体験談(約 4 分で読了)
いつも僕をイジる姉ちゃんの風呂を偶然のぞいた②
投稿:2024-08-30 00:10:26
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今回はコメントにありましたので1つ上の姉ちゃん(JK1)のお話をします。前回の若菜姉ちゃんの出来事から約2ヶ月。まだ残暑が残る9月中旬の土曜日の午後。次の日に僕の趣味でもある釣りに行くために友達のAと家の裏庭の物置場で道具を準備していると、友達のAが「おい、お前の姉ちゃん帰っ…
僕と友達のAは偶然にも結菜姉ちゃんの入浴タイムに遭遇。
前回は、結菜姉ちゃんの洗面所での単独ストリップショーを堪能したお話。Aも
「マジでヤバくね?」
「お前の姉ちゃん高1でマン毛ふさふさだぞw」
「すっげぇエロい身体つき。興奮するわ」
「でもおっぱい見えそうで見えんわ」
と片手は股間をさすって鼻息を荒くしている。
あろうことかAは結菜姉ちゃんがパンティを脱ぎきった際、鏡越しに一瞬だけ毛が見えたのだとか。僕の位置からは見る事が出来なかったが、そのかわり、前屈みになった時に結菜姉ちゃんの巨乳の乳房が「ポロン」と垂れ下がる様子はバッチリ目にした。
と舞台は浴室に移るのだが、今いる物置場からはのぞくことはできない。
浴室の窓は少し低く浴槽の高さと同じ位置にあり、横に細長い長方形の型をしている。
その窓は真ん中に寄せて左右開いているがロールカーテンか降りてるので近づいてロールカーテンの端の隙間からのぞかないと見えない。
蒸し風呂の物置場をようやく出られるのはいいが今度は浴室に近づいてのぞくというリスクが待っている。
しかし今の僕らに引き下がるという選択はなかった。あれだけのものを洗面所で見せつけられ、思春期真っ只中の僕たちの性欲を抑えられる訳がない。
すでにシャワーの「シャー」という水の流れる音がしていて、試合開始を伝える。急いで物置場から出てゆっくり忍び足で浴室の窓へ近づいた。
水だけ流れてる「シャー」から「ジャッブ、ジャッブ」とシャワーを体に当てている音にかわる。
僕らは心臓バクバクさせながらまずはシャワーのある洗い場から離れてる方の窓の隙間から僕はしゃがみ、Aは中腰でゆっくりとのぞいた。
目に飛び込んで来たのは結菜姉ちゃんは僕らに背を向けて立ってシャワーを浴びている光景。
僕がしゃがみ込んでロールカーテンの隙間から見える光景は背中までしか見えず、中腰になってのぞいているAが邪魔で顔までは見えなかった。
それでもしっかりしたくびれ、「プリッ」とした大きな桃尻、そこから伸びる部活で鍛えたムッチリした太もも、全体は丸みを帯び、すでに完成されたイヤらしい大人の女性の体は見てとれた。
勃起しながら(Aも恐らくそうだろう)結菜姉ちゃんの裸に見惚れていると「パサッ」と結んでいた髪の毛を振りほどいて急にこちら向きになった。
僕らはいきなりのこちらを向いたのでビックリして慌てて隠れた。
振り向いた瞬間。一瞬だけ結菜姉ちゃんのおっぱいと陰毛が目に入った。
Aが言ってた通り伸び放題のヘアー。ふさふさというより立派な剛毛だった。
結菜姉ちゃんは性格が悪いだけで弟からしてもまぁまぁかわいい方だと思う。
そんな結菜姉ちゃんがまさか剛毛だとは想像もつかずそのギャップにまた勃起が止まらない。
そして「ピン」と張りがあってさすがに若さを感じる柔らかそうな大きな胸。それに見合った大きさの乳輪と乳首。
「もっとじっくり見たい」しかし、
「振り向きざまバレたかも?」
とじっと息を潜めて隠れているが結菜姉ちゃんは声をあげることもなく変わらずシャワーの音が続いている。
「ホッ、バレてない」そう思うと試合再開。
今度は少し高い位置で再び隙間からのぞき込むと結菜姉ちゃんはさっきと同様こちら向き。顔までバッチリ見える。しかも顔は上を向き、目を閉じて髪をシャワーで濡らしている。
