体験談(約 54 分で読了)
夫婦で引っ越した先は悪魔たちの巣窟でした(2/10ページ目)
投稿:2024-11-02 18:58:48
今 人 が閲覧中あとで読む
本文の表示設定
本文(2/10ページ目)
私「待ってください!どうか散らかさないで、怪しまれてしまいます……」
島田「この部屋で一発やるかぁ」
私「そんな…夫婦の寝室なんです!怪しまれてしまいます」
島田「だから知らんよ、帰ってくる前に片付ければいいだろ!」
島田は私をベッドに押し倒し犯しました。
もう2回も出してるはずなのに……
夫は1回するとすぐ寝てしまいます。
そういうものだと思ってました。
また中で出されましたが、ベッドにこぼさないように膣に力を入れてティッシュを取りに行きマンコを拭きました。
島田「ハハハ、よく出来ましたw」
バカにしたように笑います。
「もっとここでしたいか?俺の部屋に行くか?」
これ以上痕跡を残されると夫に怪しまれると思い
私「あなたの家に行きます。」
島田「奴隷のクセに様を付けないとはまだまだ調教が必要だな!」
私「すいません、島田様!」
島田は私のタンスから下着を数枚掴んで持っていきました。ブラをぶら下げて
島田「前から思ってたがデカイな、何カップだ?」
私「Eです……」
そしてまた島田の部屋に連れていかれました。
島田「さっさと電話しろ!」
私「……はい」電話をかけます。
島田は私をベッドに押し倒し、手でマンコを掻き回します。
クチュクチュ音がします。
私「あ……恥ずかしい……はん!」
パート先の店長「もしもし結愛ちゃんどうしたの?」
私「……あ、すいません……ちょっと……ぐ……具合が悪く……なっちゃって」
クチュクチュ大きな音が響いて電話越しに聞こえないか心配です。
パート先の店長「そっかぁ、なんか声が変だもんね!」
「何とか他の人探してみるよ、お大事にね!」
私「あ……すいま……せん……はん!」
電話が切られました。
私「電話中はやめてください!怪しまれます…」
島田「感じてる奥さんが悪いんだろw」
私「感じてなんか……あん……うそ……なんでこんなに……」
島田「ほら1回イッとけw」
私「そんなイクなんて……何年も……ない……あん……あぁー」イッてしまいました
島田「このスケベが!襲われててイクなんてド変態だな」
私「そんな……変態なんかじゃ…ない…」
島田「まだ、逆らうか!四つん這いになれ!」
「二度と逆らわないように躾てやる」
四つん這いにされてアナルをいじられます。
私「そこは……ダメです!」
島田は台所からバケツに水を汲んできました。
浣腸器に水を入れています。
私「そんな嘘でしょ!そんな大きいの入りません!」
島田「入らないじゃなくて入れるんだよ!」
さすがに身体をよじって逃げました。
「こいつもう許さねぇ!」
平手打ちをされ、首を絞められました。
私「く……苦しい……すいません……」
一向に話してくれません……
倍以上も体重がある大男に馬乗りされ身動きできません
もう息が……
私「……すいません…もう……逆らいません……」
声を絞り出しました。
髪を掴まれ浴室に連れていかれ、溜めてある湯船に顔を沈められました。
ゴボゴボゴボ……
顔を出して
私「許して……許してください!言う通りにします!」ゴボゴボゴボ
何度も沈められ意識も飛びそうになり、恐怖を覚えました。
もう逆らう気力もありません。恐怖で体が震えています。
そのまま浴室で四つん這いにされ特大浣腸を何回も入れられました。
お腹が張ってきます。
私「苦しいです……もう……」
島田「勝手に出したらまた逆らったとみなす!」
私「そんな……もう限界なんです……」
カチャカチャとなにかセットしてます。
ビデオカメラと三脚を組み立てます。
まさか……
私「お願いします!どうかどうかこんな所を撮るなんてやめてください、どうか!」
島田「言う通りの動画が撮れなかったら何度でも浣腸だからな!」
私「そんな……」
島田「ガニ股になって、カメラに向かって笑顔でピースしながらひり出せ!」
「成功するまで何度でもやらせるからな!」
観念しました。
言われるがままにガニ股になり、カメラに向かって笑顔でピースしました。
島田はビデオカメラを調整して、私にスマホを向けます。
島田「よし!一気に出せ!」
ブバー!ブーー!
