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【評価が高め】地元の祭りで出会ったお姉さんに…
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投稿:2024-06-20 18:06:31
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これは地元の祭りでの話です。
僕の地元は大阪某所。
テレビやネットでも取り上げられたりする良くも悪くも全国的に有名な祭りが毎年9月に、それから山手の方では10月に行われる。
僕はテレビなどで取り上げられ有名な9月の祭りではなく山手の10月の祭りに参加している。
当時は大学2年生であり、若者で構成され主に綱を持ち引っ張る曳き手と太鼓などを叩く鳴り物を担当する祭礼団体である青年団に所属しており、僕は曳き手として参加していた。
祭り初日は特に事故も無く昼の曳行を終えた。
走り回る激しい昼の祭りとは打って変わり、夜は提灯を付けてゆっくりと町を練り歩く子供メインの祭りになる。
青年団は基本的にお酒を飲みながら、ゆっくりと綱を持つ。
僕もその中の1人だ。
そんな中「はい飲み物どうぞ」と飲み物を渡して来た初対面の女性が居た。
その方の見た目はシンガーのaikoさんに似たお姉さんである。
「ありがとうございます!」と有難く受け取り、流れで自己紹介をする。
「○○君ね。5年目なら私の…10個下か〜若いね。あ、私は風花。今年の団長の年だけどよろしくね。」と風花さんにも自己紹介をされ仲良くなり談笑した。
「今日は事故もなくて良かったね。明日も良い祭りにしてね。私も勿論見てるからね。」と明日の曳行も見に来るそうだ。自分の町のTシャツを着てたので当然と言えば当然かもしれないが、僕は嬉しかった。
翌日も事故なく無事に昼の曳行を終えた。
夜の曳行へ出発する直前に再び風花さんと出会う。
「今日もお疲れ様。格好良かったよ。今年は良い祭りになったね。もう今日で終っちゃうと思うと少し寂しいね。また来年も良い祭りしてね。」と話しかけられ飲み物を貰う。
夜の曳行を終えて、小屋へと戻りフィナーレだ。
町会長や各団体の責任者の挨拶と胴上げなどを行い本年度の祭りは無事に終了した。
帰り道に再び風花さんと出会う。
「あら○○君も家こっちなの?私もこの辺なの。ご近所さんだったんだね。年が違うからあまり意識とかしてなかったから知らなかったなぁ。良かったらLINE交換してくれない?」とLINEを交換し、今後も連絡を取る事になった。
1週間後に風花さんからLINEが届いた。
「明日予定空いてたりする?良かったらランチでもどうかなって。勿論学生の○○君にお金は出させないわよ。私の奢りでね。」とランチのお誘いを受けた。
僕も予定は空いてたのでOKし、風花さんとランチに行く事にした。
翌日風花さんの家に向かい合流する。
風花さん「○○君おはよう。普段着はそんな感じなんだね。初めて会った時は法被だったもんね。その服似合ってるよ。」。
僕「風花さんこそ凄いお洒落ですし美人ですよ。」。
風花さん「いやいや(笑)私なんて他の子と比べると全然だから。でもありがとう嬉しいよ♡」等と話し雰囲気良く出発する。
僕は当時まだ免許を持ってなかったので、風花さんの車に乗せてもらいランチへ。
30分ほどで到着し「着いたよ。それじゃあ入ろっか。」と車を降りて店に向かう…かなりオシャレな雰囲気のフレンチの店だった。
歩いてる途中に風花さんに「良かったら手繋ごう♡」と言われ手を繋いで歩く。
見た目に反してと言うと失礼かもしれないが、思ったより風花さんはグイグイ来る。
完全に僕は風花さんにリードされる形になった。
メニュー表を見て注文し、商品の到着を待ってる時にこんな会話をする。
風花さん「○○君って彼女居るの?」
僕「残念ながら居ないですよ。」
風花さん「そうだよね。もし彼女居てたら私とランチなんて来ないわよね。」
僕「そうなっちゃいますね。」
風花さん「でしょ?○○君って優しいんだね。こんな私みたいなオバサンとランチしてくれるなんてね。」
僕「そんな事ないですよ。風花さん全然オバサンじゃないですし、美人な風花さんに誘われたのが嬉しかったので来ました。」
