆは行かないと言うので俺はみゆのお守りで、一緒に昼から夕方までお留守番をした

その間、2人でゲームをしながら帰りを待つ

成長したみゆと何を話せばいいのか?

シン「おぅ、みゆお前もう中学生やろ彼氏出来た〜?」

みゆ「ぅぅん、おらんよー!だってみゆ同じ年の男子より大きいし」

ゲームをしながら話しを聞くと、彼氏は欲しいが自分はデカく誰も自分と付き合いたいと思わないと言う

しかし女友達と話していると、付き合い出した子も居ればセックスを経験したという子も居るとの事

それを聞くと自分も…という気になるらしい

「興味あるんやww」

「……シン君うるさいし!」

「ハハッ!彼氏欲しいんやww」

「もう〜うるさいって!」

「お〜〜怖っ!」

「そう言うシンクンはどうなん?」

「俺っ?……まぁ…まぁ…今はボチボチって感じ!」

「えっ?何なん、ボチボチって?」

背が伸び出した高校2年程から結構モテ期に入っていた

「え〜〜っ、みゆと違ってヤル事はやってるって事〜w」

「え〜〜!ウソ〜〜ww」

「ホンマやっちゅうねん、2年会わへんうちに疑い深くなりやがって!昔はあれだけお兄ちゃんって俺の後、着いて来て素直やったのに!」

「え〜私そんなんやった?」

「ああ、素直な可愛い子やったのにエロい事ばかり考えて身体だけ成長しやがってww」

「身体だけちゃうし」

「じゃぁ、ちゃんと精神的にも成長してるか?」

「してるわ!」

「それじゃぁ試したろw」

俺はゲーム中のスウェット姿のみゆの太ももに手を乗せモミモミと太ももを揉んだ

「ちょっと、やんっ、シン君〜っ!今…今ゲーム中!」

マリ◯カートをやっていた、みゆはあっという間にコースアウトして谷へ落ちた

「何やねん、全然精神的に成長してないやんw」

「今のは卑怯やってw」

「どうせエロい事でも考えたんやろw」

「えっ、だってぇそんな所触られたら…」

んっ?これは触られたいって事か?

「何?みゆ感じちゃたww?」

「感じてへんし……でも…」

「でも?」

「ほらぁ〜…好きな人おられんへど…経験だけは…してみたいかなぁ〜なんてww」

「何や、ただみゆエロなっただけやんww」

「エロないしっ!……ただ…興味ある…かなって…」

「じゃぁ、しゃぁないなぁ〜ww」

「ちょっと、何しようとしてんの?あかんでっ!私そんな簡単な女じゃ無いで!」

「おっ!言うやんwじゃぁ、ゲームで勝負しよか?勝った方がいう事、何でも言う事聴くって事でどう?俺に勝ったら何でも聞きたい事でもしたい事でも言う事聞いたるわw」

「ホッ、ホンマやなwシン君言うたなぁ〜wじゃぁちょっと待って、シン君に何して貰おうかなぁ?」

全然自分が負けると思っていないみゆ

俺が勝てば妹のように可愛い、みゆの願いを叶えてあげよう

「ヨシッ!いいでw決まったwシン君覚悟してよ〜!」

「みゆお前もな!」

ピッ、ピッ、ピーッ!とカートを発進させる

中盤から徐々に失敗するみゆ

「あー!ヤバいっ!あーっ!最悪〜〜!あーー!」と俺の勝利

「はい!みゆの負けwじゃぁみゆお前の部屋行こか?」

「えっ、ホンマに…」

「負けたやろ」「…」

「みゆ興味あるんやろ?」

「…ぅん」

「ちょっと待ってよ!」

俺は鞄の中からゴムの入った財布をポケットに入れ

「おっし!行こか!」

「えっ、何出したん?」

「あぁ〜ただのお守りやってw」

「ふぅ〜ん…」

俺がみゆの手を引き階段を上がり部屋の前までやってきた

「部屋開けて」

ガチャ!

