官能小説・エロ小説(約 8 分で読了)
【評価が高め】ノーリスクで同級生の女とタダマンする権利を得た(3)
投稿:2024-06-15 01:17:39
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伊藤由里香はクラスで二番目に可愛かったこれは俺が決めた訳ではなく、男子数人で公平に話し合った結果、そうなっただけだった俺は正直誰が可愛いとか、そういうのにはあまり興味がなかったと言うより女の、真ん中より下の部分しか見てなかった。ケツの形とか太ももの形とか、そういうのばかり…
Tと通話してから、俺は暫く上の空だった今起きてる状況をゆっくりじっくりと飲み込んでいく兎にも角にも、まずは伊藤だ伊藤と話さないと、話してより詳しく知らないといけないと思った次の日、伊藤の方から俺に挨拶してきた多分Tに命令されてたんだろう「おはよう!」#…
そうして俺の家に着いた
時刻は午後18:00ぐらいだった
これから親が帰ってくる21:00まで、やれる事はとりあえずやろうと思った
伊藤の靴が、俺の家の玄関にあるという光景にですら、俺は興奮していた
初めて女の子を家にあげた
それもクラスで二番目に可愛い女の子
道中、伊藤にいろんな事を聞いた
伊藤は、今まで10人以上に告白されて来たらしい
当時はバレーに打ち込んでいたことや、同い年の男子が子供にしか見えないのもあって、全部断ってきたと言う
でも、恋愛にはずっと興味があったらしい
恋愛というか、エロい事に
なんでも、伊藤は、他の女子と喋ってても時々「私って性欲強いかも?」と思うことが多々あったらしい
オナニーは毎日していたっぽいし、本人は魔が差したと言っていたが学校の中でちょっと露出っぽいこともしてたらしい
俺は(やっぱそうか、やっぱ伊藤もどっかおかしいんだ)と、腑に落ちてしまった
そんな中、Tと会ったのは、バレー部を引退してからのことだった
Tは筋肉質でとてもカッコよかったらしい
何でも、他の男とは、レベルが違うんだと(途中聞いてて何度もイライラした)
一眼見て分かるぐらいにオスの強さがあって、Tにだったら何されてもいいと、本気で思ってたらしい
冗談まじりに「俺は?」と聞いてみた
「俺のことはどう思ってんの?」
「うーん、ずっとボーッとしてる人だなーと思ってた」
「なんだそれ」
「でも、さっきのはちょっと印象変わったかも」
「なにさっきのって」
「遠藤くんって、意外とオラオラなんだね、普通女の子にあんな事しないじゃん」
「だって普通じゃないじゃん、お前」
「…うんまあ」
「お前が普通とか言うなよ、変態のくせに」
「それそれ、そういうの!全然普段と違うじゃわ」
伊藤は、あんな扱いしてるのに時間が経てばケロッとして、俺の目を見て喋っていると
まあ会話の内容はさておき、シチュエーションだけ見れば、同級生の女子と喋りながら下校してる、青春の1ページに見えていたと思う
こんな青春、普通ある訳ないんだけど
家に着くと同時に、俺は伊藤に先に脱いで上がってるよう言った
伊藤は言われた通り、靴を脱いで家に上がった
俺は玄関から動かない
そんな俺を伊藤は不思議そうに見ている
俺は一言、
「靴だけじゃなくて、全部脱げよ」
と言った
もうここまで、色々してきたので、伊藤は俺の言う事は大体聞くようになっていた
「…うん」
シャツを脱いで、ちょっと間を置いた後にブラも外す
Cカップぐらいだったと思う
重力に負ける事なくツンと正面を向いた乳首、押すと跳ね返ってきそうなくらい張りとツヤのあるおっぱいをしていた
俺は正直に
「エロ、揉みまくるわ」
とか
「同じクラスの男子にも見せてやりたいわー」
とか好き勝手言っていた
伊藤は、外気に乳首が触れたせいか、俺の言葉が原因かは分からないけど、乳首がちょっとだけ勃起していた
やっぱり伊藤は、根本的に変態なんだと思う
その後、順番にスカートも脱いだ
パンツは元から履いてなかったので後は靴下だけになった
「靴下はそのままでいいから」
伊藤は、ここまで来たら全部脱ぎたいんだけど、みたいな顔をした
俺は、二階にある自室まで伊藤を先に行かせる事にした
俺は伊藤が階段を登る時のケツの動きを、後ろからじっくりと見た
同級生のデカケツが目の前で、左右に揺れる肉の動きに、頭がおかしくなりそうだった
それがスローモーション映像に見えて、今これからSEXするのに、「帰ったらオカズにしよう」とか支離滅裂な事を思っていた
そうして部屋に着く
俺が普段寝てるベットで、今から伊藤とSEXするんだと思うと何か感慨深いものがあった
俺はまず、伊藤にしゃぶらせることにした
何もかもが俺にとって初めてのことだった
同級生にフェラされた事がある人間は、全国にどれくらいいるんだろう?