風花さん「本当?ありがとう♡そんな事言ってくれるの○○君だけだよ♡」とかなり良い雰囲気になって来た。
ランチを食べ終え再び風花さんの車に乗り、流れでラブホテルに行く事になった。
人生初のラブホテル…緊張した。
部屋に入るといきなり風花さんに「ねぇ?ちょっと良い事しない?♡」と言われ風花さんは服の上から僕の乳首を爪で触り始めた。
僕は少し感じながら「良い事って…」と言うと風花さんに「うふふ♡分かってるくせに♡ほら目瞑って♡」と言われ、目を瞑ると「チュッ」と風花さんにキスをされ、すぐに勃起してしまった。
それを見た風花さんは綺麗な手を僕のあそこに伸ばし爪で亀頭を攻めて来た。
「ビンビンになってるじゃん♡ねぇ♡私に抜いて欲しい?」と言われ「はい!」と答えた。
すると風花さんに「ならお願いして♡僕のチンポシゴいてくださいって♡」と言われ恥ずかしながら声に出してお願いした。
「いいわよ♡抜いてあげる♡」と風花さんにパンツを脱がされ、チンポをシゴかれる。
「やだ♡もう我慢汁いっぱい出てるじゃない♡なんでこんな事になってるの?♡」と言われ僕は「気持ち良いからです」と答えると「まだ何もしてないわよ♡もう変態さんなのね○○君は♡」と風花さんの淫語で大興奮してしまった。
風花さんに常に乳首を弄られ、チンポには唾を垂らされクチュクチュと音を鳴らしながらシコシコと擦られる。
段々と手コキのスピードも早くなって行き、射精しそうになって来た。
僕は「風花さんイきそうです…」と恥ずかしながら言うと「イきそうなの?まだダーメ♡」と寸止めされた。
再び高速手コキをされすぐにイきそうになるも「勝手にイッちゃダメよ♡私がイって良いって言うまで我慢してね♡」と我慢を強いられた。
「ダメですイッちゃいます…」「ダメ♡我慢して♡」と今度は高速手コキは止めてくれなく、我慢させられた。
クチュクチュと音を立てながらシゴかれ続け限界が来た。
僕「ダメです限界です…」と懇願すると「じゃあお願いして♡イかせてくださいって♡」と言われた。
僕は恥ずかしい等と考える余裕すら無い正に限界だったので「風花さんイかせてください。お願いします」と言った。
すると風花さんに「はいダメー♡」と限界で寸止めされたが、暴発してしまった。
風花さんに「イッて良いって言ってないのに勝手に出しちゃって♡本当ド変態ね♡まだ出るでしょ?♡」と言われ更に激しくシゴかれた。
今まで射精は1回しかした事無く、射精直後のチンポなんてオナニーでも触った事が無かった。
初めての射精直後の刺激に「ヤバいです…おかしくなっちゃいます…」と風花さんに許しを乞うも…
「おかしくなっちゃう?♡もうおかしくなってるよ?♡」と決して止めてくれなかった。
射精直後の敏感なチンポを激しくシゴかれ続け、再びイッてしまった。
2度目の射精なんて初めてだった。
「またイッちゃったの?♡この変態チンポ♡まだ止めてあげない♡」と更に亀頭を激しくシゴかれ続け、潮まで吹かされた。
「2回もイッて潮まで吹いちゃうなんて本当変態ね♡私の手コキは気持ち良かった?♡」と風花さんに聞かれたので「はい…凄く気持ち良かったです」と答えると「フフフ♡良かった♡またシゴいてあげるね♡」と言われた。
「じゃあ最後にご褒美あげるね♡目瞑って♡」と言われ目を瞑ると、キスされた。
更に風花さんは僕の口を舌でこじ開け、唾を飲ませて来た。
「私の唾…美味しい?♡」と聞かれたので「は…はい!美味しいです!」と答えると「ペチッ」と軽くビンタされ「本当変態ね♡ほらまだまだ私の唾あげる♡口開けて♡」と更に唾を飲まされた。
「フフフ♡また抜いてあげるわね♡今日はもう遅いし帰ろうか♡」と言われ帰路に付いた。
家に帰った頃には風花さんの事しか考えられなくなってたのは言うまでもない。
あの日の翌日…僕は風花さんにされた事やしてもらった事が頭を駆け巡り、思い出しオナニーをしていた。しかし風花さんの匂いや綺麗な手でシゴかれた絶妙な刺激や淫語で言葉責めをされる事による興奮…乳首を爪でコリコリされる快感…そして何より風花さんに飲まされた唾…それをオナニーで得る事は不可能だ…結局その日…
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