官能小説・エロ小説(約 4 分で読了)
僕の彼女が、同人誌オタクのモデルをしていた件
投稿:2024-10-28 00:28:41
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僕の彼女の美希が、高報酬の同人誌モデルを引き受けたようだ。
童顔な彼女は、胸が大きくてスタイルが良く、笑うとすごく可愛い女性だ。
普段からコスプレ衣装を着て、同人誌の販売を手伝ったりしていたのだ。
もしかすると、いよいよコスプレーヤーを目指すのだろうか。
しかしオタクたちは、単純にポーズだけでは許してくれなかったようだ。
僕は美希がモデルをする部屋に忍び込んでみた。
すると、僕は息が止まりそうに驚いた。
なんと僕の彼女は、いきなり着衣のままで同人作家の肉棒をしゃぶっていたのだ。
美希は上目遣いで同人作家の肉棒を舐めながら、いろいろな表情を作っている。
彼らはそれを動画に収めながら、スケッチを起こしているのだ。
いま彼女は、サイズのとても小さな、オタクの肉棒を舐め始めていた。
「はあっ、気持ちいいですか?わたしの舌ベロ・・」
美希はオタクの睾丸部分から竿にかけてを舐めていくのだが、あまりに小さすぎですぐに亀頭に到達する。
そして彼女は舌を出して亀頭を咥えると、オタクの肉棒の周りをペロペロと舐めまわした。
「ああっ、逝きます!僕に視線をください」
オタクは最初の射精を美希の口の中に放出した。
しかし驚いたのはそのあとからだった。
彼の肉棒は1回出した後もまるで力を失わない。
僕の彼女は、連続してその小さな肉棒を舐め続けた。
「ああっ、また出ます!こんどは鼻の穴へ」
美希は、オタクに鼻の穴の中へ出されてしまった。
彼女は鼻が詰まり、おもわずくしゃみをした。
しかし、オタクの肉棒はまだ固さを保ち続けている。
この男の肉棒はいったいどうなっているのだろう。
美希はまたさらに舌を使って、オタクの肉棒をしゃぶり続けた。
「すみません。出します!次は僕を見ながら耳にお願いします」
彼女はオタクの精子を右耳で受け止め、そのまた次は、左耳に精子が放出された。
美希の両耳から、だらだらと白い精液が垂れている。
ここでようやく美希は、全裸にされた。
そして彼は、彼女の腋下やパイズリ、へその中、足の指などあらゆる場所に射精を行った。
つぎにそのオタクは、前戯もなくいきなり美希のおまんこへ小さな肉棒を埋め込んだのだ。
「ああっ、入っちゃう・・けどもっと動いて・・」
彼女はオタクに動きを求めたが、しょせん小さな肉棒では奥に届かない。
彼は瞬く間にまた絶頂に達した。
「ああっ、美希さん。中に出ます!僕を見ながら腰を突き出してください」
僕の彼女は、ついにオタクに中出しされてしまった。
しかし驚いたことに、彼の肉棒はまだ全く小さくならない。
オタクはもうすでに10回以上も射精しているのだ。
美希は休む間もなく、オタクの小さな肉棒を受け入れ続けた。
「ああっ、また出します。視線をください」
彼は細かく注文を付けながら、また彼女の中へ射精してしまった。
しかしそのうちに、冷静だった美希の息遣いが荒くなってきた。
確かに奥には届かないが、その分ピストンの数が多い。
「ああっ、こんなのじゃ逝けないわ。じれったくてアタマがおかしくなっちゃう」
しかしオタクのピストンは、着実に美希のクリトリスを刺激し続けているのだ。
「ああっ、クリトリスが感じるの。もっと早く。もっとグリグリ押し付けるのよ!」
いつのまにか、美希は自分で腰を使い始めた。
オタクのピストンに合わせるように、腰を前後左右に振り続ける。
「おおっ、美希さん。射精が止まりません。ずっと出ます!もっと気持ちいい表情をください」
ついにオタクの射精が止まらなくなった。
彼は美希のクリトリスに肉棒を押し付けながら、連続射精をしている。
「ああっ、出てる。熱い精子がおまんこに入ってくる。ねえ、気持ちよくなってきたわ。だめ、おまんこおかしくなる」
僕はオタクの射精能力に驚いた。
もう20分近くビクビクと射精し続けているのだ。
すると、とつぜん美希に絶頂が訪れた。
「ああっ、だめよ。いいっ、イク。わたしも逝くっ・・だめ、止まらない」
美希は絶頂に達したが、オタクはピストンをやめてくれない。
「ああっ、わたし連続で・・いやあっ、おまんこ逝くうーっ!」
彼女は、オタクの顔を見つめながら連続絶頂に入った。
オタクはいまだに射精を続けていて、美希のおまんこのなかに大量の精子が流れ込んでいる。
それから5分近く、二人は連続絶頂を続けた。
そして信じられないことに、美希は最後にオタクと唾液を交換するキスを始めたのだ。
「ああっ、もうダメ。どうしてこんな小さなおちんちんで何度も・・」
彼女の股間から、大量の潮が吹き出し始めた。
「ホントにこんなの初めてなの・・ああっ、ああっ、さっきからすごい逝き方してるからあっ!」
美希は狂ったように猛スピードで腰を前後左右に振りまくった。
「おおおっ、ダメっ。もうダメだからああっ。い、イグ。またイグのおおーっ!」
美希は、最後に大きく痙攣して大きな絶頂を迎えた。
しかし動かなくなった彼女に、オタクはまだピストンを続けて射精を繰り返している。
やがてオタクは最後に絶叫すると、突然肉棒を美希のおまんこから抜き取った。
そして気を失っている彼女のアゴをを人工呼吸のように持ち上げて、口を開かせた。
そして彼は、美希の口の中に肉棒を突っ込み、激しく奥までピストンしたのだ。
「おうっ、おうっ、おおおうっ!」
彼は美希の喉の奥を突きまくって、思い切り射精してしまった。
しかし彼はしばらくの間、そのまま彼女の口に肉棒を差し込んで、まだ射精を続けたままだった。
そのうちおぼれそうになった美希がせき込み、正気に戻った。
「どうですか?僕の精子。おいしいと言ってください」
美希は口の周りにこぼれた彼の精子を舐め取ると、すがるような瞳でオタクに言った。
「おいしいです。ご主人様」
こうして今日の美希の専属モデルが終了した。
オタクは彼女に30万円もの金額を払うと、着替えて部屋から去っていった。
僕は、ほかのオタクたちと一緒に、美希の後始末を眺めていた。
彼女はガニ股にしゃがむと、思い切り下半身に力を入れていきんだ。
すると、美希のおまんこから滝のようにオタクの精子が流れ出した。
それはいつまでたっても止まらずに、しまいに床に大きな精子だまりを作ってしまった。
そして最後に、美希は僕のほうを向いて焦点の合わない瞳でほほ笑んだのだ。
「ねえ、わたしいっぱい出されちゃった。フフフ・・」
僕はその時、美希がすでにとてつもなく淫乱な女になっていることに気づいたのだ。
しかし僕は美希にモデルを辞めさせることが出来なかった。
なぜなら彼女は、すでに月収2百万円を稼ぐ超人気モデルになっていたからだ。
同人作家の間で、狂った童顔の美少女、という名前を冠したテーマの漫画がたくさん出回り始めた。
僕は販売会でそれを手に取りながら、この同人誌のモデルはすべて僕の彼女なのだと、あらためて理解したのであった。
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