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女装ではエッチ体験、おじさんとのリアル2回目

投稿:2026-06-07 23:46:17

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ゆう◆RoFgBwA
前回の話

こんにちは、ゆうです。大学3年生の時、コロナ禍で授業は全てオンライン、サークル活動も禁止、外出も自粛する日々が続きました。暇を持て余した私は、エロ動画やエロマンガにどハマりし、毎日オナニーばかり。幼い顔立ちのせいか大学では女の子に全くモテず、欲求不満が募る一方でした。そんなある日、無料チャッ…

あの初対面から一ヶ月。僕、ゆうはすっかりおじさんとの関係に夢中になっていた。

SNSのチャットは毎日続き、次のデートの予定や「今度は何して遊ぼうか」という話で盛り上がる。おじさんは「色んなゆうくんの女装が見たいなぁ」と何度も言ってくれて、気づけば僕の元に段ボールが届いていた。

中を開けると、さまざまなコスプレ衣装や、明らかにどすけべなデザインのランジェリーがぎっしり。初心者用の細いディルドと……おじさんのおちんちんと同じくらい太くて長い、本格サイズのディルドも入っていた。

「お尻の開発、興味持ってくれたらして欲しいし、僕も開発してあげたいよ」

そのメッセージを見た瞬間、心臓が跳ね上がった。ドキドキしながらも、僕は少しずつお尻の開発を始めた。夜、シャワーを浴びながらローションをたっぷり塗って、細いディルドをゆっくり挿入してみる。でも、異物感ばかりが強くて、気持ちいいと感じる部分が一向に見つからない。おじさんサイズの大きな方は、まだ指一本入れるのもやっとの状態で、とてもじゃないけど入る気がしなかった。

「次に会うまでに間に合わない……」

そう思った僕は、方向転換した。おじさんと同じサイズのディルドを、フェラチオの練習台にすることにした。

初対面の日の、あの熱くて太い感触が脳裏に蘇る。ディルドの先端を舌で優しく舐めているだけで、僕のおちんちんはすぐにフル勃起してしまう。唾液をたっぷり溜めて、ジュポジュポと下品な音を立てながら咥え込む練習を繰り返した。電話越しにその音を披露したとき、おじさんの興奮した声が嬉しかった。もう、すっかり痴女の気分になっていた。

そして、待ちに待った二回目のデートの日。

指定通り、服の下に牛柄のビキニを着込んでホテルへ向かった。到着して部屋に入るなり、おじさんは僕をソファに座らせ、服を一枚ずつ脱がせていく。ブラウスを脱いだ瞬間、牛柄のビキニに包まれた胸と、お尻の谷間に食い込む布が露わになった。

「うわ……ゆうくんのお尻、ほんとに大きいね……」

おじさんの大きな手が、すぐに僕のお尻を撫で回し始めた。揉みしだき、形を確かめるように何度も往復する。興奮してくれているのが丸わかりで、僕も我慢できずにビキニの布地を押し上げるほど勃起してしまった。

「一緒にシャワー浴びようか」

牛柄ビキニ姿のままシャワー室へ。おじさんの身体を泡立てて洗ってあげると、「エロすぎるね……」と低く笑われた。逆に僕のおちんちんを丁寧に洗われ、泡まみれの手でしごかれて、腰がガクガクするほど感じてしまった。イチャイチャしながらシャワーを終え、部屋に戻ると——

今度はおじさんの趣味で、ピンクのナース服を着せられた。スカートは極端に短く、ストッキングが太ももに食い込む。

「じゃあ……健康診断、してみますね〜」

僕はベッドに座ったおじさんの前に跪き、にっこり微笑んだ。

「あれ?ここがすごく元気すぎますけど……処置したほうがいいですね♡」

練習の成果を全部出して、手コキからフェラチオへ移行した。唾をたっぷり含ませ、ジュポジュポと大きな音を立てながら深く咥え込む。舌を絡め、先端を吸い、時々喉の奥まで迎え入れる。おじさんの乳首を空いた手で摘まんで転がすと、反応が大きくて嬉しくなった。

「前回より……上手くなってる……」

褒められた瞬間、嬉しさでさらに熱が入った。10分ほどで、おじさんは僕の口内に大量の精液を放った。熱くて、苦くて、でもなんだか幸せな味だった。

「ゆうくんにもお礼しないとね」

そのまま僕はベッドに仰向けにされ、ナース服のスカートを捲り上げられた。おじさんの熱い口が、僕のおちんちんを包み込む。女の子にモテたことなんて一度もない僕にとって、これは完全に初めての経験だった。女装姿で、男の人にフェラチオされているという異常な状況に、頭が真っ白になる。自然と甘い喘ぎ声が漏れてしまい、数分もしないうちに達してしまった。

アフタートークの時間。お尻の開発がなかなか進まないことを正直に話すと、おじさんは優しく微笑んだ。

「一緒に刺激を与えながら、ちゃんと気持ちいいところを教えてあげないとダメだね。今度、目の前で一緒に開発してあげようか」

その言葉に、胸の奥が熱くなった。

「次会った時は……もう女の子として生まれ変わらせちゃうよ」

帰り道、僕は頰を赤らめながら、そんなおじさんの言葉を何度も反芻していた。怖いような、楽しみで仕方ないような——不思議な高揚感に包まれながら、家路についた。

-終わり-

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一段落している例
:エッチが終わった所まで描かれている
:2泊3日の旅行で1日目が終わった所まで描かれている

一段落していない例
:最後が「今から挿入するよ」など、明らかにエッチの途中で終わっている。
:物語の導入部分で終わってる。(性的なシーンまで描かれていない)

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(2020年05月28日)

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