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体験談(約 11 分で読了)

【評価が高め】【スミレの告白④】転勤先の上司に寝込みを襲われた。そしていやらしい私は感じてしまったの・・・。(2/2ページ目)

投稿:2024-09-08 03:51:56

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※この話には「レイプ」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

「ひっ……そんな……ひぃぃんっ!」

思わず口答えしかけた私を咎めるように尖りきった乳首がつねり上げられた。そのまま指で強く揉み解され、たまらず私は仰け反る。

見下していた男に犯されながら乳首を玩具のように弄ばれる、あまりにも惨めな状況。

激しすぎる律動に体を揺さぶられながら、私は顔をクシャクシャに歪めて涙を流した。

「ごめっ、ごめんなひゃっ、主任っあっ、ばかにして、ごめんなさいっ」

「このッ!女がっ、プリンなんて陰口叩きやがって!ふんッ!ふんッ!」

「あーー、プリンって呼んでるのは私だけじゃないです!!あーっいやっ、そこりゃめっ、もうチンポゆるしてええっ!」

主任は自分があだ名で呼ばれていることに気付いていた。

何故なら他でもなプリン自身が、舐め回すような視線で私を視姦していたからだ。

仕事もろくにできない上一回りも歳下の女性にいやらしい目を向ける中年などバカにされて当然なのだが、プライドだけは一丁前なプリンがそれを認めることはなかった。

私をねっとりと視姦しながらも、若い私に羨望と嫉妬の炎を燃やしていた。

「おおお……っ!出すぞスミレっ!種付けしてやるからなぁ……!」

「へ??……だ……出す……?」

その時ようやく私は、自分が主任の生チンポを受け入れてしまっていると気付いた。

途端に顔が青ざめ、がむしゃらに暴れ始める。

「いやっ!それだけは、それだけは許してくださいっ!」

「今更止められるわけないだろうがッ!」

「あっ、だめっ!あんっ、本当にだめええっ!」

私はなんとか中出しから逃れようと思いつく限りの抵抗を試みた。

主任の胸を押し、髪を引っ張り、足をばたつかせる。

しかしそんな必死の抵抗も意味を成さず、むしろプリンの獣欲を煽るだけで逆効果にしかならなかった。

「いやっ……中はだめ……だめなのぉ……」

万策尽きた私は力なく首を振った。

その間も主任はひたすら射精のための動きを繰り返しており、ペニスと玉袋はパンパンに膨れ上がり雄の本懐を果たす瞬間を待ち侘びている。

「ふーっ、ふーっ……スミレぇぇ、そうやってしおらしくしてりゃいいんだよ……たっぷり中出ししてやるからなぁ……!」

「あひっおっ、ゆるひてっ、なからししないれぇっ」

「くおおっ、出る、出るぅ……ッ!!」

「あーっやらっ、やらぁぁっ………ひィッ!?」

その瞬間、限界を迎えた主任が「ぐぉっ!」と野太い声を上げ一際仰け反った。当然チンポも突き出され、亀頭の先端と私の子宮口がぶちゅッと口付け合う。

「あ〜〜〜ッッ」

最後の一突きで呆気なくイかされた私が、顔をくしゃくしゃに歪ませて甘鳴きした。脚をピンと一直線に伸ばし、チンポに襞を絡ませ搾り上げる、言い逃れできない女の快楽の頂点。

極上の膣肉奉仕に誘われる形で、時間は勢いよく精を解き放った。

びゅ〜〜っびゅっびゅるるるっ!

「〜〜〜ッッ!!」

子宮に直接白濁を注ぎ込まれ、私は重ねて絶頂した。

部下の寝込みを襲うような変態親父の遺伝子がたっぷり詰まった精液。

決して受け入れてはいけないのに、生温かい精で奥を射たれることがどうしようもなく気持ちよかった。

完全に打ちのめされた私は、開かれた唇からだらしなく舌を垂らし、体を浅ましく跳ねさせた。

今さっきまで必死で拒んでいた姿はもう影も形もなかった。

「おっ゛!おおぉ……っ」

私と同じく主任もたまらない快楽に酔い痴れていた。

両手はしっかりと私の胸を鷲掴みにしたまま、天井を仰いだ姿で射精の快楽に浸っている主任。

「あぁ……あっ……まだ、出てるうう……あつ、いぃ……」

チンポが脈打つたび、私の中を雄汁が満たしていく。その熱に溺れるように私は小さく絶頂を繰り返していた。。。

私はこの後、本社に帰りプリンの性奴隷に成り下がってしまうことになる。

それをこの時点では知らなかったのです。

続く。。。

この話の続き

【スミレの告白⑤】転勤先の上司に弱みを握られて性奴隷契約をさせられた。いやらしい私はそれを受け入れるしかなかったの。。。登場人物…私こと星野スミレ。断れないドM体質の女。直ぐにセックスの虜になってしまう身体を持ついやらしい女です。風見タクリュウ。通称プリン。総務主任。一応私の上司。私…

-終わり-
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