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露出オナニーを公園でしてたらおじさんに見られてたときのこと

投稿:2024-11-27 13:38:34

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てらねさ◆M1dGaYU
最初の話

その日は学校の創立何周年かで、休みの日でした。私の友達はみんなどこかに出掛けているらしく、インスタを除くと彼氏とのツーショットが何枚もあげられていました。私には彼氏がいなかったので、当然そんな青春を送れるはずもなく…1人寂しく、家でえっちな動画を漁ってオナニーをします。小学生の時に外でお…

前回の話

おじさんは、イキ続けて痙攣している私のおマンコをじっと観察しながら言いました。「警察呼ぼうか?」#ブルーその言葉を聞いた瞬間、私のおマンコの奥深くにある何かがきゅうぅっと締め付けられました。そして、更に絶頂。もう何度もイッたのに、私のクリはびくびくと喚き出したのです。当然盛大に潮…

公園の蛇口に到着すると、私は一度やってみたかったことを実行することにしました。

既におマンコは濡れ濡れで、何をしてもイケるようになっていましたが、私はどうしてもソレでイッてみたかったのです。

私は胸を持ち上げて、水を飲む方の蛇口の台の上に乳首を擦り付けました。

「ひっ♡」

小さく声を出ます。

その日は気温が15度位だったので、コンクリートで出来た石は空気と同じくらい冷えていました。

こんな寒いのに、蛇口でオナニーなんてしたら風邪をひくかもしれません。

でも、私は意を決して大きく股を開いて、蛇口の台の上にまたがるようにしました。

そして和式トイレのような座り方をして、おマンコ全てが風に当たる程度、前に突き出します。

恥ずかしいことに私のお尻は大きいので、またがる体制がキツく、無様にお尻の穴を外に突き出すような形になってしまいました。

お尻の穴はまだ使ったことがなく、やり方もよく知りません。

ただ、その時は冷たい風がびゅーびゅーと吹いていたので、それに合わせて私のお尻の穴はヒクヒクと凍えるように開閉していました。お尻の穴が一定の間隔で痙攣することで、私の子宮もそれに伴ってびくん、と跳ねるように動きます。

