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【評価が高め】勤務する店舗のロリ巨乳JDバイトに喰われた話④

投稿:2024-10-16 17:52:11

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さくらモンド◆FyBIeZg
最初の話

「来ちゃった」アパートの扉を開けると、そこに居たのは俺が店長をしている飲食店のバイトのマリナだった。「え?なんで?え?お前なんで家知ってんの?え?」「ね、家入っていい?」「いやいやいや、え?どういうこと?」「ひどい……あの時以外用無しなんだ。いつもあんな事やこんな事色々させるのに…

前回の話

店のシフトは俺を含めた社員・アルバイト全員がLINEグループで共有しているし、店舗内にも貼り出されているので、俺もマリナもお互いの休みや勤務時間は把握している。それにそもそも勤務シフトを作製するのが俺であるので、シフト時間や休みを合わせたりするようになっていくのは仕方ない事だろう……他の目ざとい…

※この話には「レイプ」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

唇を塞ぎ、舌をねっとりと絡めたディープキスを繰り返しながらバスタオルを剥ぐ。

露わになった大きく豊かで盛り上がったおっぱいを、両手で下から優しく持ち上げるようにして揉み続け、先端のピンク色の乳首が堅くなってきたところで甘噛みしたり、チュウチュウと赤ん坊のように吸ったりしてどんどんと甘い吐息が荒くなっていくのを楽しむ。

「ねぇ、もう我慢できないから……」

押し倒すことなく長い時間を掛けて上半身を楽しんでから、今度は足の先から太ももへと向けてじっくりゆっくり舌を這わせ、今度は手の指先から脇へと向けて舌を這わせるということを繰り返していると、ソファーの上で俺に自ら跨って来て腰を下ろしチンポを迎え入れた。

「想い出のお姉さんくらいいっぱい上で動くから、いっぱい中に出してね」

ソファーの弾力を利用するように腰を大きく上げては下ろすことを繰り返し始めたマリナ。

確かにこのまま騎乗位で気持ちよくなるのもいいのだが、今日はSっぽくいくと決めているので上半身を起こして

座位の形にしておっぱいを弄びつつ、ゆっくりと回転して足を床につけた状態へと移行し、今度は俺が弾力を利用して腰を突き上げる。

「き、今日いつもより激しいっ……ダメッ……こんなのイッちゃうからっ」

必死に俺の首に回した手に力を入れて落ちないようにしつつ、甘く切ない声で喘ぐマリナを無視して腰を突き上げ続けていると、殊更声を大きく上げながら体を大きく震わせた。

どうやら絶頂へと至ったようだと察するが、止めることなく腰を動かし続けると、狂ったように喘ぎ体を大きく悶えさせ反らせた。

このままでは俺も暴発してしまうので、一旦マリナを気遣う振りをして動きを止め、髪を撫で耳を甘噛みしたり、小鳥が啄むような軽いキスを何度も繰り返してからねっとりと舌を絡ませる。

「マリナが押しかけてきて襲ってきた日からだいたい2か月経つけど、しょっちゅうズコバコしてるのに相変わらずめちゃくちゃ締まるし、中の感触も名器って感じで気持ちいいし最高だよ」

「わたしも……いつも店長のオチンチン気持ちいい。あの時襲ったっていうか結局犯されたけど、わたしの目に狂いはなかったよね」

セフレとしては最高の女だ。

実際マリナがいつまで俺に興味があるかわからないし、長くてもきっと大学卒業までだろうと思うので、今のうちにしっかりと楽しませて貰いたい。

きっとマリナも同じように、きっかけは赴任してきたバイト先の新しい店長が隣の部屋に住んでいたから。ちょっと興味が湧いたから襲ってみたし、意外とよかったから手軽なセフレとして継続している、くらいに思っていると想像している。

