体験談(約 54 分で読了)
夫婦で引っ越した先は悪魔たちの巣窟でした(9/10ページ目)
投稿:2024-11-02 18:58:48
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島田「マジで言ってんのか?」
「女は35位が1番抱き心地いいんだぞ!」
「まぁ好みの問題はあるが」
「しかもあの予定表見てよくそう思えるよなw」「アイツら俺が貼り出すの待ちぶせしやがる!」
「グルチャ見たか?」
私「いえ」
島田「枠を金で買おうとする奴まで出てきたw」
「それでも自分が飽きられてると思うか?」
私「正直分からないです、長くても半年もすれば誰もお客さん来なくなると思ってたから……」
「あんなにお金貰って怖くなっちゃって……」
「まだ慣れないです」
島田「ハハハw最初お前、返しますーって飛び込んで来たもんなw」
私「あれは!忘れてください……」
島田「今の生活はどうだ?旦那恋しいか?」
私「今は……少なくても充実はしてると思います。」
「夫は恋しくは無いです……違う人と上手くいってほしいとは思いますが。」
「私、誰かに引っ張って貰わないとダメな人間だって最近気付いたんです。」
「自分で決断できなくて、いつも人任せで」
「夫はほっとくだけだったので、何をしていいか分かりませんでした。」
島田「セックス強要してセックス漬けにした俺の方がマシか?w」
私「セックス……今は好きかもしれませんが、あの時は夫以外とするなんておぞましいとさえ思ってました。」
「色んな人とさせられた時は、正直恨みましたよ。鬼かと思いました」
「現実とは思えなかったです」
島田「それが正常だよw」
私「今でも抵抗ありますよ……」
「でも、喜んで貰えるのは嬉しいかもしれないです」
島田「最近、益々評判いいんだよお前」
「正直俺もここまで争奪戦になるとは思わなかった」
「前のイヤイヤ言ってるお前も初々しくてサド心をくすぐったけど」
「今の落ち着いてるけど、恥ずかしがってる感じがまたたまんねーらしいw」
私「恥ずかしいに決まってるじゃないですか……」
「私露出狂じゃないんですよ……」
「体なんて見られないで済むなら見せたくないですよ」
「もう色々垂れてくる歳だし……」
島田「ガハハ、お前はお前のままでいいんじゃねーか」
「自分の価値、口で言われるより金として形に残った方が実感できるんだよ」
「普通の女じゃ絶対お前の半分も稼げねーから」
私「自分の価値……あるのか分からないけど必要とされたことあまりなかったから」
「今は少しでも必要としてくれてる気がして少し嬉しい」
島田「ま、今は今できることやって楽しければいいんじゃねーの」
「ただ年寄りになった時、お金が全然ありませんじゃ切ねーけどなw」
「お前は今も充実してるし、老後の資金も貯まってるしみんなにも必要とされてるし」
「かなりいい状況じゃね?セックス漬けだけどw」
私「……島田様がそうしたくせに……」
「恨んでるけど感謝もしてるってのが正直な気持ちかもしれません」
島田「ふーん、まぁ俺は自分の欲望さえ満たせればあとはどうでもいいw」
私「やっぱり島田様は最低ですね……」
島田「おう、知ってるよw」
島田と私のスマホが同時に何度も何度も鳴る。グルチャの通知です
島田「まさか……」
私「またですか?」
島田「あー原田の発作だ!」
私「はぁ……」
島田「イケるか?」
私「私に聞くなんて、なんか変なものでも食べました?」
島田「原田んとこ行ってこい!」
私「はい」
原田の部屋に付きました。
コンコン!ガチャ!
原田「結愛ー結愛ーマンコー」
私「はいはい」
「もう破裂しそうですね、1回口でします?」
原田「うんお願い!」
私「じゃあ一緒にしましょっか?」
原田「ナイスアイディアだよー!」
ベットの上でシックスナインをします。
「結愛のマンコ美味しい!」
私「おひっほへまふ?」(オシッコ出ます?)
原田「うん」
私「いいれふよ」(いいですよ)
ジョボジョボ……ゴクゴク……
私「このまま続けるので出しちゃっていいですよ。」
原田「うんうん!もう出るよー」ドプ……ゴクン
私「いっぱい出ましたね」
「このまま私が上になりますね」
原田「うん!」
私「あん……気持ちいいです原田様……」
「動いていいですか?」
原田「お願い!」
ジュポジュポ……
「また出るよー」
私「私もイキます……あん……あー」
同時にイキました。
原田の部屋は私の写真でいっぱいです……
私「あ、また写真増えてますね」
原田「気付いたー?」
「この間のお外で片足上げて犬放尿w」
私「……恥ずかしいです……」
「人に見せないでください……」
原田「あ……今さっきグルチャに貼っちゃった……」
私「もー!見せないって約束したからあんなに恥ずかしいカッコしたのに!」
原田「ごめんごめんw」
「ねえねえ、昔剃ったの陰毛口で咥えて犬のチンチンのポーズで撮らせて!」
私「恥ずかしいから絶対誰にも見せないでくださいね……」
原田「うんわかった!」
この約束が守られたことは2年間一度もありません。
カシャ「撮ったよー」
私「原田様も一緒に撮りましょ」
「セルフタイマーにして」
原田「やったー!」
私「お姫様抱っこして欲しいな」
原田「いいよー」
私「……あの……それ子供をオシッコさせるシーシーポーズですよ……」
「このままオシッコしちゃいますよ……」
原田「いいよー」
私「お部屋の中臭くなるので、カメラ持ってお外行きましょ」
原田「うん!ナイスアイディアだよー」
私「30秒位がいいですね」
原田「了解結愛隊長!」
私「はい、出しますよー」ジョボジョボ……カシャ!
