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舞妓さんに憧れるドブスな私の醜いオナニー話し。私に似た子の動画を見てしまった。(1/2ページ目)

投稿:2024-11-02 16:36:58

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本文(1/2ページ目)

美優様に憧れる京都のガバチョ◆E0ZniSg(京都府/20代)
前回の話

私は生まれも育ちの京都です。北野天満宮のそばで、あの舞妓さんでお馴染みの「上七軒」の近所が私の実家です。幼少期から、たくさんの綺麗な舞妓さんを見て育ち、いつか舞妓さんになることを夢みる少女でした。しかし……現実は時に残酷です。私は超ド級のブス。つまり「ドブス」なのです。幼…

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舞妓さんに憧れるドブスな私の醜いオナニー話し。私に似た子の動画を見てしまった。

私はドブスなガバチョ。

当然、あだ名です。

京都に住む、ドブスな女の子です。

今日も一人で京都新聞社から発売された「都をどり』の特集された雑誌を読んでいた。

私は大の芸舞妓ファンありで花街のファンでもあった。知識だけは誰にも負けない自信があった。

殆どの芸舞妓さんの名前までちゃんと把握していたのだから。

そして、芸舞妓さんを眺めていると、自分も綺麗になれるような気がしてとても癒された。

しかし、休憩時間ではアホな男子達が騒いでいる。

うるさいな〜〜。。。

「おい、朋子っ、これ見てみろ!」

「きゃーー、何それぇぇ!?」

「ははは〜〜〜!凄くねぇーか、この動画っ!?」

「イヤらしいわねー!」

「よく見ろよ、この不細工な女子高生の顔っ!」

「えっ?これって!?」

「ガバチョに似てね?」

「・・・た、確かに。」

「なんだよー田中ー!俺にも見せろよっ!」

「ほら、見てみろよ、このドブスっ!」

「うわっ、ガバチョ、クリソツやん!」

「このデカい鼻とかソックリやでーーwwww」

「やめなよー、田中っ!」

「朋子もそう思わねぇーか!?」

「・・・・」

可愛い朋子が男子の田中達に揶揄われるのはいつも光景だ。

しかし、内容が内容だ。

どうやら、イヤらしい動画にドブスの私に似た子が出ているみたいだった。

「おい!田中、私がなんだって!?」

田中達に凄む私。

「うわっ!ガバチョやー!」

「近寄るなよっ!ガバチョ菌が移る!!!」

小学生の頃から、ドブスな私は、「ガバチョ菌」として男子からバイ菌扱いをされていた。

それは仕方がない。

本当にドブスなのだから。

その上、お腹が緩く、テスト中や何か大事なことがあると凄い「放屁」つまり「オナラ」を人前でしてしまうのだから、男子から嫌われても仕方がなかった。

その上、決定的なことが中学生の時にあった。

私はニンニクを食べるとお腹を下すのに、王将の餃子が一番大好物だった。

5人前を食べた翌日、案の定、お腹を下してしまい期末テストで苦手な数学の時にあり得ないほど大きなオナラを

ブリリリリリリリリーーーー!!!

と、した上にウンチまでそのオナラの勢いで漏らしてしまったのだ。もう、教室中パニックです。

ニンニク臭いウンチの臭いはテストを受けているクラスのみんなには地獄だったと思う。

本当は隠れて後で処理したかったけど、流石に臭すぎたので、私は先生にお願いして保健室に行かせてもらった。

そして、私がウンチを漏らしたことはみんなにバレてしまったのだ。

もうこの先は書かなくても分かりますよね?

