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体験談(約 20 分で読了)

【評価が高め】嫁を狙うブ男な私の上司〜ジム編(続)〜(2/2ページ目)

投稿:2024-09-03 21:49:53

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本文(2/2ページ目)

2人は挨拶を交わし、そのまま更衣室へ向かいました。

妻は今回ベージュのウェアに身を包み、更衣室から出てきました。更衣室から出てきた2人は、準備体操しながら少し話していました。

「今日から2時間トレーニング頑張ろうね!俊樹は快くOKしてくれた?」

「そうですね、仕事も家のことも問題ないって言ってました。子供の事は親父に言っておくって言ってくれたんですけど、ちょっと申し訳ないですね…」

「じゃあ変わりにトレーニング頑張らないとね!」

「そうですよ!2時間みっちり頑張りましょうね」

「今日は何から始めますか、先生!」

「そうですね、時間もあるんで20分ほどマシーンで走って、スクワット、ベンチプレス、後はこの前と同じ感じで、回数増やしていきますか?」

「よし、了解!早速やってこうか!」

そう言うと2人はランニングマシーンに向かい、走り始めました。

田中さんはほぼウォーキング並の速度で、妻はジョギングペースで走っていました。

すぐ近くで様子を見ていましたが、相変わらず妻のおっぱいは上下に大きく揺れており、もしスポブラを付けていなかったらどうなっていたんだろうと、気になるほどでした。

10分ほど経ちましたが、田中さんは既にヘトヘトで、妻に声をかけられていました。

「田中さん大丈夫ですか?無理しないでくださいね?」

「ハァハァハァ、大丈夫まだいけるから」

「前みたいに倒れられると、流石に支えられないですから、限界だったらやめてくださいね?」

「分かった分かった、今回は倒れないようにするよ。ただまだいける!もし完走したら褒めてね!」

「笑笑分かりました頑張って下さいね!」

そして目標の20分を2人は走り終えました。

「田中さんお疲れ様です!すごいですね、20分走り切ったじゃないですか!」

「ハァハァ、もう咲輝さんに褒めてもらうことだけを考えて走ったよ…ハァハァ」

「2ヶ月前のこと考えたら信じられないくらい成長しましたね!」

「俺もびっくりだよ、約束通り褒めてください…」

「お疲れ様です。よしよし」

妻は田中さんの海藻のようにウネウネした頭を撫でて褒めていました。

田中さんは汗がすごく、いつものシャツが素肌が見え、胸毛も見えるほどピタピタに張り付いていました。

一方の妻も汗が滴っており、胸元が汗で光っていました。汗をかいていることでよりエロさが増しているような気もしています。

2人は少し休憩した後、スクワットに向かいました。その時妻の後ろ姿を見たのですが、レギンスのお尻部分が若干汗で染みているのが分かりました。特に割れ目の部分は縦に線が薄く入っており、ラインがよく分かるほどでした。

また妻と田中さんがスクワット器具の前で少し談笑してた時に気づいたのですが、妻の股間に筋のようなものが見えました。近づき、よく確認してみると、やはりマン筋でした。ノーパンなのであらゆるもののラインがよく分かってしまうのです。

それを妻や田中さんが気づいているか分かりませんが、レギンスが妻の間に入り込んだことでマン筋が綺麗にできていました。

「次はスクワットですね、軽めでいいので今日は20回を3セットやりましょ!」

「もう足ガクガクだけど、頑張るぞ」

先に妻がトレーニングを始めました。膝を曲げるたびに突き出されるお尻、家でも尻トレをしている成果か、日に日に大きくなっているように感じます。

田中さんも後ろから見ていますが、触りたい、揉みたい、後ろから肉棒を突き刺したい、こんな事を思っていたのではないでしょうか。

妻も田中さんも始めは順調でしたが、2セット目から妻が田中さんに補助をしながらやっていました。

お互い身体が触れていますが、もしこれが逆だったら…とついつい考えてしまいます。

そんなこんなで2人はスクワットを終了し、少し休憩に入りました。

「とりあえず、下半身はのトレーニングはこれで終わりで、少し休憩したら上半身鍛えるメニューに入りますか?」

「もう目眩がしてるけど、頑張るよ。でも咲輝さん本当すごいね。ほんとのトレーナーみたいじゃん。」

「いやいや、ただ本読んで動画漁ってるだけですよ笑田中さんもだいぶ体力ついてきたんじゃないですか?」

「そう!自分でもびっくりだよここまで出来るなんて。始めて来た時なんかランニングで倒れたもんね笑」

「確かに笑もう2ヶ月以上前ですもんね笑」

「どう咲輝さん、俺だいぶ身体絞れてきたんじゃない?」

「そうですね、始めよりは少し顔周りがシャープになった気がします笑」

「お、じゃあ咲輝さん好みの男になってきたかな?」

「いやいや、まだ全然笑」

「きびしー!ところでどう、俺とマンツーマンのトレーニング。」

「全然いいですよ?田中さん面白いですし、熱心なので私も頑張れるので」

「それはよかった、じゃあさお願いなんだけど、もう何回かここでトレーニングしたら、ここのジムのプールに通わない?」

「え、なんでですか?」

「いや、実は俺この体型見たら分かるけど泳げなくてさ、前俊樹に聞いたら咲輝さん中、高と水泳やってたんだよね?だからまた教えてくれないかな〜って思って。それに水泳もダイエットにいいしね!」

