体験談(約 54 分で読了)
夫婦で引っ越した先は悪魔たちの巣窟でした(4/10ページ目)
投稿:2024-11-02 18:58:48
今 人 が閲覧中あとで読む
本文の表示設定
本文(4/10ページ目)
原田と三上と金井(アパートの管理などもしている70歳過ぎのお爺さん)が門の近くで待っていました。
原田「島田さん遅いですよー」
「チンポこんなんなっちゃいましたw」
スボンの股間の部分がはち切れそうな位盛り上がっています。
島田「わりーわりー、飯食ってたら結愛がマンコしたくなっちまってよw」
私「嘘です……島田さんが無理やり……」
原田「とにかく早く、マンコマンコ!」
三上の部屋に押し込まれ、服を脱がされ原田がいきなりチンポを突っ込みます。
私「いきなり……痛い……」涙がこぼれます
原田「泣かないで!今ドクドク出してあげるからね!」
ピルは受け取っていません。
私「どうか外に……」
完全に無視です
原田「行くよー!」
すごい量の精子が注入されていきます。
原田「はーすっきりw」
三上「金井さん、初めてでしょ、お先どうぞ」
金井「こりゃすんませんな!」
「どれどれ若妻のマンコ堪能させてもらうとしましょうかねw」
私「金井さん……あなた私の祖父より年上なんですよ……」
「こんな事するなんて……」
全く聞く耳を持たない。チンポを挿して腰を振る
金井「孫の歳のマンコ気持ちいいですなーw」
「ほー確かにこれは長くはもちませんなw」
私「いや……いや……こんなお爺さんにまで……」
三上「爺に抱かれてる嫁、旦那に見せたらどんな顔するかねw」
私「そんな恐ろしいこと言わないで……」
三上「なら首に手、腰に足を回してこう言え!」
私「そんな事言えません……」
原田はずっと動画を撮っています。
三上「原田くんこの動画、ネットに流したら稼げるよね」
私「待って言います言いますから!」
言われた通り手と足を絡ませる
「あん気持ちいいの!お爺ちゃんの種で妊娠させてー」
「50歳近く離れてるのにチンポ気持ちいいのー!」
金井「ヒヒヒ、頼まれちゃ仕方ねーな!」
「ほれ孕めw」中で出されました。
三上「マンコをカメラに向けて精子落としながらお掃除フェラしろ」
「それからこう言え!」
言われた通りにシワクチャな体の老人のチンポを咥え
私「足りないの―もっともっと中で出してよー」
「お願いお爺ちゃーん!チンポ入れてよー」
三上「ククク、コイツは傑作な動画が取れたぜw」
「後でみんなに見せてやろw」
私「うそでしょ…やめてください……」
「言う通りにしたのに……」
三上「約束通りネットには流さないでやるよw」
「やっと俺の番か、ほら上に乗って腰ふれ!」
私「そんな……」
三上「夕方また大樹連れてこい」
16時半前に解放され、お迎えに行きます。
3人から2万4千円を受け取りました。
帰ってくると息子はまた三上の部屋に遊びに行きました。
私は河野、原田、金井を相手に2時間で8回抜きました。
また2万4千円を受け取り、
服を着るまもなく上着だけ着て急いで三上の部屋に
大樹はまた寝てました。
いつも通り三上に玄関で犯され、急いで島田の部屋にお金を渡しに行きました。
島田「ずいぶんエロい格好で来たな、そんなに抱いて欲しいのか……」
私「違います!夫が帰って来るまで時間が無いので急いでるんです!」
島田はまたお金を床にばら撒きます……
時間が無いのに……
四つん這いになり犬のように口でお金を拾い集めます。
すると後ろから入れられました、ズブっ
私「……ああ……」
島田「気持ちよさそうじゃねーかw」
私「……違います!早く早く出してください!」
島田「そんなおねだりしなくても出してやるよ!おらぁ!」中に出されてもお金を拾い続けます。
「本当に犬だなワハハハ!」
集め終わり島田の部屋を出ます。
すぐシャワーを浴び料理の支度をします。
夫が少し遅く帰ってきたので、間に合いました。
息子は三上の家で何か食べてきたようです。
1人で昼間のことを思い出してました
なんておぞましい事をしているんだろう……
夫「ただいま」
私「お、おかえりなさい」
夫「どうした、慌てて?」
私「いえ、ボーッとしてたからちょっと驚いただけ」
明日からの土日は夫も息子も家に居ます。
部屋の掃除をしたり、ご飯の支度をしたり洗濯をしたり、普通の主婦として過ごせます。