ドブスな上に放屁もし、ウンチまで漏らす。

私はある意味、飛び抜けてしまった。。。

「朋子、何があったの?」

「うん、まあ…」

「いいのよ、今更何言われても。ウンチ漏らした私だもん。」

「そうよね。実はね、これなんだけど。」

「エッチな動画ね?」

「田中達がガバチョに似てるって言ってたけど全然似てないから〜!」

「いいわよ、気を遣わなくても。」

なるほど・・・そういうことね。。。

■■■■■■

授業を終えて帰宅し、入浴を済ませて自室でくつろいでいる時、ふいに動画のことを思い出した。

そうなると、気になってどうしようもなくなった。

やだなあ……。今から少し勉強しようと思ってたのに、これじゃ集中できないわよ〜。

私は仕方なく勉強机の上でノートパソコンを起動し、検索してみた。

その動画はすぐに見つかった。

ちょっと観てみるだけだから……。

おそるおそる再生してみた。

そこには高校生くらいのドブスな女子がセーラー服姿で映っていた。

相手の男は汚そうな禿げたオヤジだった。

『ブス専女子高生モノ』『閲覧注意!!削除必死!早く観ろ!』

と、タイトルの横に書いてあった。

どうやら、18歳未満の動画は削除されるみたいだった。

素人流出動画だと思う。

それはともかくとして・・・。

うーん……確かにかなりブサイクだわ。全然似てなくはないかも……っていうか、そこそこ似てるかも。

四角い顔で、団子っ鼻なんてソックリかも。

私はかなりドブスだ。

たぶん、朋子は私に気を遣って、全然似てないといったのだろう。

大きな鼻とデカい顔は、かなり自分に近いと思うった。

黒髪は肩を少し越えるくらいの長さで、前髪で額を覆い隠しているところがドブスの私とほぼ同じなので、よけいに似て見えるのかもしれない。

何歳なんだろう……?

私は年齢よりかなり老けて見られがちなので、この娘も同様だろう。

もしかしたら同い年くらいなのかもしれない。

私とよく似たその女子高生が、ベッドの上に座った状態で禿げたオヤジにインタビューされはじめた。

「何歳かな?」

「一八歳です。」

高一の私より歳上だ!

「経験人数は?」

「えっと……12人くらい」

「初体験は何才かな?」

「中2、14歳です。」

「援助交際の経験は?」

「あります。」

「何人くらいと?」

「8人くらいです。」

うわっ、14歳で初体験をして、エンコーも8人もしてるんたー。

次々と質問され、答えていく女子高生。

「好きな体位は?」

「バック」

「フェラチオは好き?」

「うーん、どうかな……」

「オジサンに正直にいってごらん。」

「…………ちょっと好きかも・・・」

ドブスの私によく似た女の子が、同じくよく似た声でこたえていく。

インタビューが終わると、禿げたオヤジがおもむろに女子高生の横に座って肩を抱き、ねっとりキスを交わした。

同時に、セーラー服の上から胸の膨らみを揉みしだきはじめた。

しばらくそうした後、女子高生はセーラー服とスカートを脱がされ、さらにブラジャーも取られて直接小さな乳房を揉みしだかれた。

人差し指と親指で小さな乳首をコリコリいじられると、

「あんっ」

四角い顔の女子高生が気持ちよさそうに喘いだ。

乳房は禿げたオヤジの手にすっぽり納まるくらいで、私より少し小さい。

私はドブスくせに胸とお尻はやけに肉付きがよく、自分でもエッチだなと思ってしまうくらいむっちりしているのだ。

たぶん、この動画を観た男子は皆、私と重ねて笑ってみてるんだろうなーorz

そう思うと、嫌悪感を抱かずにはいられなかった。

と同時にそれとは真逆のドキドキするような、胸の奥がムズムズするような、なんとも表現しようのない感覚が、ほんの微かにだけど湧きあがってくるのを感じてもいた。

この感じ……なんだろう……

私は自身の反応に困惑しながら、無意識に乳首を摘んでいた。

「あっ……」

たったそれだけで、たまらない快感が身体を走り抜けた。

どうして?……いつもより感じやすくなっちゃってる……

私はパジャマのズボンの中に手を入れ、女子の身体の中でもっとも敏感なクリトリスに指を這わせはじめた。

「はうんっ!」

とたんに、さっきよりもさらに甘美な愉楽が全身を包み込んだ。

どうしちゃったのかな……なんでこんなに興奮しちゃってるのかな?