すごい音とともに大量の便と液が出てきました……
もう終わりです……こんな所を映像に収められたら、絶対に逆らえません。
こんなところを誰かに見られるなら死んだ方がマシだと思いました。
まだ残ってるだろと言ってまた水を浣腸されましたが、もう水しか出ませんでした。
後始末も自分でさせられました。
フラフラと部屋に戻ると島田はニヤニヤしながらパソコンで私の排泄シーンをリピートで流していました。
私「あ……あ……見ないでください……こんなとこ……人に見られるくらいなら……死んだ方が……」
島田「死ぬのはいいけど残された子供はどうなるのかなぁ!」
「あの旦那じゃ子育ては無理そうだし、施設かねぇ、可哀想に…」
「ましてや母親の痴態のビデオなんて流されたらイジメの絶好の的だな」
私「悪魔……」
島田「フン!まだそんなへらず口を、これはまだまだ調教が必要だw」
島田に昼食を作らされました。
私は食欲なんてあるわけもなく、島田が食べてる脇で正座していました。
島田「何も食わねーならチンポシャブってろ!」
「いちいち言われなくても、常に俺に性的奉仕をしろ!」
私は島田の股間に顔を埋めチンポを舐めました。
食べ終わるとベッドに移動しまた口で奉仕させられました。
島田はネット(リモート?)で仕事をしているようです。
機械に弱い私には何をしてるのかわかりませんでした。
島田「これからは旦那と息子が居ない時は毎日こい!」
私「……パートに出ないと家計が苦しくて……」
「申し訳ありません……生活ができなくなってしまいます。」
島田「パートはやめろ、俺がもっと稼げる仕事教えてやる!」
私「そんな、風俗とか夫にバレるようなことはできません……」
「離婚されたらそれこそ生きて行けなくなってしまいます……」
島田「夜は家に居なきゃいけないなら風俗なんか出来るわけねーだろ!」
「明日ガキと旦那が出掛けたら朝また来い!」
これだけ弱みを握られて断れるわけがありません
私「わかりました……」
その日はもう2度犯され、子供のお迎えに行きました。
次の日2人を見送ると島田の部屋に行きました。
すると、島田の他に見た事のある男達が3人居ました。
このアパートの住人です。
私を舐め回すように見る男もいます。
私「島田様……一体どういう事でしょう?」
島田「こいつらとセックスしろ!」
私「そんな無理です!島田様だけって……」
島田「いつそんなに約束した?」
「お前の体は俺の物って約束はしただろ!」
私「そんな無理です無理です!」
島田「なーに、タダじゃねーよ!」
「こいつらに貸出し1時間4000円だ!」
「お前は俺の持ち物だから折半でお前の取り分は2000円」
「9時から子供迎えに行く16時まで7時間働けば14000円だぞw」
「今日は来てないが、このアパートには俺とお前の旦那以外に13人男がいる。」
「稼ぎたいならこのアパートの住人以外も紹介してやろうか?w」
「2人同時に相手すれば収入は倍だ!」
「パートの何倍も稼げるぞw」
「いい話だろ?」
私「そんな……バレてしまいます……」
島田「大丈夫だ、ここの住民はみんな訳ありなんだ」
「だけど金だけは持ってるんだぜw」
「奥さんを安価で好きにできるならみんな秘密は守るさ!」
男達は、河野、三上、原田(全て仮名)の3人です。
河野「もちろん秘密は守るさ、協力させてもらうよククク」
三上「おう、奥さんが言うこと聞けばな」
原田「グヘヘ、結愛のマンコ結愛のアナルしゃぶりたいグヘヘ」
島田「まぁ奥さんは俺の所有物だから俺が貸すって言えばそれまでなんだがなw」
私「……そんな……そんな……貸出なんて酷い……」
「私は物なんかじゃ……ない」
島田「物だよ、弱味を握られた時点でお前は俺の物になったんだよ!諦めなw」
もう何を言っても許されるはずもありません。
私「……わかりました……」
「……よろしく……お願いします……」
河野「じゃあさっさと脱いで3人のチンポに挨拶しなさい」
私は服を全部脱ぎ男達のパンツを下ろし、チンポを咥えました。
原田「おふぅ、結愛が俺のチンポをー!」
原田はいきなり頭を掴んで奥までねじ込み喉奥でイッた。
三上「おい、原田早いなw」
原田「いやー興奮しちゃいましてぇ」
三上「俺はマンコに出すとするか」
私「どうか……せめてゴムを……」
島田「それはヤル奴の自由だ!」
