官能小説・エロ小説(約 9 分で読了)
ユミの独白② ケンジが泣きながら射精した日(1/2ページ目)
投稿:2024-08-10 18:42:52
今 人 が閲覧中あとで読む
この話のシリーズ一覧
本文の表示設定
本文(1/2ページ目)
「この前の返事したいから・・・こっち来て」#ピンク中学2年生の、とある秋の日の放課後。数日前、ほとんどダメ元でクラスメイトのユミに告白した僕。クラスでも目立たない僕と、クラスで1、2を争うスレンダーな美少女・・・そんなユミ。「ちょっと考えさせて」#ピンクと言われて、即フラれなかったこ…
「私はもう、絶対男の子のことを好きになんてならない」#ピンク父親は、酒癖の悪いエリートサラリーマンだった。私が子供の頃の話だからはっきりとは分からないけど、それなりに稼ぎは良かったらしい。生活に不自由は何もなかった。対外的には普通の父親。だけど、家の中で見せる顔は全く違っていた。とに…
※ケンジ側の視点はこのシリーズの1話〜4話です
父親の酒癖はますますひどくなっていった。
お母さんと私は心が休まらない日々。いつ父親が暴れ出すか分からない状況で、特にお母さんは日に日に衰弱していくのが目に見えてよく分かる状態だった。
「もう、あの人とは無理かもしれない」
私もその方がいいと思った。経済的には大変になるかもしれないけど、こんな日々をいつまでも続けていたらお母さんがもたない。
そう遠くないうちに両親は離婚するだろうな、と中学生ながらに思った。
ミサトと私の男子への仕打ちは、あれからも続いていた。
私達はそれなりにモテるらしい。数ヶ月に一度は男子が告白してきた。
お互いに告白してきた男子を体育倉庫へ呼び出す。そして、私に告白してきた男子は私の目の前でミサトが、ミサトに告白してきた男子はミサトの目の前で私が、射精させる。
最初は射精までさせるつもりはなかったけど、初めに私に告白してきた男子をミサトが射精させた時、私は少しだけど男に恨みを晴らせた気持ちになった。
告白してきた男子に直接すごく恨みがあるという訳ではない。まあ、制服の上からおっぱいをチラチラ見ながら告白してきたヤツは殺してやろうかと思ったけど。
私たちの目的は、主に二つ。
一つは、好きな女の子に他の女の子で射精してるところを見られるという屈辱を男子に味わせること。もう一つは、男なんて結局好きとかどうとか言っても気持ちいいことが出来れば何でもいいんだと確認すること。
後者については想像通りだった。最終的にはミサトに告白してきた男子3人を射精させたけど、その3人はみんなその後私に告白してきた。結局、ミサトが好きだと言ったのもミサトとエロいことがしたかっただけだし、エロいことが出来ると思った私にその後告白してきたのは言うまでもない。
「バッカじゃないの」
みんな、その一言でフッてやった。
射精させる方法は、いつもミサトが少し先をいっていた。
結果的に最初に告白されたのが私だった、ということもあるけど、ミサトはスタイルも良くておっぱいも大きい。最初の男子は、その谷間を見せつけられておちんちんを触られた瞬間すぐに射精した。
私はミサトほどスタイルも良くないし、何よりミサトのおっぱいを目当てに告白してきた男子を身体で勃起させる自信もないので、最初は言葉で男子を追い込んで射精させた。
「体育の時、ミサトの揺れるおっぱいをずーっと見てたの知ってるんだよ・・・?」
「気持ち良かった・・・?夜ミサトのおっぱい思い出して一人でするの・・・」
ミサトに身体目的で告白したんじゃなければ我慢出来るよね?と追い込みながら、おちんちんを刺激するのが私の手口だった。
2人目はミサトが先に告白されたので、私が続けて射精させる役割になった。
基本的には同じ手口。周りでは他の女子が彼の手を抑えている。
この時思いついたのが、射精が近づいたタイミングで、
「ミサトに告白してきた男子は私が我慢出来るかテストするんだよ・・・?ってことは、私に告白してきた男子はどうなると思う・・・?」
って囁くこと。男子はもちろん、今自分にされていることを大好きなミサトが他の男子にしている姿を想像する。
「やめろ・・・ウソだろ・・・」
「あれ・・・もっと硬くなったよ・・・?もしかして想像しちゃった?ミサトがこうやってるとこ」
そう言いながら、勃起した裏筋を強く責める。
1人目の男子でコツは掴んだ。
「ああああやめろって・・・イク・・・」
頭の中がぐちゃぐちゃになりながら男子は射精する。自分はミサトにして貰えないんだという悲しさと、女の子の手で射精する快感をコイツの中で紐付けする。
