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泣きながら射精させられた女の子の身体が頭から離れない

投稿:2024-06-15 01:40:45

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M創作◆Jwd0kQU
前回の話

「この前の返事したいから・・・こっち来て」#ピンク中学2年生の、とある秋の日の放課後。数日前、ほとんどダメ元でクラスメイトのユミに告白した僕。クラスでも目立たない僕と、クラスで1、2を争うスレンダーな美少女・・・そんなユミ。「ちょっと考えさせて」#ピンクと言われて、即フラれなかったこ…

※この話には「レイプ」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

中学2年生の秋。

ダメ元で告白したユミ・・・の目の前で、ミサトの身体で射精させられた僕。

他の女の子で射精するところを好きな女の子に見られる、というとてつもない屈辱感と、初めて女の子の身体でイかされたあまりにも気持ちいい射精に、僕の精神状態はボロボロになっていました。

今まで何も考えずにしていたオナニーが、ユミの前で射精させられた記憶と嫌でもリンクしてしまいます。それでいて、その射精が今までのどの射精より圧倒的に気持ちよかったという事実。

一番思い出したくない絶望感と、一番思い出したい強烈な快感。

オナニーをするたびに、涙が溢れてきます。それでいて、思い出すのはミサトのさらけ出された胸胸に挟まれた勃起した自分の下半身と、その後のフェラでの射精のことばかり。最後には苦しくて泣きながら射精して、でもそれがあまりに気持ちいいという、矛盾。

それは、学校生活にも変化を与えていました。

ある意味彼女達から弱みを握られた状態なのですが、特に彼女達はそれをチラつかせて何かしてくるということはありません。むしろ、どちらかというと今まで通りに接しできます。

おそらくこのクラスには、同じ目にあった男子が何人かいるはずです。

そしてその中には、ユミにイカされた男子も。

ユミとミサトは、告白してきた男子をお互いの目の前で射精させる、という遊びをしているようです。ミサトに責められながら聞かされたその事実は、何より絶望感をより深いところへと運んでいきました。

しかし、今の僕に起きている一番の変化はそこではありません。

とにかく、ミサトを見ると勃起してしまうということ。

心身のバランスがおかしくなっているのでしょう。身体がミサトにされた行為に強い防衛反応を示すのですが、その防衛反応が同時に性的快感とも繋がってしまっているようで、ミサトを見るたびに下半身が硬くなるまで勃起してしまうのです。

目線は、中2にしてはかなり大きな制服の胸の膨らみに無意識に向かってしまいます。

そして、ミサトの唇。

あの日今まさに完全に勃起しているその下半身を躊躇なく咥えて射精させた、その唇が目の前にある状況が、ますます僕の下半身の勃起をより強くしていきます。

あの日、ミサトに最後に言われたセリフ。

「こういうことするとさ、自分の傷を癒すためなのかなんだか知らないけど、私のこと好きなんじゃないかって頭の中で勝手に変換して、今度は私に告白してくるヤツが多いんだよ。それ、ありえないから。お前は、ユミのことが大好きなんだからな(笑)」

そのセリフの意味が、今となってはよく理解出来るようになってきていました。僕はミサトが好きだったんだ、と自分に言い聞かせないと、気が狂ってしまいそうになる感覚。

泣きながら繰り返すミサトでのオナニーの快感と、学校での容赦ない勃起。

そんな日々が1ヶ月くらい続いた、ある日のことでした。

「ケンジ、ちょっと顔貸してよ」

「えっ?」

放課後、ミサトからの予期せぬ一言。

「いいから、ちょっと来て」

「う、うん」

「ついてきて」

ミサトが僕になんの用だ???

