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【評価が高め】「匂い嗅がれフェチ」のわたし。わたしの性癖を歪ませた大学時代のできごと(25歳:女)

投稿:2024-07-25 22:39:41

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明日美◆FEloFiA(東京都/20代)

私は25歳の社会人(普通のOL)です。

名前は明日美(あすみ)といいます。

私には今まで誰にも言えなかった、ある恥ずかしい性癖があります。

その性癖とは匂いを嗅がれることに異常なまでに興奮することです。

女の人でも男の人の汗やペニスの匂いに興奮する「匂いフェチ」の人がいることは知っていますが、私はそれとは真逆の「匂い嗅がれフェチ」なんです。

しかもシャンプー後の髪の毛の「いい匂い」とかじゃなくて、普通の女性なら絶対に嗅がれたくないような「恥ずかしい匂い」を嗅がれることに異常なまでに興奮してしまうんです。

エッチの時にシャワー前の洗っていない体の匂いを嗅がれるのも大好きなんですが、一番興奮するのは男の人に汚れたパンツを嗅がれ、オナニーのオカズにされることです。

かなり歪んだ性癖だということは自分でも自覚していますが、私がこうなってしまったのは大学時代のある出来事が影響しています。

その出来事とは…

当時私は都内の大学で、アウトドアのサークルに入っていました。

活動内容はほぼ遊びです。

でもヤリモクみたいな感じではなくて、キャンプに行ったり、マリンスポーツをしたり、スノボをしたり、みんなでわいわい楽しくやることが目的のサークルです。

2年生の春、男子8人、女子7人でG県の北部でラフティングやバンジージャンプをするために2泊3日の合宿(という名の旅行)に行った時のことです。

男子が借りてきた小型のバス(ハイエース?)2台に分乗し、目的地まで行きました。

民宿には男女が2部屋ずつ(全4室)に分れて泊りました。

夜はみんなで集まってお酒を飲んだり(エッチなことはしていません)、天気にも恵まれたおかげで、やりたかったことも全てでき、すごく楽しい3日間でした。

本来なら大学時代の楽しい思い出として心に刻まれるはずだったのですが…

家に帰って荷物の整理をしようとした時、バックの中に入っていたはずの2日分の汚れたパンツ2枚を入れておいたポーチがなくなっていることに気づきました。

朝、帰り支度をする時には確かにバックの中にあったのは覚えています。

バックにはファスナーがついていたし、ポーチはバックの下のほうに入れていたので落とすはずがありません。

「えっ!?まさか…盗られた…?」

そう思った瞬間、楽しかった思い出が一転しました。

絶対に見られたくない汚れたパンツを盗られた恥ずかしさから泣きそうな気持ちになりました。

肌が敏感な私はアソコが蒸れてかぶれることが嫌で普段からオリモノシートを使っていませんでした。

そのためいつもそれなりにパンツは汚れているのですが、盗まれたパンツは生理が近かったこともあり、クロッチにはオリモノがかなりついていました。

気温も高かったことで、汗もタップリ沁みこんでいたはずです。

正直かなり汚い状態だったので、ブラとは分けてパンツだけ別のポーチに入れておいたのですが、よりによってそのポーチだけ盗られてしまいました。

「いつ…誰が盗ったの…?こんなことする奴絶対に許せない…」

私は民宿を出てから家に着くまでの行動を思い出してみましたが、盗られたのは車にバックを残して寄ったランチの時以外は考えられませんでした。

ランチで入ったレストランは焼肉やお寿司が食べ放題の大型店でした。

バイキング形式だったので、みんな好き好きに席を離れ、食べ物を取りに行っていたので少しの時間、見当たらない人がいたとしても誰も気づかない状況でした。