ただセックス中にそんなことを言っても興覚めなので、甘い言葉に変換して囁いただけだ。

「そういえば最近ずっと肌の調子がいいんだけど、それってやっぱり週3くらいで店長に顔射して貰ってるせいかも」

「そういうの都市伝説みたいな感じでよく言うけど本当なの?」

「それ以外要因なさそうだし。あとはエッチが充実してるから?」

どこまで本当のことかはわからないが、今の関係に満足しているということだけはわかったのでよしとする。

お前とのストレスで肌荒れがヒドイとか言われるよりずっといい。

俺も充実していて満足だし、下手をすると彼女と一緒にいる時の方が若干ストレスになっているぐらいだ……マリナとのセックスと比べてしまって。

別に彼女がエッチが下手だとか、マグロだっていうわけではない。確かに顔射はさせてくれないが、ゴックンはしてくれるし俺が求めるだけちゃんと応じてくれもする。

ただアソコの具合もおっぱいの大きさも、肌触りやノリの良さは圧倒的にマリナに軍配が上がるのだ。

だけど別れを選ぶというほどでもないので交際を続けているのだが、少し距離的に離れたことで会う頻度も減ってきたのでそう長く続かない気もしている。

「じゃあマリナのお肌のためにもっと充実させてあげないといけないな」

「おねがっっ……ダメそれっ!ひぅっ」

マリナが返事をし終える前に、腰を強く引き寄せ抱きしめて立ち上がった。

駅弁スタイル再びだ。

そして慎重に足を一歩づつ踏み出し、ベッドへと移動していく。

「これダメだってっダメッ……あっあっあっダメッイクッイクっダメっイクッ!」

もしマリナが落ちてしまっても大丈夫なように俺のつま先がベッドに当たる位置まで移動すると、その場で腰を上に突き上げるように振る。気分はマッチョなAV男優だ。

激しく喘ぎ体を反らし絶頂を叫び迎える様子を見ながら全力で腰を突き上げ、マリナの体から力が抜けて重たさが増したところで動きを止め、ベッドへとゆっくりと下ろした。

1回目と同様にこのまま正常位でしてもいいのだが、それではきっとマリナもつまらないだろうとぐったりとしているマリナをまずは横にし、足を持ち上げ側位でハメることにした。

「この格好ダメッ横に当たるのダメッおかしくなるっ狂っちゃうっからダメッダメッダメッ!」

本当に狂ったように手で宙を掻き、エビのように体を大きく反らせたり震わせたりを続けるマリナ。

痛いほどに締め付けてくる膣口だが、中は激しく収縮を繰り返しつつ特有のザラザラとした壁がチンポを包み刺激してきて、我慢することも出来ずにそのまま思いっきり中で暴発させた。

全部出し切ったところで引き抜きマリナの足から手を放すと、ゆっくりと落ちてゆく足。

全身を細かく痙攣させながら、口は半開き、目は白目を剥いた状態になっていたので「大丈夫?」。と声を掛けても反応しないので、軽く頬を叩いてやっているとしばらくして現実へと戻ってきた。

「……今わたし死んでた?」

「失神してたっぽいね」

「本当にヤバかった……途中から記憶ない」

どこから記憶がないのか聞いてみたところ、側位で腰を振り出してかららしいのでそこまで意識を失っていたわけではないようだ。

ただ本当にヤバかったので、今後駅弁は基本的に禁止で、したとしても3歩までで立ち止まってのピストンは全面禁止だそうだ。

「ちょっと休憩させて、今続けたらイキ死ぬ自信ある」

「つまり?」

「イヤ、本当にムリだから、お願い、少しこのままお話ししよ」

押すな押すなの振りかと思ったら、本当にダメらしいのでお姫様抱っこで枕がある場所に移動させ、腕枕をしてやるような形で並んで寝て話をすることになった。

「そういえばさ、店の女の子の中で店長の評判けっこういいよ」

「おお~。基本平等に接してるつもりだし、セクハラには気を付けているから、評判がいいのは嬉しいね」

「まぁ店長としての評判もだけど、彼女いるのかな?とか男として気になってる子も何人かいるよ」

「ほう、それは……ちょっとスマホ持ってきてメモするから名前を教えるんだ」

「例えばパートのアキタさんとかマキムラさんとか」

「って、2人ともアラフィフ主婦じゃねぇか」

「残念でした~」

悪い噂がたっているとか、嫌われているとかではなくて一安心だが、少し前のめりになったらスカされてしまった。

まぁもし若い子だったとしても、自店の女の子に手を出す気はない。

下手に手を出すと、相手の感情次第で色々面倒なことになって売り上げにも影響が出かねないので、可愛いなと思っても表に出すことも手を出すことはしないように心掛けているのは本当の話だ。