結菜姉ちゃんの肌を伝っていくシャワーの水滴は弾くように流れて行く。
顔から首筋を伝い、Eカップに挟まれた谷間を流れ
そのままおへそを通過して最後は陰毛へ。
陰毛はキレイな逆三角形になりその先端からまとまって雫が垂れている。
一通り体中を流すとイスに座ってまた背を向けてしまった。
Aはそのまま結菜姉ちゃんの背中を見て
「ハァハァ」言っているが
僕は既に裸の背中だけでは満足出来なくなっており。イスに座っている洗い場の方の隙間をのぞくことに。
若干斜め後方からのぞけるがシャワーがある洗い場はほぼ真横で結菜姉ちゃんとは至近距離。
前方の窓の隙間まで到達するとさっきよりも大きく聞こえるシャワーの音。すぐそばに的があるのを教えてくれている。
慎重に顔を隙間に近づけてのぞいていく。壁のタイルが見え、シャンプーやボディソープ類のボトルが見えた所で結姉ちゃんが手を伸ばして何かを手にしたのが見えた。
一時試合中断してそのまま様子をうかがうがすぐに何かを戻した。
また試合再開するとさっきの何かは洗顔フォームだった。
「となると今は洗顔で顔中泡だらけで何も見えない?」
確かに浴室はシャワーの音のみするだけで静かだ。僕はもうバレても構わないと覚悟を決めて一気に洗い場をのぞいた。
結菜姉ちゃんは真横におり目と鼻の先のイスに座って両手で顔を「スリスリ」優しく擦って洗顔の最中だった。
目を閉じて顔中を何度も丁寧に擦っている。両手を動かす度にたわわに実ったおっぱいが
「プルン♡」
「プルン♡」
と揺れていた。横からの眺めも最高だ。
洗顔を洗い落とし終わるまで1mくらいの距離でじっくり観察させてもらった。
そのあとすぐに体洗い始めたが、至近距離の真横からのぞいたら流石に目を開けてる状態の結菜姉ちゃんは気づくだろうと一旦Aのいる後方へ。
Aは「俺も前のぞかせろよ」と言わんばかりにジェスチャーしていた。
あとのぞけるチャンスがあるのは髪の毛を洗う時だがそこは仕方なくAに譲ることにした。
それまで後方の隙間から体を洗う様子をのぞく。
腕から洗い始めるようで両腕はすでに泡にまみれていた。
丁度、胸を揉むように擦っている所で、真横からのぞいたらきっと「タップン」「タップン」「柔らかそうなおっぱいは揺れてるんだろうな」と想像しつつ、お腹、背中と洗っていったところで立ち上がった。
このまま見入っていると衝撃的な光景が。
まずお尻を擦って次にガニ股にして陰毛周辺(これも衝撃的だったけど)と太ももをその後に事件が。
立ったまま前屈みになりお尻を僕らの方へ突き出して足のつま先から洗い始めたのだ。
立ったままお尻を突き出して前屈みになっているので当然、結菜姉ちゃんの大事なところもあらわに。
だが剛毛が今となって仇となり、濡れて束になった陰毛は見えるが黒々していてワレメ周辺は見えない。
左足が洗い終わり、右足に移る。その間ずっと前屈みになっているが見えない。最後に少し体勢を崩して立っている向きが変わると光が当たりワレメとビラを見ることに成功した。
蛇足だけどワレメ周辺はあまり毛は見られなかった。
体を洗い流すと髪の毛を洗い始める。そこはAに譲ったので僕はここで試合終了。
ほどなくしてAも試合終了....
Aは戻って来るなり
「髪洗ってる時ヤバっかったわ」
「お前の姉ちゃんの乳ユッサッ、ユッサッ揺れて」
「乳首も立っててエロかったし、イスに座った時のムッチリした太ももも興奮したわ」
「初めて生マ◯コも見れたし、しかもJKの」....などなどAのヒーローインタビューは続いた。
最後に再び物置場に潜んで風呂から上がって洗面所で着替えて出て行く結菜姉ちゃんの姿を見送って終了。
偶然にも初めて見る結菜姉ちゃん裸やマ◯コを見れたことに少しだけ罪悪感はあるがこれは病みつきになりそうだ。
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