「おっ!ちょっと見ぃひん間に女の子の部屋になってるやんw」

「…ぅん」

俺が先にベッドへ上がり枕の手前に座り

「ほら、みゆ来いよっ!」

「…」

俺の前に向かい合わせで借りて来た猫の様にちょこんと座るみゆ

「ハハッ!逆や逆wみゆ背中向けぇ〜w俺に持たれ掛かったらいいからw」

「…ぅん…ホンマにするん…やんな?」

「勝負やからな、でもお前も興味あるんやろ?」

「……ぅん」

みゆは昔、よくお兄ぃちゃんのお嫁さんになると言っていて俺に好意を持っていたのは知っている

不安なそぶりをみゆは見せているが、俺への好意がまだあるのだろう

俺の言う通りに俺の胸に持たれ掛かる

俺に背を預けたみゆのスウェットの上から胸を揉んだ

「ゃぁん…はぁ…ゃっ…」

あまり胸の膨らみを感じ無いが、みゆは脚をクネクネとさせて俺の手首を掴んで来た

分厚い服の上からでも感じている、みゆの服の中に手を入れる、どうやらブラはしていない

中にはインナーしか着ていなくて、いきなり乳首が指に当る

「んっ…やっ…んんっ…」

おっぱいなのか肉なのかが分からない程だったが、乳首だけは摘んで欲しそうに主張して来た

「んん〜〜づ!はぁはぁ…んんっ!!」

「みゆお前AAか?」

「AAちゃうわAやわ!……ぁっぁっ…は…ぁぁっ…そんな乳首グニッ!てしたら…んんっ♡」

俺は小さな胸を両手で下から上に持ち上げる様に揉んだ

「お〜きくな〜れ!お〜きくな〜れ!」

「ん〜はぁ〜…ん〜はぁ〜っ…」

「みゆのおっぱい大きくなる様におまじない掛けといたからなw」

「はぁぁっ….はぁ〜っ…うるさいしっ…ぁぁっぁっぁっんんづ♡」

「何〜?もういったんか?みゆ、はい、バンザ〜イ!」

「えっ、えっ!」

一応手を上げてくれるのでスウェットを脱がすと下はキャミ一枚、そのキャミの胸にはポッチが2つ出ている

そしてキャミも脱がすと…

「やっ!」と言い手をクロスさせ無い胸を隠すみゆ

「ちゃんと見せてみぃ」と少し強引に手をのけると少しの膨らみに幼い乳首しか付いてないように見える

しかし俺は乳首があれば…レロレロ!チューッ!と乳首を舌で転がし、吸い付き吸引力で引っ張る

「ん〜〜っん〜〜づ♡」俺の腕の中で乳首に吸い付いている間ずっとビクビク!としていた

「んっんっ…ダメ…ダメ…んんっ…ゃっ…ゔぅ〜〜〜っあぁんっ♡」

ビクビク!としていたみゆは小刻みに震え出した

「おっ!みゆ生意気にも乳首イキか?初めておっぱい舐められて気持ち良かったか?ww」

「ハァ…ハァ…ち…違うし…べ…別にいって無いし!」

「みゆお前気持ち良くて震えてるやんww」

「…寒いからやし!」

「じゃぁ、お兄ちゃんが暖めたろww」

「えっ、えっ、ちょっ、ちょっと待っ…そこは…あ…あかんからっ…ぁぁ…ぁっ…」

俺は下のスウェットの中に右手を侵入させた

「みゆパンツ濡れてないか?俺の指先濡れ…」

「うるさいし!」と俺の右手首を掴んで外そうとしてくる

パンツの湿った部分をグイグイ!押すと

「…ぅんっ…んっ…はんっ…」

そしてパンツのサイドから指を入れて行くと…

既にみゆの股はヌルヌル「ぁんっ…ゃっ…」

「やっぱり濡れてるやんw」

「…」

「生意気に股濡らしてエロい声出して〜w」

「シン君…違うし…体が…勝手に…ぁぁっ…ぁっ…ぁんっ…」

「ほら、みゆも…」

俺はみゆの片手を後ろへと、そして俺の股に手をその手を掴み股間をスリスリとさせた

「えっ、えっ、何?シン君…えっ…硬ぃ…」

「みゆもっと撫でろって!」

「やっ…」そして指を挿れようとすると…

「あっ…いっ…痛っ…痛いっ…ダメっ…痛…い…」

「おっ、そうか、お前初めてやったな!大丈夫か?」

「…ぅん…」