「他の女の子でイッちゃうんだ、最低」
白々しく言い放ってミサトが体育倉庫から出ていく。
男子を置き去りにして私もすぐ後を追う。
「さっきのセリフ最高だね。私も使っていい?」
「もちろんいいよ。アイツの悲しそうな目、見た?」
「見た見た、めっちゃスッキリした」
私に告白してきた2人目に、ミサトは体育倉庫で上半身下着姿になっておちんちんを触りながら同じことを言った。
信じられない。
ユミが他の男子にこんなことしてるなんて。
・・・僕もされたい。
全部が混ざったような表情をする男子。
その瞬間、ミサトは勃起したおちんちんを躊躇なく口に咥える。
フェラチオ。
言葉は知っていたけど、目の前で見るのはもちろん初めてだ。
「あああああやめて・・・」
感情が整理しきれていない脳。下半身に走る、今まで味わったことがない快感。
「はあっ・・・はあっ・・・あああああああああ・・・」
イク、と言う言葉すら出せない喘ぎ声の中で男子は射精する。ビクビクした動きで射精を察知したミサトは、スッと口からおちんちんを離す。
体操マットに放出される大量の精液。
「他の女の子とエッチなことするなんて、嫌い!」
私は白々しくセリフを吐いて体育倉庫から外へと移動する。
しばらくしてミサトがやってくる。
「初めて見た」
「ショックと快感は強く結びついた方がいいんでしょ?」
「うん、その方がきっとずっと忘れられなくなるね」
「なら、次からも口でしよっと」
ミサトのこのあっけらかんとした感じが、私は好きだ。
「私もそうしてみる」
「うん、きっと強く結びつくよ、その方が」
好きな人の前で射精させられる屈辱。好きな人が他の男子に同じことをしているという事実を聞いたショック。そして、夜1人で右手でしてるだけじゃ到底辿りつかない、強烈な快感。
これが一つに紐づくことで、男子に絶望感を与える。
男子が思い出して1人でする?勝手にすればいい。いくら1人でしたって私には、ミサトには絶対に辿りつけない。それが気持ちよければいいほど、好きな子に辿り着けない絶望感は深いものになる。
ミサトに告白してきた3人目の男子は、ある意味一番クズで、一番潔かった。
体育倉庫で身体を抑え込まれた彼のお腹の上に跨る。いつも通り、言葉でゆっくりと追い込んでいく。
「ミサトのおっぱいおっきいもんね・・・どうにかしたいって思っちゃったんだ?」
「しょうがないだろ、男子はみんな女子の胸が気になるんだから。でも、それだけで好きって言った訳じゃないからな」
新しいパターン。正直、コイツの言うこともちょっとだけ分かる。
「じゃあ・・・女子だったら誰でも良いわけじゃないんだね」
「あ、当たり前だろ」
「ホントかな・・・?ミサト目の前で見てるよ・・・?」
私も責め方を切り替える。自分の身体に自信がある訳じゃないけど、ミサトをエッチな目で見てることを認められた以上、コイツは私のことを考えさせながら射精させるしかない。
「ミサトの前でイッちゃったりしないよね・・・他の女の子で・・・」
私はそう言いながら彼の顔に背を向けて座り直す。そして、ズボンのベルトをゆっくりと外す。
「な、なにすんだよユミ」
「ミサトが見てるよ・・・?」
パンツを脱がすと、彼のおちんちんの裏筋を刺激する。気持ちのいいところを的確に触れていく。
「やめろ・・・うっ・・・」
段々と彼のおちんちんが大きくなる。
「何でこんなことするんだよ・・・」
「キミがちゃんとミサトを思ってるかのテストだよ・・・」
嘘。キミに、男に深くキズを負わせるため。
「やめろって・・・」
どんどん勃起する彼のおちんちん。
「ミサトも・・・私を好きって言ってきた男子に同じテストをしてくれてるんだよ・・・?」
とっておきのセリフを吐く。
「な・・・なんだよそれ・・・」
それと同時に、私は勃起した彼のおちんちんの先端を口に含む。
「どう言うことだよ・・・あああ・・・やめ・・・ろって・・・」
裏筋を舌の裏に滑り込ませる。舌の裏側を裏筋に押し当てて刺激する。
「こんなの・・・イクに決まってるだろ・・・気持ちよすぎるって・・・」
心の奥が、ズキっと痛む。
私はコイツを深く傷つけるためにやってるのに、いつのまにかコイツは私の舌の刺激を味わうモードに気持ちを切り替えている。
焦った私は、口からモノを出そうとする。
けれど。
「イクッ・・・」
口からモノを出した瞬間、先端から精液がほとばしる。それは、避けきれなかった私の顔に容赦なく浴びせられる。
「あああ気持ちよすぎる・・・」
快感に溺れる彼の顔を見つつ、私は心を殺して彼の精液を最後まで浴びる。せめて、ミサトの前で射精した後悔が少しでも残るように。
