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【評価が高め】店長をしている店のロリ巨乳JDバイトに喰われた話⑨~浮気編アリサ②~(1/2ページ目)

投稿:2024-11-03 00:20:42

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サクラモンド◆F5VjYiM
最初の話

「来ちゃった」アパートの扉を開けると、そこに居たのは俺が店長をしている飲食店のバイトのマリナだった。「え?なんで?え?お前なんで家知ってんの?え?」「ね、家入っていい?」「いやいやいや、え?どういうこと?」「ひどい……あの時以外用無しなんだ。いつもあんな事やこんな事色々させるのに…

前回の話

マリナと交際するようになったわけだが、以前と特に変わったことは無い。毎日のようにハメまくり、生理時はフェラと手コキ、パイズリで抜きまくってくれている。ああ、変わったことと言えば普通のデートもするようになったことくらいか。近くでは他のバイトに遭遇する可能性が高いので、少し遠くに出かけ遊び、…

アリサの相談からの初めての浮気、そしてセフレ化状態になって3月となったが、LINEでのやり取りはしているがあれ以来まだ会ってはいない。

マリナと交際するようになってから朝に本部に向かっていたのに、突然前乗りするようになったらマリナに疑念を抱かれる可能性は高い。

なので実家がたまには顔を出せとうるさいから、実家に前の日に泊まると言ってある。

一応実家が近くになるのは間違いではないし、会議後に時折顔は出しているので問題ない。

ただ急に頻度高く実家に泊まるのもおかしいので、2か月に1度程度にしようと考えたためだ。

普段性のはけ口に困っているわけでもないし、マリナとのエッチに不満もないしね。それなら浮気とかヤメロよクソ野郎、と言われるかもだけど、それはそれ、これはこれなのですよ。

アリサはまだ彼氏と別れてはいない。

ただこれまではガバガバだとか暴言を吐かれるたびに凹んでいたが、今は「お前は粗チンの早漏野郎だけどな」。と心の中で呟くことで傷つかないどころか笑えるようになったらしい。

また、学習したテクを披露してみたところ、自分で浮気すればと言ったくせに疑って来て嫉妬されるようになったのと、以前よりもエッチする回数が増えたそうだ。

そういうこともあってまだ悩んではいるが別れてはいないようなのだが、彼氏に対してエッチの際に色々試してみたところ彼氏の中のМ性が目覚めたようでアリサが攻めることが多くなってしまい、攻められたいアリサとしては不満が残るのでたまに俺と会って消化したいらしい。

まぁ別れるのは賛成だが、それで俺に寄りかかって来られても困るし、寝取っている感覚がセックスのスパイスともなるので、それはそれでいいんじゃないかとは思っている。それに攻められたいという欲望を開発したのは俺のせいのような気もするし、本当にクズだなと自覚している。

そんなこともあって、明日は本部で会議ということで久しぶりにアリサと会っている。

「なんかさ、よく性の不一致が離婚の原因とかよく聞くけどさ、ちょっと最近わかってきた気がする」

「なに、そんなに彼氏はМになっちゃった?」

「なんかこの間ちょっとムカついたから足で上からアソコ踏んだのね。そしたらなんかそれでイッちゃってた。さすがにちょっと引いた」

「なんでそんな踏むような状況になるのかわからんけど、マジでドМ化してるね。でも別れないんでしょ?」

「う~ん……悩んでる。なんか店長に相談してから色々考えるようになったし」

「まぁアリサ自身のことだしね、悩むだけ悩んだ方がいいと思うよ」

「そうする」

夜22時からのチェックインでの泊りにするつもりなのだが、まだ時間まで2時間ほどあるので食事をしてからドライブをしながら色々話している最中だ。

どうも彼氏はドМに進化したが、アリサはSにはなれないようだ。

あの超イケメンが足で踏まれてイク姿を想像すると笑えてくるものがあるが、アリサにとっては確かに性の不一致という切実な問題だろう。

「こんな時間なのに何台か車停まってるんだね~。なんか前に家に帰れない人々。とかって車中泊?する人とかをテレビで見たことある気がするんだけどそういうの?」

本部からも以前いた店からも離れた場所をダラダラと車を走らせていたが、特に行くあてもないので少し大きな公園の閉鎖時間のない駐車場に車を停めると、先客がいることを知ってアリサが不思議そうに首を傾げた。

