体験談(約 6 分で読了)
大学の教室で紺パンを脱がされるお話
投稿:2024-08-24 07:16:46
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私が大学生の時に初めて出来た彼氏のお話をさせて下さい。
地元の高校から地元の大学に進学した私は自他共に認める地味な女子でした。
服や下着はジャ○コやヨー○ドー、ヘアメイクもろくにしてい無い黒髪に、基本的にノーメイク。
140センチ台の低身長にトリプルAカップの体格も合わさり、悲しくなる程に芋っぽい大学生でした。
そんな私に初彼が出来たのは大学2年生、年齢は19歳の時でした。
私は彼の事を苗字で呼んでいたので、ここでは仮に「水木くん」とさせて下さい。
水木くんと私は大学の語学クラスが同じで入学してすぐに知り合いました。
背は低く、イケメンでもありませんでしたが、優しい人柄が立ち振る舞いに現れており、自己主張が強い男性が苦手な私でも自然体で接する事が出来ました。
当時の私は漠然と彼氏は欲しいと思っていましたが、自分が男性に選ばれる未来など全く想像出来ませんでした。
だからこそ、水木くんから告白された時は心底驚いたのを覚えています。
……
「なんか、今日暑いね」
付き合い初めて3ヶ月ほど経った秋のある日、私達は大学の空き教室でお昼を食べていました。
「ここマジで誰もこんから最高やわ」
大学の教室棟の中でも一番古いこの建物はお昼時になると完全に無人になります。
私にとっては隠れ家的なスポットでしたが、今は2人の隠れ家になっています。
「単位はどう?」
「秋は結構余裕。こう見えて私真面目っ子ちゃんだから」
「見た目通りじゃん(笑)」
取り止めもない会話をする私達。彼氏と穏やか過ごせるとても素敵な時間でした。
「…………」
不意に彼と目が合います。
チュッ「あっ………」
彼の唇がわずかに私の唇に触れました。
人生で初めてのキス。
軽いフレンチキスでしたが、唇の粘膜が触れ合う快感に私の心は乱れました。
(キスって…気持ちいいんだ…)
その時、彼の手が私の脚に触れてきたのです。
「あっ……」
「○○ちゃん……この下は何を履いてるの?」
「スカートの下?パンツ……」
「見たいな…○○ちゃんのパンツ…」
胸がドキドキするのが分かりました。
「かわいいパンティじゃなくてダサいパンツだよ?それでもいいの?」
「うん…普段から履いているパンツがみたいんだ」
(仕方ないか…)
私は彼に言われるがままに、ロングスカートの裾を持つとゆっくりとたくし上げました。
逆三角形の下着が顕になります。
「………」
(だから言ったのに…)
彼は私の下着を見つめて何も言いません。ダサすぎて呆れてしまったのでしょうか?
「この下着ってさ…もしかして…ブルマー?」
「ブルマっていうか、紺パン。同じようなものだけど、これは見せパンだね」
私はスカートの時は中学生の頃から紺色の見せパンの「紺パン」を履いていました。
ちなみに体操服のブルマは経験はしていません。
彼は珍しそうに私の紺パンを見つめています。男性に下着を至近距離で見られるのはとても恥ずかしい経験でした。
「はみ出してるのは…?」
「…それはパンツ……なんか恥ずかしいな…言わせないで///」
毎日のように酷使されてゴムが伸びた紺パンの端からピンク色のパンツが顔を出していました。これは流石に恥ずかしい。
「オレさ…一回だけ見ちゃったんだよね…○○ちゃんのパンツ…」
「嘘?いつの話」
「春セメのテスト期間中に偶然。その時にブルマーみたいのを履いてるのが見えたから…ずっと気になってたんだ…」
これは驚きました。大学生にもなって高校生のような紺パンを履いているのを見られてしまったなんて…
恥ずかしさから顔が紅潮していくのがわかります。
「ごめん、怒らんといて!下心だけで付き合ってる訳じゃないし…」
「怒っとらんよ。でも水木くんにも変態的なところがあるんだね」
「あるよ…今だって手で触れてみたいって思ってる…○○ちゃんのパンツに…」
「……いいよ」
「え?本当に…」
「いや、大学の中だから服とかは脱げないけど、ちょっとなら…」
………
古い教室の端っこ。
万が一にも人に見られないスペースへ移動した私達。
私は水木くんに言われるがままにスカートをたくし上げて中を曝け出しています。
「パンツはみ出しまくり…エロい…」
正面から見た紺パンはお腹側もからも下からもパンツがはみ出して見事なハミパン状態になっています。こうなるとパンツ丸出しよりも恥ずかしいです。
「言わんといてよ…恥ずかしい///」
恥ずかしさで悶える私を尻目に彼の右手が私の秘部に伸びて来ました。
「ほら…こっちおいで…」
クニュ…「あんッ‼︎」
2枚のパンツ越しに彼の右手がアソコを触れました。
ことの他強い力で触れられた為、パンツ越しでもアソコに刺激が伝わります。
ふにゅ…グリグリ…
「あ……あぁ……」
紺パン越しにマッサージをする彼。アソコの奥がジンジンと熱くなっていくのが分かります。
「○○ちゃん…気持ちいい?」
「わかん…無い…くすぐったい…」
