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体験談(約 6 分で読了)

見られると興奮(癖あり)する妻No.2(1/2ページ目)

投稿:2025-11-30 00:51:43

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本文(1/2ページ目)

名無し◆ZWU5kxA
前回の話

家の妻は私と付き合う前の彼氏と、人通りの多い駐車場でSE◯をしていたとカミングアウトして来た。確かに以前から気になる行動があったので、私はもしかしてと思っては居たが、本人が癖をカミングアウトして来るとは…気になって居た点は2つある。1つ目、自宅に私の友人達を呼んだ時に毎回、白…

私は、本当に大切な奈緒が他人に見られる可能性の有

る場所で、SE◯をしていいのか?

葛藤をしながら左折した。

「えっ!こんな道に入って大丈夫?」

「大丈夫だよ!真っ直ぐ行けば県道に繋がってる」

「へぇ〜大輝って、こんな道も知ってるんだね!」

「ま〜そうだね!」

左折して300mほど来た所で車を止める。

外に出て目を暗闇に少し慣らすため、タバコに火を付

ける。私にとって人生で初の青姦…

タバコをゆっくり吸い、カエルの鳴き声に耳を傾けな

がら、気持ちを落ち着ける。回りを警戒しつつ助手席

の奈緒を見る。

奈緒はキョトンとした顔で此方を見ていた。奈緒が車

から降りて来て、「ここでフェラしてあげる」と言い

私のジーパンのチャックを下ろし、ガサゴソと息子を

探す。

「大きくなってるから出しずらい!」

「ベルト緩めて出したら?」

「そうだね(笑)」

奈緒はズボンを下げ硬くなった竿を根本から舌を這わ

しながら上と舐める。舌先で裏筋をチョロチョロと舐

め、下へ戻り左手で竿を握り袋を優しく舌全体で舐め

口の中へ含み玉を舌で転がしながら、ゆっくりと吸い

「パッ〜」と音を立てる。

こんなスケベな女だとは今まで知らなかった!

この時に私の中で奈緒を絶対に手放したく無い気持ち

と、奈緒に対するSの気持ちが大きく芽をだした。

「奈緒!胸を出しながら舐めろ!」

「うん…」

奈緒は、上着を車の上に脱ぎ捨てDカップの胸を晒し

ながら私の竿を「ジュポ!ジュポ!」と音を立て舌を

絡ませながら、咥え込める限界まで口の中へ入れる。

あまりにも興奮してしまい、我を忘れ奈緒の頭を掴み

「元彼にも同じ事をしたのか?」と喉の奥まで入る

様に頭を押さえ付けた。

奈緒は喉の奥で私の亀頭を締め付け、頭を小刻みに左

右に振りながら両手をバタつかせ、「ゲホォ…ゲホォ

」と言いながら口から竿を無理やり引き抜く!

「ゴホォ、ゴホォ…急に奥まで挿れないで!」

「元彼にもしたのか?」

「したよ!」

「喉の奥まで咥えた?」

「無理やり毎回されて…出来る様になった…」

私は、嫉妬が爆発!奈緒の口に突っ込み喉の奥まで入

る様に、奈緒の頭を両手で掴み固定!腰をグッと前へ

押し込み一番奥で止める!

「オゴォ…グッグッ…」

奈緒は苦しそうにバタバタとまた両手で私の太腿を叩

く、そして引き抜く!

「ゲホォ、ゲホォ……ハァーハァー」

「だから急に奥まで挿れないで!咽せるから!」

「あ〜じゃ〜彼氏にした様にやってみろ!」

「うん…」

奈緒がビックリした顔で私を下から見上げている。

「ごめん…元彼との話しに嫉妬した?…」

「あ〜したよ!当たり前だろ!」

「私は嬉しいよ!(笑)」

「なんで?」

「私の事が好きだからでしょ!」

「あ〜好きだ!」

奈緒は嬉しそうに微笑みながら、ゆっくりと私の竿を

喉の奥まで咥え、頭を左右に振りながら喉の更に奥ま

で差し込み、両手を私のお尻に回し自らグッと押し込む!

奈緒の喉がギュッと、なん度も締め付けて来る!

一度、呼吸のため緩めては差し込みを繰り返されると

流石に私も我慢の限界に来る!

「奈緒…出る…」

「……」

「口の中に出すよ!」

奈緒が喉の奥からゆっくりと抜き、亀頭全体を舌で刺

激するため右手で竿を握り、グルグルと舌に押し付け

ると、私は大量の白い体液を奈緒の口に注いだ!

奈緒は、私の竿の脈打ちが終わるまでじっと咥えなが

ら少しだけ吸う!私の竿の膨張が緩むと同時に口から

抜き、ゴクッと飲み込んだ!

口の中に無いことを確認してと言わんばかりに、口を

大きく開き口の中を見せて来た!

「初めて奈緒のフェラで出した…気持ち良かった!」

「だって、こんな事したらヤリマンと思うでしょ?」

「でも、今度からは出来る事はして!」

「ま〜そんなに無いけどね(笑)」

奈緒は萎えた私の竿を見て「触っていい?」と聞いて

来た。「まだ、ダメ」と言うと奈緒はジィーッと見つ

め、子犬の様に待っていた。

余韻も終わり奈緒へ「大丈夫、舐めたい?」と話しか

けると、「舐めようか?舐めて欲しい?」と意外な反

応で返された!

「うん…」

「じゃ〜失礼します♡(笑)」

チョロチョロと舌先で亀頭と尿道を刺激して来た!

私は直ぐに回復しギンギンに勃ってしまう!