言われるがまま着いていった先は、あの体育倉庫。正直、近づいただけで吐き気がする場所です。

「誰もいないから」

そう言いながらミサトは体育倉庫の扉を開けます。確かに、前回とは違って中には誰もいないようです。

「入って」

あの日以来、通常の要件で来ることすら避けていたこの場所。中に入るのはもちろん、ミサトに射精させられて以来初めてです。

僕が中に入ると、ミサトは体育倉庫の扉を閉めます。クラクラするような感覚が全身を襲います。

しばしの沈黙。

「な、なに?」

それに耐えきれずミサトに声をかけます。

「お前、私見て毎日勃起してんじゃねえよ!!バレてないと思ってたのか?あんなのは見りゃすぐに分かるんだよ!!」

ミサトが豹変します。

「あ・・・」

「どうせあれから、ここでしたこと思い出して毎日シコってんだろ?」

「え・・・」

「そろそろあれか?実は僕、ミサトのことが好きだったんだ・・・って言ってくる頃か?お前も」

「そ、そんなことは・・・」

ミサトが顔を近づけてきます。

「あの日最後に言ったこと、覚えてんだろ?ありえないからそれ(笑)」

「わ、わかってるよ」

「お前がそう思ってるのは、ただあの時私の身体でイッたのが気持ちよすぎて、それをユミに見られたのが屈辱すぎて恥ずかしすぎて、頭が勝手にそう変換してるだけだから」

「うん・・・」

「てかお前、今も勃起してんじゃん(笑)」

「っ・・・」

「脱いでみろよ」

「い、イヤだよ」

「いいから脱げ」

「なんで・・・」

「毎日身体が反応しちゃう女の子が見てあげるって言ってんだ。嬉しくないの?」

「んっ・・・」

強い拒否反応と、心の奥底にほんの少しだけ湧き上がる、ミサトに見られたい、という欲望。

「ほらほら、ミサトさんの身体で反応したおちんちん、見せてみろよ(笑)」

ミサトに押し切られるように、僕はズボンとパンツを降ろします。

「うわ、完全に勃ってんじゃん(笑)」

「うう・・・」

涙が溢れてきます。あの忌まわしい、それなのに快感とリンクした記憶。

「すごいねーケンジくん、頭の中エッチなことでいっぱいだねー」

耳元でミサトが囁きます。その声にビクン、と反応する下半身。

「抜いちゃえよ、ここで」

「え?」

「ミサトさんが見てくれてるんだよ?すっごい気持ちいいんじゃない?」

「な、なんで・・・」

「毎日私で気持ち良くなってるんでしょ?そのミサトさんの目の前で射精するなんて、最高に気持ちいいんじゃない?きっと」

「ああ・・・」

泣きながら、その快感が想像出来てしまう苦しさ。

「別にしなくてもいいよ?すっごい気持ちいいと思うけどねー(笑)」

「あああ・・・ミサト・・・」

「あああ・・・ミサト・・・気持ちよくなりたい・・・」

「ちが・・・っ・・・」

「ミサトにここでしてもらったことが忘れられない・・・だからミサトを見るといつも勃起しちゃうんだ・・・」

「やめて・・・」

やめて、と言いながらビクビクに反応する下半身。

「ほーら、こうやって」

ミサトの左手が僕の右手を掴みます。そして、そのままそれを僕の下半身へと誘導します。

「ああ・・・ミサト・・・って、ほら」

「ああっ」

ミサトに誘導された自分の右手が下半身に少し触れただけで、襲いかかる強烈な快感。なす術なく、僕は自らの下半身を刺激し始めます。

「ああ・・・ああ・・・」

「そうそう、そうやって抜いちゃえ」

「あああ・・・」

目の前のミサトは、何一つ身体を露出することなく制服姿でこちらを見ています。

「ああ・・・んっ・・・」

それでも、止まらない右手。身体全体に快感がとめどなく訪れます。

耳元で囁くミサト。

「あーあ・・・私今何にもしてないのにね・・・思い出してるんだ・・・ユミに見られたあの日のこと」

「ああああ・・・」

快感と、嗚咽と、溢れる涙。

「私の胸・・・キレイだった?」

「私の胸、柔らかかった?挟まれて気持ちよかった?」

「私の口の中でイッたの・・・気持ちよかったでしょ・・・」

「あああ・・・イク・・・」

「だーいすきなユミに見られながら、私の口にいっぱい出しちゃったんだよね・・・?」

「あああああ・・・ああああ・・・」

「ほら・・・イッちゃいなよ・・・?」

「イク・・・イク・・・」

「あはは、お前もう変態だな(笑)絶対私にかけんなよ?」

ミサトはまた豹変した声でそう言うと、身体を左に避け、そこにしゃがみ込んで僕の下半身を見つめます。

「ああああ・・・うっ・・・イクッ・・・ああああああ・・・」

もはや止めらめない射精。ここにはティッシュもなければ、目の前にはミサトもいません。

「ああっ・・・出るっ・・・」

大量の精子が、みんなの使う体育用のマットに降り注ぎます。

「あーあ、すっごい出てる。マットもうドロドロじゃん。最悪(笑)」

「あああ・・・ああああ・・・」

「すごいねー、おっぱいもパンツも見ずにこんないっぱい出せるなんて変態だねー、ケンジくんは(笑)」

「あああ・・・」

とめどなく溢れる涙と、強烈な快感。

「じゃ、キレイに片付けて帰ってねー。誰も来ないといいねーそれまで(笑)」

ミサトはそう言うと、体育倉庫の入り口を勢いよく開けます。

「じゃバイバーイ(笑)」

下半身を出したまま、慌てて扉を閉める僕。幸い、誰かに見られることはなかったようです。

マットに大量に付着した、涙が出るほどの絶望感と、強烈な快感の産物。

気が狂いそうに苦しく、なのにその苦しみがあまりにも気持ちいい射精に紐付いてしまった、自分の身体。

体育倉庫で涙を流しながら、射精したばかりの下半身の勃起は、まだ全く収まる気配がないのでした。

この話の続き

「こいつ、私のこと見て毎日勃起してんの(笑)」#オレンジ「ねー、すごいよね。そんなにミサトの身体が大好きになっちゃったんだ」#ピンク「ち、違うって・・・」#ブルー「なんかもう、条件反射らしいよ(笑)」#オレンジミサトは笑いながらそう言います。ここは、あの体育倉庫。ミサトの前で…

-終わり-
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