官能小説・エロ小説(約 8 分で読了)
【超高評価】友達の彼女とする事になった話2(1/2ページ目)
投稿:2026-03-23 01:59:19
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大学1年の青柳遥斗といいます。高校までサッカー部に入っていて、モテないって事が1番だけどサッカーに打ち込んでいたため、彼女が出来たことはありませんでした。ただ、仲の良い女子はいました。サッカー部のマネージャーの白崎彩音という女子です。可愛くてスタイルが良く、部活中はポニーテールを靡か…
初体験を終えて白崎を抱きしめて眠った温もりをまだ覚えているまま大学に行った。
「おぅ、遥斗おはよ〜!」
「青柳おはよ!」
朝から仲良く手を繋いでる智樹と白崎の美男美女カップルが俺を見つけて近付いてきた
「おはよ」
ほんの4時間前まで白崎と寝ていた。
しかもこの仲良しカップルの彼女とセックスをして、処女をうばったのだから、内心穏やかではなく、正直あまり会いたくはなかったが、毎日の行動パターンなのだから仕方ない。
「遥斗なんか疲れてるのか?」
「いや、ん、まぁ疲れてるかも」
「夜更かしのゲームも程々にしとけよ〜」
白崎に関しては、いつもと変わらないし、女って凄いなと思っていた。
ただ、穏やかじゃないのは白崎とであって智樹への罪悪感は思っていた程じゃなかった。
全く無いわけじゃないけど、処女喪失で痛がってたし白崎のまんこが大丈夫かな?って心配の方が強かったが、普通に歩いているし大丈夫なのだろう。
「彩音も昨日夜にトレーニングしてたみたいだし、2人とも講義中に寝るなよ〜」
「トレーニングしないと、ぶくぶく太っちゃうよ〜?部活引退してから大変なんだから〜身体動かせないし」
間違ってはいないけど、サラッとトレーニングを言えちゃうのって...
大学が終わり、バイトも無いしコンビニ弁当を夜ご飯にして白崎が家に来るのを待っていた。
昨日よりも1時間早く白崎は少し大きめのバッグを持って来た。
「ちょっと早めに来たよ〜」
バッグを置いて近付いてきて俺の首元の匂いを嗅ぎだした...
「ねぇお風呂入ったでしょ?」
「そりゃ入るだろ!」
「私は1回家に帰ってから急いで来たから入ってないのに!」
「シャワーだけだけど、入っていいぞ」
「むぅ〜!一緒に入ろうと思ってたのに〜!身体洗う練習にも必要だし」
さっそく、白崎は服を脱ぎながら会話を続けた
「なるほど、そのカバンはお泊まりセットと明日の服か?」
「明日の服はそうだけど、家にあった下着だよ〜」
「え?なぜ?」
「可愛い下着は買うけどさぁ、男目線なら分からないから見てもらおうと思って!てかさぁ早く脱ぎなよ!お風呂に入るよ」
「は?また??」
「当たり前でしょ!」
こうして、初めて女子とお風呂に入った。
身体を洗う練習か……
実際に入ると、白崎はEカップのおっぱいを揺らしながら気持ち良さそうにしている。
「痒いところは?」
「大丈夫!洗い流したらコンディショナーね〜」
練習のはずが、俺が洗わせられてる……んだが?
「ねぇねぇ、さっきから背中にチンチン当たってるよ〜」
「悪いな、でも立ってるから当たっちゃうんだよ」
「うわっ!いつの間に大きくなったの?もう硬いし!!」
振り返ってちんぽを握りながらの上目遣い……
これはやばい
「はふっ……んっ♡」
そして予告なしの突然のフェラ?いや、咥えた。
「んっ♡大きいと口に入りきらないね。小さい時は口の中に入ったのに」
「小さい時なら舐めたことあるのか?」
「昨日、青柳が寝てる時にね〜。私ばかり舐められるのずるいし!」
なんか、可愛い顔して凄いことを言っているような……
まんこは自分で洗ってたけど、そのまま白崎の身体を洗った。
「ありがとう♡次はドライヤーだね!出よ〜」
「えっ?俺の身体は洗わないのか?」
「え?もう洗ったんでしょ?ならいいじゃん」
洗顔やクレンジングとか、男よりやる事が多かったけど...
練習ってよりも、洗わせて楽したかったのか??
絶対にそうだ!!
「身体を拭いてあげるからこっちに来て!」
結局ドライヤーまで俺がする事になったけど。
嫌ではなかった。
「ありがとう!じゃあ、さっそく下着のファッションショーする?」
「おう!それは見たい!!」
20着くらいあっただろうか?
