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【評価が高め】【天海祐希似】独身キャリアウーマン38歳香菜をレイプした

投稿:2024-08-05 21:43:13

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Ajito◆ICVmM4c
前回の話

香菜とはバイト先で仲良くしていたパートのおばさんの紹介がキッカケだった。そのおばさんにボクが熟女好きなことなど話をしていたらトモダチを紹介してあげようか?と言ってくれた。最初3人で喫茶店であった。香菜の初対面の印象は、おばさんみないな小太りな主婦をイメージしていたら、スーツでドラマで見るよう…

香菜に口内発射した日はそれ以上の関係にならなかった。関心のなかった女性とボク自身が想定外の展開になったために、それ以上の関係になることにビビってしまった。

それから1ヶ月くらいのうちに2回香菜の部屋へ行ったが、2回とも口に発射して終わった。香菜も仕事が忙しそうでボクと会う前後に仕事が入っていて、いつもスーツ姿だった。ただ、スーツ姿の年上女性にフェラされて口に発射する行為にボクは異常に興奮していた。

ボクの前で仕事の電話をしてる香菜を2~3回見たが、部下に対して厳しい態度でキビキビした感じだった。そんな香菜もボクに対してはモジモジしたはっきりしない態度でまるで別人だった。

香菜のフェラは香奈なりに研究してるのか回を重ねるごとに上手くなった。ボクは満足だったが、香菜はその先を期待してる雰囲気が隠せてなかった。

その日も香菜の口の中に大量に射精して、何か言いかけようとする香菜を尻目に帰り支度をする。

「香奈は毎回スーツだよね」

「ごめんなさい……どうしても仕事が」

「別にそれはいいけど……」

スーツでも悪くはないが、何か香菜に考えさせたくて捨て台詞を吐いて帰った。

それから2週間後。香菜の部屋に行った。

女らしい服装でもしてるか期待して部屋に入る、が、またスーツ姿だ。

白いシャツにクリーム色のタイトスカート。服装はいつもと同じなのに香奈は顔を赤らめて俯いている。

香菜を足先から頭まで眺めるが意味がわからない。

「ん?」

白いシャツの胸には左右に突起が。小さい胸だけにわかりづらいがノーブラだとようやく理解する。

香菜の精一杯の誘惑なんだろう。何か年上の女性だが健気に感じた。

リビングに入ると歩きながらベルトを緩めトランクスごとズボンを下ろす。半立ちになったイチモツを香菜の向けると香奈は膝をついてイチモツにキスを繰り返す。

舌先で袋から裏筋、亀頭を優しく舐めるとゆっくりと喉奥まで咥え込む。

口の中でイチモツに舌を絡ませ、強弱をつけた吸引は絶品だ。

ズブズブと音を立てるフェラに頭の中が白くなり始める。イきそうだ。

ふと正気に戻る。

ボクは香菜の頭を掴み、イチモツから引き離すように遠ざける。香奈はその勢いで仰向けに床に倒れる。

キョトンとした香菜。ボクは倒れた香菜の足を掴むと足を広げた。

勢いよく広げたためタイトスカートは足の付け根まで捲れ、白い足の付け根には綺麗な顔立ちに似合わない黒い密林が広がっている。

ノーブラだけでなく、ノーパンか……

密林の黒と対照的にその真ん中にはピンク色したビラビラが水気を帯びてキラキラしている。香奈は両手で紅潮した顔を覆うが股間はボクの前に無防備にさらけ出された。

「恥ずかしいなら止めようか?」

イジワルして焦らしてやろうとしたが、ボクにそんな我慢ができずにおマンコにしゃぶりついた。

「あぁぁぁふ」

香奈は身体を仰け反らせ、目を閉じ、口を大きく開けながら声を漏らした。

濃い陰毛が時々口の中に混じりながら舌先で愛撫する。時々ドロッとした愛液が溢れ出ると香奈は再び声を漏らして仰け反る。

クリトリスを舌先で小刻みに刺激すると香菜の身体もそれに合わせて震えた。

次第に香奈はボクの舌におマンコを押し付けるように腰を動かし、両手はシャツの上から両胸を揉みしだいた。人差し指で細かく刺激しているのは乳首の位置なんだろう。

おマンコを愛撫する舌先にドロッとした愛液が頻繁に湧き出してくる。

「ダメぇぇぇぇぇぇ!」

頭だけでブリッジするように仰け反ると、バタッと床に倒れ込んだ。

イッた余韻で小刻みに震える香菜の両足を再び広げると、パックリと開いたおマンコにボクのイチモツを押し当てた。

入口が狭く、少し痛みを感じながら奥へ差し込むと吸い込まれるようにヌルッと一気に入った。

香菜も痛かったのか眉間にシワを寄せ、大きく口を開いて呼吸を整える。

「痛いか?」

「久しぶりだから……でも大丈夫」

ピストンを始めると最初は痛みがありゆっくりだったが、愛液が溢れピストンのたびにピチャピチャと音がすると徐々にピッチをあげた。

香奈は目を閉じ口は大きく開き、ボクの首に手を回してボクのピストンを受け止めた。膣の中のざらついた場所を亀頭が通る度にボクは堪らなく感じた。

「嬉しい……もっと……」

香奈は開いた口から唾液を垂らしながら快感に酔いしれていた。

「あぁぁイクよ……イクよ‼」

パンパンパンパンパン

腰と腰がぶつかりながらボクは最高潮を迎えた。ボクがラストスパートに激しく腰を振ると香奈は両足をボクの腰に回す。外で射精するつもりが体勢を固められたボクは膣内に一気に射精した。

射精後、頭が真っ白になり数分記憶を失うとイチモツを膣から引き抜き、膣からドロッと流れ出る精液を見ながらしゃがみ込んだ。

目の前にはレイプされたようなキャリアウーマンが倒れ込み、開いた足の付け根からはまだ冷めきれぬ熱い精液が流れ出していた。

香奈はゆっくり起き上がるとボクの前でうつ伏せになり、精液と愛液で汚れたイチモツを口に含みながら綺麗に舐め始めた。

-終わり-
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