「どうなんだろうね?まぁ時間もあるし、ちょっと公園でも散歩しない?」

「まぁいっか。うん、ちょっと背を伸ばしたいし行きたい」

この公園の駐車場はあることでそこそこ知っている人は多い。

そう、カーセックスするヤツが多いってことでだ。

アリサは気づいていないようだが、現に今もいくつかの車の助手席で大きな黒い塊が蠢いているのが、薄っすらと月明かりと街灯で見えているし。

アリサの腰に手を回して公園内を雑談をしながら歩いていると、昼間は噴き出している噴水のある広場にあるベンチで女が胸をさらけ出した上男の上に跨っているという、ある意味堂々とヤッてるカップルに遭遇した。

「え?え?マジで?え?」

「堂々とし過ぎて俺たちがおかしいのかと錯覚しそうになるね」

ガン見しながら小声で戸惑いを口にするアリサ。

俺としてはヤッてるカップルはいるとは思っていたが、他人に見られにくい公衆トイレとか、木々の茂みの中だと予想していたのでまさかここで?という驚きだ。

「ヤバイね」

「うん……外でしてる人初めて見た」

街灯に照らされているアリサの白い首筋が明らかにピンク色に染まっているのがわかる。

本当は車の中で求めてみるつもりだったが、さりげなく木々が生い茂る暗がりにアリサを誘導して連れ込み、辺りに他に盛っているカップルがいないことを確認してから、少し太い木に押し付けて唇を塞いだ。

「んっ……店長もしかして興奮しちゃった?」

「うん。アリサも興奮してるでしょ?顔だけじゃなくて首まで赤いよ?」

わざとわかるように股間をアリサの太ももに押し付けるようにキスを交わしていたのだが、ちゃんと伝わっていたようだ。

トロンとした目で俺を見上げてくるアリサの唇を少し乱暴に求めつつ、コートの上から強引に胸を胸を揉んでみるが抵抗はなさそうなので、より大胆にねっとりと激しく舌を絡めキスをする。

「店長……もうホテル行きたい」

「ごめんアリサ、そこまで我慢できないかな」

ホテルでしたいというアリサに一応謝ってから、体をぐるりとひっくり返して木に手をつくような形にして、後ろから胸を揉みつつ首筋にキスをする。

「こ、ここでするの?」

「うん、ダメ?アリサが絶対にイヤだっていうならヤメルけど」

「……誰もいない?」

「大丈夫。でも声は少し我慢してね」

不安そうに聞いてくるアリサが断れないように少し悲し気な声を意識して聞き返すと、受け入れること前提の問い返しとなった。それにどうやらアリサも我慢できなくなっていたようで、自らショートパンツのボタンを外し、木にしっかりと手をついて下を向くようにしながら腰を突き出してきた。

俺も素早くベルトを外しパンツを太ももまで下ろしつつ、アリサのショートパンツとパンツを纏めて膝まで一気に下ろした。

「アリサもちゃんと濡れてくれているみたいだから、もうこのまま挿れるよ」

チンポを尻に押し当てて堅く大きくなってることをわからせながら、覆いかぶさるようにして耳元で囁いてから、体を起こし僅かな月明かりに光るオマンコにぶち込んだ。

「んぅっやっぱり大きいよっ」

「アリサも相変わらずよく締まって気持ちいいよ。このままでいたいけど人が来たらイヤだし、何より我慢できないから動くね」

粗チン彼氏のモノばかり味わっていたせいで余計に違いを感じたのだろう、甘く切ない声で小さく喘ぐアリサ。

甘い言葉を囁いてやってから、いきなりトップスピードで腰を激しく打ち付ける。

「ンッンッンッンッンッなんかもうイキそうっイッちゃうっイッちゃいそうっ」

「イッていいよ。俺もすぐイキそうだし」

夜の公園というシチュエーションの上、久しぶりの浮気チンポということで快感が倍増しているのだろう、突き出してすぐに必死に声を抑えながらも絶頂が近いことを告げるアリサ。