下着を外す姿も付ける姿も新鮮で勃起が治まることはなかった。
「どお?」
「なんて言うか、新鮮でエロいな!」
「もぉ!どの下着が良かった?ってこと!!」
「あぁ...白崎は肌も白いから薄めの色かな。ピンクとか水色系のこれかな。おっぱいも大きいし変に盛る必要も無いと思ったけど」
「へぇ!この前買った、この赤のレース紐パンのは?」
「透け透けの紐パンも悪くないと思うけど、白崎にはエロすぎかな?白崎のイメージはセクシーより可愛いだからな。」
「大学生になって大人のセクシーさを出したかったんだけどなぁ」
「でも、他の奴とか智樹がどう思うかは分からないぞ?可愛いって思ってるのは俺個人の意見だからな」
「へぇ...青柳は私の事が可愛いって思ってたんだぁ笑」
俺の前にしゃがんで小悪魔的な微笑みを浮かべている。
思った事は伝えるって約束だったし、可愛いって事に対してもハードルがかなり低くなっていた事も事実……
「へぇ...チュッ♡♡」
しゃがんだまま膝の上で交差させてる手の上に顔を乗せてからかうように、エアキスをしている...
ただ...まんこの割れ目が丸見えな事に気付いているのだろうか?ビラビラが少し開いて湿ってるし……
「もう言わね!!」
「思った事は言うんでしょ?言っていいよ?ね?」
高校の頃は美人マネージャーとして有名だったし、ニコッと微笑んで、可愛い表情を作っているのは、マジで可愛い。処女じゃなくなって、更に可愛くなったのか??
「その笑顔は武器だよな。」
「うんうん!それで?」
白崎の頭の上に手を乗せて撫でるように
「可愛いな」
言ったというより、言わされた...
改めて言うとめっちゃ恥ずかしく思った。
「ふふっ♡」
照れ隠しと仕返しで髪の毛をぐちゃぐちゃにしようかと思っていた次の瞬間
ブチュッ……ジュルジュル♡♡
「いやっ...」
「あれ?下の口で返事する特技があったのか?」
「違う...もぉ...青柳だって我慢汁が...」
「拭いてあげるからおいで」
「...うん」
ジュルジュル...
「拭いても溢れてくるので、そろそろベッドにエスコートしますか?お嬢様」
形勢逆転である
白崎の反応を待ったのだが、無言で抱きついてきてキスをされた。
「ゴム...付けるね」
ゴムを付けてくれたあと、白崎は股を広げて俺を受け入れてくれる。
痛くないようにゆっくりとちんぽを白崎の中に入れた
「ちょっと待って……いきなりは痛いかも……」
前戯なしの挿入は痛いらしい...
「ごめん、少し指で解すな」
十分すぎるほど濡れて潤滑しているが、指1本でも締め付けられるまんこに、いきなりちんぽは痛くて当たり前だよな。
濡れてなかったら絶対に入らないだろうし。
濡れてなくてもローションやフェラで唾液をつけてする事も出来るかもしれないけど、女も濡れてる状態じゃなきゃ2人エッチとは言えない男のオナニーになる気がする。
「あんっ♡...んふっ♡♡」
喘いでいる事が恥ずかしいのか、キスをして舌を絡めて来ている。
俺も慣れないながらも手マンで解して挿入したが、白崎は身体が強ばってる気がする。
「大丈夫か?」
「うん♡昨日よりちょっと長持ちだね?」
「でももうそろだぞ」
「うん。大丈夫だから少し激しくしてもいいよ」
乾くことの知らないマンコはクチュッと音を立ててちんぽを挟んでいる。
「イクッ!!」
「うん♡…………あっ、ビクってなってるの分かるよ」
イった後も入れながら抱き合っている。
あくまでも練習のセックスだから、少し休憩を挟んでから2回戦目をする。
解れた2回目はまんこの痛みが和らいでいるのか、気持ち良さそうな声をだしていた。
そして……
「昨日より気持ち良かった♡」
「それは何よりだ」
「喉乾いちゃった...なにか飲み物ある?」
「冷蔵庫にお茶があるから取ってきてやるよ」
「ううん。大丈夫!ゴム外すから、自分で拭いてて!」
精子が零れないようにゴムを外してくれてからワンルームの部屋の冷蔵に白崎は向かった。
「えっ?」
「どうした?」
「いや、冷蔵庫に飲み物しか無いけど...?」
「そりゃそうだ。男の一人暮らしだぞ?」
白崎はまんこを拭いたティッシュをベッド横のゴミ箱では無く、キッチンのゴミ袋の入った大きなゴミ箱を開けて捨てようとした。
「やっぱり...コンビニ弁当のゴミばかりじゃん……てか炊飯器もあるのに使ってる感じ無いし」
「箱から出したままだし、新品だぞ!」
「威張るところじゃないから!もぉ健康に悪いじゃん……明日からは炊飯する事ね!おかずは私が作るから!来れない時は冷凍したおかずを用意するね!」
「え?まじで?いいの??」
「仕方ないでしょ!」
マネージャーをやっていた事もあってその辺はうるさいようだ...
