官能小説・エロ小説(約 3 分で読了)
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【評価が高め】彼氏持ちの同級生の弱みを握ったので、脅してたら性奴隷化した話①
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投稿:2024-10-27 23:25:06
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高3のある日、自転車に乗っていたら、ラブホからクラスメイトが出てくるのを目撃した。
川口春奈に似てて、性格はおとなしめで、あまり目立たない子だった。
噂で大学生と付き合ってると聞いたことがあった。きっとその彼とエッチしてたに違いない。
こんなおとなしそうな子でも、やることやってるんだと思ったら、なんだか羨ましくて、無性にセックスしてみたくなった。
だから、彼女を利用する事を決めた。
放課後、人気のない校舎に呼び出し、彼女を脅した。
さすがに素直には受け入れてくれなかったけど、ラブホ前の写真を見せて、大学の内定取り消されるかも、と脅したら、しぶしぶセックスしてくれることになった。
一応、人が来ても大丈夫なように、男子トイレの個室に連れ込んだ。
思ったよりも狭くて、ほぼ密着状態。
まず、彼女のシャツをスカートから出して、上から3、4つボタンを開けた。
華奢な身体とは反対に、もっちり、豊満なおっぱいが隠れていた。
「篠崎って、着痩せするタイプ?巨乳だよね。」
そう言いながら、ゆっくり揉んだ。
恥ずかしそうに、下を向いているのが、可愛くていじめたくなる。
「彼氏も嬉しいだろうな、こんなエロいカラダの子とセックスできて。何カップ?」
耳まで真っ赤にして、息を殺してるのがわかる。
「ダンマリですか。まぁ、いいけど。」
ブラをめくって、ポツンっと立っている乳首を舐めたり、吸った。
たまにカラダがピクッと反応してて、必死に感じないようにしてるのが可愛い。
篠崎の息遣いが早くなっていってる。
どうしても、乳首で感じてる声が聞きたくて、ひたすら、揉んで、つまんで、舐めて、吸ってを繰り返した。
「んぅっ……」
線の細い色っぽい声がついに漏れた。
「感じちゃった?」
「違うっ…はぁ…ぅ」
完全にスイッチが入った。
スカートを捲った。
見せパンを履いていたので、無理やり脱がした。
「ねぇ、ホントにダメにも言わないで…お願い。このことも言わないでっ」
「言わないって。集中して」
パンツの上から、初めて女のアソコを触った。
ちょっと湿ってた。
もしかして、と思って、パンツの端から指だけ入れると、ヌチャッとした音とともに、ヌルッとした感触が指に当たった。
「もう濡れてるの?」
閉じようとする足を無理やり広げた。
もうヤリたくて、たまらなくて、段取りとか一切無視して、パンツを剥ぎ取った。
自分のズボンとパンツもおろして、ビンビンになったチンコを出した。
彼女のアソコは、まだ少ししか濡れてなくて、無理やり入れるのもかわいそうに思って、素股をすることにした。
篠崎を壁に手をつかせて、後ろから擦り付けた。
俺と彼女の汁が混ざって、ヌルヌルになってきて、だんだん滑りが良くなってきた。
空いてる手で、乳首も弄ると、アソコがピクピク反応してた。
この光景の写真を撮った。
彼女には気づかれなかった。
体勢がキツくなってきて、便座に座り、対面座位の状態になった。
手の置き場に困って、俺の肩の上に手を置いてる彼女がまた可愛かった。
「今度は篠崎が動いて」
「むり…」
「無理じゃない。学校にチクられたいの?」
「だめっ」
慣れない腰使いで、ゆっくり動き出した。
「んぅ…はぁ…はぁ…」
密着したアソコ同士がテカテカになってて、俺も我慢の限界になってきた。
ガチャっ
誰かが入ってきた。
びっくりしたのか、動きが一気に止まった。
誰かが用をたす音が聞こえる。
俺は、わざと篠崎のマンコにチンコを突っ込んだ。
「ンッ…」
必死に抵抗しようとしてる。
ゆっくり奥まで挿入した。
簡単に入った。
これが女のナカか。オナニーに10倍気持ちいい。
童貞卒業する日が来るとはな。
あ、ゴムするの忘れた。
一応持ってきたけど、まいっか。
耳元で
「だめっ…抜いて、お願い…今はだめっ人がいるっ」
小さな声で囁いてきた。
そんなことはお構いなしに、腰を揺らして、刺激した。
必死に声を殺してるのに、感じちゃってる顔がたまらなくそそられる。
ゴソゴソと普通トイレでは聞かないような物音が響く。
「はぁ…ぁっ、っ…はぁ…ぁ…っ」
ドンドンドンっ!
「大丈夫ですか?」
やはり、不審に思ったのか、声をかけられた。
彼女のナカが一気にギュッと締まった。
すっげぇ興奮してるのが伝わる。
彼女の今にも泣きそうな顔を見た後
「すみません、ちょっとお腹痛くて…でも大丈夫です」
「なら、よかったです。失礼しました」
そういうと、その場から立ち去った。
「焦った?ナカ締めすぎだって。イキそうになったわ。」
また、腰を振って奥を目掛けて突きまくった。
「ぁっ…ゃ…んぁっ…ぁあっ、はぁっ…あっ」
あんなに恥ずかしがってたのに、耐えられなかったのか喘ぎまくってる。
ナカが圧迫してくる。
負けじと突きまくった。
「もぅっ、だめっ…ぁあっ、やっ…だめっ」
「俺もっ…イキそう…ヤバいっ」
「はぁ…だめっ…んぅ…ぃ…ぁあっ」
抱きついてきた。カラダがビクビクしてる。
ナカに出しちゃった。
やばいと思いつつ、とりあえず写真を撮った。
その後、中出ししたことについて怒られたけど、今日のことが満足すぎてどうでもよかった。
次は、どうやって誘おうかな。
篠崎を、一緒にセックスしてる写真で脅して、家に来させた。もうやめてほしいとお願いする彼女と賭けをすることにした。彼女が勝ったら解放、負けたらセフレ。彼女が挿入れてほしいとねだるまで、俺はちんこを入れられない。3時間ねだらなかったら、彼女の勝ち。彼女がねだったら、彼女の負け。お…
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