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官能小説・エロ小説(約 12 分で読了)

若奥様は武装天使!! 「優さまなんてキライです!」恥辱の若奥様(完)(1/2ページ目)

投稿:2023-04-05 19:53:20

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本文(1/2ページ目)

ドSなへたれ◆KYFBGYQ(東京都/50代)
最初の話

【プロローグ、三月(みつき)サイト】「ホントに勘弁してくださいよ。親父さん。俺、何年このお屋敷に通ってきてると思っているんですか!?」親父さん「悪い、悪い!本当にすまなかった。でもやっと真相にたどり着いたんだね。しかし"真実と進むべき方向を直感的に嗅ぎ付ける力"を持っ…

前回の話

【美幸サイト丸の内の喫茶店】「はい、これ、依頼されたものです」#オレンジ拳秀「おお!申し訳ない。助かりました」#ブルー西山さんからの預かりものを拳秀さんに渡す。拳秀さんが、ニコニコと感謝の念を伝えてくる。拳秀さんは良い人だ。確か会社には先輩で同い年の彼女もいると聞いている。こんな…

【前回までのお話】

桂木優(かつらぎゆう)と学生結婚した英世(ひでよ)。

巧妙に隠されていた一連の事件の目的は、劉家のお嬢様である英世の誘拐だった。

本来は身を精神を守る機能を持つ「防御武装」の弱点を突かれた英世は、平(たいら)という男を主人と認識させられた上、その身体の制御と自由意志を剥奪されて、誘拐犯の男たちの前で公開オナニーショーをさせられていた。

英世の貞操、風前の灯!?

どうやって車から降ろされたのか。

既に凌辱モードは終了して、私は服従モードで自慰を強制されている。

「あ、、ああ、、ああっ!逝く逝く逝く逝く、、、いっくぅ~!!」

「おっと、絶対気絶してはいけないよ?そのまま逝き続けるんだ」

「あああ、はい!!」

防御武装は、私が気絶しそうになると、薬を投入して私の意識を引き戻す。

本来は、不測の怪我や衝撃に対する対応として使われるはずの薬が、この男の命令で私を快楽地獄から逃れられないように作用する。

服従モードの私の自由意志を剥奪させる薬によって、身体は指はまるで私ではないように淫乱な私を演出する。

「あ、だめ、、逝ってる、、のに、、また、、また、、いっ!逝く逝く逝く逝く、、、逝っくぅ~」

仰向けになってM字に大きく開かされた私の両足。まるでいかがわしい動画のように私のヴァギナからは、繰り返し繰り返し潮が吹き出しておもらしをしたように水溜まりが出来ている。身体はあまりの刺激に痙攣しっぱなし。

「逝ってます、、逝ってる、、逝ってるからあ!、、逝く逝く逝く逝く、、逝っくぅ~」

私は男たちに囲まれたまま、大きく足を開いて悶え逝き続ける。

「はあ、、はあ、、ああ、、あああ」

淫乱に仕立てられた私に、平の無情な命令が、、、。

「秀世さん、桂木優くんと別れなさい!」

「あああ、ああ、は、い、私は優さまと別れ、、ます」

「あなたは私たちのものです」

「ああ、はい、私はあなたのものです、、あっああっ、逝っ!いっ!逝っくぅ~」

「犯して欲しいですか?壊れるまで抱いて欲しいですか?言いなさい!」

「あ!あ!逝ってる、のに、、逝く逝く逝く逝く、、っくう~~、はあはあはあ、抱いて、抱いてください!お、、犯してください。壊れるまで気の済むまで挿れてください!!い、、い!逝っくぅ~」

「(優さま、、優さま!ごめんなさい)」

「ふふ、、良くできました。ではご褒美です」

平が巨体なディルドを私に持たせる。

こ、、こんな大きなディルド挿いる訳が!

「お挿れなさい」

「はい、、(ズブッ)」

そ、、そんな、、入って、、。ブラジャーのパットに仕込まれた「防御武装」から私の乳首に新たな薬の投入の感触が走る。

私の痛覚はシステムにコントロールされて、ただ、、ディルドから感じたことの無い快感が、、快感が心まで侵食していく。

「さあ、そのディルドを思い切り楽しみなさい」

私の手が別の人のもののように高速でディルドを動かす!

