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体験談(約 4 分で読了)

露出オナニーでイキ狂ってたら知らないおじさんに追いかけられたときのこと

投稿:2024-11-01 23:53:59

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てらねさ◆M1dGaYU
前回の話

その日は学校の創立何周年かで、休みの日でした。私の友達はみんなどこかに出掛けているらしく、インスタを除くと彼氏とのツーショットが何枚もあげられていました。私には彼氏がいなかったので、当然そんな青春を送れるはずもなく…1人寂しく、家でえっちな動画を漁ってオナニーをします。小学生の時に外でお…

おじさんは、イキ続けて痙攣している私のおマンコをじっと観察しながら言いました。

「警察呼ぼうか?」

その言葉を聞いた瞬間、私のおマンコの奥深くにある何かがきゅうぅっと締め付けられました。

そして、更に絶頂。

もう何度もイッたのに、私のクリはびくびくと喚き出したのです。

当然盛大に潮を吹き、お尻の穴もおマンコと同時にクパクパと開閉運動を繰り返します。

おじさんはそんな運動を起こす私のおマンコに取り憑かれたように、見入っていました。

そして、おじさんの鼻息がクリに当たるほど近づいてきたので目の前のおじさんの顔に、再度潮がかかってしまいました。

でも、私はおじさんに対して羞恥の感情よりも、別のものに夢中になっていました。

警察を呼ばれたら、この変態な行為をまともな人に叱られちゃう…変態なことがバレちゃう…

妄想が現実になってしまうことに、私は今までにないほどの興奮と期待をしていたのです。

「や、やめて下さいぃ♡」

だけどまともに警察に怒られることには、流石の私でも少し抵抗はあります。

なので、もし聞いてくれるのであれば一度おじさんに話をつけよう、もし無理そうだったら、この場から逃げれば良い。

そんなことを考えてから、おじさんに言ったのです。

おじさんは私の言葉を聞くと、少し歪んだ笑みを浮かべます。

「逃すわけねえだろ」

おじさんはそう冷酷に言い放つと、私のおマンコへ勢いよく手を伸ばしました。

「きゃん♡」

他人におマンコなんて触れられたことはなかったので、突然の感触に悲鳴を上げてしまいました。

すると、その悲鳴に焦ったのかおじさんは私の口を大きな手で覆ってきます。

「このガキッ!静かにしろ」

口を無理やり閉ざされたせいで、逆に気持ちよくなり軽く何度もイッてしまいます。

そんな様子も、先程は笑っていなかったおじさんでしたが、突然糸が切れたように本性を露にしました。

「はは、とんだ変態じゃねえか。おら、さっさと潮吹けよ」

クチュクチュグチュグチュ…と絶えずおマンコが水気を帯びた音を立てます。おじさんの手は建設業をしているからか、太くて大きいので、私のおマンコの一番奥まで届きました。

それに加え、おじさんの手にイボがあるせいでバイブのような感触になり、おマンコの良い部分全てをなぶられ、いじくり回されるような感覚でした。

「お〝っお〝っお〝ぉ…♡♡」

手で絆されている間に何度かイッてしまうと、おじさんはその度にクソマンコ、ガバマン、クソガキ、と夢のような言葉で私を罵り始めます。

それに応対し、二分ほど経ったときにはクリから大きく潮が吹き出しました。

そして、数十分ほどおじさんは私の急所を何度も何度も突き続けました。

「お〝っあぁ♡やめ、やめてぇ♡」

私はおマンコに指を入れっぱなしのまま、おじさんの足元にへたり込んでとうとう懇願しました。

もうイキ続けすぎて、自分のおマンコが自分のものではないように感覚が麻痺していました。

これ以上イクと、狂ってしまう程でした。

だから、私は解放してもらえるようにおマンコを最大限に広げて、ヒクヒクと卑猥に収縮するおマンコと、おじさんの指を咥えてもなお、クパクパできる余地があるガバガバなおマンコを見せた状態でM字開脚をすることにしました。