……19歳のロリ巨乳JDをセフレにして、しょっちゅうハメまくって中出ししまくり、今も腕の中に抱いているので説得力は皆無だが。

「店長はセクハラとか全然ないけど、社員のワカバヤシさんはかなり評判悪いよ?実際わたしも普通に「処女?」とか聞かれたことあるし」

「え?マジで?」

「うん、他の子もけっこう似たようなこと言われたことある子多いから、みんなワカバヤシさんと同じシフトになるの嫌がるし、死ねって言ってる」

「ちょ、そういうことはもっと早く教えてよ。ごめんね、コンプラが厳しくなっている時代にそんなこと言うアホがいるとは思ってもなかった。近いうちに処すわ」

「いや、まぁ店長もそうだけど他の社員さんも頑張ってるから、なんか事を荒立てたら可哀そうかなって」

マリナの気遣いは確かに嬉しいが、それとこれとは話は別なので早急になんとかしないといけない事案だ。

まずは本人を尋問し注意し、同時に本部監査と上長に異動させてくれないかと相談しないといけないだろう。

ただ、ピロートークで話す内容でもないので、話をもう少しエロく楽しい話に変えるべきだろう。

「で、マリナはワカバヤシに聞かれてなんて答えたの?」

「しょっちゅうお前の上司である店長とガンガン前から後ろからハメまくって、顔射、口内射精、中出しと出されまくってるけど何か?。って言っといた」

「ヤメテね?真面目で優しくて素敵でカッコいいっていう店長像が崩れちゃうから」

「どうしよっかな~。ってか誰もそこまで言ってないから。美化しすぎじゃない?」

本当にもしマリナが俺たちの関係を公表したら大変なことになる。

しかも交際しているならまだマシだろうけど、彼女がいるのにセフレ関係だなんてバレたら総スカン待ったなしだし、マリナに気を寄せている男子学生から刺される可能性さえある。

「マリナちゃん、今日の夕食はどこか回らないお寿司でも行こうか」

「言わない言わない。言ったらわたしも面倒なことになりそうだし。あと寿司案は賛成だけど回転寿司がいい」

「いい子だな~マリナは。よしよし、今日はマリナのお願い何でも聞いてあげるよ」

「ほんと?じゃあ覚悟しておいてね」

俺の問いかけにずっとクスクスと小さく笑いながら返事をするマリナ。

だが本当にできた子だとは思っている。

店内でも俺と関係があるなんて雰囲気は微塵も見せないし、しっかりと割り切って仕事をしてくれている。

シフト終了時刻が同じになる時など、帰る場所は一緒なのだから車で送ってくれくらい言いそうなものだが、他のアルバイトが冗談交じりに言ってくる際にノリで合わせて言うことはあってもそれ以外で口にすることはない。

驚くほど公私混同をしないことを徹底できている。

その辺りが若干気になって聞いてみると、初体験の相手は52歳だったと言っていたが、それは高1の時であり相手は担任の教師だったらしい。校内で交際関係を匂わせるわけにはいかないので、普段は普通の教師と生徒として演じていたからじゃないかと本人は推測していた。

ちなみにその担任教師は後日本物の小学生に手を出したか何かで逮捕されたらしい……ガチロリコンというわけだ。

わたしは幼児の代替品だったみたい、っと忌まわしそうに吐き捨てていた。

「じゃあ、まずはさっきまで散々店長にイジメられてイカされまくっちゃったから、今度はわたしが攻めるから寝転がったままで居てね」

休憩が終わったらしいマリナが、先ほどの俺のお願いを聞くという言葉を盾に何もするなと言ってきたので、頷いて仰向けになってやると、濃厚なキスから始まり先ほど俺がソファーでマリナにしたように足先から太もも、手の指先から脇へ、上半身の全てをに唇と舌を何度も何度もねっとりと這わせ始めた。

「フェラと手コキにおっぱいでも挟んで気持ちよくしてあげるね」

楽しそうに声を弾ませこれからすることを宣言すると、俺の足を開いて自らの膝の上に乗せ持ち上げるようにして嚢全体をパクリと口で含み、舌で玉を転がしたり嚢全体を吸ったりとしながらゆっくりと手でシコシコとしだした。

「ほんと店長って年齢にそぐわないほどに絶倫だよね。これまでの元カレとか多くて4.5回が限界だったのに……嬉しいし最高なんだけど」

若干呆れた口調だったが最後には声を弾ませたので、毎度散々ハメまくることに疲れているとかではなさそうだ。

まぁ思い返せば、俺が体力的にムリとなっても跨って自ら腰を何度も振り続けたり、ヤリ過ぎて勃ちが悪くなったら咥えて勃起させてすることもあるのだから絶倫であればあるほど好ましいのだろう。