「あ!、がっ!!、い、逝ぐ逝ぐ逝ぐ逝ぐ~~~!(優さま!秀世はもう、、もう、、駄目、、悔しい、、助けて!!)」

「大丈夫ですよ?もうすぐあの方が来たら、服従モードは終わりです」

「あああ、、ああっ!ま、また、い、逝ぐ逝ぐ逝ぐ逝ぐ~~~」

「あの方は、君を本当に奴隷にしたいんですよ。だから、君に覚醒剤を打ったあと濃厚な真珠セックスで蹂躙するはずです。」

「あ、、、あ、、、んっ、、(ん?)」

「良かったですね、今までの君の想像もつかない快感なはずですよ?天国です」

「(あ、、、、あれ?身体が、、、)」

「おお?やっと秀世が手に入ったか!しかし凄い光景だな」

「はあ、はあ、、はあ、、はああ」

「ずっと逝き続けですよ。こんな清楚なお嬢様が、大きなディルドを飲み込んで可愛いメスになってます。さて、まずは、予定通り覚醒剤の投与ですか?」

「そうだな。まずはこちらの流儀で薬漬けだな!やってしまえ!」

「はい、さあ秀世さん、天国への時間の始まりです。右手をお出しなさい!」

「バカですね?それを人は地獄と呼ぶのですよ」

どかっ!!

「え、、」

「え?ひぎゃあ~!!」

平という男が泡を吹いて悶絶した。

私の本気の蹴りであそこを潰されたんだから当然だ。

とどめとばかりに、私の身体に差し込まれ続けていた忌々しいディルドをこの男の顔に思い切り叩きつける。グシャっという音が響いたが、知らない。私にまみれたディルドだ。ご褒美だろう!

「お、お前、、身体の制御が、、服従モードは意識を失うまで続くはずでは」

「まずはこれ以上私の身体をあなたがたにお見せする義理はございませんわね」

私は部屋の片隅にある無惨に脱ぎ捨てられた私の衣服に向かった。

あったあった!

「やれ!こいつを押さえつけろ!薬さえ打ってしまえばこっちのものだ」

「打診棒、雷光モード」

バチン!伸縮警棒を模した私の専用武具「打診棒」から閃光が走り、一瞬でぼろ雑巾のように私の回りの男たちが倒れた。超放電攻撃、雷光モード。し、死んでないわよね。

「まあ、私の裸は冥土の土産ですわ。、、、あなたも!」

「ま、、待て!」

「なるほど、どこかでお見かけしたと思いましたが、あなたは楊家の御曹司。楊家が武器の密輸に覚醒剤ですか。墜ちたものですね?それで、お家復活の為に私との婚姻でも狙ってました?」

「何故だ。何故服従モードが終わったんだ?」

「、、、最初から、騙していたとしたら?」

「嘘だ!お前のところの技術者を覚醒剤で墜として吐かせたんだ。気が狂うまで抵抗していたが、確かにシステムに古いテストモードは残っていたと白状した。それを使えばお前の自由意志は俺たちのもの。そ、それを凌駕するのは桂木優のみが発動出来るマスターシステムだけ、、」

「よく分かってるんじゃありませんか」

「し、しかし、桂木優はアメリカに」

カチャ。

「もしもしお兄さま?証拠の類いは押さえられて?ええ!それでは腹いせでハルマゲドン起動させてしまいますわね?え?人死には極力押さえろ?」

「ま、、待て!テストモードとは言え服従モードはお前が意識を失うまで続くはずだ。それなのに」

「今は遠隔操作で優さまのマスターシステム服従モードが作動中ですわ。優さまの指示は私の身体の制御を私の意識で行う。お分かりですか?私の服従モードは続いてますわ。優さまのもとに成り変わって。」

