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体験談(約 5 分で読了)

【評価が高め】巨乳なせいで友達のお父さんにエッチさせて欲しいと頼まれたお話

投稿:2023-09-25 19:09:49

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花純◆IgCHQoc(東京都/10代)

忘れられない初体験を書きます。私、花純は今20歳の大学2年生で、これは7年前の中学1年生の終わりごろの話です。

私は冬休みにお友達のかよちゃん(仮)のお家に泊まりに行きました。2泊3日の予定です。

初日のお昼は2人でゲームをしたり、恋バナや好きなアニメの話をして楽しんでいました。

7時くらいになるとかよちゃんのお父さんが帰ってきて、私と軽く挨拶を交わしたのですが、そのときやたらおっぱいに視線を感じたんです。

当時の私は太っては無かったのですが、なぜかおっぱいが大きくFカップありました。自分でも巨乳の自覚はあったので、お父さんも気になっちゃったのかな、くらいに思っていました。

そこからは何事もなく、かよちゃんとお布団を敷いて寝ました。

そして夜の1時くらいに目が覚めて、お手洗いに行きたくなったのでリビングにいくと、そこにはかよちゃんのお父さんがテレビを見ていました。

「花純ちゃん?どうしたの?」

焦ったような、びっくりした表情でこっちを見るお父さん。

「お手洗い借りてました」

「そっか。よかったら、ちょっと話していこうよ。花純ちゃんとちゃんと話してみたかったんだ」

私は眠気も冷めてしまったので、お父さんの隣に座ってお話をすることにしました。

しばらく普通の会話をして、ちょっとずつ話がエッチな方向にそらされていくのを感じます。

「花純ちゃんは好きな男子とかいないの?」

「いないですよ〜(笑)」

「もったいないなぁ。花純ちゃんみたいな巨乳なら、男子はイチコロでしょ!」

「そんなことないですって!」

当時はエッチなことを知ったばかりで興味津々だったので、お父さんにエッチなことを聞かれるのが少しだけ嬉しかったです。

冗談交じりに答えていると、突然お父さんがあ!と声を上げました。

「ダメでしょ!かよみたいなペチャパイならともかく、花純ちゃんは巨乳なんだから寝る時もブラしなきゃ。ほら、乳首浮き出てるよ?」

そういって私の人差し指で私の両乳首を押し潰すお父さん。

「あぁっ♡」

いきなりの事でエッチな声が出てしまって、すごく恥ずかしかったです。

「乳首コリコリじゃん。見せて見せて」

グリグリと痛いくらい乳首を押しつぶされた後、一気にTシャツを捲られ、ぶるんと私の生乳が溢れてしまいました。

「やめてください……」

私は怖さもあり一応抵抗しましたが、これからされるエッチなことに期待してしまっていました。

「いやいやいや、この乳首はチンポ知ってるでしょ。ぷっくりしていやらしい」

「しらない、しらないです……♡」

私はもう物凄く興奮していました。もちろん当時は男の人とセックスしたことなんて無くて、お父さんの親指が私の乳首を捏ね回す度にビクビク感じていました。

「ほんとに〜?にしてはエッチぃ乳首だなぁ。」

乳首を弄っていた指を話して、顔を近づけるお父さん。そのままジュルジュルル♡♡と乳首を吸ってきます。

「はぁ……っ♡あぁ……♡♡」

お父さんの生暖かい唾液と、強い吸引力に圧倒されて、私は何も考えられなくなっていました。吐息のような、喘ぎのような声をあげるしか出来ません。

執拗におっぱいを吸われながら、お股の辺りに少し固い、ぶにっとした感触を感じました。

それが何かは、13歳の私にも分かりました。お父さんのおちんちんを挿れられる自分を想像して興奮が止まらず、自らお股に擦り付けにいきました。

「お、なになに、チンポ欲しくなっちゃったの?」

「は、はい……」

「あ〜、もうすっかり痴女だね」

お父さんは私のズボンを脱がせ、成長途中のおまんこをじっくり観察してきました。

「マンコは結構毛生えてるんだね、ビラビラはピンクか。本当にチンポ知らなかったんだね」

「あ、ぁ、……」

「脚開いて」

