体験談(約 6 分で読了)
【評価が高め】懐いてきた女の子【渚ちゃん」2
投稿:2024-09-19 18:58:28
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最近、引越ししました。仕事の都合で郊外のマンションに。築25年のそれ相応の、家賃お安めの賃貸マンションです。私、フリーランスでPC関連の仕事をしている30代独身の男です。引越しを終え、とりあえず表となりのお宅には一応あいさつに行きました。右隣のお宅は同世代の夫婦がお住まいで、左隣…
こちらの意思とは関係なく、泊まって行くことになった渚ちゃん。
この時点では、まだ私はロリコンだと思っていません。
ですから、何も問題が起こるはずも無いと考えていました。
「渚ちゃん、ベッドで寝るかい。」
「おじさんは?」
「おじさんはこっちのソファーで寝るから。」
「そんなの、おじさんがゆっくりと眠れないよ。渚がソファーで寝る。渚ならソファーで十分足も伸ばせるし。」
と、言うわけで、私がベッドで渚ちゃんがソファーで寝ることとなりました。
「おじさん、眠たくなるまで、おじさんの横に居てもいいかな?」
「どうしたの、寂しいの?」
「普段から、夜に1人でいるのは平気なんですすけど、逆に1人きりじゃ無いのに、1人で過ごすなんて、あまりにも勿体無くって。」
「眠たくなったら直ぐにソファーにいくんだよ。」
「はい。じゃあ、眠たくなるまではここにいてお話ししていてもいいですか?」
「ああ、それならいいよ。」
渚ちゃんとは他愛もない話をしていました。
渚ちゃんの学校のこと、友だちとのこと、それに私の仕事の話。
何よりも渚ちゃんが興味を示したのは、恋愛や性についての話でした。
この年頃の子の、夜の話といえば恋バナが定番ではありますが。
「渚の友だちの、美月ちゃんはもうキスをしたんだって。」
「真凜ちゃんは、隼くんとエッチしたんだって。」
「萌ちゃんは、パパ活してお小遣いを稼いでいるんだって。」
などなど、友だちの体験を話してくれます。
私は聞きの一方でしたが、ついつい相槌を間違えてしまった様でした。
「渚ちゃんもそういうことをしてみたいんじゃ無いの?」
と。
渚ちゃんは、首を横に振って強く否定しました。
「とんでもない。渚、可愛くないから誰も相手してくれないよ。もっと可愛かったら、今日でもおじさんがエッチなことをしてくれたかも知れないけど、そんなこと無かったしね。」
「いやいや、渚ちゃんはすんごく可愛いよ。」
「でも、渚、ペチャぱいだし、身体もお子さまだし。」
「それは、それで可愛いよ。」
「おじさん、本当にそう思ってます?」
「本当にそう思っているなら、渚にキスして下さいよ。」
「それは......」
「やっぱりウソなんだ。」
「本当に思ってくれているんだったら、今度こそキスして下さいよ。」
と言って、唇を少しだけ突き出し、目をつぶりました。
私の負けです。
「本当にキスしてもいいの?」
私が尋ねると目をつぶったまま、渚ちゃんはコクンと頷きました。
私は渚ちゃんの両肩に手をのせ、そして、渚ちゃんの唇に口づけをしました。
渚ちゃんは少しニコッと微笑んで、そしてもう一度とねだってきました。
再度キスをすると、渚ちゃんは手を私の背中に回し、強く抱きしめてきました。
さらにキスをした唇から舌を出して私の唇を舐めてきました。
明らかに舌を絡めるのを求めてきています。
もう、こうなるとやぶれかぶれです。
私も渚ちゃんの背中に手を回し、そして強く抱きしめかえすと、渚ちゃんの舌に私の舌を絡めていきました。
5分間、いや3分間ほどのことだったかも知れません。
ほんのひとときだったのかも知れませんが、舌を絡めるという行為を通して、私は渚ちゃんとひとつになっていました。
渚ちゃんも同様に感じたのかも知れません。
背中に回した手をゆっくりと離すと渚ちゃんが言ってきました。
「なんだか、身体の奥の方が熱くなってきちゃいました。おじさんとエッチがしたい。SEXがしたいです。」
上目遣いで私を見つめ、
「お願いしてもいいですか?」
と頼んできました。
「渚ちゃん、SEXなんて軽々しくするものじゃ無いんだよ。しかも、渚ちゃんの場合、初めての体験じゃない。身体を大切にしないといけないよ。」
「それは、保健室の先生からも習いました。一生に一度のことだから、しっかりと考えないといけないって。」