「そ、そんな、、」

「私は、優さまのものです。今までもこれからも」

「くっ!」

「お見せしますわ。打診棒最強兵装"ハルマゲドン"」

「よ!よせ!!」

「ま、待て!もう一度、お前を俺に従わせてやる!」

「やれるものならやってみろ!ですわ!」

「お、お前は、俺と本気のベロチューをやったな。キスだけで逝き狂ったな!巨大なディルドでよがり逝き続けたな!!」

「、、、、それで?」

「全て動画にしてある!桂木優に言われたくなければ、言うことを聞くんだ。なあに大人しく言うことを聞けば黙って、、」

「それで私が従うと思うあなたは頭おかしいですわ。残念ながら、その戯言で、あなたが消し炭になることだけは確定ですわ。」

「ひいっ!」

「後は剛愎ですが、記録の消去も兼ねてこの屋敷の倒壊でけじめにしますわ。発動!!輝きなさい!ハルマゲドン!」

オレンジの閃光があたりを一瞬で支配していく。そして、、、

明海「ひ、、ひい~っ、あんな大きなお屋敷が、一瞬で砂塵に、、、」

拳秀「いや、お前も秀世の気の短さは、良く知っているだろう?あれは、あんまりからかっちゃいけないのだぞ?」

明海「失礼な!私はいつだって本気です!本気でお嬢様に絡んでいるんです!!」

拳秀「それはそれで困りものだが」

楊家の小さくない屋敷は、全て砂塵と化した。それが、打診棒最強兵装ハルマゲドンの威力。

拳秀「さて、、後は、顛末を知った優くんが秀世の為に本気で怒り出しそうなんだが、開発中のあれを差し出すか、、今回はアメリカで頑張ってくれた優くんに報いよう。まああれを使われた秀世は優くんに強烈に苛められるんだろうがな」

【後日談】

【優サイトいつもの丸の内喫茶店(3ヶ月予定だった留学だったが二週間で終了を告げられて帰国)】

「だから!英世の防御武装はあのままじゃまずいとさんざん言ったじゃないですか!!」

拳秀「そう怒ってくれるな。優くん。君の慧眼は素直に称賛するが、あれの改良もそんなに直ぐには出来ないのだから」

「で、結局、秀世の服従モードの制御権が奪われていた間、彼女に何があったのですか?」

拳秀「それが分からないのだ。当然聞いても答えようとしない。ただ"優さまに嫌われてしまう"と」

「そ、、そんな、、」

拳秀「くくく」

「な、何ですか!操られた彼女がどんなひどい目にあったか、自ら足を開いて輪姦されていてもおかしくないんですよ!?」

拳秀「いや、多分、君が心配しているほど極端なことは無かったよ。せいぜいキスを奪われたくらいだろう」

「いや、それも地味に嫌ですが、、その根拠は何ですか?」

拳秀「君が服従モードの制御権を取り戻してくれた後の、秀世の報復がまだ理知的だったのでな」

「お屋敷全て砂塵にしたんでしょ?電話で明海ちゃんがめずらしく俺に愚直ってましたよ」

拳秀「君も明海ちゃんもまだまだ分かってないんだ。秀世の逆鱗はあんなものじゃないんだよ」

つまり拳秀義兄さんは、そこまでの逆鱗に触れたことがあるんですね?

拳秀「まあ詳しくは今夜、君がマスター服従モードを発動させて強制的に聞き取りたまえ」

「そうですね、秀世には悪いけど今回は強制的に聞き取ります」

拳秀「ところがだ。実は防御武装の改良は終わっているんだ」

「へ?」

拳秀「君の希望通り、全てのモードの発動と投薬について骨伝導を使ってシステムが秀世に発動の許可を伺うようになった」

「つまり、凌辱モードでも服従モードでも通常の投薬でも彼女の意志に反しては発動しなくなったのですね?でも、彼女が気絶しているような時は?」

拳秀「その時は、君に発動権が移行する。ここは重要だから覚えていてくれたまえ。秀世はごねるかと思ったが素直に防御武装の交換に応じた。くくっ今回ばかりはよっぽど君の服従モードによる尋問を避けたいようだ」

「じゃあ聞くのは無理じゃないですか」

拳秀「そこでこれだ。システムに組み込みたまえ。これの発動には君の声紋と脳波がいる。君がそばにいないと発動しないんだ。まあ、早朝に秀世を救ってくれたご褒美だ。安心して秀世の身体を楽しみたまえ」

秀世「優さま、すみません。今回ばかりは、服従モードは許していただけませんか?私、私、優さまには嫌われたくない」

つまり、言えば嫌われてしまうような仕打ちを受けたと白状しているようなもの。

気になって仕方がないんだけど、強制出来なくなっているからな。俺は無理をせずに拳秀さんの裏技に頼ることにした。

「分かったよ。じゃあ今日は素直に寝よう」

秀世「え、、抱いてくださらないのですか」

「抱いて欲しいの?」

秀世「はい!」

「じゃあ、凌辱モードを使って良いかな」

秀世「そんなの無くても」

「いや、今日は凌辱モードで感度の上がった淫乱な君を気絶するまで苛めたいんだ」

秀世「優さまのバカ」

薬が一新された防御武装の「強感度ブースト」の効果は凄かった。もう乳首だけで逝き狂うんじゃないかという反応を示す秀世ちゃんの奥に俺の怒号を差し込むと、彼女はもう壊れてしまうんじゃないかという痙攣を繰り返しながら、程なく意識を失った。