思い出してみても、不審な行動をした人など全く記憶に残っていませんでした。

逆に言えば、誰でもお店を抜けだせたということになります。

そうなるとやっぱり一番怪しいのは車の鍵をもっている運転手役の男子です。

その男子とは私と同学年の駿君で、サークルの男子の中で私が一番仲良くしている男の子でした。

「まさか…駿君はそんなことしないよね?絶対に駿君であってほしくない…」

そんな思いを確かめたくて、次の日学校で駿君を見かけた私は恥ずかしい気持ちを抑え、駿君に探りを入れるように話しかけてみました。

「おはよ!旅行楽しかったね!」

「うん!めっちゃ楽しかった!また行きたいね!」

そんな会話から始まり数分間の雑談をしましたが、駿君は私に動じることもなく、いつもと全く変わらない様子でした。

私は直感的に犯人は駿君じゃないと感じました。

「ところでさぁ…食事で車を離れる時に車の鍵掛け忘れたりしなかった…?」

「いや、ちゃんと確認したよ。万が一掛け忘れてたとしてもあの車はオートロックで施錠されるし。」

「じゃあ…食事中に誰かに鍵を貸さなかった?」

「ああ…それなら健次さんに貸したけど。車に財布忘れたからって言われて…」

「…」

「ん!?それがどうかしたの?」

「い、いいぇ…なんでもない…じゃ、またね…」

思いもしなかった話を聞き出せて私は戸惑いました。

健次さんとは2学年上の先輩です。

先輩はとにかくカッコよくて、頭も良くて、女の子にやさしくて、サークル内でも目立つ中心的な存在でした。

もちろん女子からの人気も断トツでした。

でも健次先輩は同じサークル内で同学年の優奈先輩と付き合っていたので、後輩の女子からしたら話しかけたくてもなかなか話しかけられないような雰囲気がありました。

私もその一人でいつも遠目にみているだけの憧れの先輩でした。

今回の旅行には優奈先輩も来ていて、二人の仲のいい姿を見ては心の中でやきもちを焼いたりしていました。

誰にパンツを盗られたのか?一緒に行った男子の顔を思い浮かべた時、真っ先に除外したのも健次先輩でした。

そんな先輩がまさか…

信じられない気持ちでしたが、犯人は健次先輩以外考えられない状況に頭の中は混乱しました。

家に帰ったからもずっとどうしていいのか分からない状態でした。

でも、昨日までは犯人を最低な奴だと思い、許せない気持ちでいっぱいだったのに、今日健次先輩が犯人だと分かってからは

「どうしよう…あんなに汚れていて引かれちゃったかも…もう恥ずかしくて健次先輩と顔を合わせられない…」

「汚い!臭い!とか言われてすぐに捨てられちゃってたら…うぅぅ…恥ずかしい…」

なんて考えるようになり、先輩に嫌われたりしないか、不安な気持ちでいっぱいになりました。

私は健次先輩が私のパンツをどんなふうに使っているのかも、気になって仕方ありませんでした。

世の中には女性の汚れたパンツが好きな変態がいて、それでオナニーすることくらいは知っていました。

でも具体的に汚れたパンツをどんなふうに使ってオナニーしているかなんて、今まで想像したことすらありませんでした。

そこで私はネットを使っていろいろ調べてみました。

「下着フェチ」とか「パンツオナニー」とか、思い浮かぶワードで検索してみると、信じられないような情報がたくさん出てきました。

その中でも衝撃だったのは「女友達のパンティを犯す」というタイトルの投稿動画でした。

「あぁぁ…マンコの匂い…堪らない…かわいい顔してるのにこんなに汚しちゃって…」

「いっぱいペロペロしてあげるからね…あぁぁ…マンコおいしいよ…おいしいよ…」

「ほら!最後はぶち込んでやるから!あぁぁ…マンコいぃぃ…逝く!逝く!逝くうぅぅーー!!」

なんて言いながら、匂いを嗅ぎ、オリモノで汚れたクロッチをペロペロ舐め、最後はクロッチをペニスに巻き付け、パンツが破れそうな勢いでペニスを扱きまくり、大量の精子でクロッチをドロドロにしている動画でした。