俺はイクことを促しながらガン突きし続ける。

「あっダメッイクッイクッイクッ……」

「俺もイキそうだ」

背を大きく弛ませながら膣をギュウ。と締め付け絶頂へと至ったアリサを、俺も発射に向かうためガン突きし続け……イク寸前に引き抜き草むらにドピュゥッ。と射精した。

ポケットからティッシュを取り出しアリサの股間を軽く拭いてやってから、チンポを同じように拭いてお互い衣服を素早く整えた。

「外でしたの初めてだった」

正面を向けて抱きしめ、ねっとりとキスを交わしてやると、頬を赤く染め潤んだ瞳で俺を見上げながら呟いたアリサ。どうやら青姦したことに文句はないようだ。それどころかまだしたりないような顔をしている気がしないでもない。

「ごめんね、我慢できなくなっちゃった」

「ううん、大丈夫。あんなの見ちゃったらしょうがないよね」

まるで自分自身に言い訳しているようで面白いが、ね。と同意するにとどめて髪を撫でながらキスを交わしてから、腰を抱いて誘導するようにして車へと向かう……今度はカーセックス現場を見せつけてやろうと企んで。

「あっ」

「ん?どうしたの?」

フロントガラスに汚い尻が浮かんでは沈む車を見つけたので、わざとらしくならないよいに声をあげると、まだ気づいていないアリサが首を傾げたので、腰元で小さく該当の車を指差す。

「え?あっ……」

再び顔を一気に赤くし、俺の腕を掴む手に力が入ったのがわかった。

「せ、狭くないの?」

「そりゃあ狭いけど……きっとさっきの俺みたいに我慢できなくなったんだろうね」

「そうなんだ……スゴイね」

チラリと視線が俺の股間へと向けてから、俺の腕を引くようにして車へと向かうアリサ。

この様子ならお願いしてもまた受け入れてくれそうかな?そんなことを考えながら車に乗り込んだ。

「店長我慢できない?」

「アリサとはゆっくりとエッチしたいから……我慢するよ。でももし楽にしてくれるなら、口でしてくれたら嬉しいかも」

車の中で腰を振るのは狭いのであまり好きじゃないし、車が汚れてしまうのもイヤなのでフェラをお願いしてみたら、言葉での返事はなかったが小さく頷くと手を股間に伸ばしてきたので、ベルトを外してパンツからニョキっとチンポだけを取り出してやると、体を乗り出してきてパクリと咥えてくれた。

「あぁ……アリサの口の中も気持ちいいよ」

髪を撫でながら感嘆の声をあげると、しっかりと唇を窄めて上下に動き出した。

その唇の締まる強さ、動き、舌での迎え入れ方は、以前より格段に上手くなっているのがわかる。

暖房のためにつけたエンジン音に、ジュポッジュルルルルッジュルルルルッというフェラの卑猥な音が混じる。

時折新しくやってきた車か、それとも帰って行く車のヘッドライトが通り過ぎる中、車内フェラを楽しみ続ける。

「アリサヤバイ、そろそろ出るっ」

「だじでっジュポッジュポッジュポッジュルルルルッ」

「ヴッ!」

「ズズズッジュルルルルッズズッンレロッヂュゥゥッ……ゴクッ。楽になった?」

「うん、だけどエロいアリサを見てたらまたすぐしたくなりそうだから、ホテル行こうか」

「うん行きたい」

しっかりと受け止め、吸い出してお掃除フェラを行い、躊躇うことなくすぐに飲み干してからアリサは顔をあげ、潤んだ瞳で俺を見て微笑んできた。そのあまりにものエロさにまたムクムクと堅くなってくる予兆を感じたので、すぐさまパンツの中にしまい込んで車を発進させた。

アリサの肩を抱くようにしながら車を走らせること10分ほどしたところにあったラブホへと車を乗り入れ、荷物を片手にアリサの腰にもう片手を回して、あまり会話の無いままに入室した。