「ごめんよ。今日は防御武装装着のまま、気絶して欲しかったんだ」

「服従モード作動要請」

「秀世ちゃんの失神状態によって制御権の移行を確認」

「服従モードの発動を指示、発動確認」

「彼女の失神によるモード解除の前に新システム"後催眠モード発動"一度きりの発動を確認、ワード登録を開始する」

【秀世サイト】

夕べは凄かった。

それでなくても久しぶりの優さまとの情事。

その上、新しい防御武装の「強感度ブースト」の連発は容易に私の意識を犯した。

もうどこを触られても逝ってしまいそうに仕上げられた私の身体に優さまの怒号が容赦なく撃ち込まれて。

優さまは逝っても逝っても許してはくれず、気が狂いそうな快感の中で私の意識は途絶えたんだ。身体がバラバラになったみたいで、でも幸せで、、で、でも夜になって恐れていたことが、

「やっぱり、はっきり教えて欲しいんだ。君が身体の制御権を乗っ取られたときにどんな目にあったのか」

来た。優さまからしたら当然の疑問だと思う。

でも怖い。優さまに嫌われたくないの。

新しい防御武装は、服従モードの発動に私の意志がいる。発動したくない私がいる。

「大丈夫だよ。やってみよう?」

「優さま、、嫌わないで嫌わないでください!」

「服従モード作動要請」

来た!

「(マスターからの服従モード作動要請です。Yes/No?)」

怖い怖い怖い!N、、

「秀世、君は俺の服従モード発動要請を拒否出来ない」

「、、はい」

え?今の何?

「(Yesを確認。服従モード発動します)」

あ、、、ああっ!!

私の乳首に懐かしい鈍い痛みが走る。

何本もの針が固定するように私の乳首に刺さる。その鈍い痛みを和らげようと、防御武装が細やかな振動の刺激を私の乳首に加えてくる。

そして、私の乳首に、針の先から大量の薬が入っていく感触が走る。私の意識を白い何かが覆っていく。私は何も考えられなくなる。

ただ、優さまが愛しい。ご命令をください!

「秀世、おいで?俺に身体を預けて力を抜くんだ」

「はい、、、優さま」

私の身体は勝手に動いて、優さまに後ろからもたれかかる。身体の力が抜けていく。

「足を大きく開いて」

「はい、、あああ」

私の両足がM字に大きく開いていく。

私の白いパンティが濡れて顕になっている。

そして、、優さまの指が優しく私のクリトリスに取り憑く。駄目、全く抵抗出来ない。

「あん!はあはあはあ、、、」

「今から君をなぶる。でもどんなに逝きそうになっても、俺の許可が出ない限り君は逝けない。君は喘ぎ続けるんだ。気絶も俺の許可が出るまで駄目だ。」

「ああっ!、だめ、、だめ、、逝く逝く逝く、、な、、なんで?、、逝きたい、、逝かせてくださ、、あああ、、、」

「秀世、喘ぎ続けるんだ。そして質問に答えるんだ。君はあの日、服従モードにされて何をした。」

「あああ、まず、静かに車に乗り込むように言われました。ああっ!だめっ!後部座席の真ん中に座らされて両側に男が、、あああ、逝く逝く、、、私は足を大きく開いて、私のパンティが、、あっ!あっ!ああっ!、、私は、平さんに、舌を出すように命令されました。平さんは私の舌を絡めとってキスを、、」

「あっ!だめ、、そのまま、長い間キスをずっと命令されました、、、何度もあの人の唾を注がれて飲まされて、あああ、逝く、逝く、、平さんは、キスをしながら、私にテスト凌辱モードを発動させま、、あん!あん!ああああああ、、、いや、、いやあ」

「乳首から大きな快楽の塊が注ぎこまれて、私は潮を吹いて逝き続けました。私は、、私はキスだけで逝き続けて、、ああっ!そのまま抱えられるように屋敷に連れ込ま、あん!いやあぁあああ、、そこ、、だめです、、」

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