「でもね、渚、思ったの。それが今だって。その相手はおじさんだって。」
「渚ちゃんとおじさんは、まだ出会ってそんなに日数も経ってないよ。ましては、お話ししたのだって、今日が事実上、初めてみたいなものじゃない。」
「だから、相手はおじさんじゃ無いかも知れないし、今日じゃ無いと思うんだ。」
「分かってます。まだ早いかもって。」
「でもね、さっき渚の中に、何かビビってくるものがあったんだ。」
「本でも読んだよ。ビビってきたらそれが運命なんだって。その相手が運命の人なんだって。」
「でも、それって渚ちゃん、さっき初めて感じたのだよね。今、急がなくても、今度も感じたらっていうことでもいいんじゃないかな。」
「おじさんが、もしも渚ちゃんの運命の人だったら、それって何度でも続いてくるんじゃないかな。」
「それはそうかも知れないけど...。」
私はなんとか乗り切ったと思いました。
「それなら今日、今SEXをしてもらうのは諦めます。今度もビビっときたら絶対ですからね。」
「その時は考えるよ。」
「考えるのでは無くて、絶対ですからね。いいですか。」
「分かったよ。今度も、渚ちゃんがビビってくるなら、その時はおじさんが渚ちゃんの相手をしてあげるね。」
「相手っていう中途半端な言葉じゃ無くって、SEXしてくれるんですね。」
「分かったよ。SEXさせて頂きます。」
「約束だよ。」
「分かった。約束だね。」
というと、渚ちゃんは指切りを求めてきたので、小指を絡めて指切りをしました。
「じゃあ、おじさん。SEXはまた今度ってことで、渚、仕方なく我慢するけど、SEXの話をしてから、なんだかアソコがムズムズして、お腹の中が熱いんだぁ。」
「これって、SEXしなくても、お互いに触り合ったりして我慢する方法があるんだよね。」
「えっ、どうしてそんなことまで...。」
「お母さんがベッドの下に隠しているマンガでも読んだし、テレビの下に隠してあったDVDでも、隠れて見たから知ってるんだ。」
「そうなんだ。そんなことも知っているんだ。」
「でも、それももっと大人になってからの方がいいんじゃ無いのかな?」
「おじさん、また渚をお子さま扱いする!」
「渚ね、まだペチャパイだけど、ちょっとは大人になってきてるんだから。」
そういうと自らパジャマを脱ぎだしました。
「まだ、するって言ってないよ。脱いだらダメだよ。」
渚ちゃんは、どんどんと脱いでいき、パンツ1枚の姿になってしまいました。
「おじさん、よく見てよ。渚だって女の子でしょ。」
先ほども、お風呂で見た渚ちゃんの裸です。
でも先程は、景色の一部、目に入るものの一部として見えていた渚ちゃんの裸でしたが、今度は意識して見ざるえません。
ペチャパイだと思っていた胸は、少しだけ土台が盛り上がり、少し興奮している為か、ピンクの乳首はツンと前に突き出して存在を主張しています。
本当に美しい姿ってこれこそだとも思いました。
「ああ、渚ちゃんは女の子だ。可愛い胸をしているよ。」
「可愛いじゃなくて、成長しているでしょ。」
「ああ、可愛いくツンと突き出して成長しているのがわかるよ。美しい身体だよ。」
「触ってもらえます?」
「いいのかな。」
私は恐る恐る、渚ちゃんの胸に手を伸ばしました。
「そんなにビクビクしないで。優しく触ってよ。」
両手で、乳房と呼ぶにはまだまだ早い、渚ちゃんの乳房をそっと触ります。そして、乳首に触れない様に、優しく優しく揉んで(軽く動かす程度ですが)みました。
膨らみの下には、今後、渚ちゃんの乳房を構成して行くのであろうシコリも感じ取れました。
渚ちゃんの表情は少しだけ、少女の表情となり、そしてそれなりに感じてくれている様です。
「もっとお願いします。」
そう言ってくる渚ちゃんに、私はとうとう乳首に触れてみることとしました。
可愛くツンと飛び出した乳首。
でもその突き出しは、女性のそれでは無く、ほんの僅かの突き出しです。
色白の肌色からほんの僅かにピンク色となっている、ほんの僅かに少女であることを主張している渚ちゃんの乳首に触れてみました。
触れた瞬間に、渚ちゃんの身体がビクッとするのが分かりました。
「痛かったの?」
「違います。気持ち良かったんです。胸から電気が走ったみたいです。」
「やめようか?」
「もっと、もっとお願いします。」
私は指先で、渚ちゃんの乳首を、軽く触れる程度で、動かしてみました。
触れるたびに、渚ちゃんはビクッ、ビクッとしていました。
「あぁ、いい。気持ちいい。」