「マジで最悪だなお前」
今までで一番感情のこもったセリフを吐き捨てて、ミサトが体育倉庫から飛び出す。
私はティッシュで顔についた白濁液を拭き取る。さらに、その上からウェットティッシュで丁寧に匂いまで取り除く。
「あーあ、ミサトに嫌われちゃったね」
「・・・何がしたいんだよお前らは」
下半身を出したままの彼を置いて、私も体育倉庫から出ていく。
「大丈夫だった!?」
流石に慌てた様子でミサトが声をかけてくる。
「うん・・・まあちょっと想定外だったけど、今回はしょうがないよ」
「クソだったなアイツ・・・マジでナメてる」
「ちょっと私たちも油断してたね」
「そうかもね・・・ユミ、もうやめる?」
「やめない。もっと男子がボロボロになるまで」
「オッケー、今度はどっちになるかな」
その日は、そんな話をして別れた。
その一ヶ月後私に告白してきたのが、ケンジくんだった。
私たちが徹底的に、ボロボロに壊した男の子。
告白してきたケンジくんを、いつものように体育倉庫へ呼び出し、数人の女子で体操マットに抑え込む。今回は、上半身の制服も脱がせてボクサーパンツ1枚にするミサト。この前の私みたいに上手く壊せないことがないように、少しでも辱めを味わせるように。
ケンジくんの反応は、今までのどの男子よりも理想的だった。
ケンジくんの上に乗ったミサトは、ゆっくりと自分の制服のボタンを外していく。中のキャミソールがだんだん露わになってきた瞬間、彼はしっかりと目を瞑った。
私は、思わずドキッとする。
前にも、一瞬目を瞑った男子はいたけど、その後はミサトの胸を凝視していた。男子なんて、ミサトほど魅力的なおっぱいを目の前にしたらみんな目を逸らせないものだと思っていた。でもケンジくんは私への気持ちを大事にするかのように、目の前で胸元を晒すミサトをずっと見ないようにしている。
ミサトは容赦なく、その身体をケンジくんに重ねる。同級生のおっぱいの感触がキャミソール越しにケンジくんの身体に伝わっていく。
ケンジくんの耳元で何かを囁くミサト。
「うわ、こいつ反応してる(笑)」
足を抑える女子からの声。ミサトの柔らかい身体に、我慢が出来ずおちんちんが反応するケンジくん。
「負けないでケンジくんっ」
私は白々しくセリフを吐き捨てる。
「触ったらもっとおっきくなるのかな?」
そう言いながら、ミサトは身体をケンジくんの脚の間へと移動する。
「うわ、こいつ泣いてるよ(笑)」
周りの女子が笑う。
目を瞑りながら、涙を流しているケンジくん。
男子が、目の前で少しずつ壊れていく。
ケンジくんに、何か恨みがある訳ではない。
ただ、毎日家で酒を飲んで暴れる父親。教室で押し倒されて無理矢理おっぱいを触られた、あの感触。
涙を流す目の前の同級生を、徹底的に壊してやる。
キミには悪いけど。
涙を流しながら目をつぶっているケンジくんに、ミサトはさらに容赦なく攻撃を加えていく。
キャミソールを脱いでピンクのブラジャー1枚になると、おちんちんの敏感なところをゆっくりと刺激していく。
「もしかして、ユミをオカズにして気持ちよくなっちゃったことがあるのかな?」
「あああ・・・」
「どうなのかなー?」
「そうなの?ケンジくん?」
おちんちんをビクビクさせるケンジくん。
「あ・・・すっごいおっきくなってきた(笑)図星だったんだ」
「ケンジくんひどいっ」
「ケンジくんはユミのどんな姿を想像したのかなー?」
「もう・・・やめて・・・お願いだから・・・」
泣きながら懇願するケンジくんに、ミサトはまたゆっくりと身体を重ねる。
「ふふ・・・柔らかい?ブラジャーからこぼれてるおっぱい、直接当たってる?」
「あああ・・・」
ケンジくんと耳元でミサトが囁く。
「ねえ・・・いいこと教えてあげる・・・」
「え・・・」
「ねえケンジ・・・私、可愛い?」
「え・・・可愛い・・・とは思う・・・」
「ふふ、ありがと。私もさー、一応それなりに男子から告白されることあるんだよ?」
「そうだと思う・・・」
「ふふ・・・じゃあ問題です。私に告白してきた男子は、一体どうなるでしょう?」
「え・・・あ・・・!」
「さっすがケンジくん、察しがいいね(笑)」
「え・・・ウソ・・・」
「正解」
「うう・・・ウソだ・・・」
「すっごい声出しながら射精した子もいたよ・・・ユミに責められて」
「ああああああ・・・」
「うわ、めちゃくちゃ泣いてるよこいつ(笑)」
涙がとめどなく溢れるケンジくん。
・・・ゾクゾクする。
再び脚元に戻ったミサトは、上半身を覆う唯一の布を躊躇うことなく外します。
