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買い物中キ●ガイに犯された母【多目的トイレ】

投稿:2024-07-05 01:35:42

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道歩きのJ◆I0OFN5A(埼玉県/20代)
最初の話

これは、僕が中学3年生だった頃の話です…。この日は三者面談で、僕とお母さん、担任で僕の友人関係のトラブルのことを話し合いました。父は、この時単身赴任中でした。僕は野球部に入っていましたが眼鏡な上体が細く、プレーもうまくなかったため部活のメンバーやクラスの連中からいじめられていました。…

前回の話

あれから月日は流れ、僕はお母さんが犯されたことなど忘れ、順調に高校生活を送っていました。同級生はみんな受験を頑張って入学してきているので、真面目だし、比較的校則も厳しかったので平穏な高校生活を送れていました。季節は梅雨。暑くジメジメした嫌な日々が続いていました。しかも今年は予想外の時期にインフル…

※この話には「レイプ」「脅迫・脅し」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

これは僕が中学3年生の時の話です…。

この日は夏休み前の終業式の日で、いつもより早く学校が終わりました。母子家庭だったため、平日は母もパートの仕事に出ているのですが、今日は休みとのことで、学校の近くまで車で迎えに来てくれました。

「お待たせー」

「遅いわね~。11:45には終わるって言ってたじゃない」

「友達に話しかけられてたんだよ。明日から夏休みでしばらく会えないし・・・。」

友達に話しかけられたというのは半分本当で半分嘘でした。当時の僕はガリガリで、運動部に所属していましたが、力も弱く、普段から周りにからかわれていました。この時も、半分絡まれるような形で同級生につかまり、遅くなったのです。

多分、普通の母親は待たされたものの、友達と話していたら仕方ないわねとなるのでしょうが、僕の母は気が短く、帰りの車の中でも小言を言われ続けました。

「そんなに言うなら迎えに来なくていいのに・・・」

「あんた、何様?」

「・・・。」

と、最悪な空気の中家の近くのスーパーにやってきました。

母のいらいらは中々収まらなさそうで、

惣菜コーナーで釘付けになっているおばさんを見て、

「長いわね~いつまでも同じコーナー占領して」

とか、

広がって歩く夫婦のカバンがかすって、

「邪魔ね!もう!」

と聞こえよがしに言っていました。

ここまででお気づきだと思いますが、僕の母は気が強く、レジで順番を飛ばされたり、乱暴な運転をされたりしたら直接相手を注意するような人なんです。

そのたびに僕なんかは、相手がキレてきて殴ってきたらどうするんだ、といつもビビってます。

まあ、母の口癖

「手を出したら向こうが負けよ。お母さんは間違ったことは言ってないし、どうせ女に手を挙げるようなやつはいないわよ」

通り、今まで殴られるなど一切なかったのですが…。

実際、この日も、文句を言われた人たちは

「?」

という顔をするだけで、母には何も言うことはありませんでした。

そして、帰り際、

母がトイレに寄ってから店を出たいというので、外のトイレまでカートを押して行きました。

そこでも、

「あんた待ってる間にアイスコーヒー飲んでたからトイレが近くなったわ。」

と軽く待たせた嫌味を言われ、

「(うるせえなあ。どうでもいいからさっさと行けよ)」

と思いながらもそんなこと直接言えませんから、黙って見送りました。

トイレは一つ入口があり、そこから小さな通路を通り、男トイレ・女トイレ・多目的トイレと別れており、スーパーのトイレにしては中々広いつくりとなっていました。僕も用を足そうかと思いましたが、真夏の、しかも外にあるわけですから、むわッとした熱気に耐えられず、すぐに外に出てしまいました。それが仇となったのですが…

見送ってすぐに、

「え・・・なんです・・・」

と母の声が少し遠くで聞こえた気がしました。

出てきた人とぶつかりそうにでもなったのか、空耳だったかな?などと思った瞬間、

「ちょ・・・やめ・・・だれか・・・」

という母の声が聞こえてきました。今度は空耳ではありません。

僕はびっくりし、一瞬固まりましたが、恐る恐る様子を見に行きました。

すると、野球帽をかぶった初老の体格のいいおっさんが無理やり母の腕を引っ張って多目的トイレに放り込もうとしているところでした。

「なにすんのよ!あんた誰よ!」

と母は叫んでいましたが、田舎のスーパーでなおかつ店舗の外のはずれにありますから、誰もいません。

バタン!と扉が閉まると、中から

「んー!うぶっ!うぶっ!」

多分おっさんが母の唇を強引に奪ったのだと思います。

僕はパニックになりました。多分、誰しも経験があると思うのですが、人って本当に未知のトラブルに遭遇すると、体や思考が止まり、冷静な動きができなくなるんですね。

当時の僕は携帯電話を持っていませんでしたが、それでも店員を呼ぶなり、公衆電話で警察を呼ぶなりできたはずです。もしくは、僕がもっと力強ければおっさんに向かうことも・・・。