そして部屋の扉を閉じた瞬間、扉にアリサを押し付けるようにして乱暴にキスをし、公園でした時と同じようにコートの上から強引に胸を揉みしだく。

「ベッドに……」

「ダメ。アリサをここで犯したい」

ベッドですることを求めて来たが断りここで犯したいと伝えると、意外にも……いや、強引にされることに少し飢えているのか、目を潤ませ頷くと自らコートを脱いで室内の方へと投げ捨て、ショートパンツのボタンを外した後、今度は俺のベルトを外してきた。

コートの下はスタイル際立つニットだったが、裾から手を入れブラのホックを外すが脱がすことなくそのまま生乳を揉みしだきつつ、アリサのパンツを膝まで下げると、自ら足で下げきり片脚を抜いた。

ニットを胸の上までたくし上げ乳首にむしゃぶりつきながら揉みしだいていると、どんどんとアリサの甘く切ない喘ぎが激しくなってきたので、顔を上げ「もう我慢できないから」。とアリサの片脚を持ち上げ対面立位でチンポを挿し込んだ。

「こんな格好初めてっ……んぅっ」

「ここならもう声を出してもいいよ。アリサの可愛い声聞かせて」

密着した状態でゆっくりと腰を動かしてやると、初めての体位に戸惑いつつも少しづつ喘ぎ声のボリュームが上がりだした。

そんな時、同じフロアに誰かやってきたのだろう、エレベーターのチンッと安っぽい音が聞こえると共に人の足音が近づいてくるのがわかった。

「ほら、外を歩いているカップルにアリサのエロい声を聞かせてあげて」

「ふあっんっああっ!きっきもちいいっ!ああっきもちいいよぉ~!」

グンッ。と腰を強く突き上げてやりながら声をかけると、明らかに扉の向こうで聞こえるほどの声で激しく喘いだ。

『ヤバッ激しくねっここの人』

「ああっ!ああっ!ダメッイクッイッちゃうっ!ぁあああああああっ」

外から聞こえてきたカップルの声がトリガーとなったのか、一気にボルテージを上げて喘ぎ体を震わせたアリサ。

彼氏がドМに進化しているのに、アリサもドМに進化しつつあるようになっちゃったな。なんて少し場違いなことを

考えながらゆっくりと擦り付けるように腰を動かし続ける俺。

「そろそろイキそうだよ。アリサの口に出したい、いいよね?」

「く、口……うん……ああっああっ」

俺の要望に一瞬戸惑った様子を見せたが、すぐに頷き再び喘ぎだしたアリサ。

俺は発射するためにそのまま腰を振り続けた後、引き抜くと同時にアリサを屈ませ、すぐに口内へと押し込んで根元を少ししごいて……ドピュウッと発射した。

「今日は中に出してくれないのは、服をまだ着てるから汚れちゃうから?」

「うん。ちゃんと後で零れるくらいに中にたっぷり出してあげるよ」

「うん……店長のでいっぱいにして」

口内射精した後、再びジュルジュルと音を立てて吸い出し綺麗に舐め上げてから、少し不思議そうな顔をして首を傾げたアリサの言葉を肯定し、この後もたっぷりとセックスすることを宣言すると嬉しそうに微笑んだ。

それにしても当たり前にゴックンしてくれるようになったのも、強引に犯すようにしても文句を言わないどころかノリノリで受け入れるようになってしまった。この分だと顔に掛けさせてくれそうだ。

ドМの彼氏にドМのアリサ……心の中で彼氏に寝取っていることを含め謝っておく。

半脱ぎの状態の、少しマヌケな格好で部屋内へと入り、そこで全部の服をササっと脱いでから風呂にお湯を貯める用意をしたり、お互いトイレに言ったり、歯を磨いたりをしているとすぐにお湯が貯まったので、そのまま一緒に入ることにした。