元カレと別れた原因はその辺にあるのではないかとも思えてくるほどだ。

つまりマリナに俺が興味を抱かせ続けるには、この状態もしくはさらに元気になるべきだという事だろう……。

愛おしそうにチンポを撫でていたと思ったら、嚢から今度は蟻の門渡りにキスと舐めを繰り返し、そしてグイっと俺の腰を持ち上げ体を曲げるようにしてアナルをペロペロと舐めつつ手コキスピードを上げ始めた。

電撃のような快感がアナルから脳天に突き抜け、我慢汁が飛び出し腹に掛かるのがわかる。

「あうっ」

「この反応はアナルとかあんまりして貰ったことないんだ?店長の弱点見つけちゃった?可愛いな~」

きっと満面の笑みを浮かべているであろうと思わせるほどに弾み浮かれた声で言うと、アナルを執拗に舐めたり舌先で突いたりを繰り返すマリナ。

「「あっ」

一気に精巣から駆け上がってきた熱いモノがそのまま暴発し、俺は少しマヌケな声で、マリナは驚いた声を同時にあげた。

「気持ちよかったんだ?あっ、とか可愛い……この格好は苦しいだろうし下ろすね」

クスクスと小さく笑うと言葉通り俺の腰を下ろすと今度はチンポを口で咥え込み、そのままジュルジュルと吸い出しすだけではなく激しく口でしごき始めた。

さらに先ほどマリナの唾液で濡れたアナルを指先で突いたり軽く挿したりを同時にし始めたことで、再び熱いマグマのような昂りが駆け上ってくる気配だ。

「マ、マリナヤバイっ」

「店長の気持ちいい声もっと聞かせて。いっぱい出して」

「マジでヤバいからっ」

断続的に電撃が頭の芯へと駆け抜け、足の先までピリピリとしている感覚に陥るが、すぐに発射したくないという思いで奥歯を噛みしめるようにして必死に我慢する。

「我慢してる?ヤダ、店長そのまま出していつもみたいに汚して」

「あっダメだっ出るっ!」

マリナの声を受けてではなく、第一関節位まで指がアナルに挿し込まれたことで我慢できなくなったのだ。

「うれしいっ……んっ全部吸い出して綺麗にしてあげるね……ジュルルルルッレロッンゴクッ」

俺の顔を横目でチラリと見て本当に嬉しそうに微笑むと、髪をかき上げながら音を立てて吸い出し、舌で亀頭と竿をしっかりと舐めてから俺を再度見て、喉を見せつけるようにしながら音を立ててザーメンをごっくんと飲み込んだ。

「これでおあいこだね」

「……なにが?」

「わたしは駅弁がヤバくて、店長はアナル責めがヤバイってこと。だから今度から店長が激しく駅弁でわたしをイカせてきたら、アナル責めでお返しするから覚悟してね」

「つまり……マリナが俺を責める体力がなくなるほど駅弁でガン突きすればいいってことか」

「そんなことされたら……今は思いつかないけど、絶対仕返しするからね」

何をされるかわからないが、不敵に笑うマリナが怖い。

とんでもない開発をされてしまいそうだ……それも少しはアリかなと思うが、やはり攻める方が好きなのでほどほどにしておくことにしよう。

「マリナお願いがあるんだけど」

「ん?パイズリしてないからして欲しい?」

「いや、それはそれで魅力的なんだけど、やっぱりマリナのオマンコが一番気持ちいいから、上に乗って腰を振って気持ちよくして」

「ほんとそういうこと言うの可愛いしズルい」

何がズルいのかはよくわからないが、満更でもない顔をしていそいそと俺の上に跨ろうとしたが、俺が起き上がって座位に移行したのちに駅弁で突かれる可能性に思い当たったのだろう、突然背を向けると背面騎乗位の形で挿入した。

「いっぱい出したのにまだすごく堅くて気持ちいいっ……奥までくるっ……店長のオチンチン気持ちいいっ気持ちいいよぉ」

艶めかしく卑猥な喘ぎを漏らしながら、可愛い尻を上下に揺らしリズムよくピストンを繰り返すマリナ。

そしてしばらくするとどんどんと喘ぎと腰のスピードを荒くし……10分ほどしてから前傾姿勢だった体をピンっと伸ばしてから前のめりに倒れこんだ。

「マリナの中で出したいからバックでするよ」

足の上にいるマリナを横にどかしてから起き上がり、四つん這いにさせて腰を持ち上げて一気に根元まで挿入し、先ほどまでのマリナの腰の動きと同じスピードでパンパンと肌と肌がぶつかる音をさせながら打ち付ける。