部屋の前の通路を掃いている時、島田と金井が出てきました。
金井「おや奥さん、昨日は素晴らしいマンコをどうもw」
私「やめてください!夫も子供も中にいるんです!」
金井「昨日あんなに愛し合ったのにつれないですなぁ」
金井がお尻を撫で回す
私「いや!やめて!」
島田「あんまり大きい声を出すと中まで聞こえるぞーw」
金井が私のズボンの中に手を入れてマンコをいじります。
ドアの向こうには夫と息子、気が気ではありません。
私「お願いですから……どうか……今日は許して……」
許してもらえるわけもなく、うちの部屋の下の階の玄関前に連れていかれました。
塀があって外からは見えません。
島田「2人のを口で抜け!」
私「そんな……時間がありません……」
島田「なら急げ」
私は急いで島田のモノを咥え、金井のモノを手でシゴきました。
島田が喉に放出し、金井のモノを咥えます。
金井が放出した瞬間、ガチャっとうちの玄関のドアが開く音がしました。
夫「あれ?結愛ーどこ行った?」
私が急いで飲み込みむせていると、
金井「望月さん、奥さんはここです、ちょっとお借りしてますよー」
私「!?何てことを!」
夫が階段を降りてくる、私は慌ててヨダレだらけの口を拭く
金井「いやいや私もちょうど掃き掃除をしてたら奥さんもしてたんで、声をかけたんです」
「そしたら年寄りには堪えるだろうと手伝ってくれてたんですよ」
「素敵な奥様ですなぁ」
夫「そうでしたか、うちの妻でよかったらいつでも使ってください」
金井「これはこれは、ありがたい」
夫は私が直前に金井と島田のモノを口で抜いているのを知らない。
慌てて話を合わす
私「そうなんですあなた、いつもお世話になっているのでお手伝いを……」
夫「そうか、大樹がおやつ食べたいって言ってたからどこにあるのかなと」
私「あ、冷蔵庫にプリンがあるのでそれを」
夫「わかった、先に行ってるぞ」
夫が部屋に戻る
島田「呑気な旦那だなw」
「嫁が毎日何本もチンポ咥えこんでるって言うのにw」
私「……酷いです!見つかったらどうするんですか!」
島田「知るか!壁に手をついてケツ向けろ!」
私「そんな!まさかここで……」
島田「早くしないとどんどん遅くなるぞ」
私「わかりました……」
壁に手をついてお尻を突き出すと島田が私のズボンとパンツを乱暴に下ろし
後ろからチンポを挿しました。
私「ん……あ……」
島田「なんだかんだしっかり感じやがってw」
金井「奥さんいい顔ですなぁ」
感じている私の顔を舐め回します。
島田が中で出しました。
拭くことも許されずパンツを上げられました。
ズボンを上げ振り向くと、原田がビデオカメラで撮っていました。
私「いや!こんなとこ……」慌てて顔を隠します。
原田「旦那さんが降りてきて話してるとこも、部屋から隠し撮りしてるぞw」
「一連の流れで、旦那の目を盗んで不倫する妻って感じの動画になったw」
私「消して!消してください!」
原田「消さないけど、口で抜いてくれたら見せないであげるよ!」
私「そんな……怪しまれます!」
原田「じゃあ流しちゃおっかな」
私「わかりました!急いでください!」
慌てて原田のモノを口に含み、激しく前後に動かします。
金井「ワハハハ、必死で咥えてやがる」
原田は一部始終を撮影しています。そして口の中に大量に放出します。
多すぎて飲み込めなくてこぼしてしまいました。
島田「何やってんだ!全部飲めって言っただろ!」
「舐め取れ!」
私は口を地面のコンクリートにつけ、原田の精子を舐め取りました。
金井はサンダルで私の頭を踏んでいます。
全て撮影されていました。
私は口を拭き逃げるように部屋に戻りました。
私「ただいま」
夫「おかえり、掃除お疲れ様」
私「……はい、汗をかいたので先にお風呂に入ります。」
パンツは私の液と精子でグショグショです、いつズボンに染み出るか心配です。
その夜スマホに、私が金井のモノを咥えてる写真が送られてきました。
日曜日は家族で出かけました。
ようやくゆっくりできる日です。
買い物や食事をし、夕方家に帰ります。
また階段の下に金井と島田と河野がいます。
島田「おや、望月さんこんばんは。」
夫「こんばんは、こんな所で皆さんどうしたんですか?」
島田「いえね、いつも草刈りや掃除や留守中の荷物の受け取りなど」
「細かいことやってくれてた金井さんが腰をやっちまったみたいで」
