官能小説・エロ小説(約 3 分で読了)
「このまま射精したら・・・校庭で話してる女の子達にかかっちゃうかもね・・・」
投稿:2024-09-29 00:01:48
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「こんな露出が多くて、水に濡れたら身体に貼り付いて」#ピンク「中2にしてはそんなに胸のない私だって、しっかり膨らみのラインが出ちゃうし。お尻だって、おっきくなってるの分かるし」#ピンク「平泳ぎなんて、オマンコにピッタリ貼り付いた部分が丸見えになってるし」#ピンク「もう、ホントに恥ずかしい…
「ねえ、この前私の手で射精した時、私のこのおっぱい想像してイッちゃったんでしょ?」#ピンク「よくあの後みんなにバレなかったね。まだ20分もプールの時間あったのに。すぐトイレに駆け込んだのは分かったけど、水着にべっとり精液のシミついてたのにね」#ピンク「自分の手よりずっと気持ち良かったでしょ?…
「それがキミのだってバレたら・・・どうなっちゃうんだろうね」
中2のある日。
昼休み、校舎の屋上。
僕はミサに下半身を脱がされて、フェンスギリギリの場所でモノをしごかれている。ミサの身体は後ろからピッタリと僕に密着している。
「あっ・・・ホントにダメだって・・・」
ミサは、いつも本当に射精してはいけない場面で僕のモノを容赦なく刺激してくる。
プールの授業中。
誰もいない教室の、女子の机の目の前。
何度その理由を聞いても、ミサは何も答えてくれない。
そんな状況に、僕の身体はだんだん飼い慣らされつつある。
ミサの指は、的確に僕の一番気持ちいいところを責め立てる。僕が射精するたびに、ミサは僕が敏感に反応する部分を理解していくようだ。
「ああああ・・・ここでイクのはホントにまずいってミサちゃん・・・」
そうなのだ。屋上のフェンスの下には校庭があり、そこでは数人の女子が集まって笑いながら話している。
今ここでイッたら・・・彼女達の頭上に、僕の精液が降り注ぐことになってしまう。
そんなことになったら・・・。
ミサの指の動きは、夜一人で自らを慰める時とは比べ物にならないくらい気持ちいい。背中に当たるミサの身体の柔らかさも、その快感に拍車をかける。
とはいえ、今までで一番危険なこの状況に、流石に身体がブレーキをかけてくれている。
と、その時。
「ユウトくん・・・左手貸して」
ミサの身体の感覚が僕の背中から離れた瞬間、彼女の左手が僕の左手を掴む。
「えっ・・・」
右手で僕のモノをしごきながら、ミサは僕の左手を彼女自身の制服のスカートの中へと導く。
「なっ、ミ、ミサちゃん!?」
僕の左手は、ミサの左手に導かれてスカートの中の一番敏感な部分へと触れる。
ミサの下着越しに、ヌルッ、とした感覚が左手の中指に伝わる。
「えっ・・・」
「あーあ、生まれて初めて男の子にオマンコ触られちゃった・・・」
オマンコ、という単語がミサの口から出た瞬間、僕の下半身はビクッと反応する。
「ちょ、ちょっとミサちゃん・・・!」
「パンツがピッタリくっついて・・・ユウトくんにオマンコの形分かっちゃう・・・」
相変わらず、僕とミサの会話は全く噛み合わない。唯一分かること。僕の拙い知識でも理解出ること。
それは、ミサが濡れている、という事実。
「ユウトくんの左手がエッチに動くから・・・オマンコ気持ちいいよ・・・」
「な、なっ!」
無意識のうちに、僕は左手をミサのオマンコの上でゆっくりと動かしていたらしい。慌てて僕はその動きを止めようとする。
・・・が、止まらない。
初めて触れる、女の子の大事なところ。そして、同級生のそこがヌルヌルに濡れているという事実。
そしてミサから漏れる「気持ちいい・・・」という声に、僕の本能は、僕の左手にミサのオマンコの割れ目をなぞるように命令する。理性は太刀打ちできるはずもなく、ミサの下着の上からその大事な部分をゆっくりと刺激し続ける。
「んっ・・・ユウトくんの指・・・気持ちいい・・・」
ミサは僕の耳元に顔を寄せてそう囁く。
僕の左手に伝わるあまりに淫靡な感覚と、ミサの右手の的確な刺激、そして耳元に聞こえる彼女のいやらしいメスの声に、僕の下半身はあえなく限界を迎えてしまう。
「うああああイク・・・!」
その声を聞いた瞬間、ミサは僕のモノをグッと握りフェンスの隙間から露出させる。そこから、僕のモノは大量の白濁液を空中に向かって放出する。
「ああああああああダメダメダメ!ダメ・・・あああああ気持ちいい・・・ホントにダメ・・・」
ミサは僕の精液を搾り出すと、そのままフェンスの隙間から下にいる女子達を眺める。
女子達の地獄のような悲鳴が聞こえて・・・は来なかった。
ミサは、再び僕の耳元に顔を寄せる。
「残念、外れちゃったね」
「はあっ・・・はあっ・・・ミサちゃん・・・!」
「ユウトくんはもう・・・私の手とスリルがある状況で射精するのが一番気持ちよくなっちゃったんじゃない?」
「ミサちゃん・・・なんでこんな・・・」
もちろんミサは僕の問いかけには答えず、無言で屋上のドアを開け階段を降りていく。
僕はヘナヘナと腰をおろし、前屈みに俯く。そして、ついさっきの恐怖体験が何事もなく終わったことに安堵する。
身体には、最高の快感の余韻がまだ残っている。
「んっ・・・ユウトくんのが入ってる・・・すっごく気持ちいい・・・」#ピンク「ああああ・・・ミサちゃんホントにダメだって・・・」#ブルー放課後、誰もいない体育倉庫。ミサは全裸になって僕の上に跨り・・・その濡れた膣で、硬くなった僕のモノを飲み込んでいる。目線の先にあるミサのキレイな裸体と…
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(2020年05月28日)
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