「またイクッイクッイクッ壊れちゃうっ壊れちゃうっ奥がおかしくなっちゃうイクッイッちゃうからっぁあああああっ!」

狂ったように叫び喘ぐマリナの激しく突き続けていると、すべての力が抜けたように体が落ちてしまったので寝バックの態勢で挿入を続け腰を動かした。

そして腹の奥底からマグマが駆け上ってくるのを待ってからドクドクと脈打ちながら震える膣内へと注ぎ込んだ。

「やっぱりマリナの中最高に気持ちよかったよ」

「なんかいつも最後は店長に犯されてる気がする……ほんといつかイキ狂いそう」

汗で前髪がべっとりとおでこについた顔は赤く恍惚とした表情を見たら、その漂う色気に今発射したばかりなのにマリナを欲しくなってきたので、うつ伏せだったマリナをひっくり返し足を広げる。

ダラリと俺が出した白い欲望の塊が垂れてくる姿がますます俺を興奮させる。

「えっウソだよね?さすがに連続とかほんと死んじゃうからっ」

「やっぱりマリナのその可愛い顔を見ながらイキたいな」

「そんなこと言うとかズルいよ」

どうやらオッケーそうなので、言葉通りジッとマリナの目を見つめながら挿入し、今度はすぐには動かずに抱きしめ髪を撫でたり、額や鼻、唇に軽くキスを続けていると、瞳をウルウルとさせて腕をしっかりと俺の首に回し、足を俺の腰で組んだ……いわゆるだいしゅきホールド状態だ。

「マリナ可愛いよ……すごく気持ちいいよ」

「店長……壊れるまで犯して……犯して狂わせて」

決して好きとか、愛してるなんて言葉は口にしない。

未だ交際相手と別れていないのにウソ臭いし、そもそもそんな陳腐な言葉をマリナが求めているとも思えない。

撫でたりキスをしたりを繰り返しつつ、時折ジッとマリナの目を見つめながらゆっくりと揺れるように腰を動かし続けると、次第に甘く切ない吐息が荒くなり始めた。

「店長っ店長っ店長っ店長っ!」

「マリナっ!」

お互いの名を口にしながら腰を動かし続ける……俺の場合は役職名だが、これまで一度たりとも本名で呼ばれたことはないので仕方ないし、名前で呼ばれるよりも店長呼びの方が背徳感があって興奮しているのもある。

正直なところ俺のフルネームを知らないんじゃないかとも思っているが、今はそんなことはどうでもいいことだろう。

大して激しくもないし、時間が経っているわけでもないのにマリナの腕と足に力が入り、膣内がギュウギュウと強く脈動しながら締め付けてきたのでどうやら絶頂に達したようだと察するが、俺は継続してマリナの名を口にしながら腰を動かし、強く締まる膣内を味わい続ける。

そしてマリナが数えきれないほど連続で絶頂に達した後、俺はようやく精巣から送り出された熱いモノをドプリと放出した。

「すごく気持ちよかった。正直今日一番出ちゃった気がする」

「わたしも……今までで一番イッたし気持ちよかった」

もちろん最初に出した時が一番多いに決まってるが、ウソも方便である。

マリナの長く関係を続けるためには、セックスの満足度だけではなく心の満足度も上げていく必要は不可欠だからと考えてなのだが、結果マリナはとろんとした目つきで俺を見つめてきているので成功とみて良さそうだ。

抱き合ったまま再び髪を撫でたりたっぷりのキスをし、、見つめ合っては再びと何度も何度も繰り返し続け、優に1時間以上そうしてから体を離した。

まるでラブラブな恋人同士のような後戯であるが、マリナと肌を合わせるようになって初めての行動である。

まぁマリナはとても幸せそうなので、当分はしっかりと楽しませてくれそうなので問題なさそうだ。

時計を見ればそろそろ退室しなければならない時刻が近づいていたので、シャワーで体液を洗い流したり、所用を済ませたりしてから退室し、甘えてくるマリナと夕食をしてから帰宅した。

この話の続き

以前から好意を持たれているのは知っていた。自分で言うのもなんだが、直属の上司である店長や同僚に生贄にされた日に、1番上の偉い人が褒めていた隣に偶然座った初対面の店長が、ピンチの時に色々助けてくれた挙句、それ以降も親身になって相談に乗ってくれるし、アドバイスをくれるのだ。さらに2人きりで会って…

-終わり-
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