その日は3回戦目は行わずに、ネットショッピングで男ウケ(俺好み)の下着を選んで寝る事にした。
白崎はいつのまにか服やアクセサリーを見始めて楽しそうな白崎の顔を見てウトウトしていた。
「寝ちゃった?よね〜」
意識は遠のいていたが、楽しそうに見ているし邪魔しないように返事はしなかった。
白崎は電気を消して俺の腕を伸ばして枕にしたと思うと、起きて突然ちんぽを舐め始めた。
勃起しそうになったところで白崎は腕の中に戻って来たが、こっそり舐めていた感じかな?
寝ていることを確認されてからキスをして眠ったようだが、なんか不思議な感じがした。
その日以降
大学では智樹とイチャイチャするカップルになり。
白崎は遅くなっても毎日俺の家に来るようになった。
遅い日のために冷凍した食材を持ってきてくれるし、家で料理もしてくれるから合鍵も渡していた。
本来の目的であるセックスをしなくても一緒に寝るだけという目的とは反する行動だが。
正直居ないことに違和感があるから理にかなってはいる。
それと大学で智樹が何故苗字呼びしているのか?と疑問を投げかけてきたから、白崎の事は彩音と呼び、俺の事も遥斗と呼ばれるようになっていた。
そして、初体験から2週間が過ぎた頃。
「遥斗痛くない?」
「うん」
騎乗位で腰を振るまでになっていた。
更にはバックでも
パンッパンパンッパンッパンッ……
「あんっ、ヤバっ♡イクゥ……イけそう♡♡」
クリではイケるけど、中ではイけそうでイケない状況らしい
激しくしても痛みはなくなり気持ち良さがあるようだ。
「今週末は来れないんだぁ」
「もしかして智樹とお泊まり?」
「うん」
「そっか、やっと本番出来るんだな...」
元々、彼氏である智樹とセックスをする為に俺が練習台になっていたわけで。
自然な流れだ。
むしろ俺が寝とったと言ってもおかしくない状況だ。
そして智樹と彩音が仲の良いカップルだと言うことは大学で見ていたら分かる。
智樹とセックスする為に好きでもない俺とセックスの練習をして頑張ったのだから……
そして週末...
22時にバイトを終えて重たい足取りで家へと帰っていた。
友達の彼女なのに、この2週間に起こった彩音との思い出が家にはある。
彩音を抱いていたベッドで一人で寝る事になる……
そして、彩音は今も智樹と初セックスをしてるだろう。
それは智樹と彩音にとっては良いことのはずなのに……
モヤモヤしていた。
「ふぅ〜」
深呼吸をしてから鍵を開けて家に入った。
「あれ?電気消し忘れてたか?てか付けたっけ?」
「おかえり!何独り言いってるの?」
「は?なんでいるんだよ?」
「あー、なんか来ちゃった。ご飯まだでしょ?お風呂にする?ご飯にする??私はご飯は食べたけどお風呂はまだだから」
「いやいやいや、智樹の家に泊まるんじゃなかったのか?泊まりでセックスするんじゃ??」
「途中までしたよ?」
「途中まで?」
「なんか...急に恥ずかしくなって電気消したんだけど、全然濡れなくて……ちんちん舐めて唾液付けてって言われちゃってさぁ」
「入れるためにな?」
「なんかそれって嫌じゃん?」
珍しくミニスカートを履いてるから、それなりに気合いを入れたのだろう。
スカートを捲ると俺の選んだピンクの紐パン
「なんで捲るの!?」
「恥ずかしいか?」
「別に...?」
そのままパンツの脇からまんこを触った
「ん?少し濡れてるよな?」
「うん……さっきは全然だったのに」
「だいぶ濡れてきたからパンツ脱がすぞ?そのまま風呂に行くか」
「でもその前に遥斗に1つお説教があります」
「なに?」
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