官能小説・エロ小説(約 9 分で読了)
野外でうんちを我慢できなくなり友達の前で興奮した
投稿:2024-11-26 22:42:05
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大学3年でバーベキューに出掛けた時の話です。私(サヤ)が親の車を借りて皆との待ち合わせ場所に向かう途中で、後輩のミナちゃんを乗せました。
ミナちゃんとは家も近かったのでよく一緒に遊んでいて、お互いの家にも寝泊まりしていた仲です。
その日は朝早くてまだ6時くらいですが、ミナちゃんは元気いっぱいに喋っていました。
そんな時、少しお腹がゴロゴロなり始めたんです。最初はまだ小さい波だったので、我慢して運転していましたが、だんだんと波が強くなってきました。
「ちょっとお腹痛いかも。」
「え?大丈夫ですか?」
「うん、まだ大丈夫。しばらく便秘気味だったからな、、、」
もう結構危なかったのですが、まだ余裕がある感じに、平静を装って、キョロキョロとトイレがありそうなところを探しながら運転していました。
それから5分くらいは頑張っていましたが、そろそろ不味いなと感じたので、「ごめん、ちょっとトイレ寄っても良いかな?」
「良いですよ。でも、ここら辺のコンビニだとトイレ貸してくれないですよね。」
「うん、、、そこのショッピングモールならトイレあると思うんだ。」
「空いてるかなぁ。とりあえず行ってみますか。」
早朝のため駐車場はやはり空いていなかったので、そこの近くのコインパーキングに車を止めました。
「サヤさん、大丈夫ですか?私もトイレ探しますよ。」と言ってミナちゃんも車を降りて、一緒にショッピングモールのビルへ向かいました。
私はかなり便意が込み上げていて、もうすぐトイレに行けるという安心感で少し気が緩み始めていましたが、必死に早足で急いでいました。
「良かった。入れますね。」
ビルの中には無事に入れました。
しかし、少し行くとシャッターが下りていて、先に進めませんでした。
「ダメだね。どうしよう。」
「向こうの入口ならトイレがあるかもしれないから見てきますね。」
ミナちゃんが隣の入口を見に行きました。その時は私はもう無駄な動きをする余裕もないくらいで、肛門に力を入れて立っているのがやっとでした。
私はベルトを外し、履いていたジーンズのフックを外し、ファスナーを下ろして、少しでもお腹の圧迫を抑えようとしていました。
しかし、ミナちゃんが走って帰ってきて、「ダメです。入れないです。反対側を見てきますね。」
もう限界に近付いていました。
「うん、お願い。」
もうミナちゃんを見る余裕もありませんでした。
ミナちゃんが戻ってきて、「こっちもダメです。」
それを聞くと、もう羞恥心よりも便意が勝っていて、「ごめん。見ないで。」と言って、私はジーンズを膝まで下ろし、次にパンツを下ろして、ミナちゃんに背を向けて屈んだ瞬間に、「ブッ!ブブブブッ!ブーッ!」
大きな音を立てて緩いうんちをしてしまい、しばらく座ったまま動けませんでした。
なにしろ後輩のミナちゃんに私がうんちを漏らしているところを見られてしまったのです。大きなオナラも。しかも、私はミナちゃんに見られたくなくて背を向けたのに、それによってミナちゃんからは私のお尻が丸見えになっていて、うんちを出すお尻を晒す格好になっていました。
さらに悲しいことに、まだお腹の痛みが引かず、そこからもう一踏ん張りして、うんちを出しました。
私の足元には私のうんちが積もっていました。
私は恥ずかしくて、ミナちゃんの方を振り向けずにいると、後ろからカシャっという音がしました。
「え!写真撮ってないよね?」とミナちゃんの方を振り向くと、
「撮ってないですよ。大丈夫ですか?」と言って、心配そうな顔をしていました。
「あ、ごめん。」と言いながら、私はティッシュでお尻を拭きました。