「大輝って!こんな復活早かった?」

「いや…外でしてるし、元彼の話も聞いたから…」

「私に嫉妬してる〜!大輝大好き♡」

奈緒は、大切な物を扱うように両手で竿を包み、袋か

ら裏筋をなん度も舌を往復させる。

こんなの付き合ってから初めてされた!

こんなエロだったのか!

私は、奈緒をメチャクチャにしたくなって来た!

奈緒を立たせて、スカートを捲り上げパンティーを下

げる。

「久々の外で興奮しちゃう!」

「奈緒の大事な所が大変な事になってる!」

奈緒のアソコは私が今まで知らないほど濡れていた!

指で奈緒の中を探り位置を決めて一気に差し込む!

「あっ!凄い…大輝の硬いよ!」

「だって奈緒がこんなにエロいって知ったから」

「アッアッ…気持ちいい〜!」

挿入したまま車の後ろへ移動し奈緒の締まりを感じ、

激しく突いて!突きまくった!

奈緒は両手をリアハッチについて下を向く!

パンパンと奈緒の尻に当たる音が暗闇に響く…

奈緒も、いやらしい声を出して感じていた!

奈緒な中からトロトロの汁が溢れ出して止まらない!

一度イッた私は直ぐには発射までたどり着く事はでき

ない!

「いい〜気持ちいい〜!イッちゃう!」

「奈緒!イッて!」

「大輝…イッちゃうよ!イック…イッ…イック〜!」

奈緒の腰がガクガクと震える度にアソコがギュッと締

め付けて来た!奈緒の中が凄く熱くヒダが竿を包み、

少し動かすだけで、絡み着いて気持ちがいい!

腰の動きも落ちついた所で、また激しく突く!

「あっ〜ダメ!イッたばかり…ゆっくり…」

「……」

「ダメ!またイック!凄い…イクイク…」

「一緒に大輝もイッて…」

「まだ!奈緒だけイッて良いよ!」

「…イクイッちゃう…ハァ〜ハァ〜…」

上半身が丸裸で胸を晒しスカートは腰とお腹に捲られ

、自分の妻がほぼ全裸で外に居ると思うと興奮が増し

私もイキそうになっていた!

「大輝!気持ち良すぎて頭が変になりそう!」

「変態め!もう一回イカせるからな!」

「大輝も出して欲しい!中で出して!」

奈緒の体は小刻みに震えていた…腰をゆっくりと動か

し始めると「ハァ〜ン!気持ちいい…」とかなり敏感

になっていた。

2人とも夢中でSE◯に集中していると、後ろから足音

が聞こえた気がした。振り返ると直ぐ後ろに犬の散歩

をしている男性60代?が此方へと向かってきた!

私はどうする事も出来ない!

妻の奈緒も下を向いて気付いていないので、奈緒の願

望だしとオッパイくらい見せてやると!

興奮も相まって!おじさんが横を通る時に合わせて、

奈緒の上半身を反らし見せ付けてやった!

おじさんは、足を止めてじっくり奈緒の顔とオッパイ

を眺めていた。

奈緒もはっ!と気付き「きゃっ!」と声を出すが、

時すでに遅し!しっかりオッパイと顔を見られた!

私も見られた事で興奮してしまい、激しく奈緒を突く

と奈緒も癖が開花して声が高くなった!

「あ〜大輝!見られた!恥ずかしい…」

「奈緒が望んだ事だろ!興奮したろ!」

「言わないで…ダメ、イク…イッちゃう!」

「奈緒!俺も出すよ!」

奈緒の中へと発射!俺の嫁の裸を見られた!

それがまた興奮をまして、中出しが止まらない!

ドクン!ドクン!となん度も脈打つ!

「アッ!アッ!ピクピクしてる…」

「止まらない!気持ち良すぎて…」

奈緒を後ろから強く抱きしめ奈緒の中を感じながら、

イッていた。奈緒も体が小刻みに震えている。

私達は余韻に浸って離れ無かった。

私の竿も勢いを無くし萎み奈緒からゆっくりと抜くと、

大量の体液が奈緒の中から垂れて来た…

こんな事は今まで無く私もビックリしていると…

奈緒が顔を上げお掃除フェラをスタート!

「気持ち良かった!」

舌を使い自分の中に入っていた私の物を大切に舐め、

綺麗にしてくれた!

お掃除フェラも終わり私は竿をしまう。

奈緒が立ち上がり車の前へと顔を向けると「きゃ!」

と驚く!先ほどのおじさんが此方へ戻って来る。

私は奈緒の裸を見られたく無い気持ちが高まる…

しかし、見せたい気持ちも同時に高まっていた!

どうしようも無いこの感情が高まり、奈緒に小声で確

認してみた。

「奈緒、おじさんに裸を見せて見ない?」

「え?なにされるか分からないじゃん?」

「ヤバそうなら、車の中へ逃げれば大丈夫」

「……」

「見られるの嫌なら車に隠れて!」

「知らない人だよ!」

「だから良いんじゃん!後腐れないから!」

「奈緒が嫌なら早く隠れて!」

窓越しに見ると、おじさんがかなり近い!

「どうしたい?」

「大輝がいいなら…」

「じゃ〜声を掛けるよ!」

「どう〜しよう…恥ずかしい…」

奈緒をおじさんと逆側の車の側面へ隠して、声を掛け

てみた。勇気を持って…「あの〜すみません…」

おじさん「えっ!すみません…見に来た訳じゃ…」

「いや、その…怪しい行動をしてすみません」

おじさん「いや、私も…ま〜はい…では…」

「ちょっと待って下さい!」

私は、おじさんへ奈緒の裸を見て見ないか?ストレー

トに聞いた!

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(2020年05月28日)

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