体験談(約 7 分で読了)
紺パンを履いて「おちんちん」を舐めたバージンだった頃の私
投稿:2024-08-27 04:12:28
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私が大学生の時に初めて出来た彼氏のお話をさせて下さい。地元の高校から地元の大学に進学した私は自他共に認める地味な女子でした。服や下着はジャ○コやヨー○ドー、ヘアメイクもろくにしてい無い黒髪に、基本的にノーメイク。140センチ台の低身長にトリプルAカップの体格も合わさり、悲しくなる程に芋っ…
コメントや評価ありがとうございました。
前の話の続きになります。
大学の教室で彼氏の「水木くん」にエッチな事をされてしまった私ですが、その後はあまり進展はありませんでした。
大学で頻繁にエッチな事をする訳にもいかず、かと言って彼の家に行くのも勇気がありませんでした。
しかし、そんな私に一つ新しい悩みが生まれていたのです。
「ん……んん……」
(ダメだ…今日もイケない…)
彼に初めて絶頂を教えて貰ったあと、日常的に1人エッチに挑戦するようになりました。しかし、もともとオナニーの習慣が無かった為、なかなか上手くイク事が出来ませんでした。
(どうしよ…私まで変態になっちゃった…)
生まれて初めて感じる性的な欲求不満…それを解消出来る日は突然やってきたのです。
「今日の3限サボらない?」
ある日突然彼がそう言ってきました。
「えー?なんで?」
真面目で小心者だった私はほとんど授業はサボった事はありませんでした。しかし、その日の3限は重要度の低い授業で、本音を言えばサボっても良いかなと思うレベルでした。
「バイトないから……家に来ないかなって…」
彼は少し間を置いてそう言いました。
その口ぶりには、少し思わせぶりなニュアンスがあり、恋愛に鈍感な私でも意味は分かりました。
「さぼろっか。たまには良いよね」
僅かに逡巡した後、私は彼のお家にお邪魔する事を決意したのでした。
………
チュ…チュッ…
部屋に入るなり彼は何度もキスをしてきました。
初キスの時とは違う情熱的で艶めかしい口づけ。欲求不満だった私の心はざわつきました。
「いきなりごめん…我慢出来んかった」
「いいよ。水木くん、ずっと我慢してたんだよね?」
「……前は大学で無理矢理やっちゃったから…ここなら少しはいいよね?」
「少しはね(笑)」
言葉とは裏腹に私の心は歓喜に満ちていました。
また前みたいに彼に触ってもらえる。あの素敵な時間をまた味わえる。
未だにバージンの身でしたが、部屋にあがる以上は彼に迫られたら断らないと決めていました。
「あのさ…一個お願いあるけどいい?」
「んー?言ってみて?」
「〇〇ちゃんの裸が見たい…ずっと思ってた」
彼の告白に驚きはありませんでしたが、雄の表情に変わった彼の視線に少し気後れしてしまいました。
「脱ぐだけでいいの?」
「それ以上は…〇〇ちゃんはどうしたい?」
「じゃあ私からも一個お願い…前の時にみたいに触って気持ちよくして欲しい…」
「分かった…ありがとう」
身体の奥が熱くなっていくのが分かりました。
………
「ここに立てばいいの?」
彼の指示で窓際に立ちました。
窓にはレースのカーテンがかかっており、秋の夕日が差し込んでいます。
「昔の映画で窓際で服を脱ぐ女性を見た事があってさ。それを彼女にやって貰うの夢だったんだ」
(やっぱりちょっと変態入ってるんだ…水木くん)
私は彼の言葉に頷くと着ていたカーディガンを脱ぎました。
この日の私はベージュの長袖ブラウスにカーディガン、膝下のフレアスカートを履いていました。
脱ぐ順番を指示されていなかったので、そのままブラウスも脱いでしまいます。
「えっ?なんでブラとかしてないの?」
(あー…やっちゃった…)
完全に油断しました。Aカップよりもはるかに胸が小さかった私は長袖の服を着る時はノーブラの事も少なくありませんでした。
まさか、家に呼ばれると思わなかったので、すっかり忘れていました。
「普通につけ忘れた…おっぱい小さくてごめんね…」
全く膨らみが無い癖に無駄に乳輪だけ大きい…小さなおっぱいは私のコンプレックスでした。
急に申し訳ない気持ちが湧いてきて、気分が萎えてしまいました。
「そんな事ないよ…」
彼は慰めてくれましたが、気後れした私は後ろを向いて胸を隠すとその勢いでスカートも脱いでしまいました。
(どんなパンツはいてたっけ?)