「これは?」
ヌチャっ「‼︎ハァッ♡」
より強い刺激が私のアソコを襲いました。
彼の手が紺パンの中に突っ込まれていました。
ヌチャッ…クチュ…
(ああ…パンツ濡れてる…)
彼に手を入れられた混綿素材の紺パンは中をいじられてウネウネと波打っています。こうなってしまうとまるでオムツでも履いているような気分です。
直に触れられたパンツは私の恥ずかしい液体で濡れてしまっているのか、中から卑猥な水音を奏でていました。
「やだ………あぁ……」
(声……でちゃう‼︎)
オナニーと違い人のペースでアソコを刺激される経験は生まれて初めてでした。
モゾモゾと紺パンの下で蠢く彼の右手はパンツ越しでも的確に私の感じるポイントを責めて来ます。
「はぁ……あん♡」
余りの気持ちよさに頭が惚けてきました。
「脱がせてもいい?」
「………紺パンなら……パンツはダメ……」
「はいよ」
水木くんの両手が私の紺パンを掴みました。
シュル…
(ああ…男の子に脱がされちゃった…)
紺パンの下に隠れていたピンクのパンツが丸出しになりました。
薄いピンクに白い水玉がプリントされた綿のショーツは色違いで3枚持っている私の主力パンツでした。
「パンツかわいいね」
「そんなの…パンツなんてなんだっていいじゃん…」
「そんな事ないよ。清楚で可愛らしくて○○ちゃんらしくて最高」
彼はそう言うと私の肩を抱き寄せて、腕の中に収めました。そして、緊張する私を尻目にゆっくりとパンツの中に手を差し込んだのでした。
クチュ…「い、いゃん‼︎」
思わず喘いでしまいました。
彼の手が私の一番気持ちの良いところ…クリトリスに触れたのです。
クチュ…クリュッ!…
(ああ…パンツの中…触られてる…)
彼は私のワレメに指を入れずに周りを撫でるように触って来ました。そして、定期的にクリトリスに刺激を与えてきます。
「あ、あ………あんッ♡」
「誰もいないから…声我慢しないで…」
(そんな事言っても…)
大学の教室の端っこで大声を出すわけにもいかず声を我慢する私。
グチュッ…プチュ…
(気持ちいい……は、恥ずかしぃ….///)
当時の私はオナニーでも絶頂の経験はありませんでした。それどころか男の子に下着を見せるのも初めて…私の心は快感と羞恥の間で揺れていました。
「○○ちゃん、ここは気持ちいい?」
「はぁぁアッ♡♡」
彼がクリトリスを指で摘んできした。
経験した事のない強い快感と同時にパンツの中に蜜が溢れたのが分かりました。
大好きな人にアソコを弄ばれる…世の中にこんなに素敵な事があるなんて…私は身体の奥底から何かが湧き上がってくるのを感じました。
(?……何か変な感じ……)
グチュ…グチュッ
「いや……だめ……だめぇ……」
身体の奥に芽生えた何かが迫り上がってくるのを感じます。本能的な恐怖心が声となって漏れ出しました。
「大丈夫」
私の心の揺れを察してか、彼は一際強く私を抱き寄せてくれました。そして、トドメとばかりに素早くクリトリスを擦り始めたのです。
「んッ♡んッ……あんッ……き、気持ちいいッ♡…ハァッ‼︎………♡」
心が幸福感で満たされます。コントロールを失った秘部から大量の蜜が溢れてパンツ越しに椅子を濡らしています。
身も心も最高の幸せに包まれた瞬間でした。
「あっ……ダメっ‼︎あ、あ、んぁッ!ああああああああ♡♡♡♡♡」
私の奥から登ってきた何かが雷のように私の身体を駆け抜けました。
それは人生で初めて経験した絶頂でした。
「………〇〇ちゃん?もしかして……イッた?」
「………」
(今のが……イクって事なんだ…)
どのくらい時間が経ったでしょうか?衝撃で呆けた頭が覚醒すると紺パンを履かされて、スカートも綺麗に直されている事に気がつきました。
水木くんにパンツを履かせて貰ったと思うと恥ずかしさで顔から火が出そうです。
「恥ずかしかったでしょ?ごめんね…」
彼は私に謝ってきました。
「本当だよ…大学でここまでやるなんて…」
改めて思うととんでもない事をやらかしたと思います。どこで誰が見ているかも分からないのに…
「でもさ…〇〇ちゃんも悪いよ…かわいいんだもん」
(私が…かわいい?)
男性に愛される事に慣れていなかった私はその言葉だけで心が満たされていくのが分かりました。
「ありがとう。でも今度は人のいないところでやろうよ。かわいいパンティも買うから」
「俺は今日みたいな普通のパンツが好きだよ。あと出来ればこれからも履いて欲しい…」
「何を?」
「ブルマみたいな重ね履きのパンツ…大人があれ履くの…エロ過ぎ…」
(この人…やっぱり変態かも…)
機会があれば彼との思い出をまた書こうと思います。
ありがとうございました。
コメントや評価ありがとうございました。前の話の続きになります。大学の教室で彼氏の「水木くん」#ブルーにエッチな事をされてしまった私ですが、その後はあまり進展はありませんでした。大学で頻繁にエッチな事をする訳にもいかず、かと言って彼の家に行くのも勇気がありませんでした。しかし、そんな私…
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