「早めに出た方が良いですよね。」
「そうだよね。お店には申し訳ないけど。」
しかしパンツとジーンズを履こうとして、少し中腰に立ち上がった時に、パンツが汚れていることに気付きました。我慢していたつもりでしたが、うんちが漏れていたようです。
気づかないフリをして履いてしまおうかと葛藤が一瞬ありましたが、ミナちゃんからも汚れたパンツが見えていたと思います。そうなるとパンツを脱ぐしかありません。
「本当にごめん。こんなの見せて。」
「気にしないでください。誰だって体調が悪い時はありますよ。」
「ありがとう。ちょっとパンツ脱ぐね。」
私はうんちの横に移動して、靴を脱ぎ、ジーンズを脱ぎ、パンツを脱ぎました。
下半身は何も履いていません。
その時、私は恥ずかしいという気持ちとは別に、変に興奮している自分を感じていました。もともと露出願望があったので、昼間になればたくさんの人がいる場所で下半身だけとはいえ裸になっていることに、気分が高揚していました。
ミナちゃんにはずっと背中を向けていましたが、ジーンズの汚れがないかを確認しながらミナちゃんの方を向いて、裸の下半身をミナちゃんに見せていました。
ミナちゃんとは一緒にお風呂に入ったこともあるので、お互いの裸を見たことはあります。この時は陰毛のお手入れを全くしていなくて自然に生えたままだったので陰毛が結構濃く覆っていました。チラッとミナちゃんを見ると、ミナちゃんの視線が私の下半身に向いていました。
「ごめんね。こんな格好を見せて。ジーンズは大丈夫だった。」と言って、ミナちゃんの方を向きながらジーンズを履きました。
まだ少しお腹の痛みが残っていましたが、さすがにこれ以上ここにいるのはマズいので、車に戻りました。
「こんなことに付き合わせちゃってごめんなさい。」
「いや、本当に気にしないでください。絶対に誰にも言いません。」
「ありがとう」
「あのー、こんなこと言うと嫌かもしれないけど、もう一回ちゃん拭いた方が良いと思いますよ。さっきは焦ってたと思うから。」
「そうだね。」
ただ、車の中でやるのも申し訳なくてどうしようかと考えていると、
「こっちの扉を開いて、その陰でやりますか?私が後ろに立つんで。」
「うん、そうさせてもらう。」
内心では、また外で裸になれることに少し興奮を感じていました。
助手席の扉を開けて、そこに私が立ち、私を隠すように私の横にミナちゃんが立ってくれています。
私はジーンズを膝まで下ろしました。また外で下半身を裸になっています。車の扉とミナちゃんに挟まれているので遠目には分からないかもしれませんが、近くに人が来たら見えてしまいます。
中腰の姿勢になりティッシュでお尻を拭くと、やはりまだ汚れていました。ただ、数回拭いているうちにまた便意が来てしまいました。
その間、ミナちゃんはスマホの画面を見ながら私の方を見てないフリをしてくれていましたが、時々チラチラと見ているのに気づいていました。
「ごめん。ちょっとまだお腹が痛い。」
「どうします?どこか探しますか?」
「いや無理。このまま。」
そこに屈んでまた「ブーッ!ブッ!ブブッ!」とうんちを出しました。
でもこれでようやくお腹が落ち着いてきました。
もう一度ティッシュでお尻を拭いて、ジーンズを履きました。
「大丈夫ですか?今日はもう帰りましょうか?」
「ありがとう。でも大丈夫。落ち着いてきた。」
「無理しないでくださいね。」
その後はとりあえず何事もなかったように、予定どおりバーベキューを楽しみました。
皆と別れて、帰りの車の中でまた私とミナちゃんだけになりました。
「サヤさん、体調は大丈夫ですか?」
「うん、もう大丈夫。」
「今日って、どこかでパンツ買ったんですか?」
「あー、そうだよね。買った方が良かったよね。」
「一日、ノーパンだったんですか?」
「うん。」