「さすがにそれは俊くんがいないとイケないと思うんですけど。」

「じゃあまた俊樹に聞いといて!全然まだ先の話しだからさ!」

「分かりました、また聞いてみます。」

「よし、じゃあ回復したところでベンチプレスいきますか!」

「そうですね、じゃあ私が最初にやるので見ていてくださいね。」

全て聞いていましたが、当然OKするつもりです。

妻はベンチに仰向けになり、約40キロの重さでベンチプレスを始めました。

妻の胸には山が2つ、バーベルが下がるたび山が押しつぶされています。

そして仰向けになることでさらに分かる、恥部のもっこりとした形もよく分かります。

10回ほど終わったとこで、次に田中さんに変わりました。

「どうしますか?このままやりますか?」

「うん、とりあえずこのままで。一応咲輝さん補助でいてね。」

「わかりました、じゃあ10回頑張りましょ。」

「よし、いくよ!よいしょ!うわ、以外と重いね、咲輝さん何かあったら頼むよ!」

「分かりました!頑張って!」

そう言いながらも、最後はギリギリでしたがなんとか10回やりきりました。

頭付近で補助していた妻も拍手していました。

2セット目、妻もギリギリでしたが何とか終え田中さんの番が回ってきました。

「多分、無理だから頼むね笑」

「任せてください笑」

「しゃあ、いくぞ!うわ〜キツイ!無理だ!」

「田中さんやめないで!補助しますから10回いきますよ!」

そう言うと妻は田中さんの顔を跨ぐような形で、両手で支えるような形で補助に入りました。田中さんもびっくりした様子でした。

それもそうでしょう、今田中さんの目の前にはレギンス越しですが、妻の陰部が目の前にあるんですから。

約15センチ物差し一本分くらいの距離に、今田中さんの顔と妻の陰部がある姿を見て、私も興奮してしまいました。

おそらくこの距離からも、妻の陰部から発する熱気は感じていたでしょうし、何より膣の割れ目が目の前にあることで、田中さんの興奮はMAXに達していると思います。

「田中さん頑張ってあげてください!」

と妻は言っていましたが、田中さんは完全に見入っており、トレーニングどころではなくなっている様子でした。バーベルを上げていると見せかけ、妻の陰部の匂いを嗅ごうと無い腹筋を必死に使い頑張っていました。

「おら〜!もう少し〜!」

田中さんは歯を食いしばっていましたが、妻の陰部まで5センチという所で、毎回力尽きていました。妻は妻で田中さんが全くバーベルに入ってないので、40キロ近くあるバーベルを毎回田中さんに負荷がかかるようゆっくり挙げていたので、だんだん疲れてきたみたいで、足を使い挙げるようになっていました。

そんな時、一瞬ですが妻の沈みと田中さんの顔を挙げるタイミングが重なり、妻の陰部と田中さんの鼻が接触していました。

「あ、田中さんすいません!だんだん私も疲れてきちゃって、思わず…」

「いやいや、気にしないで!」

妻は田中さんが妻の陰部を嗅ごうとしていたことには気づいてなく、むしろ申し訳なさそうでした。

田中さんはラスト1回をやりきりましたが、なんだか清々しい顔をしていました。

「お疲れ様です、あと1セットいけますか?」

「いけるよ、でも少し休憩させて…」

妻の陰部と田中さんの鼻が…もしかしたら田中さんに、妻の陰部臭を嗅がれてしまったかもしれない…それを考えていたら、自然と私は自分の股間を押さえていました。

田中さんも余韻に浸っているのか、完全に上の空です。

妻はそんな田中さんをほっといて、トレーニングを始め、なんとか2セット終了しました。

「田中さん、終わりました。最後なんで頑張ってくださいね!」

「あ、おう、よし頑張るかな!」

そういうと田中さんはベンチに仰向けになり、ベンチプレスを始めました。しかし、挙がるのかわざと挙げないのか分かりませんが、1回目から妻のヘルプをお願いしていました。

「咲輝さーん!ごめん助けて!」

「分かりました!田中さん頑張って!」

また妻は田中さんの顔の上に跨ると補助し始めました。田中さんはあからさまにニヤけていました。さっきので、腹筋の力を使い果たしたのか、顔を近づけるような事はしませんでしたが、その代わり妻のマン筋をしっかり目に焼き付けていました。