この動画を観て私は下着フェチの変態にとって、汚れて匂いがついたパンツは、履いていた女性の分身やその女性そのものとして扱われていることを知りました。

「私のパンツも先輩にこんなふうに犯されているのかも…」

そんなことを思った瞬間、急に心臓がドキドキしはじめて、下半身が熱くなっていくのを感じました。

履いていたジーンズを膝まで下し、パンツを確認してみると触ってもいないのに表からもはっきりわかるシミがついていました。

先輩が私の汚れたパンツを鼻に押し付けながら、苦しそうな顔で必死になってパンパンに勃起したペニスを扱いている姿が頭に浮かびました。

「いやぁぁ…先輩に…アソコの匂い嗅がれてる…やめて…恥ずかしい…」

そんな妄想で下着のシミがどんどん広がっていきました。

「ダメ…舐めないで…汚いから…汚いから…ね!…やめて…お願い…」

気がつくと私はパンツを足首まで下し、右手の人差し指でクリトリスを擦りまくっていました。

エッチな汁がどんどん溢れ出てきてお尻の穴まで伝ってきました。

「イヤ!ダメ!先輩…やめて…やめて…入れないで…」

私のパンツをペニスに巻き付け必死になってペニスをしごく先輩の姿を想像しながら、人差し指と中指をアソコに挿入し、上下左右に激しく動かしました。

クチュクチュ…クチュクチュ…といやらしい音が余計に興奮を高めます。

「うぅぅ…先輩…いいぃぃ…もっと…もっとください…ああぁぁ…!いく!いく!いっくうぅぅーーー!」

あろうことか、私は先輩が私のパンツでオナニーしている姿を想像しながら激しく逝ってしまいました。

一旦落ち着いても先輩のことが頭から離れませんでした。

「もっとかわいいパンツにすればよかったなぁ…優奈先輩の匂いより興奮してくれたなかなぁ…?」

あの時車の中には私以外の女の子のパンツが入ったバックもあったはずなのに私のパンツを選んでくれた先輩…

優奈先輩という可愛い彼女さんがいるのに私のパンツでオナニーしている先輩…

それを考えると、恥ずかしい半面、胸がキュンキュンしました。

結局その夜は眠れず朝までに4回も逝ってしまいました。

次の日も、その次の日も私は私の汚れた下着で興奮しながらオナニーする先輩の姿を想像しながら何度も何度もオナニーしまくりました。

数日後学校で先輩を見かけた時、急に下半身が熱くなってきてしまった私は大胆にも先輩に声を掛けてしまいました。

「先輩…わたし知ってるんですよ…」

「…」

先輩は一瞬にして固まってしまいました。

「大丈夫ですよ!誰にも言ったりしませんから…」

「な、なんのこと…ちょっと分からないんだけど…」

先輩はあきらかに動揺してオドオドしているのがわかりました。

「急いでるから…ごめん…」

そういって先輩は私から逃げるように去っていきました。

優奈先輩と会った時には

「わたしも先輩みたいにかっこいい彼氏がほしいなぁ~」

なんて機嫌をとりながら、

「健次先輩は私のパンツでオナニーしてるんですよ?知ってますか?」

「優奈先輩よりも私の匂いのほうが興奮しちゃうみたいですよ~」

「健次先輩は私の汚いところや臭い匂いまで愛してくれるんですよ~」

なんてことを心の中で呟きながら優越感に浸っていました。

そんなことがあった日の夜は更に激しくオナニーに浸りました。

それからも毎日のように、先輩が私のパンツで興奮して反りがえったペニスを必死になって扱きあげている姿を想像してはオナニーに明け暮れました。

数か月経ったころ、健次先輩が卒業を控えた数週間前のことです。

私は初めて自分から先輩に連絡を入れてデートに誘いました。

優奈先輩のことは卒業してしまえばもう関係ないと思ったのと、先輩をデートに誘っても絶対に断られない自信もありました。

先輩は簡単に私の誘いにのってきました。

ランチして、映画を観て、飲みに行って…

自然な流れでホテルに入りました。

私は酔った勢いでパンツのことをいたずらっぽく問い詰めました。

「ごめん…ホントにごめん…つい出来心で…」

真っ赤な顔をしながら先輩はあの日私のパンツを盗んだことをあっさり認めました。

そして盗んだ2枚のパンツのうち1枚は、その日にペニスに巻き付けてオナニーをし、精子で汚してしまったのですぐに捨ててしまったこと、もう1枚は今でも匂いを嗅ぎながらオナニーに使ってることを白状しました。

もう匂いなんかとっくになくなっているはずなのに、それでも必死でクンクンしながらオナニーしている先輩のことが急にかわいく思えてきました。

「先輩って見かけによらずホント変態ですね…優奈先輩のパンツでもそんなことしてるんですか?」

意地悪く聞くと

「優奈のパンツでもしたことあるけど…明日美のパンツの匂いのほうが全然興奮する…」

その言葉を聞いただけで、私のアソコは熱くなりました。

私は先輩に抱きつきキスをしました。

そのままベッドに雪崩れ込むと、お互い服を脱ぎ捨てシャワーも浴びないまま激しく求め合いました。

先輩は汗ばんだ私の身体を匂いを必死に嗅ぎながら全身を舐めまくっていました。

上半身では胸より腋に執着があるようで、顔を埋めて犬のように必死でクンクンしたり貪るように舐めまくっていました。

「あぁぁ…明日美の腋…ちょっと酸っぱい匂いがする…はぁはぁ…」

「いやぁぁ…もう…やめて…先輩…ほんと変態…」

綺麗に手入れはしてあっても、汗でペタペタしている状態の腋の匂いを徹底的に嗅がれたり舐められた経験など今まであるはずもなく、恥ずかしさで顔が紅潮していくのが分りました。

