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体験談(約 7 分で読了)

【評価が高め】クラスのマドンナの全裸を目撃

投稿:2024-11-02 16:11:20

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りり◆EZaCFXQ
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登場人物

「ユキナ」

クラスで一番人気の女子。

小さい頃からサッカーや水泳をしており、運動神経も良い。中学からは吹奏楽を始め、一転して大人しい印象に。色も白くなり、清楚な美人になっていた。女優の新◯優愛に近いイメージ。

「タクミ」

小さい頃からの悪友。兄と姉がいることもあり、性に関する知識が豊富。小学生の頃はユキナと同じサッカーチームに所属していた。

「・・・・・・・・・・・・・・・・」

女子の身体のことを初めて意識したのは、小学校2年生の夏だった。

当時はプールの着替えも男女混合で、男子はチンコを丸だしにしながら、女子はてるてる坊主のようなタオルの中で着替えをするのが一般的だった。

いつも元気で男子と仲の良かったユキナも、さすがに着替えの時はタオルを巻いていた。

早々に水着に着替えた俺は、今まさに着替え中のユキナと向き合って話をしていた。ユキナは脱いだTシャツとズボンをたたみ終え、これから下着を脱ぐところだった。

当時まだオナニーをしたこともなく、性知識のなかった俺でも、ユキナのタオルの中の下着姿を想像し、ムズムズするような感覚があった。

すると、目の前のユキナが下着のシャツを脱ぎ、パンツを下ろす。タオルの下からピンク色の綿のパンツが顔を出した。

ユキナのパンツを目に焼き付け、裸になったユキナのことを想像していると、親友のタクミが横からちょっかいをかける。

「おい!早く着替えろよ!!」

「ねえ〜やめてよ〜」

タクミは何度も殴りかかるようなポーズを見せ、ユキナはそれを防ごうと腕を上げる。

ユキナのタオルの裾は短く、腕を上げたことで、太腿の付け根くらいまでがあらわになる。

(あともう少し…)

そう思っていると、タクミはさらに大きく振りかぶる。

「ねえ〜!マジやめて!」

ユキナはさらに腕を上に上げる。その瞬間、

「!!!!!!!!!」

ツルツルで細い両脚の付け根に、かわいらしいワレメがのぞいている。まだまだ閉じきった子供マンコだったが、興奮してしまった俺はユキナの股間から目を離せなくなってしまった。小さいながら勃起もしていたと思う。

着替えの後タクミが近づいてきて、

「おい!ユキナのおまんこ見てただろ!お前エロいな笑」

と言ってきた。

「うるせぇ!見てねえよ!」

と誤魔化したが、ユキナのワレメは、その後何回もオカズにしてしまうことになる。

「・・・・・・・・・・・・・・・」

次にユキナと同じクラスになったのは小学校6年生だった。

俺はタクミの影響でエロに関する知識をつけ、オナニーもするようになっていた(まだ精子はほとんど出なかった)。

タクミとはタクミの家で遊ぶことが多かったのだが、2人で遊んでいると、夕方に当時高校生のタクミのお姉ちゃんが帰ってくる。タクミのお姉ちゃんはとてもかわいい上に、大人顔負けの巨乳だった。

「俺くんまた遊びにきてんのー?」

そう言いながら、ブラウスの胸元から谷間をのぞかせてくる。

思春期入りたての俺にとって、JKの谷間や短いスカートからのぞくムチムチの太ももは刺激が強く、何回もオカズにしていた。

タクミもそれに気づいていたのか、

「姉ちゃん、Eカップらしいよ笑」

「朝見たんだけど、今日姉ちゃんピンクのブラしてるよ笑」

などと、情報提供をしてくれていた。

6年生にもなると、女子は胸が大きくなり始め、女性らしい身体つきに変わっていく。小学校の体操服は生地が薄く、誰がどんな下着をつけているかは一目瞭然である。

6年生になったユキナは胸も膨らみ始め、女性らしい身体に成長しつつあった。夏場の体操服の背中にはスポーツタイプのブラジャーと思われる線が浮いており、男たちの中でも話題になっていた。