私はオナニーに耽るのは当然だが、初めてではなかった。

中学一年生の頃から毎日のように何度もしてきた。

だがここまで興奮したのも、こんなにも身体が敏感になってしまったのも、生まれて初めてだった。

自分の反応にさらに困惑しながら、なおも人よりデカい乳首を弄いじり、ふしだらな股間を愛撫し続ける。

「あっ、あんっ」

たまらない快感が電流のように全身を走り抜けた。

デカくて醜い乳首をコリコリ摘みながら、指を徐々に速く小刻みに動かしていくと、快感がどんどん甘美になっていく。

あん、ダメ……お風呂に入ったばかりなのに……スケベな指が止まってくれない……わ。まるで自分じゃ無いみたいよ。

ドブスのオナニーほど、情けないものはない。

徐々に蕩けていくオマンコをまさぐる指が、止めどなく淫らに蠢き続けた。

いつしか、無意識に動画の中の女子高校生に自身を重ね合わせてしまっていた。

『このブスは私………今、オヤジにイヤらしいことをされて喘いでいるのはドブスのガバチョ自身なの。』

そう思うと、ますます快楽と興奮が甘くせつなくなっていく。

女子高校生のパンティーの中に、禿げたオヤジの太い指が潜りこんだ。

パンティの中で指が卑猥に蠢き、そのたびに、

「あっ、ああっーー、あん、あん」

女子高校生が身をよじらせて喘ぐ。

しばらくオマンコを弄られながら乳首を吸われた後、パンティーを脱がされて全裸になってしまった。

オッパイから腹、股間へと禿げたオヤジの舌が這いおりていき、最後にオマンコへたどり着いた。

「あっ、オジサンっ!ダメ、そこは、あんっ!」

女子高校生の嬌声がひと際高くなった。

ジュルッ、ヌチュッ、ズチュッ……。

とても卑猥な音が鳴り響く。。。

女子高校生が仰向けにされ四つん這いにされたかと思うと、丸見えになったお尻の穴をこれみよがしにねぶられはじめた。

す、凄いわ。アナル責めよ!

私と年の近い少女がアナルを責められた。

「あっ、やあんっ!」

私は女子高生が弄ばれてよがり悶えている間、ずっと股間にあてがった指を動かし続けていた。

「あっ、ああっ、」

「あんっ、はあんっ!」

私と女子高生の喘ぎ声が重なり、ひとつになる。

すると、本当に自分自身が禿げたオヤジに抱かれているかのような錯覚に陥りそうになった。

禿げたオヤジは愛撫を止めると、背後に手をついて足を投げ出し、天高く突き上げるオチンポを晒した。

「おい、そろそろ舐めてくれる?」

女子高生は禿げたオヤジの両足の間にうつ伏せになり、両肘をついて腫れぼったい荒れ気味の唇を汚いオチンポに近づける。

火照った頬がたまらなくイヤらしかった。

女子高生がオチンポに口付けた。

チュッ……。パッ。

啄むように何度も亀頭にチュッチュッとキスをしたかと思うと、赤く濡れた舌を伸ばしてヌラヌラ舐めはじめた。

ぬちゅっぬちゅっと淫らな音が鳴り響く。

ぬめった舌が紫色の汚いオチンポの上を這い、ねっとりねぶっていく。

なんか、臭そうなオチンポね。

「チンポ、好きか?」

禿げたオヤジの卑猥な囁きに、女子高生が恥ずかしそうに、それでいてどこか嬉しそうに、

「んーー、知らないもん!」

「正直にいってよ。チンポ、好きでしょ?」

「フフフッ……好き……かも……」

そういうと、さらに激しく淫らに舌と唇を蠢かせていった。

ああ……私に似た女子高生が、禿げたオヤジの、あ、アレをしゃぶってる……。

ちょっと羨ましいかも。。。

私はそれを観て、どんどん情欲を募らせていった。

もし、自分があの女子高生のようにフェラチオをしたらどうなっちゃうんだろう?

同じように興奮して、例え禿げたオヤジ相手でも夢中で舐めしゃぶっちゃうのかな?

乳首を吸われて、股間を愛撫されたら、あんなふうにエッチに悶えちゃうのかな?

想像するとどんどん欲情が募っていき、それにつれてますます激しく淫らにオマンコを弄らずにはいられなかった。

私ことガバチョはまだ当然処女だ。

ドブスの私なんかが、男なんかに縁があるわけがない!!!

それだけは断言できる!

当然、男に抱かれた経験はないし、生で男の裸を見たこともない。

見た目が醜いせいで、周りの男子からは、性的な目で見られることなんて全くない。…………共学で男子が沢山いるの告られることなんて有り得ない。

それが私こと、ガバチョなのだ。

けど、本当は人並以上に、性的なことに興味津々だった。

なので、女子高生が汚い勃起したオチンポ美味しそうに頬張る姿を観て、どんどん欲情が昂っていくのを止められないのは当然だった。

それもわこと、ガバチョなのだ。

私も男のアレを……

しゃぶってみたい……思う存分、吸いねぶってみたい。

そう思わずにはいられなかった。

女子高生がフェラを止めて、仰向けになった。

両膝を押し上げられ、ヒキガエルのようにM字開脚の態勢をとらされた。

禿げたオヤジがオチンポの根元を摘み、濡れそぼったオマンコに尖端を押し当てる。

思わず、パソコン画面を凝視する私!

その瞬間、女子高生がさらなる悦楽への期待にそっと目を閉じた。

次の瞬間、ズブッと汚いオチンポが突き刺さった。

「あああああーっ!」

ひと際大きな嬌声が響いた。

禿げたオヤジはいきなりガンガン激しく抜き差ししはじめた。

パンッパンッと肉と肉の打ちつけあう音が鳴り、それに合わせて、

「あっ、ああっ」

女子高生が淫らに喘ぎ悶えた。

ああ……すごく気持ちよさそう……私も禿げでもいいから、男の人に抱かれたら、あんなふうになっちゃうのかな?

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