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体験談(約 32 分で読了)

【高評価】【美優&優奈スピンオフ】美優12歳。「悦び」を覚えた少女…そして女になった。〜ヒロさん公認作品(1/5ページ目)

投稿:2022-12-12 14:21:13

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美優◆JUhYAyg(京都府/20代)
最初の話

【美優&優奈スピンオフ】美優12歳、幼き恋心〜愛するお方に抱かれる時…。ヒロさん非公認作品“思ひつつ寝ればや人の見えつらむ夢と知りせば覚めざらましを”(あの人のことを思いながら眠ったから夢に出てきたのだろうか。夢と知っていたなら目を覚まさなかったのに)…

前回の話

【美優&優奈スピンオフ】美優12歳。「破瓜」…切なくも儚い少女の夢が叶うとき〜。【処女喪失編】ヒロさん公認作品いとせめて…恋しき時は…むばたまの夜の衣を…返してぞ着る(貴方のことが恋しい時は夜着を裏返して着てみようかしら?せめてあなたの夢が見られるように・・・…

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【美優&優奈スピンオフ】美優12歳。「悦び」を覚えた少女…そして女になった。〜ヒロさん公認作品

『くろ髪の千すじの髪のみだれ髪かつおもひみだれおもいみだるる』

(私の黒髪の千すじもの豊かな髪が、思い乱れるたびごとにさらに乱れていきます。)

これは、与謝野晶子の「乱れ髪」の短歌どす。

ウチのお兄はんに抱かれたあの夜を表すのにぴったりな詩だと思います。

少女ながら、みだれにみだれた一夜…。

忘れることはできまへん。

あれから、ウチとお兄はんは…。

タガが外れたように、求め合いました。

春休みでもあったことが幸いし、ウチはお兄はんに抱かれることを望んだ。

お兄はんも春休みどしたが、バイトはあった。

お休みの日は遊びに連れて行ってくれました。

初めてゲーセンにも行った。

初めてプリクラという珍しいシールも作った。

知らないこと、初めてのことを沢山経験させてもらった。

初恋の方と結ばれたウチは幸せどした。

そんな小学生最後の春休みのひと時を描きました。

ウチは部屋にいる時はお兄はんにべったりどした。

「お兄はん…へへへ」

お兄はんの顔を見上げると

優しく口付けをされる…

自ら舌を積極的に差し出すと優しく絡めてくれはる。

ウチも懸命にぎこちないながらも舌を動かした…。

「お兄はん大好きどす。」

「俺もやで…」

初体験をしてから一番変わったのは好きだと言う感情を素直に出せるようになったこと。

キスも一夜にして、ウチから積極的に舌を絡ますようになった。

でも明るい時間に行為に及ぶのはさすがに恥ずかしかった。

まだお天道さんがまだ明るいうちから

お兄はんは構わずウチを抱いた。

ウチも抱かれるのを心から望んだ……

グチュグチュっグチュっ…

「んっ…あん……っん…そ、そこ、かんにんぇ」

お兄はんはとても意地悪なお方どす。

「美優、子どものクセにめっちゃ感じてんなぁ」

「そ、んなん…いうたら…きらいどす…あっん」

ウチを抱くときは直ぐに虐めはる・・・。

大きな乳房を下から揉み上げられる。

まだ、成長期の乳房はまだ硬さが残り、強く揉まれると少し痛い・・・。

でも、お兄はんになら、何をされてもいい・・・。

乳房を大きく揉まれ、下から子宮を突き上げられる。

それもお兄はんのおっきな陰茎で。

さすがに奥はまだ痛かった。

グチュ!