この時期になるとプールの授業は男女別となり、女子の水着姿を至近距離で見ることは出来なくなっていた。

そんなある日のこと。

その日は偶然、午前中のプールを予定していたクラスの予定が変わり、午後に2クラスが同時にプールを利用することになった結果、男女混合でのプールの授業が実現した。

女子たちが「男子と一緒とかいやだー」などと言っている横で、俺たちはひっそりとガッツポーズをしていた。

早々に着替えてプールサイドで準備体操をしていると、女子たちが更衣室から出てくる。女子からは、少しずつ成長している身体を見られる羞恥心が感じられ、さらに興奮が掻き立てられる。

ユキナは水泳を習っていたこともあり、他の女子よりもピッタリとした水着姿で登場した。しかも、サイズが小さくなっているのか、股間はハイレグのようになっている。

ユキナも俺たちの視線に気づいたのか、恥ずかしそうに水着の股の部分を広げようとしている。

その姿を見ていた俺の股間にはだんだんと血流が流れ込み、半勃起のような状態になってしまった。

「おいお前勃起させてんじゃねえよ笑」

「ちなみにクラスの〇〇ちゃんが言ってたけど、ユキナもうマ〇毛生えてるらしいぞ笑」

タクミも股間にテントを張りながら、ユキナをチラチラと見ています。

「いや、あの水着エロすぎるだろ笑」

俺はユキナの毛の生えたマンコを妄想してしまい、すっかりフル勃起状態になってしまった。

チンポは明らかに上を向いており、周りにも普通にバレていたと思う。

まったく授業に身が入らぬまま、俺たちは女子の水着姿を視姦し続けていると、向こうから泳いできたユキナが、プールサイドから上がってくる。

吸い寄せられるようにぴったりと張り付いた水着の胸元を見ると、

「!!!!!!!!」

まだ控えめな膨らみに張り付いた水着の先端に、熟す前のいちごのような小さな突起が!