「歩くことはできるんですが、作業は難しいらしくて困ってたんですわ」
「代わりをできる人捜してるんですが、男ばっかりでみんな昼間は仕事してるんで」
「まいっちまいましてねー」
金井「こうなっちまうと当分治んないんですよ、もう歳ですからねー」
「外部の人間を頼むしかないんでしょうけど、留守中の防犯も兼ねてるのでやっぱり信用できる人じゃないとねぇ」
夫「それは大変ですね…」
「うちの妻はパートに出てるだけですが、女では役不足でしょうしねー」
金井と島田と河野がわざとらしく顔を見合わせる。
島田「力仕事はほとんどないので女性でも問題はないんですが」
「パートしながらじゃ、大変でしょう?」
私「はい、難しいと思います…すいません。」
夫「おい!うちもお世話になっているのにずいぶん冷たいじゃないか!」
私「そんな……」
あいつらの魂胆は見え見えです。あなたどうか断ってと心の中で祈りました。
金井「実は不動産屋さんから管理費を頂いているので、それをお渡しすることはできるんですが」
「私は年寄り一人なので年金だけでも十分生活できるんです。」
「金額は毎月9万円です。」
夫「それなら、今のパートより稼げて家の周りにいれるし、皆さんの助けにもなれる!」
「一石三鳥じゃないか!」
「ただ我々は新参者ですし、信用はないですよね…」
金井「そんなことはありません、奥様はこんな年寄りにも気さくに声をかけてくださるし」
「何かあると手伝ってくれるんですよ」
「こんないい奥様なかなかいません。」
夫「決まりだな!パートは申し訳ないが辞めさせていただいて、楽して稼いだ方がいいだろ」
夫は私がすでにパートを辞めて身体を売って稼いでいることを知らない。
金井「そうですね、基本やることがない日も多いので、楽だとは思いますよ」
「こんなジジイでもできるんですから」
夫「こんないい条件どこに断る理由がある?」
そんな…これじゃ夫公認みたいに…でも断れる雰囲気ではありません。
私「……私でよければ……お願いします」もう観念するしかありませんでした。
金井「早速で申し訳ないですが、この一輪車と箒を裏の倉庫にしまうのを手伝って貰えますかな?」
河野「そんなの俺がやってやるよ!」
わざとらしい芝居が続きます
金井「いえいえ、河野さんも島田さんもちょうど出かけるとこでしたでしょ。」
「まだ明るいので、動ける内に奥さんに道具のあるとこや使い方の説明をしておこうかなと」
河野「そういう事なら仕方ないな」
「解決したみたいだし、俺らは出かけるわ」
ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。
※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。
ブロック中の投稿者一覧
- J◯の従姉とその友達に性的なイジメを受けた
- シングルマザーと息子のせいかつ2
- 大学の水泳の授業がきっかけで… 2
- 姪の幼なじみに眠り姫の姪の裸を観察してもらった
- 1つ下の仲の良い女の子のパンツ中学1年の時からみていたらバレてた笑
- 会社の後輩と家飲みしたその後 ご近所さんとBBQ2
- 同級生におっぱいを触らせてもらった
- 出会い系で知り合った○c 1の彼女。2
- 白石麻衣似の彼女か海で水着の食い込みを治した時にあそこを見られた
- レントゲンを撮ったら肺に影が写っていた
- 公衆トイレに妻のメアドをイタズラ書きしたら
- 【お勧め】彼氏に振られて傷心してた学校のアイドルと体育館のステージ裏でエッチした話
- マグロの実妹にまた挿入しました
- パパ友3人で嫁とのSEXを見せ合いっこした話し
- ぼろアパートで俺の人生が狂いはじめた
作品のイメージ画像設定
話の感想(2件)
※コメントの上限:1万件
※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。
解析グラフ
アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)
体験談やHな話を募集中!
エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!
※レイプや痴漢など、犯罪に関わる内容は創作のみ可。