露わになる、ミサトのおっぱい。
やっぱり、すっごく大きい。
「またおっきくなっちゃった、もうDだよ」
ミサトはそう言いながら、その胸の間に硬くなった下半身を挟み込む。
「うわ、エッロ(笑)」
「あああああ・・・」
その大きくて柔らかいおっぱいに包まれる、ケンジくんの下半身。
「ふふ・・・気持ちいいでしょ?ケンジくん」
「ああ・・・あああ・・・」
「目、開けていいんだよ?私のおっぱい見られるのなんて、これが最初で最後だよ?」
あまりにも刺激的な誘惑に、恐る恐る目をあけるケンジくん。
「あ、目開けた(笑)」
女の私から見ても、あまりにもいやらしい光景。
「女の子のおっぱい、生で見るの初めて?初めてだよねー」
「これが最後かもコイツ(笑)」
「どう?興奮する?」
「うう・・・」
「じゃ、イッちゃおうか?ケンジくん」
ミサトはそう言うと胸の谷間からモノを離し、今度はそれを口に咥える。
ミサトを涙目で見つめるケンジくん。
「あ、しっかり見てんだコイツ(笑)」
「なんだかんだ言って、ミサトにしてもらってるところは見たいんだ」
淫靡なミサトの姿。彼のモノを咥えて顔を上下させるミサト。その下で、その動きに合わせて揺れる大きな胸。
「あああああああああ・・・!」
ケンジくんの、限界。
「うわ、すっごいエロい声出してるコイツ(笑)」
「そりゃ気持ちいいよねー、こんなことしてもらったら」
「イク・・・イク・・・」
ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。
※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。
ブロック中の投稿者一覧
- 深夜のコンビニで出会った若妻さん
- おしとやかな彼女は、酒乱で淫乱だった(6) 駅弁ファック!
- 会社のアイドルとの忘年会
- 日々のエロ体験備忘録10・初めての盗難は大量のブルマ、盗撮映像と共に楽しむ夜
- 都会で暮らすことになって 田舎の夫婦に頼まれたこと
- 一人娘が友達とのお泊り会で、大学生に寝込みで服を脱がされていた
- 拾った娘は19歳美容学校生(4)さよなら秋田
- 彼女の奇行は俺のせいだった。。
- 枯れ葉飛ばしのジェットファンを母に向けて遊んでいたら、潮吹き絶頂した
- H君の盗撮白書〜患者に狙われた結菜②〜
- 中学の頃同級生の陸上部の女子とヤッた話3
- 同窓会で久しぶりにあった当時人気者だった女性
- 少々性格のキツい美人で美脚の九条可奈子主任30歳
- 3.職場の近くのコンビニ店員の人妻とダブル不倫した話
- 52歳バツ2の熟女さんと女将さん③
話の感想(2件)
※コメントの上限:1万件
※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。
-
2: M創作さん 作者 [通報] [削除]
名無しさん
ドMにはストライク過ぎるわこのシリーズ。こんな思いはしたくないけど、こんな射精はめちゃくちゃしたい。
コメントありがとうございます。
嬉しいです、Mの人に刺さればいいなと思って書き始めたストーリーだったので。
こんな射精、一回でいいからしてみたいですよね。0
返信
2024-08-11 23:41:19
-
1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]ドMにはストライク過ぎるわこのシリーズ。こんな思いはしたくないけど、こんな射精はめちゃくちゃしたい。
1
返信
2024-08-11 15:52:57
作品のイメージ画像設定
・作品本文TOPと新着リストに表示されます。
※画像はすべて管理人がチェックし、問題があれば削除します。
※削除された画像を何度もアップロードした場合は下記のルールを読んでいないものとし、アップロード機能を凍結します。
※個人が特定できる画像、陰部の無修正画像、児童ポルノ、著作権上問題のある画像はNGです。
※目隠しの線がズレていたり細かったり薄かったりするのもNGです。
※AIで作成した画像であれば目隠しなしでOKです。
※エチケンでは実際に3人の逮捕者が出ています。アップロードするデータには十分ご注意ください。
解析グラフ
アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)
体験談やHな話を募集中!
エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!