「上手くいったみたいですね。」
原田「最高ー!」
「ありがとう結愛!」
私「ちゃんと寝てくださいね」
「それと恥ずかしいから今の写真も誰にも見せちゃダメですよ!」
原田「わかった!」
原田にキスをして部屋を出て、島田のとこに戻りました。
島田「大人のシーシーポーズで小便て卑猥だなw」
私「アイツ……1分も約束守れないのね……」
島田「クククw原田は本能で生きてるからなw」
口とマンコを洗って島田の布団に入ります。
私「島田様はしなくて大丈夫ですか?」
島田「実は写真見てムラっとしたw」
私「なんで命令しないんですか?」
島田「うーん、なんでかな……」
私「上名乗りますね、失礼します」
島田「おう!」
私「大きい……気持ちいい……先に1回イッていいですか?」
「止まらず動き続けます…イクー」
腰は振り続けます。
私「あん……島田様……気持ちいい……」
島田「出すぞー!」
私「イクー!!」
同時にいくのが1番嬉しいです。
私「島田様、お疲れ様です」
「明日も朝からお客さん来るので寝ますね」
島田「おうおつかれ!」
セックスの疲労と大きな体の安心感、熟睡しました。
次の日、午前はお客さん3人としました。
午後から、大樹のサッカーの試合を見に行きます。
三上が何を考えたか、地元で非公認のサッカーチームを作りました。
どこかの小学校と練習試合をするみたいです。
ルールは分かりませんが、見てると思わず力が入ってしまいます!
結果は負けてしまいましたが、みんなかなり白熱してました。
これはハマってしまいそうです。
家に帰ると大樹が泣いていました。
そうとう悔しかったようです。
私「ママ見てたよ!大樹が1番カッコよかった!」
「ルールわからないから難しいこと言えないけど……頑張ったね!」
大樹「次は絶対勝つからまた見に来てよね!」
私「当たり前でしょ!来るなって言われても行くから!」
泣き疲れて寝てしまいました。
気は乗らないけど、三上にお礼を言うべきかなと思いました。
三上の部屋の前でノックしようとすると
ガン!「クソ!」中から大きい音が聞こえます。
そっとドアを開けると
机の上にノートを広げた三上が机を殴っているようです。
泣いてるようにも見えます。
私「あ……」
三上の手が大きく切れて血が出ています。
私「何やってるんですか!」
慌てて傷口を押さえます。
私「動かないでください」
綺麗なタオルを見つけて縛ります
「何やってるんですか……」
三上「うるせー……もうちょっとだったのに……」
何を言っていいかも分からずそばで傷口を押さえています。
三上「大樹は?」
私「泣くだけ泣いて寝てますよ……」
三上「今日は応援ありがとな」
は?聞き違い?あの三上がありがと?
私「みんな頑張ってましたね」
「三上様も」
三上「でも負けちまった、途中までは押してたのに……」
私「全然ルールわからないから何も言えないですけど、とにかくカッコよかったです」
三上「……あと少し走れれば……俺のせいだ……」
私「でも、それって次の試合までにやることがわかったってことですよね!」
「また練習頑張れますね!」
三上「ヤリマンのくせにまともな事言うなよ……」
私「ヤリマンじゃないです……無理矢理したくせに……」
三上「どうせ今だって期待して濡れてんだろ……」
「人がこんなに落ち込んでる時に……」
スカートをめくってパンツに怪我してない方の手を入れます。
三上「……ホントに濡れてんのかよ!グチョグチョじゃねーか!」
私「だって仕方ないじゃないですか……」
「あれだけ虐められればまたなにかされるって思っちゃいますよ……」
三上「わかったよ……やればいいんだろ……」
私「なんか……私がしたいみたいになってません?」
三上「そうだろうが!」
私「じゃあそれでいいです!」
「怪我人は寝ててください」
横に寝かせて、口で扱きます
私「あへのあひ、いっはいはんはっはんへふね」
(汗の味、いっぱい頑張ったんですね)
三上「う、出ちまう……」ドプ!ゴクン
私「そのまま寝ててくださいね」
少し口で続けるとまた大きくなります。
「上に乗りますね、血が止まるまで手動かさないでください。」
三上の股間に跨り挿入する。
私「あん……あ、いい……」
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