「孕みたく無かったらピル飲んどけって言ったろ!」
私「……そんな……病院に行く暇が無いんです……」
河野「じゃあ孕んどけw」
三上「おう、生まんこ気持ちえー」
「こりゃ一発目はすぐだわ!イクぞ!」中で出されました……
私「許してください……本当に妊娠してしまいます……」
河野「は?こっちは金払ってんだぞ!」
「マンコこっちに向けて中出ししてくださいって言え!」
島田に助けを求めるように目で訴える
島田「客の要望には全て応えろ!」
わかっていたけど無駄でした
私「河野さん、中出ししてください……」
島田はずっとビデオを回している……
これもきっと編集されて私が誘ったことにされるのでしょう。
河野「頼まれちゃ仕方ねーな!おら喰らえ!孕めw」また中出しです
原田「はぁはぁ結愛のマンコ結愛のマンコ!」
原田はいつも私を舐め回すように見てる気持ち悪いキモオタです。
四つん這いにさせられ、マンコの精子をバイブで掻き出しています。
その様子を原田自身がスマホで撮っています。
私「島田さん、映像に残るのは……」
島田「あーアパート内限定公開ならOKって事で撮影も許可してんだよ!」
「可愛く撮ってもらえやw」
そして原田がチンポを入れてきました。
原田「はおゥ!結愛のマンコ気持ちいいねー!」
「グチョグチョ言ってるよぉ」
お尻をペチペチ叩きながら腰を振っています。
「いっきまーす!」また中出しです。
三上「よっしゃー2週目行くかーw」
河野「風俗の半額以下で可愛い人妻に中出しし放題なんて最高だなw」
原田「結愛のアナル!結愛のアナル!」
原田がアナルに入れようとしています。
私「待ってそっちはまだした事……」
ズブリ!
「いぎゃー痛い痛い痛い痛い!」
「裂けてる裂けてるよー」
河野「アナルの処女は原田くんの物だなぁw」
三上「記念に残るねー、俺も撮っといてやるよwすごい顔w」
私「痛い痛い!助けてお願いします!」
「切れてる裂けてるよォ……」
原田「またいっくよー!」
「初アナル中出しーグヘヘw」アナルに出されました。
三上「原田、初アナル記念だ、思い出に残るようにそのまま放尿してあげなさいw」
他の3人に抑えつけられる。
私「は?何言ってるの?頭おかしい!変態!やめろー!」
ジョボジョボ……
「いやー!何してんのよー止めなさいよー」
ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。
※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。
ブロック中の投稿者一覧
- 美化委員の清楚系女子高生にダブルチーズバーガーを食べさせてみたら心を許してくれて最終的には両想いセックスした話
- 大学で突如モテ期が訪れセフレができた時の話2
- 6年の片想いが実ったゼミ合宿
- 留年した気晴らしにJDのスマホを覗いたらオカズに困らなくなった話3
- 友人夫婦との温泉旅行(4人で貸切)&(夜中に友人奥さんと2人)
- 友達のお姉さんに一目惚れしてしまった件その5
- 大学で突如モテ期が訪れセフレができた時の話
- 大学時代住んでたアパートに行ってみたら可愛い女の子が住んでいて、女友達を連れ込んでいたので、その女の子も犯した話④
- 友人の奥さんの、お風呂場の擦りガラス越しの裸から
- シンママのセックスに骨抜きにされてしまった僕Ⅲ
- シンママのセックスに骨抜きにされてしまった僕Ⅱ
- 母子家庭の隣人の家に侵入しちゃった
- 卒業までの約束で付き合っていた元チア部の子に、元部活仲間だった同じデカパイの恵体ぼで友達を紹介された。
- 頼まれて・・・?!・・・4(ひとみちゃんの選択)
- 発育の良い小学生の娘が睡姦された
作品のイメージ画像設定
話の感想(2件)
※コメントの上限:1万件
※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。
解析グラフ
アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)
体験談やHな話を募集中!
エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!
※レイプや痴漢など、犯罪に関わる内容は創作のみ可。