「んーーっ、お、お兄はん、少し…痛いどすえ。」

乳房を両手で掴み、持ち上げるように揉まれる。

「柔らかくて、ええオッパイやなぁ。まるで桃のようや、食べてええか?」

「どっちの乳房ですか?」

「両方や!」

揉み上げながら、むしゃぶりつかれる。

そして、お兄はんのおっきな陰茎は奥まで深く突き上げてくる。

ウチは全身が痺れて倒れそうになるまで仰反る。

ウチが上になると、自分の体重も加わり、奥の奥までお兄はんのモノが当たる。

お腹を突き破りそうな勢いどす。

「おく、おくに、当たってますさかい…お腹が変な感じどすえ。」

お兄はんはウチの腰を強く掴み、何度も身体を上下させる…ウチの軽い身体は玩具のような扱いで

何度も、何度も・・・。

グチュ…グチュ…グチュ…

「あきません…あきません…かんにんしておくれやす…お兄はん…お願いやから…かんにんぇ」

水ぽい音が響くのがとても恥ずかしい。

その上、

パチンパチンとウチのお尻がお兄はん太ももにぶつかる音まで…。

「んっ…んっ」

目の前が真っ白になり、身体も自分のモノではないような感覚に陥る。

お漏らしをしてしまいそう。。。

「お兄はん、漏れちゃう、漏れちゃう…」

それでもお兄はんはもっともっと激しく突き上げてくる。硬い硬いモノが子宮をグリグリと擦られ…

全身が痺れ、目の前が真っ白になった。

ぶしゅっ…あっ何かが漏れた・・・。

「んっ…………!」

ウチは挿入という行為で「逝く」という感覚を知る。

それまでお兄はんの指と舌で散々「逝く」という感覚は味わったが、初めて挿入で逝かされた・・・。

初めてお兄はんのモノを受け入れてから、丁度3度目の挿入だったと記憶しております。

しかしウチが身体がもの凄い快感に襲われたのにお兄はんの腰は更に激しさを増した・・・。

腰にお兄はんの指が食い込むほど、掴まれ、簡単に上下させられる。

下からはパチンパチンと奥を突かれる…

髪は乱れ

おかしくなりそう

逝った後は先程異常に感じやすくなっており

ホンマに壊れるのかとまで思いました。

「お兄はん…お兄はん…ウチ、壊れてまう…壊れてまう…」

お兄はんに助けを請うと、上体を起こし唇を荒々しく奪ってきはる。

お兄はんの舌はとても激しく絡めてくる。

ウチもなんとか絡ませた。

また、変な感覚に・・・。

お兄はんのより一層太く固くなったモノがウチの奥をグリっと押しつぶすようにされると

もう……限界どす・・・。

ウチはお兄はんにしがみつき、身体が勝手に後ろに倒れそうになる。

「んっんっーーっ。」

と、直ぐに二度目の「逝く」を体験した。

お兄はんもウチの耳元で

「美優、中にっ…。」

一気に熱いモノがウチの中に放たれた。

何度もお兄はんの陰茎がピクピク動くのが分かる。

その度に中で精液を出されたようどした。

「すまん、今度はソトに出すつもりやったけど気持ち良過ぎて、中出ししてもうたわ。」

お兄はんは謝罪しはったけど、ウチはそんなこと何も気にしなかった。

何故ならお兄はんがしたいことをしてくれはるのが一番嬉しかったからだ。

「お兄はんがしたいようにしはったらよろしいおうえ。ウチはもうお兄はんのモノやさかいに。」

「俺のモノなん?」

「へい、その通りおすえ。」

ほんま、この方、何を言うてはりますのや?

ウチはとっくにお兄はんのモノなんどすよ・・・。

アホなお方どすなぁ〜。

でも、心の底から大好きどすよ、お兄はん。

初体験、初「逝き」を経験してからは、より一層お兄はんに抱かれたくなった。

読まれている読者はんは、とても淫乱な少女やと思わはるかもしれまへんね。

春休みは毎日お兄はんの所へ通った。

いや、お泊まりをしてそのまま部屋にいたと言う表現が正しいのかもしれまへん。

優奈が寝るとすぐに擦り寄るウチ……。

ウチはして欲しくてして欲しくて、ジッとお兄はんの身体を触りながら、見つめるとお兄はんはこう言ってくれはる。

「美優な、オマエがしたいなら、キスとかして来てもええねんで。俺は絶対拒まんし。」

「接吻ですか?ウチから?」

「そうやで。それと接吻っていうより、キスって言うようにした方がええなぁ。」

「そうどすか…キスですな。」

「そうやそうや、ついでに色々教えるわ。」

「陰茎なんて、絶対、中学生は言わんぞ。」

「男性器ですか?」

「ハハっ、それもちょっとな。」

「チンコ、とか女の子やったら、オチンチ○がええかなぁ。」

「オチンチン、かわいい響きですなぁ。」

ウチは性的な事は何から何までもお兄はんに教育された。

セックスの味、いや正確には「逝く」の味を覚えてからは、お兄はんに抱かれたくて抱かれたくて仕方ありまへんどした。

完全にお兄はんの虜になった12歳どした。

ウチはお兄はんに沢山調教されたと思います。

まずは一つ目はキスの時…

お風呂を上がり、お兄はんにすりすりしていると、直ぐに察してくれはる。

クイッとアゴを上げられ口付け・・・。

この時、アゴを触られると自然に口が半開きになり、舌が出てしまう…。これが当たり前になってしまっていた。身体自然にお兄はんの舌の侵入を待つようになった。

「っん…ふん」

舌を絡ませてるだけでゾクゾクした。

したくてしたくて仕方ないウチは左右に角度を変えながら、何度も何度も舌をお兄はんに入れた。

「なんや、めっちゃ積極的やなぁ。」

ウチが積極的になるとお兄はんは少し嬉しそうどした。

お兄はんはワザとぴちゃぴちゃと音をたて舌を絡ませて来はります。そのいやらしい音でまた興奮してしまうウチがいました。

ウチの口元からタラリと涎が溢れはじめた。

たまらず、「ぷっはっ」と離れると、お兄はんは許してくれません。

頭を引き寄せられまた、舌を差し込み絡ませる。

舌裏をくすぐられ、歯茎まで舐められ、永遠にお兄はんの舌が入っているような感覚どした。

「うっう…あっんっ…。」

ぴちゃぴちゃ…

長い時には1時間以上口付けをすることもザラどした。ウチもお兄はんもキスは大好きやったと思います。

キスだけで、もう挿入されてるぐらい、変な気持ちになった。

「はぁはぁ…お、お兄はん…お兄はん…」

最後ウチの唾液をジュルジュル吸い付くし、

口付けから離れた。。

「はぁはぁ、すごいですなぁ…ウチ…ぼーっとしてきましたわ。」

大きな声では言えまへんが、ウチのアソコは尋常じゃないほど濡れていた・・・。

お兄はんのキスは本当にお上手で、大好きどした。

そして二つ目は……

お兄はんの合図で脱がれるのが分かるようになった。

それはお兄はんがウチに向かって自分のアゴをくいっと上に上げる合図をすると、

「はい」

といってバンザイを自然にしてしまう。

今から「脱がすでぇ」という合図どした。

いつもの間にか、そんな風にウチはエッチな少女に調教されて行った。

でも、同時にこれからされることの期待でワクワクもした。。。

バンザイしたウチの手からスッスッとスウェットを抜き取り、お兄はんはウチの胸に顔埋めてブルブルと顔を擦り付ける・・・。これが一連の流れやったと思います。

ブルブルとしはるお兄はんが可愛くて思わず頭を撫でるとお兄はんはとても嬉しそう。

「お兄はん、かわいいどすえ。」

ブラのホックを外され、プルンと出た胸にかぶりつきはり、チュウチュウと音を立てて吸うお兄はん。

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