体験談(約 6 分で読了)
【高評価】ゲーセンにいた不登校JCを諭吉で釣って中出しSEX
投稿:2025-11-01 00:34:06
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私は仕事が忙しくなりすぎると、むしゃくしゃの限界で不意に有給休暇をとってその時の気分でストレス発散や憂さ晴らしをする。
ここのところも忙しく、むしゃくしゃした私はある程度まで仕事を片付けて平日に休みをとった。何も仕事のことを考えなくてよいところは、、、と街をフラフラと歩いていると、大規模ではないのだが歴史を感じるゲームセンターの前を通った。
ここはコインゲームか、と学生以来踏み入れていないゲームセンターへと導かれた。ゲームセンターは一棟丸々が使われており、プリクラ、UFOキャッチャー、コインゲームなどとそれぞれにフロアがわかれていた。
さすがに平日昼間とだけあって人はかなりまばらだ。
私はコインゲームのフロアで適当にコインを買うと、人が少ないゲーム台に座りコインゲームをし始めた。1時間半くらいがあっという間に経ち、飲み物でも買おうとUFOキャッチャのフロアへ降りる。お茶を買ってふらふらとUFOキャッチャー台の間を縫って歩いていると、女の子が一人で某キャラクターのぬいぐるみを取ろうと躍起になっていた。
茶色髪の毛にへその見えるTシャツとグレーのスウェットの格好だ。肌は色白でぴちぴち感がある。おそらくかなり若いだろう。
横顔でも可愛らしい感じがあり、150㎝半ばくらいで華奢な身体はなかなかそそるものがあった。
後ろを通るときに後姿を見ると、スウェットが少しタイトなのか、パンティのラインがくっきりと出ていた。プリっとしたおしりの形もよく分かった。
その姿に猛烈にムラっとした私は彼女の後ろを通るときに、手の甲でこするようにして彼女のおしりを触った。素晴らしい弾力だ。
触った瞬間、彼女もびくっとしてこちらを振り返る。私は用意していたように、慌てた態度で、
「あっ、ごめんなさい」
と謝ると、彼女はすぐに目線を戻してUFOキャッチャーの操作をし始める。
私は通り過ぎた後、彼女の操作がひと段落するのを遠目から見て待った。UFOキャッチャーが失敗に終わり、彼女がスマホをいじりだしたところで近づいて声をかける。
「ねえねえ、UFOキャッチャーうまくいってる?」
「ふつう」
彼女はこちらをちらっと見ただけですぐにスマホに視線を戻した。
やはりなかなか可愛い。化粧はしていないが、長いまつげが目を大きく見せている。小顔で鼻も高い。雰囲気的にはヤンキー少女かという感じだ。
「取れるまで応援するよ?」
私は万札をひらひらとさせた。
「えー、マジ?」
「うんうん、いいよ」
「ほんとにもらっていいの?」
「とりあえず崩すよ」
私は近くにあった両替機で小銭を大量に作ると、彼女に渡した。
「まじ?」
私は自分でもコインを入れてやり、彼女に操作を促した。
おずおずとUFOキャッチャーを動かし始める。なかなか難しいところではあったが、10回目ほどでようやくお目当てのぬいぐるみをゲットすることができた。
「やったじゃん」
「うん、ありがとw」
ようやく彼女の顔がほころぶ。
「ほかのはやらなくていいの?」
「これだけでいいかな」
「学生?」
「うん」
「今日は休みなの?」
「いや、さぼってるだけ」
やはり若いという見立ては当たっていたようだ。
「さっきの余ったやつあげるよ」
「いいの?」
「うん、もうちょいあげようか?」
「えー、くれるならほしい」
「いいんだけど、ホテル行ってもいい?」
ド直球で聞く。
「ホテル?」
「そうそう」
「ヤるの?」