誰かに自慢してやりたい、もし言うとしたら過去の自分に、これからとんでもない事が起こると言ってやりたかった
伊藤はさも「仕方ないか」みたいな態度で俺のちんこを咥えようとする
その、不本意じゃない感がより一層、俺のチンコを刺激した
伊藤の唇に俺のチンコが触れる寸前、俺はちんこの軌道を変え、伊藤の鼻に押しつけることにした
「んむう」みたいな声を出して、伊藤は顔をのけぞらせる
すかさず俺は伊藤の頭を後ろから掴んで逃げられないようにして、さっきからずっと出てる我慢汁を、伊藤の鼻の辺り塗りたくった
「ちょ、ちょっと」
ぬちょぬちょ…
部屋に卑猥な音が響く
念入りに、じっくりに、しつこく、これでもかと塗りたくる
「これは俺のメスだ」と言わんばかりに、マーキングしていく
伊藤は、鼻から空気を取り込まないように、大きく口を開けてスーハースーハー息をしてる
「伊藤、あっかんべーして」
次に俺は、伊藤のベロでちんこをしごくことにした
伊藤は「んあ」とアホみたいな声を出すと、大きく口開け、綺麗なピンク色の舌を出した
伊藤のベロは長くて、あと少しで顎にまでつきそうだった
エロすきで、思わず5秒ぐらい見てしまった
伊藤が反射的にベロを引っ込めないよう、俺はベロの先っぽを指で掴んで、引っ張った
そして、俺の目を見ろと命令する
伊藤は俺の前に膝まづいて、喉ちんこが見えるぐらい大きく口を開け、完全に伸び切ったベロを俺の前に晒している
そして、俺の機嫌を伺うような、不安そうにしてるその目を見ると、背筋の辺りががゾクゾクした
そして俺は、血管がゴリゴリに浮き出たちんこを、ピッタリと伊藤のベロに這わせるようにくっつけた
なんとも言えない感触だった
ぬとっとしていて、少し温かかった
裏筋を入念に伊藤のベロの上でしごいていく
ザラザラしていて、本当に気持ちよくて、今にも射精しそうになった
「あーもうダメだ」と思って、俺は伊藤の頭をラグビーボールみたいにガシッと両手で掴んで、思いっきり引き寄せた
伊藤の頭が、俺の股間に埋もれていく
伊藤のどちんこに、亀頭が直接触れるような感触がした
「フゴッ」みたいな声を出して、伊藤は苦しそうに目を瞑った
「おい!目!」と叫ぶと、伊藤はすぐさま俺の方に目線を持っていく
その目は若干赤く、涙目になってる
俺に怒られないように、頑張ってる姿は可愛かった
鼻をパンパンに膨らませて、必死で空気を取り込もうとする
伊藤の鼻水とさっきつけた俺の我慢汁が、「ズズッ」という音と共に、さっきから出たり入ったりしてるが、もうそんなのお構い無しといった様子だった
俺はスパートをかけ、ありったけの力を振り絞って伊藤の頭を縦に振った
その瞬間だけは本当に、伊藤を人じゃなくて物だと思ってた
「出す!出すぞ!」
俺は、伊藤の喉の奥深くに思いっ切り射精した
「ブリュリュ、ブチュチュゥ」みたいな、今まで聞いた事ない音が出た
本当に気持ちよかった
全部出し終えるまで、俺は伊藤の頭を掴んだままだった
伊藤は、かろうじて俺の目を見てるが、目の焦点はほとんど合っておらず、虚ろな目をしていた
意識が飛びかけてたので、俺は伊藤の鼻を指でつまんで、息を出来なくしてみた