「前した時も店長に初めてのこといっぱいして貰ったけど、今度も初めてのことばっかりだよ」

「外でしたこと?」

「うん。外でしたのもそうだし、車の中でお口でしたのも、玄関でしたのも、あんな立ったまま向かい合って出来るなんて知らなかったし」

「イヤならイヤって言っていいよ?」

「もう~アリサがイヤだなんて思ってないことわかってるくせに」

ギャルだったら一度くらい青姦もしくは車の中であるだろうと思っていたが、どうやら偏見だったようだ。

まぁアリサは格好こそギャルだが、中身はけっこう純粋でエッチ経験が少ないのだが。

やはり処女信仰はないが、初めての行為をするというのは少し上がるものがある。

それに彼氏と普段していないことをさせているというだけで興奮をかなり高めるのだ。

「ってか今日店長溜まってる感じ?」

「いつもと同じだよ?ただまぁアリサがエロくて可愛いのがイケナイよね。そりゃ我慢できなくて外でしたくなったり、玄関でしちゃうよね」

「そんなこと言ってくれるの店長だけだし」

俺の胸に背を預け、首を後ろに向けながらイタズラっぽい顔で聞いてくるアリサに、さも当たり前のように告げてやると本当に嬉しそうに笑みを浮かべキスを求めてきたので、軽く啄むようなキスを何度も繰り返してからねっとりと舌を絡める。

「アリサ、こっち向いて立って」

「……うん」

どこか期待した目をしてザバリ。と湯から立ち上がってこちらを向き、俺を見下ろしてくるアリサ。

「やっぱり脚が長くてスタイルもいいし、エロ可愛いよね」

「ありがと」

「おっぱいもツンって上向いてるし……うん、また我慢できなくなってきたからお風呂出てベッドに行こうか」

また風呂で後ろからされることを期待していたのかもしれないが、立位ばかりではツマラナイのでベッドへと移動すべく手を引いて洗面所へと移り、全身をバスタオルで丁寧にお互い拭き合いっこをしてからベッドへとそのまま移動した。

「車の中と玄関で口でして貰ったから、今度は俺がアリサのオマンコを舐めてあげるね」

「やっ……やっぱ恥ずかしいっ」

電気を煌々とつけたまま、仰向けになったアリサの足を大きく広げてじっくりと見つめてからジュルル。と音をたてて吸いつくと、手で顔を覆い隠しながら恥ずかしがっているのがわかった。

どうやらアレからも彼氏にクンニはして貰ってないようだ。

「アリサの本当の気持ちを教えて?本当は俺に口でして欲しいんでしょ?舌でいっぱい舐めてオマンコ汁を飲んで欲しいんだよね?」

「……て、店長舐めて……アリサの舐めていっぱい舐めて」

「素直で可愛いよ。たくさん舐めてあげるよ」

努めて優しい口調で問いかけると、恥ずかしそうにだがちゃんと舐めて欲しいと言ったので、ペロペロと1枚1枚ヒダを丁寧に舐め、舌をとがらせて中に入れてクチュクチュ。と音をさせて舐め上げる。

「んぅっああっ……んんっああっいっ……き、きもちいいっああっ」

少し腰を浮かせながら喘ぐアリサの反応に楽しくなりながら、執拗に舌で舐め続けているとビクン。と体を浮かせ、ジュワッ。とマン汁を溢れ出させながらイッたようだが、構わず音を立ててむしゃぶり続ける。

「て、店長もうアリサに挿れて……店長挿れて」

前回もこんなことを言われて指でしたような気がするな。そんなことを考えつつも、無視してピチャピチャクチュクチュ。と舐め続けてから、ぷっくらと膨らんだクリトリスをチュパチュパと吸い、舌で転がす。

「あっダメッまたイクッイグッイグッ‼」

激しく喘ぎながら腰を浮かし背を反らせ絶頂へと達したアリサ。

だけど前回から一切クンニされてないオマンコを、もっと舐めて可愛がってあげる使命が俺にはある。そんなアホなことを考えながらクリをいじめたり、再びオマンコをクンニしたりを何度も何度も繰り返す。