渚ちゃんの顔は見る見る紅潮しだしました。
私も調子に乗って、そっと渚ちゃんの胸に顔を寄せ、そして軽く乳首を舐めてみました。
ビクビクビクっと、渚ちゃんは身体を震わせます。
軽く吸ってみると、渚ちゃんは身体を硬直させ、そして
「あ〜」
っと大きな声を出したかと思うと、急に脱力してしまいました。
顔を見ると、既にまともには意識もなく、ただただ口をパクパクさせていました。
力の抜けた、渚ちゃんの身体をベッドに横たわらせると、渚ちゃんはそのまま眠りについていきました。
渚ちゃんが、元通りに目を覚ましたのは、翌朝になってからのことでした。
お読みいただきありがとうございました。長くなってしまったので、続きは、みなさんの反応次第で書かせていただきます。
翌朝、目覚めた渚ちゃん。あたりを見渡し、目をぱちくりしていました。そして、起きている私に気づくと、いきなり「昨晩はごめんなさい。」#ピンクと、いきなり謝ってきました。「まずは、おはようだよね。」#ブルーと返すと、「ごめんなさい。おはようございます。」#ピンクと、謝りな…
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1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
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2024-09-20 06:48:46
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(2020年05月28日)
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就寝中の渚はお子様パンティ1枚の姿だったのでしょうか。
渚とはSEXはしないまでも乳首を触る事が出来たわけでとても大きな進歩があったと言えるのではないでしょうか。
渚は周囲の友人の影響でしょうかとてもSEXに興味があると言えましょう。
朝起きたらどうされるのでしょうか。
一緒にシャワーを浴びるのでしょうか。
もしそうならば今度はお互いの生殖器や肛門を素手で洗い合うのでしょうか。
最早SEXをしていないだけで完全に恋人同士の関係だと言えましょう。
朝起きてからその日は一緒に渚の為に新しいお子様パンティやスポーツブラなども買いにいくのでしょうか。
夏休みなのですから夏の女の子らしい格好の定番とも言える白いキャミソールのワンピースやサンダルや麦わら帽子なども買ってあげるのでしょうか。
少女の定番の格好とも言える旧式と新式両方のスクール水着や様々なメーカーの紺色ブルマーも買ってあげるのでしょうか。
夏休み中の女の子は家の中ではパンティとシミーズ姿かスポブラとパンティ1枚か女の子用の下着のシャツとブルマー姿という事が多いのでそれらの格好をさせるためにそれぞれの服を買ってあげたりもするのでしょうか。
そもそも女の子には女の子ならでは愛らしい可愛い格好がありますし夏休みなどは田舎などでは解放感からか下半身はパンティだけの姿やブルマーだけの姿で庭や川でも遊んでいる女の子は普通にいるものです。
それも小学校高学年で乳房が膨らんでいて娘がおっぱい丸出しで遊んでいたりする事も多いと言えます。
中には中学生くらいの少女もいたりしますし川や海などでずぶぬれになると全裸になってお尻やワレメを丸出しにして着替える女の子は普通にいるものです。
ですから田舎の川などに渚を連れて行ってパンティ1枚だけ水遊びをさせてから全裸にさせて水遊びをさせてから帰りは体が冷えないようにブルマー姿にさせてそれらの行動の全てを写真や動画に記録するべきでしょう。
美少女はワレメ丸出しの全裸でもパンティ1枚の姿でもブルマー姿でもスク水姿でも妖精の様な魅力を感じさせるものですから写真や映像などで沢山記録に残すべきだと思います。
全裸では勿論の事ですがパンティ1枚姿やスク水姿やブルマー姿でありましても
おまんこの部分が一番の魅力を発していますから多くの記録を残すべきでありましょう。
室内ではなく夏休みなどは自然の中の太陽の下で全裸や全裸に近い格好でいる美少女は掛け替えのない言葉に表せられないほど美しいと言えましょう。
折角美少女である渚にに慕われているのですからこの機会を活かし切るべきでありましょう。
今後も期待しております。