上から下へ進んでいった先輩の舌が私のアソコに到達した時、クンニされるものとばかり思っていましたが、いつになっても舌が動き始める気配すらなく

「あぁぁ…この匂い…最高…はぁはぁ…」

とか小声で呟きながらひたすら匂いを嗅ぎまくっていました。

私はシャワーも浴びていない恥ずかしいアソコの匂いを徹底的に嗅がれてしまっていることに異常なまでに興奮してしまい、気が付くと両手で先輩の頭をアソコに強く押し付けていました。

69の体勢の時も、私は先輩のパンパンになったペニスをお口で奉仕しましたが、先輩はひたすら匂いを嗅いでいました。

「私のも舐めて…」

お願いしても先輩は

「舐めると唾液がついて…せっかくのマンコの匂いが…」

なんて言って、ひたすらクンクンし続けていました。

その流れで四つん這いになった私に先輩はバックから挿入してきました。

その時ベッドの隅に脱ぎ捨ててあった私の下着を〝さっと″手にする様子が視界の隅に入りました。

前方を向いて腰を突き出している私には後ろは見えませんでしたが、ベッドから少し離れた場所に置かれた大きな鏡には私の汚れたパンツを左手で鼻に押し付け、匂いを嗅ぎながらバックから私を突きまくっている先輩が写っていました。

その姿は私のアソコをオナホ代わりにして、パンツでオナニーをしているようにも見えました。

「はぁはぁ…先輩…鏡に映っちゃってますよ…パンツの匂い嗅いでる姿…」

今までずっと想像していた、先輩が私のパンツの匂いを嗅いでいる姿を初めて見た私は、興奮のあまり

「もっと…もっと…ちゃんと見せてください…私のパンツ…嗅いでるところ…」

思わず本音を漏らしてしまいました。

すると先輩はペニスを抜くことなく私の体勢を仰向けにしました。

そして私の目をじっと見つめながら、私に見せつけるように下着の匂いを嗅ぎ始めました。

「あぁぁ…明日美のパンツ…臭っさくて最高…」

いつか観た動画のようないやらしい言葉で先輩は私を挑発し、腰を振り続けていました。

「いやぁぁ…臭いとか…いじわるなこと言わないで…やめて…お願い…恥ずかしい…」

そんな言葉とは裏腹に私は今までに味わったことのない意識が飛ぶほどの興奮を覚えていました。

「逝く!逝く!あぁぁ…明日美――‼」

「私も逝きそう…あっ♡あっ♡あっ♡先輩…いく!いく!いっくうぅぅ――‼」

二人同時に逝きました。

パンツの匂いを嗅ぐことに興奮する男と嗅がれて興奮する女…

お互いの性癖をさらけ出してしまった以上、もう二人には歯止めがかかりませんでした。

私は先輩に、私のパンツでオナニーしているところを見せてほしいとお願いしました。

先輩はためらいながらも、私のパンツでオナニーを始めました。

先輩は私の汚れたパンツを嗅いで、舐めて、ビンビンに反り返ったペニスに巻き付けて…

最後はクロッチに大量の精子を放出しました。

まるで先輩に犯されてるかのような感覚に陥った私も指が止まらなくなってお互いにオナニーする姿を見せつけながらまた二人同時に逝ってしまいました…

先輩とはその後もしばらく連絡を取り合っていましたが、就職で関西に行ってしまったこともあり、会うことはなく、お互い連絡することもなくなっていきました。

健次先輩と優奈先輩が今も付き合っているのかも知りません。

私は卒業後に何人かの男性とつき合いましたが、学生時代のこの経験で完全に性癖が歪んでしまったせいで、相手から性的な満足感を得られず、全て長続きしませんでした。

今私には彼氏がいません。

寂しい時は今でも学生時代のこの出来事を思い出しながらオナニーに耽っています。

-終わり-
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