ふと田中さんの股間に動く物が見えたので、目をやると、田中さんのペニスがみるみる膨らんでいき、まるで妻に見せつけるかのように勃起していました。きっと妻のマンコに挿入し、犯している姿を想像しているのでしょう。

妻も気づいたのか、少し笑っていましたがすぐ真剣な顔になり、田中さんに声をかけていました。

ベンチを終えるまで、田中さんのペニスは勃起したままで、衰えることはありませんでした。

全てのメニューをこなし、2人はストレッチへと向かいました。

「お疲れ様でした、今日もよく頑張りましたね。」

「咲輝さんもお疲れ様、助けてくれてありがとね。」

妻と田中さんはお互いを労いながら、今まで通り密着したストレッチをしていました。

田中さんは、さっきまで目の前にあった妻の陰部に今度は自分のペニスを近づけ、着衣越しに妻の感触を味わっていました。

まるで、48手をしているかのように様々な体制で自分のペニスを味わっており、当然体から離れた時の田中さんのペニスは、勃起している状態で、妻も感触は感じていると思います。

そんな光景を私や周りの男達は見ていますが、周りの男から「なんでこんなデブが…」と思われてるに違いありません。

それほど、2人は最初とは比べものにならないほど仲良くなっていました。

ストレッチ中も今まで妻は冷たくあしらっていましたが、今では談笑するほどです。

「咲輝さん、今度のプールの話だけど俊樹に聞いといてね。」

「分かりました、まぁこれはよっぽどダメって言われると思いますけどね笑」

「えー、そこを何とか説得してよ〜。」

「いやいや、自分の嫁と上司が一緒にプールって抵抗あり過ぎますよ笑私だったら絶対OKしません!」

「え、じゃあ咲輝さん的にはどうなの?」

「私は別に可もなく不可もなく。2時間以内で出来れば別に何でも…家族がOKなら私もOKってことです!」

「へぇ〜じゃあこんなデブに水着見られてもいいんだ」

「見られるのは別に抵抗ないですよ、そんな男いっぱいいますし。触られたりするのは別ですけどね。」

「じゃあいっぱい見ちゃお!」

「あんまりジロジロ見てたら分かりますからね笑」

「そうか笑じゃあ気をつける。とりあえず俊樹に伝えといてね。田中さんが土下座してお願いしてたって!」

「笑笑分かりました伝えときます。」

「よし、じゃあ2時間経ったし上がりますか」

「そうですね、シャワー浴びて帰りますか。」

そういうと2人は更衣室に向かったので、私は急いで帰り、妻の帰りを待ちました。

30分の妻が帰って来たので、一緒にご飯を食べていましたが、妻が例の話をなかなかしてこなかったので、私の方から切り出してみました。

「今日トレーニングどうだった?」

「大変だったよ〜、田中さんの補助とかしてたら余計疲れちゃってさ〜。でも、田中さんだいぶ体力ついたと思うよ!」

「体型も変わった?笑」

「体型は相変わらず笑」

「来週も同じ感じ?」

「そう、いやごめん。そう言えば田中さんからプール誘われてさ。なんか、私が元水泳部ってなぜか知ってて、教えてくれないかって言われたんだけど、普通に嫌だよね?」

「あぁ〜水泳部は俺が言ったかな?結構前に言ったと思うだけど、よく覚えてたな笑俺は全然いいと思うよ?」

「うそ〜!絶対嫌がると思った!なんで?」

「水泳もトレーニングでしょ?めちゃくちゃ鍛えられるじゃん。それに利用者も前チラっと見た時多そうだったし、そんな変なこともされないでしょ笑」

「私はそれが心配なんだよな〜、教えるのは全然いいけど手癖悪いから絶対触ってくるもんね〜…」

「じゃあ最初は3人でやる?でも俺の仕事の関係があるから、やるとしても来月だけど。」

「その方がいい!ちょっと不安だもん」

「分かった、じゃあ今度田中さんと話してみるわ」

「よろしく〜♪」

確かに始めから2人きりは、さすがに妻も抵抗があったと思うので最初は3人で行くことにしました。

後日、田中さんにこの事を伝えたら、少し残念そうな表情をしましたが、了承しました。

今回のお話しはここまでとさせて頂きます。次回はトレーニングの続き、そしてプールでのお話しを投稿させて頂きます。

また、コメントお待ちしてますのでよろしくお願いします。

*画像をアップします。あくまでもイメージなので悪しからず…(多分…)

この話の続き

お久しぶりです。前回からの投稿の続きを書いていきますが、本投稿では私が器具やトレーニングの名称に疎いため、表現の仕方が分かりにくいかもしれせんがご了承下さい。私が妻と上司の様子を確認するのは、1ヶ月間の予定でしたが、色々な理由を付け1ヶ月と2週間ほど2人で通ってもらいました。それだけ通うと、…

-終わり-
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