「じゃぁお兄ちゃんが大丈夫か見たろw」

「えっ、あかんって!」

俺はみゆのスウェットを脱がす

抵抗するも「大丈夫w大丈夫w」と言うと

「シン君ズボンだけやからね…」

ゆっくり脱がすと水色のパンツに白の水玉、おへその下には小さなリボンが付いている幼いパンツ

しかし股にはいやらしいシミが…

両手で隠すみゆ

その手を退け太ももから股の方へと舌を這わす

「えっ、ぁっぁっ…ゃっ…」ピクッ!としながら俺の頭を押さえてくる

パンツと股の隙間をペロペロ!と舐めるとビクビク!とするみゆ

じゃぁ行きますか!

俺はみゆが頭を押さえている隙に、パンツを脱がした

「きゃ〜っ!」

慌てて股を手で隠すがその手を掴み阻止

!!!

「あかんっ…シン君…見ちゃ…ダメ〜〜っ!」

「みゆ………お前…背ぇだけ大きくなって、小さい時と全然変わって無いやん…」

「だから…あかんってぇ〜……」

みゆは昔、一緒にお風呂に入った時のままの無毛のパイパン

股には一本の縦線のみ!

「何やねん、ギャップのあるエロい身体して」

「…」

俺が指で広げてやるとキレイなピンクが中から顔を出す

「ぁぁあっ…みゆの中…見ちゃダメ〜ッ!ぁっぁっぁっ….みゆの…触ったちゃ…んんっ…」

ピンク色の部分を触ると俺の指へと伸びる粘着性の光る糸

「みゆ、もう準備出来てるやんwwじゃぁそろそろいくぞっ!」

俺は服を脱ぎポケットからゴムを出し装着

「えっ、後ろ向いて何して…」

「みゆの為のお守り身につけてるところwほら、みゆ寝転んで!」

「えっ、えっ、ちょ…ちょっと待ってよシン…あぁダメやって〜」

俺はみゆの股をM字に開き、その間に体を入れ昔のままのみゆの割れ目に先っちょを擦り付けた

下から上へ擦り付けるとビクビクとし、股を閉じようとする

それを阻止する様にもう一歩前へ体を入れ体重を掛けみゆへ挿入させた

「くっ…ゔっ…」

メリメリと入って行く俺のデカチン

「痛いやろうけど我慢しろよっ」

「ああぁぁ〜〜づ」

俺のカリの部分が通過するとヌルッ!と先へと入って行った

「ぁぁ〜みゆの中、めちゃくちゃキツくて気持ち…いいぞっ…ゆっくりいくからな」

「ゔっ…ゔんっ…ゔんっ…」

暫く枕の両サイドを掴み痛さに耐えているようだった

そして、何十回みゆを突いただろうか、みゆの声も少しずつ…

「ぁっ…ぁっ…ぁっ….」

「どうや?ちょっとは良くなって来たか?」

「ゔっ…ぅん…」

「じゃあ、みゆ奥まで行くぞ!」

「えっ?…はぁ…あぁ…あぁぁ…っ…」

奥まで突くとビクン!と身体を震わすみゆ

「い…いいぞみゆ…お前の中気持ちいいわ」

「ホ…ホンマ?…あぁ…っ…ぁんっ…ぁんっ….」

「体勢変えよか?一回抜くぞ!」

「…ぁっ…ぅん……あぁぁ〜っ♡」

「身体起こして四つん這いに…そうそう…行くぞ!」

俺はチンポを掴み、先っちょだけ挿入させ

「おっ!入ったw」

「あっあぁ〜〜♡」

そして、みゆの細い腰を掴み固定させズンズンと奥まで突いた

「ぅっ…うっ…うっ…うっ…」

突く度、苦しそうな声を出すみゆ

「どうや?」

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  • 1: ainaさん#GZE0BpQ [通報] [コメント禁止] [削除]
    ゆみちゃん可愛い。
    気持ちよかったですか?

    0

    2024-11-16 09:44:43

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(2020年05月28日)

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