その格好はこの世で最も哀れで、恥辱的で、女子高生がしていいものでは決してなかったと思います。

広げた私のおマンコは愛液で溢れ出ていて、おじさんの指をぱっくりと咥え込んでいました。それに咥えクリも同時に見えてしまうので、大きく肥大したクリが小刻みに痙攣しながら中央に佇み、恥ずかしさでいっぱいでした。

「お願いです♡逃がしッて下さいッイッグゥ♡」

あまりに恥ずかしい格好に私はずっと痙攣イキをしていました。

ですが、おじさんは許してくれません。

「無理だろ。てか指咥えたまんま言うことじゃねえよなぁ…ほら、デカクリぴんぴんに立ってるぞ」

とても正論でした。

言われている間も、私のおマンコは痙攣して、ダラダラとだらしない汁を垂れ流していたので全く説得力がなかったのです。

おじさんは更に速く指を動かして、私のおマンコを突き回します。

「あっ♡お〝ッお〝♡♡イクッイギュゥ♡」

私は終わらない快感にのたうちまわりながら、おじさんの指から離れようと必死にもがきます。

でも指に私のおマンコの肉が引っ付いて、ぶちゅっ、ぐちゅっ、と卑猥な摩擦音を響かすだけでした。

おじさんはそんな私を弄びながら、容赦なく犯します。スピードは更に速くなり、もうずっと穴という穴全てが痙攣し続けていました。

そして、ついでにというように乳首もこねくり回します。

びんびんに勃起した乳首は、触るだけでイッてしまうほどに敏感でえっちでした。

それも相まり、いっそのことこのままイキ死んだ方がいいのかとも考えました。

でも私は、このままでは監禁されてしまうのではないか、最悪痛い目にあうのでは…と心配でどうにか逃げなければと思い始めました。

そして、丁度良いタイミングが訪れます。

私のおマンコを無我夢中で弄り、潮を吹かせ続けているおじさんの携帯電話が鳴りました。

仕事関係だったと思います。

その電話はどうしても出ないといけないものらしく、おじさんは舌打ちをすると私のおマンコから指をやっと引き抜きました。

その瞬間に、私はおじさんの隙をつき逃げ出します。

「あ、おい待てクソガキ!!」

後ろからおじさんの怒声が聞こえます。

追いかけてくる足音も聞こえました。

でも、私は必死に逃げました。

おマンコから溢れ出る汁がアスファルトの上に落ちて、ぽつぽつと道に点を作っていきます。

私は走りながらも絶頂していました。

裸で道を走りながら、おじさんから追いかけられる背徳感。

潮も何回か吹いてしまいました。

その度に、情けないほどに変態で狂った鳴き声を出してしまいます。

「お〝っ駄目ぇ、駄目なの♡♡来ないでぇえ♡」

おマンコが太ももと擦れ合いグチュグチュと卑猥な音を立てます。

おっぱいもぶるんぶるんと左右に揺れ、乳首も風に当たり刺激に震えています。

もしまたおじさんに捕まったら、今度こそ犯されちゃうな。監禁されてバイブで責められたら、クリも死ぬほど開発されたり…おマンコが閉じなくなっちゃうくらいおチンポで突かれて、中に出されちゃうのかな…

そんな妄想をしてしまうほど、私の気持ちは最高潮に高ぶっていました。

そしてヒクヒクとおマンコを痙攣させながら走り続けていると、気づけば近所の公園にたどり着いていました。私はもう、隠れて露出なんてしてられないくらいありとあらゆる場所がぐちょぐちょに痙攣していました。

後ろを振り返ると、おじさんはもう追ってきていないようでした。

私はそのことに安心して、公園の蛇口の方へ向かいます。

この話の続き

公園の蛇口に到着すると、私は一度やってみたかったことを実行することにしました。既におマンコは濡れ濡れで、何をしてもイケるようになっていましたが、私はどうしてもソレでイッてみたかったのです。私は胸を持ち上げて、水を飲む方の蛇口の台の上に乳首を擦り付けました。「ひっ♡」小さく声を出ます。…

-終わり-
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(2020年05月28日)

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