「まぁ、履いてないなんて分からないですもんね。」
「ミナちゃん、疑ってるわけじゃないんどけど、念のためもう一回確認させて。」
「え?なんですか?」
「今朝、本当に写真撮ってなかった?撮る音がしたんだけど。」
「あー、ごめんなさい、撮りました。」
「え?お願い、消して。」
「本当にサヤさんのことを心配だったんですよ。でも憧れのサヤさんの恥ずかしい姿を見られたのが嬉しくて、思わず撮っちゃいました。」
「そういう話じゃなくて。」
「拡散したりしませんよ。変なことに使うんだったら、写真を撮ったなんて正直に言いません。2人だけの秘密にしたらダメですか?」
「どういう写真なの?」
「見ますか?」
見せてくれた画面には私が屈んでいる後ろ姿で、お尻の割れ目ははっきり写っていて、足元のうんちも写っていました。
「いや、これはさすがに無理だよ。お願いだから消して。」
「他にもこんなのもあるんです。」
なんと私がジーンズとパンツを脱いで、ジーンズを履き直すところが動画で撮られていたんです。
しかも私がわざわざミナちゃんの方を向いて着替えていたので、陰毛もしっかりと写っています。
「こんなのも撮ってたの?」
「どうですか?しっかり撮れてるでしょ。」
「どうしたら消してくれるの?」
「何でですか?」
「今日のことはミナちゃんにも忘れて欲しいの。」
「今日のことって、何をですか?」
ミナちゃんはいじめっ子のような言い方をしてきます。
「漏らしたこと。」
「サヤさんがうんちをお漏らしして、パンツを汚しちゃって、一日ノーパンでいたってことですか?」
「そんなにはっきり言わなくても。」
「でも、サヤさん、途中から楽しんでませんでした?私、分かりましたよ。前にも、外でエッチすると興奮するって言ってましたもんね。」
内心では図星の指摘に動揺してしまいました。
「そんな。楽しんでたなんて、お腹が痛くてそれどころじゃなかったよ。」
「ふーん、サヤさんが正直に言ってくれたら消しますよ。楽しんでましたよね?」
あまり抵抗し続けてもダメかなと思い、
「いや、うーん。少しはあったかもしれない。」
「ほらっ、やっぱり。まぁ、消しますよ。でも、今日のことを忘れることは無いですよ。憧れのサヤさんの恥ずかしい秘密を2人で共有できていることが私は嬉しいですから。」
どこまでが本心なのか分からないですが、私に好感を持ってくれてはいるのかなと思っています。
「うん、なんか、とりあえず、ありがとう。」
「ねぇ、今夜はサヤさん家に行っても良いですか?それとも彼氏がいますか?」
「え?あー、まぁ良いよ。」
正直なところ、今日の出来事にはかなり興奮していました。ミナちゃんにうんちするところを見せたこと、着替えで下半身を外で晒したこと、一日ノーパンで過ごしたこと、全てに興奮していて早く一人の世界に入りたい気分だったのですが、断る理由もありませんでした。
家に着き、先に私がシャワーを浴びることになりました。
部屋にはミナちゃんがいるので、昂った気持ちを抑えるためには、風呂場でオナニーをするしか無いと思っていました。
髪と体をサッと洗い、浴槽の縁に腰掛けました。右手でクリを弄り、左手でおっぱいを揉みました。体は細身ですが、おっぱいはFカップあり、スタイルは良いと自覚しています。
クリを触りながら中に指を入れるとクチュクチュッとかなり濡れていました。
「フンッ、ンッ、ンッ!ンーッ!」
気持ち良さに段々と我を忘れ始めていました。
「ハッ!ハッ!アッ!アーッン!」
昂ってきて、クリを撫でながら、指をマンコの中に入れて弄りました。
「ンッ!ンッ!ンッ!」
指の動きをどんどん早くして、もう少しでいきそうな気分になってきたところで、ガチャッとお風呂の扉が開きました。
そこには裸のミナちゃんが立っていました。
「あーっ!やっぱりな!私、何度か声掛けたんですよ。でも全然反応ないから入ってきちゃいましたよ。もしかしたら一人で楽しんじゃってるのかなと思ってましたけどね。」