私だけをソファに座らせて、お父さんは床に膝を着いておまんこを眺めています。お父さんの指でくぱぁ♡と開くだけでは見えづらかったのか、自分で開脚しろと言われました。

私に思考する余裕なんてなくて素直に脚を開くと、お父さんはとてもニヤニヤして嬉しそうでした。

すると突然、

「おっ、入った入った」

という声と共にぬぷっ♡と指がおまんこに入りました。同時にクリトリスも触られて、正直おまんこの良さは分かりませんでしたが、クリトリスがとっても気持ちよくて沢山喘ぎました。

「あっ♡あっ♡あっ♡あっ♡あっ♡」

一定のリズムでお股をいじられて、私は初めての絶頂に達しそうになりましたが、お父さんが何かを思い出したようにぱっと辞めてしまいました。

「え……?」

お父さんは黙って部屋を出ていき、私はリビングに裸でM字開脚をしたままです。

急に恥ずかしくなって服を着ようとしました。でもやっぱりもどかしくて、もっとエッチなことがしたくて、切ない気持ちで裸のまま待つことしか出来なかったです。

ですが、そんなもじもじした気持ちも束の間、お父さんがコンドームをつけて戻ってきました。

「へ、?」

「ごめんね、子宮キュンキュンして切なかったでしょ?花純ちゃんを犯すためにゴム買っておいたんだけど、急に花純ちゃんが起きてきたから置いてきちゃって」

お父さんは私の唇や乳首にキスをして、頭を撫でてくれました。

私を最初に見た時から、私の体に興奮してしまって、襲うつもりだったようです。状況が呑み込めない中、お父さんはジリジリしながら言いました。

「おじさんも限界だから、挿れるね?痛いかもしれないけど、すぐ気持ちよくなるからね」

お父さんはゆっくりわたしのおまんこにおちんちんを挿入していきました。

今思うとそこまで大きくは無かったですが、当時の13歳の私にはあまりにも恐ろしくて、いやらしくて、痛かったです。

「あぁ……っ♡うう、……」

奥までおちんちんを飲み込むと、お父さんはゆっくりピストンを始めました。

ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡

隣の部屋にはかよちゃんもかよちゃんのお母さんもいるので控えめですが、初めてのセックスに私の興奮はMAXでした。

「ぱぱ♡ぱぱ♡」

と甘えた声でお父さんのことを呼ぶと、彼はとてもうれしそうにします。

「花純ちゃんのマンコキツいよ♡」

ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡

まだ未発達なおまんこの中にすごい質量のおちんちんが出入りして、気持ちいいより苦しいが勝っていました。

それでも、まだ13歳なのに、おっぱいをぶるんぶるん揺らしながら30歳も年上の人とエッチしているシチュエーションに興奮していました。

「花純ちゃん♡おじさん精子出そう♡」

「パパ♡いっちゃうの?♡」

「うん、パパ気持ちよすぎて、イク……っ!」

そういった直後に、お父さんは私の奥で動きを止めました。

「あぁ〜……」

という声を出しているお父さんを見て、この人は私のおまんこが気持ちよくて、興奮してイッちゃったんだ。そう思うと、私の下腹部がきゅっと締まりました。

「気持ちよかった?」

ずるっとおちんちんを抜いて、私を抱きしめながらおっぱいをたぷたぷ揺らして聞いてくるお父さん。

「はい……♡」

正直わたしはイッていませんでしたが、初めて体験したセックスに大満足でした。

しばらくお父さんはおっぱいで遊んでいました。しばらくすると眠くなったので2人とも別々の部屋へと戻りました。

結局、私が初イキを体験するのは、翌日にお父さんが買ってきたマイクロビキニを着させられる日になりましたとさ。

-終わり-
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  • 1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    非常に興奮してしまいました。
    ぜひ続編宜しくお願いします。

    0

    2023-09-29 14:53:55

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