「そんな感じ」
「どんくらいくれる?」
「もう1万くらい」
「2万ならいいよ」
このレベルの少女と2万でヤれるなら安いものだが条件をつけられっぱなしではもったいない。
「ゴムなしならいいよ」
「中に出す?」
「気分次第かなw、でも出すとしても手前にする」
「まあ手前ならいいけど」
「じゃあ、中出しで2万でいい?」
「んー、、うん」
私の心臓は音が漏れ出てるのではないかと感じるくらいドキっドキッと高鳴った。少なくとも高校生かそれ以下の少女を相手に中出しできるとは。
私たちはゲームセンターをあとにすると、コンビニで軽食を購入してラブホテルのフリータイムで入室した。
とりあえず食べながら打ち解けようと試みる。
「名前なんて呼べばいい?」
「のあ」
「めっちゃいい名前、のあちゃん何年生なの?」
「中3」
「まじか、大人っぽいね??」
「ふつうだよ」
「ホテル来たことあるの?」
「3回くらい」
「おれみたいな人と?」
「んー、まあそうかな」
この間ものあはスマホを見ながら話すだけでなかなか打ち解けそうにない。こういうやつとは仲良くしようとしても無駄だろう。私はのあの隣に移動した。
「のあちゃん、おっぱい見ていい?」
「えー」
否定するのあを横目にへその上あたりにあるTシャツの裾をまくりあげると、白色のかわいいブラジャーが現れる。Tシャツではわからなかったが、以外にも豊かな谷間が登場した。
「おっぱいデカっ」
指で谷間をツンツンとつつくと、柔らかさと弾力が入り混じったエロい感触が返ってくる。のあは依然としてスマホを見ておりこちらに関心がない。
所詮はのあも小遣い稼ぎで、私も性欲の発散だ。好きにさせてもらおうと私はここで割り切った。
のあの背中の方に手をやり、ブラのホックを外す。ペロンとめくると見事な薄ピンク色の乳首が出てきた。美乳と称すべき見事なおっぱいにため息がでた。
水袋のような少女の乳房を優しく手で揉み上げる。が、我慢できずに吸いついた。
「ンジュ、ジュ、のあちゃん、ハァ、すごいおっぱいキレイ、ジュっ」
おっぱいを吸いながらも徐々にスウェットも脱がし、太ももも舐めまわす。
パンティもはぎとって全裸にして、ま○こを指でなぞると、トロンとかなり濡れている。
のあは変わらずスマホを見て無反応だ。
よし、それほど嫌がっていないということだ。私は指でま〇こをほぐしながら相変わらず中学生のおっぱいにむしゃぶりついていた。いくら舐めても舐め足りないとばかりの私に、
「おっぱい好きなの?」
とあきれ気味にのあが話す。
「大好きよ、のあちゃん、フェラしてほしい」
私はのあの眼前に反り返ったチ〇ポをあらわにして、チン先を口元へ押し付ける。
「えぇ、ダルイ」
「頼む頼む、スマホ見てていいからさ」
渋々といった様子でスマホを見ながら、のあが私のチ○ポをくわえた。
当然適当で気持ち良さはないのだが、少女が私のチ○ポをしゃぶっているという画がよい。ちらりと見えたスマホから、のあは誰かとラインをしているようだ。
「ちょっともう挿れるわ」
のあをベッドに移動させてから寝転がらせ、カエル足のポーズを取らせる。
テラテラと唾液で光る亀頭をのあの膣口になぞらせながら挿入する。
鋭い締め付けと、異常なまでの温かさだ。
「やば、きもちすぎるw」
のあの膣内はトロントロンですでに滑りがよさそうだが、ゆっくりと奥まで挿入し、徐々にピストンさせる。
「のあちゃん、痛かったら言ってね」
「んー?うん」
パン、パン、パン、パン、パンっと肉音が鳴り響く。
私は自分のチ○ポが気持ち良くなることだけに集中して腰を叩き付け、のあのま○こを犯しまくった。