すると首を振りながら「ンン!ンムウ!オ、オゴッ、ンム」みたいな、「もう限界です許してください」みたいな鳴き声を発したので、しょうがなくちんこを引き抜いてやることにした
あんなに出した後でも、俺のちんこはまだギンギンのままだった
俺は伊藤に「そのまま手に出せ」と命令する
伊藤は、両手を受け皿にして、そこにオエっと大量の精子を吐き出した
続けて、「味噌汁みたいにすすってもう一回飲め」と命令する
伊藤は目をまん丸に開いて「え?これを…?」みたいな顔をした
俺が黙ったままでいると、伊藤は観念したのか恐る恐る精子を啜り始めた
「ズズッ、ズッ」と音が響く
「なるべく音を立てて飲めよ」
伊藤はもう言われるがままで、途中で一息ついたりしながらも、まるで精子が熱いものかのように、時間をかけてゆっくりと飲み込んだ
ふと伊藤の股間を見ると、見て分かるぐらいにマンコから糸が引いてて、ちょっと引いてしまった
「お前、どんだけ変態なんだよ、ちょっと見せてみろ」
と言って、俺は手を叩いた
伊藤は、一瞬何のことか分かんなかったらしく固まっていたが、思い出したようにフラフラと立ち上がった
そして手を頭の後ろにやり、腰を落とした
伊藤のマンコは思ったよりもビチャビチャで、マン毛があっちこっちにへばりついて、糸も垂れてて、もし何の知識もない小学生なんかが見たらトラウマになるレベルだと思った
伊藤は、その可愛い顔からは想像出来ないぐらいグロくて、ビチャビチャのマンコを、フーフー言いながら俺に見せつけている
その間も、真っ白の本気汁が垂れていた
多分もう、伊藤のタガみたいなのはとっくに外れてて、目の前にいるのはただの変態女だけだったと思う
俺はその状態のマンコを写真に収めると、伊藤にベットに行くように命令する
何の指示もしてないのに、伊藤はゴロンと、カエルみたいなポーズで寝転がった
その足には靴下が履かれたままで、それがより一層無様だった
そうして俺はギンギンに勃起したチンコを、伊藤のマンコにこすりつけた
ヌチャヌチャ…
伊藤は「まだなの」と言わんばかりに、俺のちんこを凝視してる
(死ぬほど犯してやるからな)
マジでそう思った
「伊藤、俺の目を見ろ」
伊藤は「今から私はこの人に犯されるんだ」と言わんばかりに、諦めたようなでもちょっと期待してるような目でこっちを見る
俺はゆっくり、そして確実に、伊藤のマンコにちんこを差し込んでいった
ヌチュ、ブチュチュ…
「うおお…」
思わず情けない声が出た
伊藤のマンコは火傷しそうなぐらい熱くて、奥に進めば進むほど、俺のちんこを絡めとるかのようにグネグネと動いている
ふと伊藤を見ると、口は半開きで、目はかろうじて開いてるぐらいで、普段の顔からは想像できないぐらいような見た目をしていて、俺のちんこは爆発寸前だった
(まだ、まだ出しちゃいけない)
俺は必死で意識を保つと、限界まで差し込んだチンコを、今度はギリギリまで引き抜いていく
伊藤は「うおお、おお〜…」みたいな声を出しながら、遠くの方を見つめていた
俺は一言、「行くぞ」とだけ言って伊藤のマンコに狙いを定めた
伊藤は「無理、本当に無理」みたいな顔をしながら、首をプルプルと横に振る
刹那、
ブチュウウゥゥ…
俺は容赦なく、全体重をかけて、伊藤のマンコにちんこを改めて差し込んだ