しかも今、気の強い母が乱暴されているとなると、それを誰かに見られたり、ましてさっきまで叱られていた僕が飛び込んで、その姿を見ることは、怒られるんじゃないかなど、今ではありえないようなことを考えてしまいました。

結果、僕は誰かを呼ぶでもなく、助けに飛び込むでもなく、多目的トイレの隙間からその様子をのぞき込むことしかできませんでした。

「放して!警察呼ぶわよ!」

と母が必死に抵抗しているところでしたが、おっさんはまさかの母の顔にビンタを食らわし、母の黒縁メガネが吹っ飛びました。

「ぎゃあ!」

「手を出したら向こうが負けよ。お母さんは間違ったことは言ってないし、どうせ女に手を挙げるようなやつはいないわよ」

と言っていたのに…。いとも簡単に殴られてしまった母。

ショックもあったのか、そのまま母は床に押し倒されてしまいました。

そして、Tシャツの上から荒々しく胸を揉むおっさん。

「やめろ!はなしぇ・・・」

と顔を真っ赤にし、半泣きで抵抗する母。

僕はこんな時なのに、

「強いお母さんがこんなに一方的にやられるなんて…人に攻められて泣くなんて…やっぱりこの人もただの人間、女なんだな」

と考えてしまいました。相手を選ばずにおかしいと思ったらはっきり言う母。気が強く、負けない母。それがこんな一方的にやられるなんて。

「いやあああ!」

と母も必死に暴れ抵抗しますが、Tシャツの隙間からたるんだお腹がだらしなく揺れていました。そして、足蹴りして抵抗もしましたが、おっさんの力にかなうわけもなく、すぐさま両足を抑えられ、あろうことかおっさんは靴を脱がし、うるさいといわんばかりに足をなめ始めました。

「ふう~~・・・うっ!ふう~~・・・うっ!」

ともだえる母。

と、その時、

ガタッ!

ドアの音を立ててしまい、2人に覗いていたことがばれてしまいました・・・。

僕を見て母が、

「アッアンタ…」

と、絶望したような表情で声を発しました。

「誰だてめえ?このババアの息子か!?」

「そ・・・そうです」

「あんた見てたの!?なんで助けないのよ!」

「うるせえ!」

パンッ!

「ぎゃあ!」

とまた母が殴られました。

「早く・・・!誰か呼んで!助けてよ!」

「う、うん」

と正気に戻り、トイレから出ようとする僕をおっさんはいとも簡単に弾き飛ばし、威圧してきました。

「そうはいかねえ・・・」

とおっさんはそのまま母をマン繰り返しの姿勢にしました。

「...うぅぅ..イ、イヤよっこんな格好...苦しぃ...た、助けてぇ..」

目を覆いたくなるような、恥ずかしい格好にされられた母は苦しそうな声を上げました。年齢からいって、決して体は柔らかくないお母さんに、この格好はかなりきついはずです。

そしておっさんは、まさかの僕に母の尻を叩くように命令してきたのです。「やらないと殴る」と脅されました。

母は

「子供には手を出さないで!」

と泣きそうになりながら抵抗します。

これには驚きでした。スーパーに来るまでの会話にもあったように僕は散々嫌味を言われていましたし、日常的に怒られることのほうが圧倒的に多かったので、ここで僕をかばおうとするとは意外でした。

でも、僕はとにかくおっさんが怖かったので、母の軽くお尻を叩き、早く終わりにしようとしました。

...ペン

「やり直し」

...ペン

「やり直し」

三、四回やり直されました、このままでは母が解放されないと思い、開き直って思い切ってぶっ叩きました

ベシッ!