我ながら自分の未成熟さが情けなくなってきます。彼氏の家に上がるのに下着に気を使わないなんて…
スカートを脱いだ私はパンツが見えないように履いている重ね履きの紺パン1枚の姿になりました。
その時でした…ベッドに腰掛けていた彼が私の方に近づいてきたのです。
「〇〇ちゃん…おっぱいよく見せて」
彼は胸を隠していた私の両手を解いて胸を露出させました。
丸出しになった私のおっぱい。恥ずかしさで顔が紅潮していくのが分かります。
「かわいい…想像通りだ…」
「……おっぱいはおっきい方がいいじゃん…」
「そんな事無い…奥ゆかしいけど、とってもかわいい…〇〇ちゃんにぴったりのおっぱいだよ」
その瞬間、私の身体を強い刺激が駆け抜けました。
「ひゃん!」
思わずしゃがみ込んでしまいました。
(今…乳首を…)
彼は私の乳首に舌を這わせたのでした。一瞬の出来事でしたが、突然の強い快感に私の名で萎んでいた性欲に火が灯っていくのが分かりました。
「〇〇ちゃん…ブルマから…今日もパンツがはみ出してる…」
しゃがみ込んだ私の紺パンからは水色のパンツがハミパンしていました。
「やだぁ…恥ずかしいよ…///」
彼に指摘されて以降、見せパンで履いていた紺パンが急にエッチなものに思われてきました。
「もう我慢出来ない…ちょっと触れさせて」
彼はそういうとしゃがみ込んだ私を抱きしめるようにして立たせました。
窓から差し込む夕日の暖かさを地肌に感じるとまるで外で服を脱がされているような気分になります。
気がついた時には私の全身は見事に紅潮していました。
(ああ…恥ずかしい…)
湧き上がる羞恥心に悶える私を無視して、彼は私にキスをしました。
そして舌を少しずつ下半身に向けて走らせたのでした。
チュッ「あんっ♡」
彼が再び私の乳首にキスをしました。そして、空いたもう片方の乳首を指先で攻め始めました。
「あっ……あぁ……はぁ…♡」
乳首を責められるのがこんなに気持ちが良いとは思いませんでした。
ほとんど膨らみの無い胸の上でレーズンのような乳首がこれでもかというくらい膨張しています。
まるで「もっと責めて‼︎」とアピールしているようで、見ているだけで恥ずかしくなってきます。
「‼︎い、いやんッ!」
彼が乳首を甘噛みしてきました。
強い快感に思わず手をアソコに伸ばしてしまいました。
水木くんは私の反応を見逃しませんでした。
私の右手を取ると、それを紺パンの中に差し入れたのです。
「ふぁ?な、何?」
「俺がおっぱい触るから…〇〇ちゃんは自分でアソコを解しておいて…」
なんと彼は私にオナニーをするように要求してきたのです。
そんなの出来るわけない‼︎
しかし、お構い無しに彼はおっぱいを攻めてきます。
「ん………んアッ!………う…あぁ…」
彼におっぱいを弄られるのが本当に気持ちよくて…気がついた時には…私は自分の秘部に指を突っ込んでいたのでした。
グチュッ、クチュッ…
紺パンの中から卑猥な音が響いています。
上半身を彼に責められながら、下半身を自分で慰めるという変態的な行為は私の興奮を加速させました。
「あん……や、ん………あぁん♡」
(彼氏の前でオナニーするなんて…私…変態だ…)
彼が突然跪きました。
体勢を低くした彼の顔が、私の下半身まで迫ってきました。
彼は紺パンに顔を近づけると匂いを嗅ぐように大きく息を吸い込みました。
「ちょっと…汚いって…」
静止する私を尻目に彼は私の紺パンに手をかけると一気にパンツごと脱がせたのでした。
(あぁ…裸になっちゃう…)
パンツの下の茂みはオナニーの影響で粘液まみれになっています。
一糸纏わぬ私の下半身に彼が顔を近づけました。
(この体勢って……嘘でしょ?)