オトナのチ○ポを完全に根元まで飲み込んだのあの膣は若さゆえのしまりの良さとぐちょぐちょに濡れた膣壁でチ○ポに襲い掛かる。男を快楽の果てに導く役割として過去最高の気持ちよさだ。
仕事の忙しさゆえに全くヌケておらず凝り固まっていた私のチ○ポはガチガチに硬直し今にも射精しそうだった。
「のあちゃん、気持ち良すぎてもうイッちゃいそうだわ」
「、、、、、、、、」
のあは自分のま○こが好き放題突かれまくっているのを気にせず、スマホを見ながら反応もしない。
「だれとラインしてるの?」
私はピストンのペースを落としつつ、すっと、のあの手からスマホを奪うと、友達と思しき女の子とのラインだった。
「他校の子だよ、なんか今日遊ぼうって言われた」
のあは私の手からスマホを取り返しながら答えた。
「遊び行っちゃうの?」
「いやすぐには行かないよw、いま援交してるから待っててって言った」
「すごい会話だねw」
「この子もしてるもん」
会話をしながらも私のチ○ポは発射を今か今かと待ちながらギチギチに膨らんでいる。もはやゆっくりしているピストンでも射精しそうだ。
「その子も呼んでよ?お小遣いあげるしw」
「えー、まあ聞いてみてもいいけど」
「うん、あと中出しでいいかも聞いといて」
「え、てか今日まじで中出しする?」
「うん、中に出すよ、なんで?」
「えぇ、だって中学生に中出しってヤバくないの?」
「でも、のあちゃんがいいよって言ってくれたじゃん」
のあは少し不満げな顔だ。
私はのあのスマホをとりあげてベッドの端に放って、ピストンを早める。ここでやっぱり外出しと言われてはかなわない。
「ずっとオナニーしてなくてめっちゃたまってたんだよ」
のあの後頭部を支えて、接合部が視界に入れさせる。
ようやく自分の膣に出入りする肉棒の太さを認識する。
「えぇまじ、、嫌なんだけど」
「もう遅いって、約束なんだからしょうがないって」
私は渾身のチカラ全力全速で腰を振り、最後のラッシュをした。
パン、パン、パン、パン、パン
「のあちゃん、イクね!!!!、、、、イク!!!!!!!」
「、、、、、、、、、、、、」
ドっ、ビャっ、ビュ、ビュ、ビュー、ビュっ
膣口とチ○ポの根元がぴったりと隙間なくくっついた状態で、私はのあの膣内に大量に射精した。
頭が痺れ目の前が白くぼやけるほどの快感が襲う。仕事のストレスも溜まりまくった精液と一緒に吐き出されるようだった。
1分間ほど余韻に浸りつつ、ドロドロと湧き出る精液を中学生の膣内で搾り取ってもらう。
ようやくチ○ポを抜くと、ダラっと精液が流れ出てくる。その様子を起き上がってのあが確認する。
「うわあ、きったな、めっちゃ出てくる」
のあが嫌悪感丸出しの顔で精液をかき出す。
「ごめん、まじでいっぱい出ちゃった」
「手前じゃないじゃン全然、めっちゃ奥に出してるし」
「ちょっと多めに払うから許してよ」
「まあ」
「お風呂で洗ってきていいよ」
のあはすっと立ち上がると、スマホを持って風呂場へ向かった。
久々の射精だったが、私としてはまだ出きっていない。今日は3,4発出さないといけないだろう。
のあが15分程してから風呂からあがってくる。
「さっきの子これから来れるって」
「まじ!」
「ここでいいの?」
「いいよ。あれは?」
「あー、中出し?」
「うん」
「2万ならいいってさ」
「ありがと!同い年?」
「そう、でも誕生日遅かった気がする」
「ああ、じゃあまだ14歳か」
「だね」
「最高すぎ」
「まじロリコンだね」
私はその言葉にも興奮しながら、のあとの2回戦に向けてフロントへ制服コスプレを頼んだ。
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