「ヒイッー!」

母の悲鳴が響きました。

「もう一回やれ!」

おっさんにそう言われ、僕はさっきより強くぶっ叩きました、また母の

「ヒイッーー!!」

との声。そして三、四回母のお尻をぶっ叩きました。

何度か叩いているうちに母の悲鳴が何となく快感を覚えた感じがしました。昔よく、母にこうやって尻を叩かれたことを思い出し、それが反対の立場で、母のお尻を叩くことになるなんて思ってもいませんでしたし、それに母が、こんな恥ずかしい姿にされるのを想像したこともありませんし、勿論見たこともありません。

つねに母は強いイメージがありましたので...でも、そんな母が目の前で、しらないおっさんから辱めを受けて、大恥をかかされている..しかも、この暑さなので当然といえば当然ですが、母のGパンがじっとり蒸れていたのです。当然、ズボンの上からですから、汗なのでしょうが、その濡れている感覚、そう考えたら、不覚にも僕の股間も膨らんでしまいました。

するとおっさんが、

「さあ・・・」

と近寄ってき、殴られるのかと思いきや、僕の両手を鷲掴みにし、おっさんのズボンのベルトで多目的トイレの手すりに縛られてしまいました。

「えっ何・・・?」

という間もなく、

突如おっさんが母に襲い掛かり、

Tシャツを勢いよく脱がすと、母に覆いかぶさり、また胸を荒々しく揉み始め、今度はブラを引きちぎりました。

「ひ・・・痛い・・・もうやめてよ!」

と母も口では抵抗しますが、巨体のおっさんに覆いかぶさられたのではどうしようもありません。唯一、おっさんより大きな両乳だけが、揉みしだかれるたびにブルンブルンと揺れていました。

そして、

「おら、立て」

とおっさんは母の両手を握り立ち上がらせた後、母を壁にたたきつけました。

「ひっ!いった・・・」

それと同時に、汗まみれのGパンを脱がされ、ベージュ色のパンツはぐっしょり濡れていました。

脱がされたGパンは手を縛られた僕に放られ、少し頭に乗っかってしまったので、母が何をされているか少ししか見えませんでした。

「いや!

いや!それだけはやめ・・・痛い!痛い!痛い痛いいやああ!」

と尋常ではない母の悲鳴と、肉と肉のぶつかる音が響き渡りました。

「あーーーーー!いやーーーー!抜いてー!!!」

パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!

と、おっさんが母に腰を打ち付けるたびに母の巨尻から大きな音が出、

ピタンッ!ピタンッ!ピタンッ!ピタンッ!

と、母が腰を打ち付けられるたびに円を描くように揺すれていた巨乳が壁にぶつかる音でした。

母が性的暴行を受けているのに、自分はその姿に勃起してしまいました。

巨尻は途中何回も激しくびんたされ、赤い手形が付いていましたし、普段のTシャツの上からでも分かる巨乳がとにかく暴れていたのですから…。

そして、真夏の昼盛り、顔中にびっしょりの涙なのか汗なのかをまき散らしながらもだえる姿にもぐっときました。

「ううっ出るっ・・・!」

「いやっいやっいやっいやっいやっ!抜いてーーー!」

母が悲鳴を上げたと同時に、おっさんは言葉では形容できないほどの恍惚の表情でフィニッシュしました。

おっさんは母の体からモノを抜くと、すぐにズボンを履き、ブラとパンツを握りしめてトイレを出ました。

その後、警察を呼び、現場検証やら何やらで本当に大変でした。

実は例のおっさんは精神疾患が入っており、暑さで思考がやられていたところに汗をかいた母がトイレに入るのを見て、衝動を抑えられなかったとのことでした。

裁判でもその疾患を理由におっさんは無罪。母は息子の前で痴態を晒したことなど忘れたかのように怒り狂いました。

そんなことがあっても、母の強気な態度は変わりませんでしたし、僕にも厳しく、時に小言を言ったり、時に怒鳴ったりというのは変わりませんでした。

でも、おっさんに

「やらないと殴る」と脅されたときに抵抗したり、そもそもあの日着ていたTシャツはつい数日前、僕が修学旅行で買ってきたお土産だったことなどを思い出すと、母性を感じるというか、胸がぐっとなったりもします。

中学3年生といえば性真っ盛りの年頃。周りではクラスの〇〇が一番巨乳だとか、やりてえなんて話ばっかりしています。

一度、会話の流れで「お前の母ちゃんおっぱい大きい?」って友達に聞かれたことがありました。その時は「別にー」と流し、まあ雑談のネタとしてくらいにしか思わなかったのですが、今となってはこれまたぐっとくるキラーワードとしてたまに頭をよぎったりもします。

元々エッチなものは何でも興味のあった僕が、今ではNTRという性癖に目覚め、あの時の母を思い出してオナニーにふけっていることは言うまでもありません。

-終わり-
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