そう思った瞬間でした。彼は私のアソコに向かって舌を這わせてのでした。
「ひっ、ひゃんッ!♡」
(嘘…うそ……)
ピチャッ、クチャッ…チョロ…
「やだぁ……汚いよ…恥ずかし……ンァッ‼︎」
クンニリングスというプレイを知らなかった私にとって彼の行為は衝撃でした。
私の彼氏は本物の変態なのか?でも…
「き、気持ちいい!……ふぁッ♡」
ザラザラとして暖かい彼の舌がクリトリスに触れるたびに電流のような快感が身体を駆け抜けます。
それは今までに感じたどの快感よりも官能的に私の心をかき乱しました。
一番汚い場所を口で…それは特別な絆で結ばれたパートナー同士でしか出来ない行為に思えたからです。
クリクリッ「う、うわぁッ♡♡」
彼が空いた両手で乳首を摘んできました。思わず悲鳴に似た嬌声をあげてしまいます。
「あぁ…あぁ…きもちい♡……いやぁ…」
「〇〇ちゃんのアソコ…美味しい…」
「言わないで…恥ずかしいよぉ」
おっぱいとアソコを同時に責められて完全に余裕が無くなった私。その時、身体の奥から「アレ」が競り上がってくる感覚に気がつきました。もうすぐ…あとちょっとで…
「イキそぉ…ハァッ♡」
「〇〇ちゃん大好き。イクとこ見せて」
彼の言葉に安心感を覚えた瞬間でした。
「あっ!き、キタッ‼︎あ、あ、あ、ああああああああああッ♡♡♡♡♡♡」
迸る快感の濁流に私の感情は全て流されてしまいました。
人生二度目の絶頂は彼の舌によって立ったままで導かれたのでした。
………
意識が覚醒してきました。
私はベッドに運ばれたようで、横になっています。
ベッドの脇に腰掛ける水木くん。
気がつくとパンツと紺パンを履かされていました。また、彼にパンツを履かせてもらったようです。
「気持ちよかった?」
「うん……クセになりそう…」
「いいね(笑)〇〇ちゃんがちゃんとエッチな子で良かった」
「えー。水木くんだって想像してたより変態じゃん。アソコを…舐めるなんて…」
「あぁ、もしかして知らなかった?お互いのアソコを舐めるプレイがあって、結構みんなしてるんだよ」
これには驚きました。世の中のカップルがこんな恥ずかしい事をしているとは…
ふと見ると彼が私の方を見つめている事に気がつきました。
「?…どうかした?」
「いや…その……やっぱりエロいなってその紺色の見せパン…」
彼の言う見せパンとは私の紺パンの事を言っているようです。
「高校の時から履いてるただの見せパンだよ?」
「だから凄くいい。高校生が履くようなブルマを大学生が履いてるってのが、なんていうか…めっちゃ興奮する…」
毛羽立ってくたびれたオムツのような重ね履きパンツに欲情されては、可愛いパンティを買うモチベーションも無くなってしまいます。
しかし、彼は本当に興奮しているのか、トランクス越しに分かるほどに「アレ」が膨らんでいました。
(お互いのアソコを舐めるか…)
彼の言葉が脳裏に浮かんだ私は彼の方に近寄るとトランクスを脱がせました。
「男の子のおちんちん…近くで見るの初めて…」
勃起した男性器に気後れしつつも、ウチに秘めた好奇心を隠せなくなった私は、彼のペニスをゆっくりと…口に含んだのでした。
グチュ、クチュ…プチュ…
(…苦い……あと意外と…硬く無いな…)
初めてのフェラチオは今思えば笑えるほど下手だったと思います。勝手が分からないのでペニスに口に含んだままソフトクリームを舐めるように舌で舐め取っていきます。
「ああ…〇〇ちゃん…凄い…」
拙い口腔奉仕でも彼は感じてくれているようでした。
「チュ…水木くん…プチュッ……大好き♡」
日が沈みかけた秋の部屋で濃厚な時間は過ぎていきます。
この日、私の舌では彼をイカせる事は出来ませんでした。逆に水木くんに再びパンツを脱がされた私はベッドの上で2回目の絶頂を迎える事になるのでした。
(今度は…私の舌でちゃんとイって貰いたいな…)
私の初彼氏の水木くん…彼にバージンを捧げるのはもう少し先の事になります。
間が空いてしまいました。初彼氏の水木くん。彼とのお話はこれが最後の予定です。私がまだ処女で21歳だったときのお話。その日は大学の夏休みでした。家で一人でダラダラしていると、携帯電話が突然なりました。「今から会えない?」#ブルー彼からの短いメールに私は戸惑いました。私は…
※悪質な方は刑事告訴を視野に入れ、民事訴訟法に基づき、即時裁判所への申請を検討します。
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