「おい、乳首透けてね?」

「うわ、エッッロ!あいつ、結構成長早いもんな…」

「また勃起してきたわ」

「すまん、俺ちょっと行ってくるわ笑」

そう言って、タクミはトイレに駆け込む。

数分後、戻ってきたタクミは、

「抜いてきたわ笑あれは流石に我慢できねぇ笑」

などと言っていた。俺はその場でシコることはしなかったものの、帰宅後には勃起しなくなるまで連続でオナニーをし続けた。

その後も、昼は何事もなかったかのように会話をしながら、夜はユキナの身体を思い出してオナニー、という日々を続けていた。

「・・・・・・・・・・・・・・・」

小学生の時は元気いっぱいだったユキナは、中学に入ると大人びて清楚な印象に変わった。

背の高いスタイルの良さはそのままに、胸や腰回りが女性らしく成長していた。女子のクラスメイトによるとDカップらしい。

俺たちの通っていた中学校では、3泊4日の宿泊学習があり、田舎の小さな旅館に泊まり、ハイキングを行うことになっていた。

思春期の男たちにとって、4日間の禁欲は厳しく、夜になると男たちはエロい話に花を咲かせていた。

「おい、〇〇ちゃん見たか?体操服からパンツ透けてたぞ笑」

「てか今日雨降った時、みんな透けブラしててエグかったよな笑」

「俺ユキナと同じ班なんだけど、キャミの下に水色のブラ透けてた笑」

「うわ、マジかよ!勃起してきた笑」

などと話していると、タクミが小声で、

「おい、修学旅行の旅館、外から女子風呂覗けるらしいぞ笑」

と耳打ちしてきた。

「まじか、やるしかねえだろ笑」

すぐに俺たちは部屋を出ると、旅館の外周に回る。外はすでに暗くなり始めていた。

草むらをかき分けて行き、開けた河原のようなところに出ると、少し明かりが漏れているところがあった。

中からはキャアキャアと声がしている。

ここが女子風呂の窓になっているらしい。

そっと窓を開けると、網戸越しに肌色の世界が広がっていた。

窓のすぐ目の前が洗い場になっており、目の前で全裸のクラスメイトが身体を洗っている。

「おい、目の前のメイじゃね?」

メイはバスケ部の小柄で元気な女子である。おっぱいは小さいものの、確かに膨らみがあり、先端には未成熟な茶色の乳首が見える。

すっかり股間にテントを張っていると、メイがおもむろに立ち上がる。

「メイ、おっぱいは小さいのにマン毛すげえな…」

「やば。姉ちゃんより毛生えてるわ…。」

俺たちの視線は濃い陰毛に包まれた股間に釘付けになる。

「すげえ…女子って成長早いんだな…」

気づくとタクミは体操服の上からチンコを触り始めている。

俺は体操服のズボンに手を入れ、パンツの上から亀頭を刺激しはじめる。

すると、脱衣所の方からタオルを巻いた背の高い女子が近づいてくる。

「ユキナだ!」

「おい!早く見せろ!」

こちらに歩いてくるユキナの、色白で華奢な肩周り、スラッと伸びた細い足、キュッと引き締まったお尻はまるでモデルのようだ。

洗い場の手前に来たユキナはついに大事な部分を隠していたタオルを外す。

細い身体からは想像ができないほど、ロケットのようにぷるんと突き出した胸、ピンク色の乳輪とその先端の乳首、くびれた腰回りとやや薄めの陰毛。

「エグいエグい…。」

「エロすぎるだろ…。」

ユキナの裸体を見た瞬間、俺たちは一気に鼻息が荒くなり、手の動きが早くなる。

目の前のユキナはセクシーな顔つきで髪の毛を洗っている。

「やべぇ、マジでシコりたくなってきた…!」

「普通にもう出そう笑」

髪を洗い終えたユキナは体を洗うため、立ち上がる。

例のごとく、目の前にはユキナの股間がドアップになる。

ユキナの陰毛は薄めで、濡れた陰毛越しにマンコを直接確認することができる。

その姿は小学校低学年で見たものとは大きく異なり、中にひだのようなものがあるのが確認できる。

「あぁ……う…で、で、出るっ……!!!」

いつの間にかパンツを下げていたタクミは、激しくチンコをシゴきながら絶頂に達した。

勃起したチンポの先端からは、ポタポタと精子が垂れている。

ついに我慢できなくなった俺は、ズボンとパンツを下げ、先端が剥けて勃起したチンコをシゴき出す。

エロへの目覚めが早かった俺は、チンポの成長も早かった。

男を快感に包み、陰茎からの射精を促すために発育したユキナの女性器は、水に濡れていやらしく蠢いているようにも見えた。

「ああ、ユキナ…気持ちいい……」

濡れそぼったユキナのマンコに出し入れする妄想をしながら、シコシコと陰茎を扱いていく。

ゆっくりと身体を流していたユキナがおもむろに股間に手をやり、自分でマンコを広げる。

まだ誰にも侵入を許したことのない女性器の中は少し充血している。

いやらしくオスの性欲を煽るユキナの女性器を目の前にして、

「う…ゆ…ユキナ…!い…いく……!イクッ!!!!!」

「ドピュッ!ビュルルッ!!」

外であることも忘れ、精子をぶちまけた。

覗きがバレることが怖かった俺たちは、余韻に浸るまもなくダッシュで部屋に戻った。

「ユキナやばすぎ…一生のオカズだわ笑」

「それな、まだ勃起してる笑」

「お前チンコデカすぎだろ笑精子もめっちゃ飛んでたし笑」

「うるせぇ笑」

部屋に戻ってからも俺たちの興奮はおさまることはなく、2人で交代でトイレに篭ってはオナニーをし続けた…

今回はここまでです。ユキナとの関係は続きがあるので、また書きたいと思います。

-終わり-
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  • 1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    女子がだんだん成長していく過程がエロくてめちゃくちゃ興奮しました!

    3

    2024-11-04 08:25:27

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