早く、早く挿れたい…

私は蛇口の形をよく見て、狙いを定めました。

しっかり、おマンコの奥に挿れられるように垂直にお尻を落とします。

そして…

ブチュンッ

「お〝ッッ♡♡イクッイクッイグッッ♡♡」

蛇口と私のおマンコがハマる音がした瞬間、私は背中をのけぞってイッてしまいました。

ディルトでオナニーをするときより奥深くに突き刺さり、声を何度も出してしまいます。

「お〝ッあッあッあッ♡だめ、だめなのぉ♡おマンコイキすぎっ♡♡」

そんな風に叫びながらも、私は無意識に何度もお尻を上下に動かして、奥に当たるように調整しながらイッていました。

ブポッ、ブチュンッ、プチュッ、ブチュップシッこんな恥ずかしい音が公園内に響き渡っていたと思います。

閑静な住宅街なので、夜中の1時でも起きている人は私に気づくかもしれません。

バレてしまわないかという緊張感も、更に私のピストンを加速させました。

「お〝お、っックリが♡蛇口すりすりしてるのぉ♡ダメッ出るっう♡♡」

そのせいでピンピンに勃起したクリも蛇口ディルトに巻き込まれて、何度も潮を吹いてしまいます。

プシャァァ…パンッ、パンッ、バチュンッ

お尻が勢いをつけて上下に動くので、蛇口台と激しくぶつかります。この音は結構大きく、公園内で反響してしまうほどでした。

ですが、私のお尻ピストンは止める気はありません。潮を吹いてもなお、私のおマンコは更に上の快感を求めたのです。自分の欲望のままに、ただイキ狂っていました。

おマンコを蛇口にハメてから15分ほど経過していた時です。

私はその時も羞恥的な醜い格好で必死に上下に運動していました。おマンコも馬鹿になっていたので、ずっと痙攣イキをしていたのだと思います。

女子高生が出さないような、変態な声を上げていたのがいけませんでした。

「おい、さっき逃げた奴だろ?」

背後から怒気を含んだ声を掛けられました。

その声は、聞き覚えのある声でした。

後ろを振り向くとそこには先程のおじさんが大きく腕を組んで佇んでいます。

私は直感的に、犯されると思いました。おじさんは鬼のような目つきで、私の裸体を舐めるように視姦してきていたのです。

「や、やだ…やめて下さいッ」

おじさんの目をまっすぐ見て、懇願します。

そのときの私は、逃げてきたおじさんに再度見つかったことにより、興奮と恐怖が入り混じったよく分からない感情で困惑していました。

下手すれば監禁されるのでは…とも思いました。

おじさんはそんな風に懇願する私を見て、一瞥した目で言います。

「マンコ、涼しくさせてやろうか?」

そう言うと、おじさんは蛇口を大きく捻り上げました。やばい、と思った時には手遅れでした。

次の瞬間、ブシュッと水音が響くと、途端にブジュジュジュ…と何かに止められるような音に変わりました。

その止めている正体は、私のおマンコでした。

「お〝ンッ♡♡♡ダメぇぇぇぇえ!!!」

大きく喘ぎ声をあげます。

水は容赦なく私のおマンコのナカに侵入してきました。

ディルトの感触とは違い、水流の勢いでぐにゃぐにゃした妙な感覚で奥を突かれます。

もう、イキ狂う以上の感覚でした。

何回も何回も、おマンコを蛇口から話そうとお尻を動かします。

でも、おじさんはそれを阻止するためにお尻の割れ目をぎゅっと鷲掴みすると、蛇口台に固定する様にして私を快感から逃しません。

「逃げんなよ馬鹿マン。今度こそ犯してやるよ」

「お〝っ♡お〝っ♡お〝♡イッでる!!イッてる!!やだッお〝ぉん♡♡」

私の悪いところが出てしまいます。

罵られると更に大きく叫んでしまうのです。それも、変態的な声で。

おじさんは私の喘ぎを聞くと、更に蛇口を捻りました。

「お〝ッッ♡♡♡いぎぃ!!!!おマンコぉッ♡開いちゃうぅう♡♡イギュッイギュッ♡♡」

白目を出して、舌を出して、下からは蛇口の水と、噴水の様に発射される潮とでぐちゃぐちゃな液を出した私はどうしようもない変態でした。

やめて、なんて言葉が通用しないのも納得するほどです。

おじさんは更に、私に快感を与えます。

「おらっ!おらっ!自分から見せてきた癖に逃げやがって!」

バチンッバチン、と破裂する様な音が鳴り響きます。私の大きなお尻と、おじさんの分厚い掌が合わさって出来た音でした。

「お〝ぉッ♡ごめ〝ぅうッ♡ごめんなさいぃ♡」

ビクビクっとおマンコの中が震えます。

叩いたときの振動が、クリ、乳首、そしておマンコの奥まで響いてくるのです。

気づかないうちに潮を何度も吹いて、おマンコをパクパクしながらおじさんに懇願していました。

「もっと♡もっとして下さいぃッ♡♡足りないのぉ♡お〝ぉッ」

水が溢れ出る蛇口を咥え、お尻を突き出した状態で叩かれている。そんな変態な私の要求は、当たり前のことのようでした。

「叩かれてイク馬鹿マンコに後でたっぷりハメてやるからな!!」

おじさんはそう言い放つと、更にお尻叩きを加速させて、私のクリも同時にいじり始めました。

「ひぎッッ♡♡やだッダメぇ♡♡♡ソコイギすぎてる♡♡」

クリは大きく痙攣し、先程からイキっぱなしでこれ以上触られると死んでしまうほどでした。

早く止めないとおかしくなる…

私はおじさんのシコシコと大きなクリをしごく手を止めようとします。

「んぅッ♡やめッやだッやだ♡ッお〝♡♡」

ですが、おじさんの力は強く、快感でガクガクになっている私の力では敵いませんでした。

クチクチクチクチュクチュ…

段々と水気の浴びた音が聞こえてきます。

私のクリは情けないことに、何度もイッておきながらまだ潮を吹けたのです。

「まだ吹くのか?おら、蛇口ディルトアクメキメてみろ」

おじさんはシコシコする速度を更に早めて、私のお尻叩きを続けます。

「あん♡あ〝ッ、あ〝ッ、あん♡」

「イケよ馬鹿マンコ!」

プシッ

「お〝ッッ♡♡♡♡♡♡」

そこで意識は途切れました。

目を開けると、目の前にはおじさんの大きなチンポがありました。

「おチンポ…?むッ」

「起きんの待ってたんだ。早くしゃぶれよ」

起きて早々、私はおじさんのおチンポを舐めることになってしまいました。

ジュポッジュポッジュポッ

「ン〝ッンぉ〝む」

「ははっブッサイクな顔してそんなに上手いか?」

初めてしゃぶるおチンポの味は、汗臭くて、汚くて…でも、すごく美味しくて初めての体験でした。

「おいひっお〝っ♡」

おじさんは私の言葉を遮って、頭を押さえつけてきます。

実は、この時もまだおマンコは蛇口を咥え込んでいました。だから、私のおマンコは痙攣したくても出来ないほどぎゅうぎゅうに蛇口で満たされています。

数分しゃぶった後、おじさんは私のグチュグチュと音を立てるおマンコを見て言いました。

「そろそろマンコに突っ込んでやるよ」

「ンッお〝…」

やっと、犯されるんだ。

待ち望んでいたことではありましたが、少し緊張もあります。

高鳴る胸を抑えて、私はおじさんのおチンポを口から出すと、おマンコから蛇口を同時に引き抜きます。

「んッぉお〝お♡♡は、早くぅ」

大きな糸を引いた蛇口は、その後使う人はいないくらいに私のおマンコ臭が匂っていました。

ですが、そんなこと、私には関係ありません。

とにかく、早くおチンポを咥えたい一心でした。

おじさんは自分のおチンポを持つと、私のおマンコの割れ目にしっかり入るよう、調整をしました。

その際にクチュ、と音を立てながらキスをするおチンポの先と私のおマンコとクリが、とてもえっちで何回も軽くイッてしまいました。

おじさんはようやく調整し終えたのか、私のお尻を鷲掴みします。

「おら、よく味わえよ!!」

バチュンッ

「ッッッッ♡♡♡」

続く

-終わり-
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(2020年05月28日)

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