アリサも何度も激しく喘ぎながら絶頂へと達したようだ。

チラリと時計を確認すると、どうやらクンニをしだして1時間弱も経っているようだ。

そりゃあ舌も疲れるはずだ。

「アリサのオマンコすごく美味しかったよ」

アリサの横に寝ころぶようにして卑猥なことを囁いてからねっとりとキスをしてやっていると、俺の上に覆いかぶさるようになり……上下を逆転された。

「我慢できないよ……アリサが上になるね」

明らかに涙がこぼれた跡を残す顔で俺を見つめると、すぐにチンポの根元を持って自らの中に迎え入れ腰を下ろしたアリサ。

その動きは以前に比べて圧倒的に上手くなっていて、騎乗位ではかなりしていることがわかった。

「んんぅっやっぱり店長のがいいっ……奥まで来るっ入ってる感じがスゴイある……動いてもいい?」

粗チン野郎では満足できない感覚を満たしているのか、挿入しただけで恍惚とした顔で呟くと、動いてもいいかと問いかけつつもすぐに俺の胸に手をついて腰を前後に動かし始めた。

「ああ~気持ちいい……気持ちいいよぉ~店長のオチンチン気持ちいいぃ~」

「アリサのオマンコも締まって気持ちいいよ」

アリサの喘ぎに答えながら胸に手を伸ばし、たわわに揺れる胸を鷲掴みにして揉みながら腰の動きを楽しむ。

クイックイッ。と動いていた腰が次第に斜め上下に動き始め……「イグゥッ」。と叫びながら体を起こすようにして震え果てた。

「アリサのオマンコで俺もイキたいから動くよ」

「うん……店長の中に出して」

虚ろな目で中出しを求めてきたので、体を起こして座位の態勢にして片手で腰を支えつつ、片手で胸を揉みながら乳首を上に向かせてチュパチュパ。と吸いながら腰を突き上げる。

「ああっまたイッちゃうっイッちゃうっ!ああっアリサまたイグッイグッイグッ!」

首をのけ反らせ眉間に皺を刻みながら激しく喘ぐアリサを見ながらガン突きし、マグマが駆け上がってきたところでそのまま中にドプリ。と放出した。

だがこれではアリサの求めるザーメンいっぱいにはなっていないので、そのまま正常位にして休むことなく腰を振り続けると、連続絶頂により白目を剥きだしたアリサ。オマンコも激しく収縮を繰り返しているせいで、俺もヤバイくらいに気持ちよくそのまま我慢することなくドプリ。と中に射精した。

「アリサのオマンコすごく気持ちよくて、2連続でザーメン注いじゃった」

「アリサも……店長のオチンチン気持ちいい。何回イッたかわかんないよ……イキ死ぬかと思った」

覆いかぶさるようにして髪を解きながら囁くと、潤んだ瞳で俺を見つめながら感極まった様子で呟くアリサ。

もう俺以外のチンポで感じられなくなってるんじゃないか?そんな男の願望のような感覚を覚える。

「もしかして彼氏としてても、俺のチンポ思い出して物足りなくなってた?」

「うん……。あの、おもちゃでね、1人でする時、店長の思い出してしてる時ある」

少し恥ずかしそうにオナニーのネタを俺にしてると言ってくるアリサが、あまりにも可愛いので再び動くことに決めた。

「そんなこと言われたら、可愛くって犯したくなるじゃん」

「今はダメだよ……おかしくなっちゃうから」

「おかしくなっていいよ」

体を起こし、アリサを横に向けつつ片脚を持ち上げ抱くようにして……いわゆる松葉崩しの体位にして腰をグリグリ。と動かす。

「なっなにコレっああっダメこれダメッああっダメッダメッこれダメッああああああああ!」

どうやらかなりアリサにとってこの体位があっているらしい。

すぐに絶叫をあげ、腕を宙に彷徨わせた体を何度もビクンビクン。と震わせた。

その腕を掴み、指を絡ませてグイグイ。と腰をグラインドさせてそのままイカせ続け、アリサがグッタリとして動かなくなってしまったところで腰の動きを止めた。

「アリサ大丈夫?」

「ダメ……死んじゃう」

何度か太ももを叩いて声をかけると、薄らと目を開け……しばらくして虚ろな表情をしているが現実へと戻ってきたが、少し恨めしげな顔で俺を見てきた。

「ごめん。アリサを気持ちよくしたかっただけなんだけど……抜くね」

「店長もイッて欲しい……このままイキ殺していいからイッて」

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