その時、私の右手の指はまだマンコに入っていて、固まっていましたが、慌てて指を抜きました。
「え?え?」
「私は声掛けましたからね。」
「いつからいたの?」
「ついさっきですよ。そろそろ入っても良い頃かなと思って、聞きにきたんですけど、反応がなくて、なんか変な声が聞こえるなとは思ってましたけどね。」
ミナちゃんが泊まりに来た時には一緒にお風呂に入ることも何度かあったので、ミナちゃんが入ってきても不思議ではありません。
ミナちゃんもスタイルは凄く良くて、身長が160くらいの細身で、Cカップのキレイなおっぱいをしていて、下の毛はパイパンにしています。女の私から見てもエッチな体です。
「私のことは気にしないで続けてくれて良いですよ。私も早く汗を流してスッキリしたいだけなんで。」
「いや、ごめん、出るね。」
しばらしてミナちゃんもお風呂から出てきました。
「サヤさんも、やっぱり今日は興奮してたんですね。私が部屋にいたのにエッチな気分を我慢できなくて隠れてやってたんでしょ?」
「まぁ、否定しても説得力ないよね。」
「全然良いと思いますよ。私はエッチにオープンな方なんで。」
「エッチにオープンて、どういうこと?」
「誰とでもエッチをするってことじゃ無いですよ。エッチな話とか、私も気持ち良くなりたいし、一人でエッチなこともするんで。」
「あー、そうだね。」
「サヤさんだって、エッチなこと大好きですよね。」
「まぁ、好きだよ。」
「じゃあ、今日はどういう感情だったんですか?」
「うーん、最初は本当にお腹が痛いってだけで、外でうんちするなんて考えてなかった。うんちをした後、ミナちゃんが私の後ろで見ていたことに気付いて、ちょっと考えた。これって私は恥ずかしいところを見られたんだ。しかもまだお尻を丸出しにしてるって。」
「そうですね。バッチリ見えてましたよ。うんちが出てるところも見えました。」
「その時は恥ずかしい気持ちが大きかったから、早くパンツを履こうとしたら汚れてたのね。仕方なくパンツを脱ぐことにして、下を全部脱いだら、なんか凄い開放感と、恥ずかしさが入り混じって、なんか楽しいってなっちゃったの。」
「なんかその後、のんびりと着替えてましたよね。」
「のんびりだったかは分からないけど、いろいろと追い込まれたから、あんなところで脱いだけど、普通なら絶対できないから、なんか見せたい気持ちも少しあったと思う。」
「車に戻って、その横でまたジーンズを脱いだ時には結構もう吹っ切れてて、誰かに見られても良いやって感じだった。それくらいに冷静じゃなかったと思う。」
「あそこでまたうんちしたじゃ無いですか。あれは本当に辛かったんですか?」
「あれは本当。あれでようやく落ち着いたの。」
「一日ノーパンでいたのはどうだったんですか?」
「うーん、でもジーンズだったから正直あんまり気にしてなかった。スカートだったら違ったと思うけど。トイレに行った時に気になるくらい。」
「じゃあ、朝の興奮をここまで我慢してたんですね。でも私もサヤさんを見ていて興奮してましたよ。」
「うん。」
この後もしばらくエッチな話を続けていました。
大学の時、私(サヤ)は一年後輩のミナちゃんとよく遊んでいました。私もミナちゃんも彼氏はいましたが、2人の時はよくエッチな話をしていました。その日は私がミナちゃんの家に遊びに行き、そのまま泊まらせてもらう予定でしたが、夜10時過ぎにミナちゃんの彼氏のレン君から、飲み会の帰りに家へ来ると連絡がありま…
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(2020年05月28日)
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