「ヌオオオオ…」
伊藤の方から、おっさんみたいな声が聞こえる
こんなの女子高生が出していい声じゃねだろ、と思う
もう正直、俺も我慢の限界だったので、伊藤の腹の中に思いっきりぶちまけてやることにした
伊藤の脇の下に手を入れ、体を密着させる
精子を容赦なく送り込む体制を取った
初めて同級生と抱き合った
伊藤の裸は柔らかくて、チンコを差し込んだ時は何とも思わなかったのに、なぜかこの瞬間だけは、伊藤の事が好きで好きでたまらない感情になった
それは伊藤も同じだったらしく、俺の背中側に手を回すと、おっぱいが潰れるぐらいに強く抱きしめてきた
そして耳元で、
「好き…好き…」
と呟いてる
俺は「この女チョロいな」と思うと同時に、「絶対幸せにしてやる!」という真逆の気持ちも浮かんできて、伊藤の背骨が軋むくらい、強く深く抱きしめた
「出す!思いっ切り出すぞ!」
と言うと、伊藤の方も
「出して!中にぶち撒けて!」
と叫ぶ
同級生と本気のゴム無し交尾をしている現実に、俺のちんこは我慢の限界だった
ブリュリュリュゥゥ!!
おしっこみたいに大量の精子が、1回目の時よりも大量に出た
それを全部、伊藤の腹の中にぶちまけた
伊藤は「ウオオォォ…」と喉の奥から絞るように声を出したあと、身体がビクンビクン跳ね、電池が切れたみたいに手足の力が抜けてダランとした
俺はその状態の伊藤に10分ぐらい覆い被さったままだった
気持ち良すぎて、腰が抜けてしまった
腰をカクカクしながら最後の一滴まで精子を注ぎ込むと、俺は名残惜しいのを我慢して伊藤のマンコからチンコを引き抜いた
本当に奥深くに出したから、精子は一滴も垂れてこなかった
その代わり「ブバッ、ブブッ」とマンコから空気の出る音がして、エロすぎてタイミング見計らって録画した
時間を見たら20:40でそろそろ親が帰ってくる時間だった
伊藤は帰りたがってたけど、俺はまだまだやりたりないと思った
「今日は終わりにしよ」
「無理、友達の家に泊まるって言え」
「また明日もあるから、今日は帰して、ね?」
「無理、朝までやるから」
「お願い、明日も言うこと聞くから!言われた命令全部やるから!」
と、伊藤の方から明日もオナホになる事を宣言してくれたので今日は帰すことにした
さっきまで好き好き言ってたのに、今はもう伊藤の事をなんとも思ってなかった
あくまであいつはTに貸し出されたらオナホだからなーと、そんな事を思っていた
そうして伊藤にパンツ以外の服を着せて、放り出すようにして家の外に出した
明日はどんな事をしてやろう
そんな事を考えながら、俺は眠りについた
朝起きてすぐTさんにLINEをした俺のチンコにはまだ、伊藤のマンコの感触が残っていた「伊藤の体最高でした、写真送ります!」#ブルー昨日撮った伊藤のマンコのドアップの写真を数枚送る今俺がこうして、何のリスクを背負う事なく伊藤をオナホ扱い出来てるのは、間違いなくTさんのお…
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(2020年05月28日)
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